【Day13】フェミニンなガウチョパンツで、パートナーと映画デートへ【冬の洗練パンツ30days】

Web eclat

day13.

パートナーと久しぶりに映画デート。1枚仕立てのガウチョはスカート見えのフェミニンアイテム

ウエストゴムのイージータイプなのにきちんと感もあるのはチェック柄の効果。ラクちんなのに長時間座っても美しさが維持できる。
パンツ¥35,000 /アマン(ベルウィッチ) カーディガン¥39,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン)ボウブラウス¥32,000/エストネーション(リー マシュー) バッグ¥56,000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク) 靴¥28,000/エリオポール代官山(ファビオ ルスコーニ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子  構成・文/宮崎桃代 撮影協力/XEX 日本橋 一保堂茶舗 東京丸の内店 ※エクラ2019年1月号掲載
関連記事
  • 落ち込んでるときこそ笑顔で。ハッピーなカラースカートで乗り切るプレゼン失敗を仕切り直すためにも、気負わないボーダーとチアフルなイエローのスカートで元気をチャージ。体温調節に便利なカーデは、肩掛けすると抜け感出しにもひと役。早めに出社して先輩に笑顔で挨拶したら「朝から気持ちがいいね」って。落ち込んでいないで前向きに頑張ろう! スカート¥20000/RHC ロンハーマン(RHC)  カーディガン¥23000/スリードッツ 青山店(スリードッツ) ボーダートップス¥11000/ゲストリスト(ルミノア)  ネックレス¥78000/エフ・ディ・シィ・プロダクツ(4℃) 時計¥280000/シチズンお客様時計相談室(シチズン エクシード プレシャス) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ) ブラウンタイツ¥4200/ステッラ(ピエールマントゥー) バッグ¥185000/ジミー チュウ【今月のPROFILE】〝甘め〟ゆる華通勤OLの絵美里 丸の内に本社のある家電メーカーでマーケティングを担当。顧客ニーズの予見や販促資料作成などをこなす多忙な日々。可愛げのある上品フェミニンが好み。大の犬好きで彼氏あり。明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【イエローフレアスカート】 一枚で華やぐマスタードイエローは、アクセントカラーに最適。¥20000/RHC ロンハーマン(RHC) 【コンパクトボーダートップス】 前はクルーネック、後ろはVネック、どちらを前にしても着られる2way。コンパクトなサイズ感で女らしく。¥11000/ゲストリスト(ルミノア) 【ネイビーリブニットカーディガン】 一枚着、羽織りとフレキシブルに活躍。リブ編みの縦長効果でほっそり見えも。¥23000/スリードッツ 青山店(スリードッツ)「今月のおすすめスカート着回しアイテム」まとめはこちらから>>関連アイテムをこちらで買えます! 画面をタップ♪【関連商品】THREE DOTS 【eclat・marisol掲載】コットンメランジニット カーディガン/Cotton melange ¥16,000+税【関連商品】自由区 【WEB限定カラー有】タイプライタータックフレアー スカート¥11200(¥16000の30%オフ)+税撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、SHINTARO(物)ヘア&メイク/犬木 愛〈AGEE〉 スタイリスト/室井由美子  モデル/絵美里、松島 花 取材/榎本洋子 文/衛藤理絵 
  • この冬、アラフォーが白スニーカーの次にチャレンジするなら? 「白以外」で選ぶ大人スニーカーの正解はこれ! Q.白の次に買うべき、鉄板は?A.ミニマルな"黒"がBEST!コーデの引き締め役として使える黒はやっぱり便利。カジュアルからモードまでいろいろなテイストに合う、シンプルで細身のレザータイプなら汎用性も申しぶんなし。MINIMAL BLACK (右から)レザーブランドから打ち出すスニーカーは、細身のフォルムでスタイリッシュさが光る。ホールド力とクッション性に優れ、履き心地もいい。靴¥15,000/シシ 大きめのワンストラップのベルクロが目をひく。靴¥27,000/ハイブリッジインターナショナル(Amb) ややごつめのフォルム、ソールまでオールブラックのデザインでメンズライクな雰囲気。あえて女らしい服に合わせたい。靴¥10,000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) シンプルなボディに履き口の型押しデザインがアクセント。靴¥32,000/YOKO CHAN (左)華やかなカラースカートは黒スニーカーで甘さを微調整しつつ、メリハリのきいた配色でシックに決めて。コーデアイテム詳細はこちら(右)辛口パンツ×スニーカーのハンサムなコンビが、キャメルコートの女らしさを引き立てる。コーデアイテム詳細はこちら関連記事:悪目立ちするスニーカーは苦手……コーデになじむスニーカーのおすすめは?撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 取材・文/塚田有紀子
  • こんばんは! モアハピ部のYukipiです♡ サイズが中途半端で万年シューズ難民な私。 (22.5~23の、SとMの間位のサイズなんです) そして仕事では外回りが多いので、 たくさん歩ける靴ということが靴選びにおいて 絶対条件です。 先日の初売りシーズンに、 ぴったりサイズで快適な、超優秀パンプスを プチプラの王様GUで見つけました! 噂の「マシュマロパンプス」値段を悟らせないくらい高見えするし、 クッションがしっかりしていて歩きやすいし 「文句なし!」と噂で聞いていた GUのマシュマロパンプスについに出会いました! 実は、前に発売された時は サイズが合わず泣く泣く断念したのですが 最近サイズのバリエーションが増えたようで 私もぴったり履けるものが登場したのです。 試着してこれはいい!と思い迷いなく 購入しました。(笑) まるっこいシルエットが…♡足の形的にポインテッドトゥが苦手なので 「マシュマロラウンドパンプス」をチョイス。 爪先が窮屈!ということなく 快適に履けるシルエットです。 ヒール部分も珍しい、丸シルエットです♡ 4cm以下のローヒールなのでたくさん歩く日にぴったり。 太めのヒールは安定感があっていいですよね。クッションがしっかりしてます!名前に「マシュマロ」と入っているだけあって 中敷きとかかとのクッションがふわふわ! 絶賛されるのもわかるバツグンの履き心地です。ONもOFFも使える優秀パンプス♪春先まで長く履けて、シーンを選ばない ナチュラルなベージュを選びました。 クセがないカラーなので ONでもOFFでも大活躍しそうです! デニム合わせでカジュアルに使ってみたり 膝下スカートで上品にまとめてみたり いろんな使い方ができそうでワクワク♡ 他にもブラック、イエロー、オレンジと カラーバリエーションがあるので、 売り切れ前にチェックしてみてください。 モアハピ部 No.655 Yukipi のブログ
  • ©2016 – KG Productions – France 3 Cinéma『ジュリアン』は、一部の方には観るのを勧められません。それはドメスティック・バイオレンスやストーカーなどの被害に遭ったことがある人。そのときの恐怖が鮮明にフラッシュバックするんじゃないか、と思うからです。それほどこの映画は、母親と子どもが追い詰められるさまをリアルに、克明に描いている。11歳のジュリアン(トーマス・ジオリア)は離婚した母と暮らしながら、共同親権を持つ父と隔週で面会しています。ただ、母もジュリアンもそれについては多くを語らない。語りたがらない。でも、彼らの表情はいつも緊張しています。母の携帯番号や住所を知らせまいとするジュリアンと、執拗に聞きだそうとする父親のやり取りは、見ているだけで息が詰まるほど。それはどんどんエスカレートしていきます。一方、父親がなぜそうなったのか、家族の背景もわかってくる。とはいえそこに共感はありません。いくら彼が「愛されたい」と思っていても、男性の所有欲や暴力は何にも繋がらない、というメッセージがあるから。さらに、怯えた人が相手のちょっとした動きやまわりの音に敏感になっているのを強調するため、さまざまな音が大きく聞こえてくる演出も冴えています。ジュリアンの耳には、車のインジケーターの音や時計の音がカチコチと鳴り、不安を煽る。そしてその「音」は、衝撃のクライマックスへとつながっていくのです。こんなふうに社会派のドラマを個人的視点から体験すると、いろんなことがわかってくる。私は子どもの頃感じた家族のなかの緊張感を思いだしました。あの感覚はある意味、自分が大人になったときの視点を形成していると思うのですが、ジュリアンのような子どもにとって、そのトラウマはいかに大きなことか。ある短期間についてのドラマながら、何世代にもわたる影響を考えさせられました。 『ジュリアン』監督/グザヴィエ ・ルグラン出演/レア・ドリュッケール、ドゥニ・メノーシェ、トーマス・ジオリア1月25日、シネマカリテ・ヒューマントラストシネマ有楽町他全国順次公開
  • ゆるふわ白シャギーは、甘さ控えめで大人にイメチェン!▼着回したのはこれ!▼白いシャギーニットのふわふわ軽い風合いは、冬ならではのお楽しみ。広めのデコルテあきと、ゆったりしたシルエットで、ゆる可愛く着こなしたい。 ニット¥6000/MERCURYDUO◁スライドでコーデをCHECK!▷スポーティー小物合わせで辛口こなれ感 絶対的にフェミニンな白シャギーニットを、キャップ&スニーカーのスポーティー小物でカジュアルダウン。スカートも、トレンチ風デザインで辛口方向にコーディネート。 スカート¥2990・キャップ¥1990/ライトオン(BACK NUMBER) バッグ¥6400/RANDA スニーカー¥12000/コンバースインフォメーションセンタージャンスカ合わせで、細見えシルエットに ニットのふわもこ感を、細身でタフなデニムのジャンスカで細見せ。 ジャンパースカート¥13000/ココ ディール ヘアターバン¥1600・イヤリング¥1000/お世話や(Osewaya) バッグ¥5900/アンビリオン(カシュ カシュ) 靴¥21200/モーダ・クレア(マーガレット・ハウエル アイデア)ボーイッシュな素材、たとえばコーデュロイと 古着っぽいコーデュロイパンツが、ふわモテニットに抜け感を補足。 パンツ¥21000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya) バッグ¥3250/merlot パンプス¥22000/サン・トロペ(セヴン・トゥエルヴ・サーティ)他の画像を見るモデル/泉はる 撮影/山本雄生 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) スタイリスト/松尾正美 構成・原文/東原妙子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス 撮影協力/バックグラウンズ ファクトリー
  • 「パリとミラノのマダムたちの間でも、ワントーンコーデへの支持はやっぱり厚くて、そしてとても上手。目にとまったのはワントーンのキーカラーがそれぞれ異なっている、おしゃれ上手な4人のマダムたち。ワントーンは間違いのないスタイリングゆえ、ついマンネリ化もしやすいので、こんな"ひとひねり"あるスタイリングは参考になると思います」と話すのは、スタイリストの徳原文子さん。パリ&ミラノマダムたちの着こなしを解説!スタイリスト徳原文子さん 『Marisol』『éclat』と幅広い年齢層から信頼され、ファンも多数。徳原さんの手がける、洗練された大人のフェミニンスタイルの企画は、エクラ誌面でも毎度読者からの反響大!1.アレクサンドラ (ファッションディレクター・パリ)「ブルー系の大判スカーフを無造作に巻いてポイントにしたワントーンコーデ。立体感もツヤ感も加わって、シンプルなのに華やか。即、お手本になります」(徳原さん)。ニ2.ファティマ (プロデューサー・パリ)「絵になる美しいマダムは、黒のワントーンをカジュアルダウンさせるデニムのチョイスが素敵。シャネルのチェーンバッグがアクセサリーがわりに」(徳原さん)。ダメージ感のある黒デニムにセリーヌのタートルネックセーターを。上からまとったコートはコスのもの。ハットからサングラス、ブーツまでオールブラックのマダムは、斜めがけにしたシャネルのチェーンのミニバッグがアクセントに。3. ナタリー (デザイナー・パリ) 「エッグシェルホワイトから、ピュアホワイトまでの白の色幅を使いこなすセンスは見事! 髪の色までもがワントーンコーデの一部になっていて素敵です」(徳原さん)。白Tシャツに合わせたパンツも、トレンチコートもいずれもヴィンテージアイテム。ルージュの小ぶりなレザーのハンドバッグと、足もとに抜け感をつくっているアディダスのスタンスミスの白がさらに全身の明度を上げ、印象的な着こなしに。他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
  • コート¥13800/REDYAZEL ルミネエ スト新宿店 ニット¥1590/ WEGO パンツ¥4900/Roomy’s イヤリング¥4200/キャセリーニ ブーツ(一部店舗のみ販売)¥3990/GUカジュアルになりがちなダウンジャケットも、くすみピンクにショート丈、ショールカラーの女子っぽディテールを選べばこんなにガーリーな雰囲気に。ボルドーパンツとの甘色ワントーンできれいめに着こなして。ブーツは黒よりブラウンがお似合い。モデル/新川優愛 撮影/伊藤大作(The VOICE) ヘア&メイク/KITA(Nord) スタイリスト/立石和代 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶スカートコーデ記事一覧はコチラ
  • Nanase Nishino 西野七瀬 ワントーンコーデでこなれシンプルSituation1 ショッピング 「白黒の服だと、試着したい服、どれでも合うから便利」 「実は、ライダースは初挑戦! オトナっぽくて着たいけど、私には強めかな~って敬遠してたんです。でも、ボウタイブラウスとか甘めトップスに合わせると、全然女のコらしく着られて、いいなって。大好きなワイドパンツを合わせたら、一気に冬のメインコーデになった感じです」 ジャケット:COCO DEALブラウス:DOUBLE STANDARD CLOTHINGパンツ:MURUAイヤリング:ABISTEバッグ:cache cacheパンプス:MACKINTOSH PHILOSOPHY Bag&Accessories「モノトーンコーデのアクセントとして使うことが多いです。小さいサイズ感もお気に入り」「レトロなイヤリングは結構持ってます。何げない服装でも、おしゃれ見えするから好き」Situation2 ひとり映画館 「仕事帰り、見たい作品があればふらっと寄ります!」 「一番のお気に入りは、ビッグシルエットのボアブルゾン。防寒効果もバッチリ! ほっこりした雰囲気のスタイル好きなんで、ほぼ白コーデはよくしますね。真っ白よりは、オフホワイト、生成りを交ぜて白のグラデを作ると可愛くキマるかも。素材感をMIXするのも上手にワントーンを着こなすコツかもです」 ジャケット:titty&Co.ニット:STASTNY SUスカート:BLUE LABEL CRESTBRIDGEイヤリング:ABISTEバッグ:Samantha Vega Celebrityブーツ:SEVEN TWELVE THIRTY 撮影/千葉太一 ヘア&メイク/KITA(Nord) 原文/赤嶺美香 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
関連キーワード

RECOMMEND