【Day8-14】お出かけ、極寒、年末年始準備… 冬の洗練パンツスタイル7【冬の洗練パンツ30days】

Web eclat
カラー コーデュロイパンツ

1/7

きれいめ ワイドパンツ

2/7

カラーパンツ

3/7

忘年会 マニッシュ パンツ

4/7

ベルベット パンツ

5/7

キャメル ワイドパンツ

6/7

シガレットパンツ

7/7

day08


銀座で待ち合わせ。明るいトーンの配色で街できわだつ存在に


ハイウエスト&サイドポケットのデザインでおしゃれ度をアップ。きれい色で清潔感をキープして。



★パンツ¥38,000/エクラプレミアム通販(エリン/申込コード327068) コート(共布ベルトつき)¥290,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) ハイネックニット¥26,000/SANYOSHOKA(I マッキントッシュ ロンドン) バッグ¥165,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥52,000/アマン(ペリーコ)

day09


ネイルサロンへ。ガウチョにはスマートなブーツを合わせて


ガウチョ+(プラス)ブーツは女らしさをアピールできるうってつけの組み合わせ。しなやかに揺れるいグリーンに注目の白ブーツを。短めニットで軽やかなバランスに。



パンツ¥29,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) ニット¥39,000/ビームス ハウス 丸の内(チノ)バッグ¥150,000/ゲストリスト(ザンチェッティ/ハウント代官山) 靴¥126,000/シジェ ーム ギンザ(ジルサンダー)

day10


冷たい雨から雪に!?厚手レギパンにラバーブーツで準備は万全!


動きやすい装いで打倒、悪天。



パンツ¥23,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) コート¥150,000/SANYO SHOKA(I マッキントッシュ ロンドン) ニット¥39,000(デミリー)・バッグ¥39,000(ステートオブ エスケープ)/以上サザビーリーグ ストール¥52,000/ビームス ハウス 丸の内(ジョシュア エリス) 傘¥9,500/ストラスブルゴ(ワカオ) 靴¥11,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店)

day11


年始用のお茶を買いに。まろやかな配色で上品なパンツスタイルを


タック入りのテーパードパンツは柔らかな素材が優しい雰囲気。ミルクティーのようなワントーン配色で美しくしっとりと。



パンツ¥28,000/ウィム ガゼット 青山店(セラー ドアー) シャギーコート¥205,000/トゥモローランド(マルティン グラン) ニット¥32,000/ebureサングラス¥30,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥63,000/アマン(ペリーコ) 靴¥30,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ)

day12


大きな忘年会は知らない人と出会えるチャンス。女らしさを小粋に見せるパンツ姿で


ハイウエストのワイドパンツはくるぶしの見える丈でパンプスと好相性。プルオーバーとのセットアップはほどよい華やぎ。好感度をアピールして第一印象を残したい。ウール混のしなやかな素材。



パンツ¥34,000・ブラウス¥28,000(ともに店舗別注)/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) コート¥148,000/トヨダトレーディング プレスルーム(イーヴォ) バッグ¥59,000/アマン(エレメ) 靴¥27,000/ebure(コルソ ローマ 9)

day13


パートナーと久しぶりに映画デート。1枚仕立てのガウチョでスカート見えのフェミニン


ウエストゴムのイージータイプなのにきちんと感もあるのはチェック柄の効果。ラクちんなのに長時間座っても美しさが維持できる。



パンツ¥35,000 /アマン(ベルウィッチ) カーディガン¥39,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン)ボウブラウス¥32,000/エストネーション(リー マシュー) バッグ¥56,000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク) 靴¥28,000/エリオポール代官山(ファビオ ルスコーニ)

day14


コートいらずの暖かい日。タイツを合わせて日だまりに似合う軽やかさを


配色も軽く。



パンツ¥33,000/SANYOSHOKA(I マッキントッシュ ロンドン)ニット(二子玉川店限定)¥58,000/サザビーリーグ(デミリー) ストール¥26,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(マルティニーク) バッグ¥63,000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク) タイツ¥5,800/ステッラ ピエールマントゥー事業部(ピエールマントゥー) 靴¥42,000/ユナイテッドアローズ 丸の内店(ロランス)

撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE)魚地武大(TENT) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/徳原文子 モデル/ゆうき 構成・文/宮崎桃代 撮影協力/XEX 日本橋 一保堂茶舗 東京丸の内店 ※エクラ2019年1月号掲載
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  • 夏の出張ワードローブは、暑さ対策ができる機能的なベーシックアイテムで構成。軽くて通気性のよい、ライトグレーのスーツは夏出張の必需品。さらに、移動の多い出張中でもしわを気にせず過ごせる白パンツを取り入れて、”清涼感”のある夏らしい着こなしに!1.移動はパンツスタイル はき心地のよさと清涼感を重視 出発日は機内で快適に過ごすことを考えて、ゆるシルエットのブラウスとはき心地のよいストレッチパンツにフラット靴で。現地に着いたらいつでもさっとはおれるよう、ジャケットは機内に持ち込むことを忘れずに。 ジャケット¥43,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) ブラウス¥33,000/オンワード樫山 お客様相談室(ジョゼフ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) サングラス¥33,000/アイヴァン PR(アイヴァン) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) トロリーケース¥215,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴(ヒール高0.5)¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)2.機内スタイルにジャケットをプラス 仕事モードに切り替え ブラウスをボトムにインしてジャケットをはおれば、即お仕事顔に。ベーシックカラーの装いに華やかさを足したいときは、バッグの持ち手にスカーフを巻いてアレンジ。 ジャケット¥43,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) ブラウス¥33,000/オンワード樫山 お客様相談室(ジョゼフ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) メガネ¥34,000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス 各¥32,000・リング¥68,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) 時計¥1,067,000/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店(ポアレ) 靴(ヒール高0.5)¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)3.スーツのインナーはレース 気品漂う女性らしさを意識 信頼感、正装感、人を引きつける華やかさのすべてが必要なプレゼンの場には、スーツ+レーストップスで挑む。襟もとがほどよく詰まったレーストップスはきちんとした印象に装え、しかも涼しく、夏のビジネスシーンに重宝。小物は基本のバッグとパンプスで手堅く。 ジャケット¥43,000・スカート¥29,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) 靴(ヒール高8)¥27,593/銀座かねまつ 銀座6丁目本店(銀座かねまつ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) キャミソール¥30,000/ストラスブルゴ(クルチアーニ) メガネ¥34,000/アイヴァン PR(アイヴァン) 時計¥1,067,000/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店(ポアレ) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ)他の画像を見る撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/吉村友希 モデル/生方ななえ 取材・文/新田幸子 撮影協力/東京會舘 ※eclat8月号掲載
  • 抜群の合わせやすさと、体型をすっきり見せてくれる引き締め効果のある「黒」。ほどよい“ツヤ感”と“華やかさ”をプラスするのにも絶大な力を発揮してくれます。エクラ世代はどんな取り入れ方をしているのか、華組の「黒コーデ」をチェック!1.「黒ワンピース×ポシェット」の大人遊び心コーデ (鈴木たま江さん) 黒はシーズン問わず着ていて一番落ち着く色。夏は素材やデザインで遊びながらセレクトしてます。この日は、去年から大活躍している「ATON」のブラックワンピースに、流行りの斜めがけポシェットを組み合わせたコーデ。首のあき、肩から胸にかけてのライン、そしてボトムへ向かって広がるフレアなのにすっきりとしたボリューム感。想像を超えて大人の体型(悩み多し)を何もなかった事にしてくれる凄もの!2.リネン素材で涼しい印象に!プチプラコーデ (近藤和子さん) エクラ8月号「夏の黒」特集を参考に、黒のリネンを取り入れたコーデ。このトップスはなんと「GU」。少しAラインで癖のないシンプルな形が使い回せて便利です。ボトムスもリネン素材で涼しげに。トップスとシューズはGU、ボトムスはZARA、気づいたらプチプラコーデに!とても優秀なアイテム達です。3.リトルブラックドレスをカジュアルダウン♪ (佐藤綾子さん) 2年前のエクラ10周年記念パーティーに着て行った「enfold」のブラックワンピースをカジュアルダウンしてコーディネート。この日はtheoryのワイドパンツとレイヤード。シンプルであるほど自分らしく小物によって自由自在に応用できます。アンテプリマのワイヤーバックで華やかさを。黒のリボンの帽子とゼブラ柄のサンダルで足元だけピリリと少し辛口に引き締めてみました。他の画像を見る※写真・本文は本人ブログより抜粋 ※着用アイテムはすべて私物のため、すでに販売が終了しているものもあります。
  • リラックス感がある中にもちょっとだけ辛口のモード感が備わった服=“リラックス&モード”が、富岡佳子のおしゃれのキーワード。「クロゼットは年々ミニマムになり、自分の“好き”がどんどん明確になってきている実感があります」と語る、新50歳のミューズ・富岡佳子の素顔に大接近!1.ひとくせ効かせたアイテムを選べば、 コーディネートはがんばらなくていい。 ノースリーブTシャツの胸もとにコットン素材の大きなフリルをあしらったトップスと、リボンベルトを配したワイドパンツで、オールホワイトの着こなしを完成。「どちらも素材に張り感があって、ハンサムな甘さが手に入る白アイテムです。夏の白は服自体にひとくせあるものを選べば、コーディネートがシンプルでも特別感がある着こなしになるはず。足もとにはパイソンサンダルを合わせ、さらに辛口を加えました」。 TOPS:FABIANA FILIPPI PANTS:SOFIE D’HOORE EARRINGS:TASAKI BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING/BAG:HERMÈS STOLE:ASAUCE MÊLER SHOES:ZARA2.カジュアルな白T×デニムを、 ショールカラーのジャケットと一緒に 「このジャケットを手にしたとき、最初に思いついたのが白T×デニムとの着こなし。カーディガンが苦手な私にとって、リネンの薄手ジャケットは夏のはおりものとしてとても便利。ナチュラルなリネン素材でも、ショールカラーだからスタイリッシュに着地します」。白Tシャツはトレンドのノースリーブ、デニムはハイウエスト&カットオフの、今っぽい一本をチョイス。 JACKET:FABIANA FILIPPI TOPS:CINOH DENIM:RE/DONE EARRINGS/BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING:HERMÈS BAG:FENDI SHOES:CHANEL3.挑戦アイテムの肩パッド入りTシャツは、 自分らしいオールブラックで着る 富岡さんの私服スタイルに欠かせないオールブラックを、パワーショルダーのTシャツで更新。「肩パッドって、エクラ世代にとっては2周目のアイテム。最初は抵抗感があったものの、黒のTシャツだったらいけるかなと思って。着慣れた黒デニムと一緒に、自分らしくコーディネートしました」。 サングラス¥42,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)TOPS:DRIES VAN NOTEN DENIM:RE/DONE WATCH:Cartier BRACELET/BAG:HERMÈS RING(LEFT):UNKNOWN RING(RIGHT):Hirotaka SHOES:CELINE他の画像を見る  >>富岡佳子styleはこちら撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※eclat8月号掲載
  • 出張のお供に使いたい洋服や小物、さまざまな仕事シーンで活躍する新作アイテムなど、この時季のお仕事ファッションをより素敵にしてくれる旬の情報を紹介。1.あらゆるビジネスシーンで活躍! 「ドルチェ&ガッバーナ」才色兼備な新モデル 「ドルチェ&ガッバーナ」のアイコンバッグに、柔らかなカーフスキン製の新モデル『シシリー ソフト』が登場。エレガントなデザインはそのままに、ソフトな質感が特徴的で、より日常使いに適した仕様に。サイドのマグネットにより大きく開閉ができ、中はポケットが充実し収納力も抜群。出張に持っていきたくなる使い勝手のよさ。 ともにストラップつき。バッグ〈上〉(H26×W34×D14)¥249,000・〈下〉(H19.5×W27×D11)¥219,000/ドルチェ&ガッバーナ ジャパン(ドルチェ&ガッバーナ)2.スーツやドレスの最終仕上げに。 「ポメラート」の新コレクション『ブレラ』 イタリアのジュエリーブランド「ポメラート」から発表された新コレクション『ブレラ』は、リングが連なったチェーンモチーフにパヴェダイヤモンドが輝くエレガントなデザイン。存在感がありながら、肌の一部のような重さを感じさせない軽いつけ心地は秀逸。パーティスタイルを格上げする、エグゼクティブにふさわしいジュエリー。 ネックレス¥240,000・リング¥400,000(ともにK18WG×ダイヤモンド)・ブレスレット(K18RG×ブラウンダイヤモンド)¥660,000/ポメラート・ジャパン(ポメラート)3.「ハイク」から発売 ユニセックスなサングラス&アイウエアホルダー ビジネスシーンにもなじむ、「ハイク」のスタイリッシュなサングラス&アイウエアホルダーに注目。サングラスはニューヨークのメガネブランド「ジュリアス タート オプティカル」と、レザー製のリングつきアイウエアホルダーは「チャコリ」とのコラボアイテム。ふだん着はもちろん、スーツスタイルや出張にも活躍間違いなし! サングラスと同じデザインのメガネも。サングラス¥38,000(ジュリアス タート オプティカル×ハイク)・アイウエアホルダー¥28,000(チャコリ×ハイク)/以上ボウルズ 他の画像を見る撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/吉村友希 取材・文/新田幸子 ※※本文中のWG=ホワイトゴールド、RG=ローズゴールド、Kは金の純度を表します。 ※eclat8月号掲載
  • パーソナルカラーとしては似合う色ではありませんが、定番のブラック。夏こそブラックを上手に取り入れたいですね。夏といえば気になるのがリネン。吸水性にも優れていて良い意味でシワを楽しめる素材ですね。 MARGARET HOWELLのリネンワイドパンツは、センタープレスで膝が出にくいきちんと感が 気に入ってます。トップスも夏らしくMila Owenのレースのブラウスで。 ハイネックやタートルネックのときはヘアスタイルはアップにすることが多く、ピアスやイヤリングも大ぶりに。 夏のオールブラックは重くならないように、異素材で色味や質感を変えるといいですね。ウォレットバッグ以外はほぼブラック。以前からよく使っているものばかりで、着回しにたびたび登場してます。2年前に購入したRIVE DROITEのミュール。べっ甲のヒールがちょっとしたアクセントに。オールインワンの細かいプリーツは見えにくいのですが、全体はこんな感じ。もうひとつは、以前ブラウスの上に着用してご紹介しました MOUSSY Capsule Collectionの オールインワン。アシンメトリーの細かいプリーツの斬新なデザイン性がツボ♡ 一見ワンピースのように見えますが、プリーツの下はガウチョパンツスタイルになってるんです。 MOUSSYよりも大人向けに展開中のブランドで、ものによっては若すぎず抵抗なく着られそうですよ。 足元やバッグを変えるとまたガラッと雰囲気が変わりそう。VISCONTI & DU REAUのサンダルは昨年のもの。ゴールドの丸い装飾がかわいい。オールシーズンいけるオールインワン。購入したのが冬だったので、中にブラウスやニットを 着ましたが、その時から夏は一枚で着たいと思っていたのでちょうどいい季節になりました。 デザイン性があるものにはアクセサリーは控えめにシンプルにし、パイソンの巾着をポイントに。 定番のブラックアイテムはいくつかあるのでまだまだ着回しが出来そう。 夏は素材やデザインを選んで涼しげに楽しみたいですね。華組 沢辺史ブログ
  • 動きやすく下半身のコンプレックスをカバーできるワイドパンツ。ゆるっとした着こなしが女性らしいさわやかなムードを運んでくれるので、夏のコーデには欠かせないアイテムです。おしゃれに一家言ある人たちのリアルなコーディネートをご紹介します。1.ゆるさの中に主張を感じるプリントパンツが大活躍 (坪田あさみさん/エディター、ライター) 夏は負担の少ないゆるっとした着こなしが一番、という坪田さん。「シルクパンツは涼しくて締めつけ感ゼロ。東京と逗子を行き来するライフスタイルにもフィットして、しゃれ感もちょうどいいんです」。白を基調にした大ぶりピアスとバッグ、モードサンダルで辛口仕上げに。 ●Tシャツ/マーガレット・ハウエル パンツ/アンスクリア ピアス/トゥモローランド 右バングル/ティファニー バッグ/スタウド 靴/マルタン・マルジェラ2.涼しげで優雅に着る レフ板効果満点の白 (星野直子さん/エブール ギンザシックスストアマネージャー) 昨年ヒットしたTシャツをゆったりとしたサイズに更新。超長綿を使った透けにくいドルマンスリーブは、すそをイン、アウトのどちらで着ても様になる完成度の高い一枚に。「側章をフロントに配したチノパンツにインしました。オーガンジーのコートをはおることで気になる腰まわりをあいまいに見せながらカジュアル感も抑えられるので大人っぽく着ることができます」。透け感が涼しげ。 ●Tシャツ・オーガンジーコート・パンツ/ebure3.ロゴTが主役の大人 ワントーンでシックに (豊田真由美さん/エクラ 華組) いくつになってもTシャツとデニムが似合う女性が理想という豊田さん。「子供が小さいころからときどきのぞくようになったザラ キッズで見つけたロゴT。夏はデニムをリネンに替えてワントーンでまとめました」。Tシャツをインして、大好きだというジャケットを肩かけにした着こなしが170㎝の長身にお似合い。 ●Tシャツ/ザラ キッズ ジャケット/ザラ パンツ・ベルト/エンポリオ アルマーニ バッグ/エルメス 他の画像を見る撮影/目黒智子(星野さん、坪田さん、豊田さん、朝生さん) 大瀬智和(井波さん) 取材・文/向井真樹 ※eclat8月号掲載
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