Alain’s Holiday Gift

Web eclat
アランのクリスマスプレゼント情報コーナーだよ!
もし、クリスマスプレゼントに迷っているなら、こんな貯金箱はどうかにゃ?
@alain_cat
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  • エクラ編集長キャット、アメショー5歳のアランの日常。今日は天気もよくて暑いね。 僕は暑がりだから、ママはおうちのエアコンを入れてくれたよ。 こんな日はダラダラするに限るにゃねー。@alain_cat
  • エクラ編集長の愛猫、アメショーのアランは今日も元気です。エクラでも活躍中の人気スタイリスト森慶子さんから、ニットのかわいいおもちゃをいただきました! アランはすごく気に入ってます! ありがとうございました!
  • マッサージアイテム『かたお』|松川菜々花 マッサージボールのように、体のコリのある部分に当てて、その上に寝て使うアイテム。ファンの方にいただきました。痛気持ちよく、ほぼ毎日、首と肩に当てています。 ◎次スライドもチェック→マッサージアイテム『かたお』|松川菜々花メイソンピアソンのヘアブラシ|武田玲奈 ヘアメイクさんが使っているのを見て気になっていたものを、昨年、クリスマスプレゼントでいただきました。髪をとかすだけで、ツヤツヤ! 毎日使っています。 ◎次スライドもチェック→他の画像を見る▶MODELS' TALK まとめ
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  • パッケージもカラーも可愛すぎ! 「MAQUIA」6月号の夏新色&コフレBOOKから、アナ スイ、ポール & ジョー、ラデュレの3ブランドをお届けします。ANNA SUI(アナ スイ コスメティックス) 発売中 ★…4.26 ★★…6.1アナ スイのラグーンへようこそマーメイドが住むラグーンのように、妖しい美しさが広がるコレクション。髪や指先に輝く大粒のラメ、目元で揺らぐ妖艶な光や唇の濡れツヤ。いろんなキラめきが重なり、ファンタジックなルックに。フェイスカラー 各¥2500 ★マーメイド メイクアップ パレット ¥1200 ★マーメイドモチーフが美しい。002はハイライト、303はチークに。別売りのパレットケースは、既存品のアイカラーやリップなどもセット可能。ヘアー スパークル 各¥2800 ★キラキラのマーメイドヘアに。フィルム形成剤のクリアジェルが、ラメ落ちも防ぐ。200はハート型、001は星型の大粒ラメ入り。ネイルカラー トッパー 各¥1200ツヤやかなクリアベース×大粒グリッター。新形状のドロップ型チップがグリッターをしっかりキャッチして、狙った部分にオン。リップスティック S 各¥2800 ★★シアーなリップの限定色。ティントタイプのT404はピンクに発色。S002とS202は重ね塗りすることで魅惑のニュアンスを与える。ウォータリー アイカラー 各¥2500 ★ひんやり心地よく密着する、みずみずしい限定アイカラー。イリディセントなパールが、揺らめくように神秘的な光とツヤを放つ。リミテッド リップ バーム UV ¥2000 ★★蜜のようなこっくり保湿バーム。真っ赤な限定カラーは、唇の上ではほんのり淡く発色。SPF29・PA++の防御力で紫外線もカット。ネイルカラー A 各¥1200高発色なパーリーカラー。シアーなビリジアン(S907)とネイビー(S107)は、アナ・スイ本人のリクエストで復刻。PAUL & JOE(ポール & ジョー ボーテ) 発売日 5.1ポール & ジョーの輝きは昼も夜もミラーボールが輝くダンスフロアに、太陽が照り付けるビーチ。ド派手で明るい世界観から切り取られたカラーが、あなたを最強のサマーガールに! 猫好き悶絶のキュートなデザインは今シーズンも続行。リップスティック リミテッド レフィル 各¥2000人気のネコリップに、グリッタータイプが登場。シルバーやゴールドなど多彩なパールを詰め込んで、ミラーボールのようにキラリ。アイカラー L 各¥250070年代のディスコナンバーからインスピレーションを得たシェード。鮮やかな色と輝度の高い光を味方に付けて誰よりも印象的に。リップスティック ケース リミテッド 各¥1000ネコリップなどをセットして使える限定ケース。南国植物から顔をのぞかせているのは、ブランドのデザイナー・ソフィーの愛猫。ネイルポリッシュ 各¥1600エッジの利いたカラーと大胆な輝きで惹きつけて。キュートに挑発するレッド(033)、甘い罠を仕掛けるパープル(032)など。Les Merveilleuses LADURÉE(レ・メルヴェイユーズ ラデュレ) 発売日 4.26ラデュレが仕立てる南国カラー18世紀のフランス貴族の憧れであった南国の、植物と鳥の鮮やかさをふんだんに取り入れて。底抜けに明るい解放感がありつつ、淑女らしい気品に満ちた色の数々は、大人のバカンスメイクにぴったり。 アクセントアイライナー 各¥2500なめらかなのに、にじみに強い。限定色(101、102)は明るく冴え渡り、定番色(01~03)はブラウンニュアンスで深みのある発色。ミックスドチークカラー 各¥4800パッケージには南国の鳥たちが描かれ、中身のシェードも色とりどりの羽根のように鮮やか。生き生きと高揚感のある表情に。MAQUIA6月号撮影/橋口恵佑 久々江 満(物) 取材・文/風間裕美子 摩文仁こずえ 構成・文/山下弓子(MAQUIA)【MAQUIA6月号☆好評発売中】
  • 今年も4月末、4日間に渡って「モードと写真のイエール国際フェスティバル(International Festival of Fashion, Photography and Fashion Accessories)」が開かれました。2018年5月4日の投稿でもお伝えしたように、メイン会場はロベール・マレ=ステヴァンス(Robert Mallet-Stevens)がデザインしたモダニスト建築の珠玉、ヴィラ・ノアイユ。モード、アクセサリー、写真の3部門に渡り、各10人のファイナリスト達がコンクールの最終選考にのぞみ、会場では幾つかの展覧会も幕をあけました。まず、モード部門のプルミエール・ヴィジョン・グランプリは、オーストリアのクリストフ・ルンフに(プルミエール・ヴィジョンはフェスティヴァルのスポンサーの一つである、生地の見本市)。土台になったのは、“ジャングルで育ち、大人になってから実は自分がプリンスだったと悟る”という自作のおとぎ話だとか。ウイーンのフリーマーケットで見つけたペルシャ絨毯やカーテンをアップサイクリングして仕立てた構築的なメンズウエアが、審査員達に高く評価されました。一方イエール市民賞に輝いたのは、ダブリンでテキスタイル・デザインを学んだロイシーン・パース。Women in Bloomと題してクロシェ、ギャザー、スモッキングなど19世紀のランジェリーに使われた手仕事を駆使したコレクションは、すべて白のコットンで。彼女がメゾン ミッシェルの支援で作った“アイスクリーム・ハット”は、今年から始まったシャネルの支援によるメティエダール賞も受賞しました。そして審査員特別賞の栄誉を得たのは、日本人!デザイナーの土居哲也、パタンナーの戸田麻奈美と穴澤洋太の3人組です。彼らは東京モード学園で出会い、卒業後にリコール(Re:quaL)なる実験的なブランドをスタート。1年半前より、若手デザイナーを扱う渋谷のセレクトショップR for Dでも一点ものを中心に、作品を販売しています。ユーモアたっぷりのプレゼンテーションで紹介されたコレクションのインスピレーションは、パチものマーケット、トランスフォーム、そして多様性。カスタマイズしたブランドの偽造品バッグは帽子に、ケープはジャケットとしても着用可、そして超オーバーサイズのアウターは“二人羽織”と、ひねったアイテムを重ねたシルエットは想像力の豊かさを示唆します。特に、「ここのがっこう」で学んだ土居氏は、「他者に向き合うのは自分に向き合うこととも言える、ファッション・デザインの本質。それをこれからもずっとやっていきたい。そして自分らしさをもっと服に投影したい」と、意欲的です。また連日のショーでの話題は、この春にはニナ・リッチのアーティスティック・ディレクターとしてデビューを果たした昨年のグランプリ受賞者、ボターの最新作。スポーティとテーラードをいい塩梅でクロスオーバーさせたメンズルックの数々は、刺繍や羽細工、プリーツ加工、ジュエリーなどシャネル傘下のメティエダール各メゾンの支援により実現しました。ちなみに彼らは6月のメンズファッション・ウイークにパリでソロのショールーム(おそらくプレゼンテーションも)を発表後、来年1月には初めてのショーを開く予定だとか。イエールでは、受賞者のその先も目が話せません。 Villa Noaille  Montée Noailles 83400 Hyères〜6月は開13時〜18時(金曜15時〜20時)休 月、火、祝日7〜9月は開14時〜19時(金曜15時〜21時)休 火、祝日  text: Minako Norimatsu グランプリは、Christoph Rumphのメンズに。右:サメの歯やシャンデリアのパーツなどを使ったジュエリーも、全て手作り。左:ショーを控え、ジャーナリストたちの前でのプレゼンテーション。右が25歳のクリストフ。共にPhoto : Minako Norimatsu右:授賞式にて、審査員特別賞に輝いた日本人トリオ。手前が穴澤洋太、後ろが土居哲也、その右に顔だけ見えるのが戸田麻奈美。Photo : Minako Norimatsu. 左:ランウェイショーで披露された、トリオによる作品から“ボロ”ルック。Photo © Etienne Tordoirクロエ賞は、スイスのTina Schwizgebel-Wangに。右・バックステージにて、感極まったティナ。モデルのLuz Sanchezと。Photo : Minako Norimatsu 左・ランウェイで紹介された、ティナのルック。Photo © Etienne Tordoirフィンランドのニット・デザイナーMilla Lintiläは惜しくも賞は逃したものの、パリの百貨店、ギャラリー・ラファイエットで来年カプセル・コレクションを発表できるチャンスを掴んだ。右:ショールームのブースにて、ミリア。Photo : Minako Norimatsu 左:ランウェイで紹介された、ミリアのルック。Photo © Etienne Tordoirショーは金、土、日と連日、イエールの街はずれ、塩田地帯の倉庫にて。毎年最終日のショーの後には受賞者の発表と授賞式が開かれ、フェスティバルは幕を閉じる。Photo : Minako Norimatsu南アフリカ共和国出身の若手Alice Manは、バトントワラーたちをカメラに収めた作品の一連で、写真部門グランプリを獲得。彼女には、今後Wallpaper誌でファッションストーリーを撮る機会が与えられる。photo: Minako Norimatsu 展示作品 © Alice Man会場のヴィラノアイユでは、ポップアップストアも必見。右:昨年のアクセサリー部門ファイナリストの一人、Ines Bressandによる籠バッグ。左:ボターxプチバトーのTシャツとキャップ。Photo : 共にMinako Norimatsuヴィラノアイユでは、フェスティバル中に幾つかの展覧会が幕を開ける。それぞれのパンフレットも優れもの。左:クレイグ・マクディーン展からケイト・モスのポートレイト、上:Elise Djo-Bourgeois展、下:ボター展、右:シャルロット・シェネ展。Photo : Minako Norimatsuヴィラノアイユの元々のオーナー、20世紀前半にシックなアートメセナとして知られたノアイユ夫妻にファブリックを提供したテキスタイルデザイナー、Elise Djo-Bourgeois の展覧会より。〜6月19日。Photo : Minako Norimatsuイエールの街と対岸にあるポルクロル島は、実は1965年にジャンリュック・ゴダールがヌーヴェルヴァーグを代表する映画「気狂いピエロ」を撮った場所。ヴィラノアイユのホールでは、Alain Noguèsによるロケのスチール写真を展示。Photo @Luc Bertrand 〜5月26日。ナターシャ・ラムゼイ・レヴィによるクロエ展は、すだれ状に薄いファブリックにプリントされた過去のキャンペーン・ビジュアルと、ナターシャによる代表作で構成。ヴィラノアイユにて、5月26日まで。Photo : Minako Norimatsu今回写真部門の審査委員長を務めた大御所ファッション・フォトグラファー、クレイグ・マクディーンは、代表作をヴィラノアイユにて展示。〜5月26日。Photo : Minako Norimatsu前年のグランプリ受賞者であるBotterの二人、Lisi HerrebrughとRushemy Botterも、ヴィラノアイユにて最新作をインスタレーション。〜5月26日。Photo : Minako Norimatsu右:各会場では至る所に、フェスティバル公認のフロリスト、Debeaulieu(ドゥボーリュー)による花が。左:場外イベントとして、旧市街の名所Lavoirでは、5月26日までセルフサービス誌25周年記念展が。会場すぐ上、過去の表紙が展示されている広場でドゥボーリューのPierre Banchereau に遭遇。共にPhoto : Minako Norimatsu右:今回アクセサリー部門の審査委員長を務めたシャルロット・シェネの展覧会は、彼女のジュエリーを拡大したかのようなスカルプチャー数点。ヴィラノアイユにて、5月26日まで。左:フェスティヴァルの合間に行ったポルクロル島の美術館、カルミニャック財団にて、シャルロットをキャッチ。共にPhoto : Minako Norimatsu
  • エクラ編集長の愛猫、アメショーのアラン。こどもの日にちなんで、生後2ヶ月半の頃のベビーアランの写真をお見せしますね。 狩りの練習中にゃー!! @alain_cat
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