【Day07】シガレットパンツがあれば、オーバーサイズコートもすっきり!【冬の洗練パンツ30days】

Web eclat

day07.

オーバーサイズのコートをすっきり着るにはシガレットパンツが頼れる

脚にピタリとフィットして暖かい九分丈パンツで下半身をすらりと。
パンツ¥31,000 /スローウエアジャパン(インコテックス) コート¥120,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) タートルニット¥11,000 /ゲストリスト(ステートオブマインド) バッグ¥159,000/ J& M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)靴¥34,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ジャラン スリヴァヤ)
撮影/魚地武大(TENT) 構成・文/宮崎桃代 撮影協力/XEX 日本橋 一保堂茶舗 東京丸の内店 ※エクラ2019年1月号掲載
関連記事
  • ジャストエクラ世代の編集部スタッフの"ひと目惚れ"したアイテムをピックアップ。今月は、夏ファッションに欠かせない小物アイテムがずらり!1.グッチの「グッチ ズゥミ」チェーンバッグポップなイチゴプリントがかわいいミニバッグは、ホースビットやマリナチェーンストラップのアクセントで大人仕上げに。斜めがけにして楽しみたいです!(副編集長K藤)(縦11×横18.5×マチ3.5㎝)¥245,000/グッチ ジャパン(グッチ)2.サルヴァトーレ フェラガモのかごバッグ上質なレザーやガンチーニのアクセントで、カジュアルに見えがちなかごバッグが、きれいめなスタイルにも似合う大人のムードに!(編集長O)(縦20×横18×マチ17㎝)¥270,000/フェラガモ・ジャパン(サルヴァトーレ フェラガモ)3.ロエベの「ミニ ゲート バッグ」ミニショルダーには目がないのですが、このラフィア使い&かわいらしい半月形も夏のスタメンにしたい! ライトブルーもさし色に◎。(副編集長U)(縦12.5×横15×マチ8㎝)¥133,000/ロエベ ジャパン カスタマーサービス(ロエベ)他の画像を見る>>「今月のこれ欲しい!」はこちらからeclat4・5月号掲載 撮影/山口惠史 スタイリスト/小川夢乃
  • ZARAのノーカラーツイードジャケットならホテルランチもOKです。この前ZARAでこんなジャケットを見つけました。ノーカラーのコットンツイードで、色もベージュと白が混じった柔らかな色合い。パンツでもスカートでもバランスのいいちょっと長め丈で気になる下半身もカバー。コンサバに見えてポケットやフロント部分はジッパーになっているところがZARAらしいデザインです。今日はグルメな従姉妹のバースデーランチに、丸の内の東京會舘にある「ロッシニ」へ。リニューアル後初めての訪問です。エントランスも高級感があって素敵。皇居のお堀を望む抜群のロケーション。華やかな赤が印象的なシックでモダンな店内。入るだけで気分が上がります。中央にRの文字があしらわれた薔薇の柄のお皿もオリジナルのもの。 3人までなら是非ボックス席で。落ち着いてゆったり食事が楽しめます。そしてそして、ロッシニといえばローストビーフ!テーブルにシェフが来てサーブしてくれます。量はたっぷり200g。柔らかくてジューシーでとても美味♡メインがこの量なので、大食いの私もお腹いっぱい、大満足でした〜。少食の女子はちょっと無理かも(笑)。お誕生日は彼女の方なのに、プレゼントしてくれたハウスオブロータスのポーチセット。繊細でオリエンタルは刺繍が可愛い♡ そしてプレートのメッセージと、その場で撮って現像してくれた写真はお店から。きめ細かいサービスと心遣いはさすがです。 アニバーサリーなどの場合は予約時に一言伝えておくといいですよ。今日はこのジャケットにペールピンクのインナーと白のパンツを合わせて春らしく。キチンと見えるけど着ていて楽チンなのも大事なポイントです。 jaket・・・zara tops・・・beige. pants・・・epoca the shop bag・・・roger vivier shoes・・・manolo blahnik華組 有村一美ブログ
  • コーディネートの仕上げにプラスするミニショルダーとスニーカー。確かに、軽やかで小粋な着こなしになるのがうれしい。街できわだつおしゃれな大人の、こなれ上手なスタイルを実践。1.何げないように見えたら成功。 定番の着こなしになじませる白いミニバッグと白いスニーカー。どんな服にもマッチするのがこの組み合わせ。白は合わせる色も選ばず、トーンアップしてくれる。だから、ちょっとグレード感のあるものをチョイスしたい。デニムがぐっときれいめに。バッグ「ダブルT バッグ」(縦21×横17×マチ14㎝)¥166,000・スニーカー¥88,000/トッズ・ジャパン(トッズ) ジャケット¥69,000/ユナイテッドアローズ 原宿本店(カバナ) ニット¥21,000/アストラット 新宿店(アストラット) デニム¥32,000/アパルトモン 青山店(3×1) サングラス¥32,000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥48,000・バングル¥98,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(ソフィー ブハイ)2.小さなバッグは効かせ色に。 春色のアクセントが軽快ミニショルダーのサイズ感は鮮やかな色を着こなしに取り入れるのにちょうどいい。そうなるとスニーカーは格ある白が装いを底上げするのに有効。バッグ「ミニダッフルバッグ」(縦17×横21×マチ17㎝)¥68,000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) スニーカー「ロートップ」¥69,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ) コート¥42,000/アストラット 新宿店(アストラット) パンツ¥49,000/ユナイテッドアローズ 日本橋店(アンスクリア) イヤリング¥22,000/シジェーム ギンザ(ルーチェ マッキア)3.大人ピンクの足もとなら、 なんだか弾むように歩きたくなる春だもの、色のスニーカーも見逃せない。ただし本気のスポーツ系はアクティブすぎて、むずかしい。ラグジュアリーに仕上がった大人のブランドがしっくりくる。バッグはニュアンスあるグレー。ソフトな感触が体になじんで心地いい。バッグ「ポスティーナ」(縦14.5×横19×マチ9㎝)¥60,000/ストラスブルゴ(ザネラート) スニーカー「TREK COMET」¥77,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) ニット¥23,000/サードマガジン(サードマガジン) パンツ¥35,000/ユナイテッドアローズ アトレ恵比寿 ウィメンズストア(チノ) ピアス¥27,000/アッシュ・ペー・フランス(ウッターズ・アンド・ヘンドリックス)他の画像を見るeclat5月号掲載 撮影/野口貴司(San・Drago) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/村山佳世子 モデル/ゆうき 構成・文/宮崎桃代 撮影協力/フリッツ・ハンセン 青山本店 COUNTRY HARVEST
  • この春らしい、カーディガン×タイトスカートのニットアップ。カーディガンは、前を閉めれば一枚でも着られる形を厳選。トップスにもはおりにも使えて、着こなしの幅がぐんと広がる。色や編み模様もセレクトのポイント。1.肌なじみのよいカラーならヘルシーな色気を装えるシンプルなリブニットは、色選びへのこだわりがはずせないポイントに。アッシュ系の色みを含んだ明度の高いカーキは、素肌なじみもよく、タイトシルエットでもヘルシーに着こなせる大人にこそ心強い色。デコルテのあきや、フロントのスリットが、さりげないフェミニンさを導いて。カーディガン¥18,000・スカート¥19,000/カオス丸の内(カオス) ピアス(片耳)¥32,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バングル¥67,000/デ・プレ(アリアナ ボウサード) バッグ¥172,000・靴¥98,000/ジミー チュウ2.カジュアルに着られるハイゲージの黒ニット柔らかい風合いの薄手のハイゲージニットだから黒でも軽やかな印象に。小物は大人っぽいテイストでまとめて。カーディガン¥19,000・スカート¥19,000/インターリブ(サクラ) Tシャツ¥9,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン)4連バングル¥9,000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(マージョリー・ベア) バッグ¥104,000/ドレステリア 銀座店(エムツーマレティエ) 靴¥29,000/ベイジュ(ピッピシック)3.杢グレーに白シャツを合わせて清潔感をキープ気になるボディラインも、長め丈のカーディガン合わせで素敵に解消。インしたシャツが立体感を加え、シンプルながら奥行き感のある着こなしに。カーディガン¥36,000・スカート¥32,000(ともにデミリー)・シャツ¥32,000(フランク&アイリーン)/以上サザビーリーグ チョーカー¥114,000/ストラスブルゴ(ソフィー ブハイ) バッグ¥148,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥24,000/ハイブリッジ インターナショナル(Amb)他の画像を見るeclat5月号掲載 撮影/菊地 哲(モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/松井陽子
  • 現在発売中のエクラ5月号では、着るだけで素敵になれる「進化したシャツ」の大特集を掲載。アウターなしでも出かけられる日が増えてきた今、エクラ華組ブロガーたちが春のシャツコーデを大公開! 一枚で着映えて体型カバーもかなう、大人にうれしい最旬のシャツとは? 愛用ブランドからプチプラブランドまで上手に取り入れた、彼女たちの着こなしをぜひ参考にして。1.『GU』のシャツワンピースで気になる体型もカバー (佐藤綾子さん)ロングシャツにレギンスを重ね、昨年から人気のレイヤードを披露してくれた佐藤さん。 「爽やかな白地でデザインもゆったり。気になるお腹や体型もカバーしてくれます。そしてお値段なんと1990円! コスパ良すぎです。他にブルーベース、ベージュベースもありましたよ。 同じく『GU』のグレーのリブレギンスを合わせて柔らかい雰囲気に。シルバーのバッグ、パープルのパンプスで少しきれいめにしてみました」2.素敵オーラを倍増させる変わりデザインシャツ (鈴木たま江さん)アレンジされたものをセレクトしたり、素材やボタンにこだわったりと、実はシャツに目がないという鈴木さん。 「髪はショートで首回りは貧相…なので、スタンダードな形のシャツはマニッシュになり過ぎて自分には似合わないと思ってるんです。そんな思いで選ぶシャツは欠点をカバーしてくれて、おまけに見栄えのするもの。今のお気に入りは、スカーフの様に首元に結ぶリボンとオープンショルダーが特徴的な『Brunello Cucinelli』のシャツ。カチッと決めすぎない様にパンツとバッグはデニム素材にしてちょっぴりラフに!」3.『ZARA』の白シャツはゆったりサイズを重視 (近藤和子さん)近藤さんが暖かくなったら真っ先に着たいと思っていた『ZARA』の白シャツは、各サイズを試着してセレクト。ふんわり&ゆったり感を重視し、Mサイズを購入したのだそう。 「まだ寒い季節のうちに購入しておいたシャツ。今年はゆったりした長めの丈なものを選びました。シンプルすぎるほどの白シャツなので、胸元や手元はシルバーでキラキラとさせて。 小物も今年の春先に購入した、ロエベの籠バッグ。靴はエクラ別注のペリーコで、スタッズ付きの白にしました」他の画像を見る※写真・本文は本人ブログより抜粋
  • 春旅を軽やかに楽しむのに欲しいのは本当に役立つ洋服や小物。旅好きアラフィー世代が、持っていくとホテルの部屋で重宝すると語る、とっておきの旅小物をご紹介。ホテルの部屋で 室長M推薦「クリステンセン ドゥ ノルド」のレギンス肌ざわりのいいレギンスはリラックス時にも最適 「コットンクレープのレギンスは肌ざわりが最高に心地よく、ノンストレスではけるので必ず持っていきます。長めTシャツに合わせて寝巻き兼用にしてもいいし、すそをくしゅくしゅっとさせてもバランスがいいので、サイドスリット入りのワンピースなどに重ねるとおしゃれ。冷え防止にも」。 レギンス¥25,000/ストックマン(クリステンセン ドゥ ノルド)スタイリスト・村山佳世子さん推薦「ポルセリのバレエシューズ」柔らかいレザーだからたくさん歩いた日にも 「くったりとした革の質感で足がリラックスできるこのイタリア製バレエシューズは、旅先では室内履きとして愛用しています。歩き疲れた日は、柔らかいのでかかと部分を踏んでスリッパみたいに履いても!」。 ★バレエシューズ レオパード¥32,000・ゴールド¥30,000/エクラプレミアム通販(ポルセリ)ポルセリ(レオパード)はエクラプレミアムからご購入いただけます!購入はこちら>ポルセリ(ゴールド)はエクラプレミアムからご購入いただけます!購入はこちら>スタイリスト・伊藤ゆみさん推薦「ノークのTシャツ」色違いで数枚持参すれば部屋着にも街着にも活躍 「汗かきなので春夏旅では頻繁に着替える私。そんな旅に色違いで持っていくと便利なこのカットソーは、袖口のシルエットがきれいで、一枚で着ても、インナーとしてジャケットやシャツの下に着ても。部屋着としても大活躍」。 カットソー(白以外)各¥4,900(ノーク)・白¥4,900(ノーク バイ ザライン)/以上ノークライター ・向井真樹さん推薦「バング&オルフセンのポータブルスピーカー」旅先こそいい音が欲しい私の救世主! 「自宅でも愛用していて、旅先のホテルの部屋でも大活躍。すごく小さいのに音が最高。"移動中はイヤホンでも、ホテルの部屋ではスピーカーで音楽を流したい。しかもいい音で" というわがままをかなえてくれます」。 ポータブルスピーカー「Beoplay P2」¥18,426/ TFC(バング&オルフセン)副編U推薦「アデュー トリステス ロワズィールのパジャマ」慣れないホテルでもこれを着ればよく眠れる 「ベルギーリネンを何度も天日干しして仕上げた、とても風合いのよいリネンのパジャマ。旅先では睡眠がとても大事ですが、このパジャマがあれば安心です。巾着つきでスーツケースに収納しやすいのもいい」。 リネンパジャマ(巾着つき)各¥19,000/ロワズィール ドール 丸ビル店(アデュー トリステス ロワズィール)編集K野推薦「無印良品のアイロン、ヘアアイロン」コンパクトなのに満足できるパワーが魅力 「この2つはコンパクトでスーツケースに入れやすいうえ、パワーも抜群。トラベルアイロンはケース部分をはずすと取っ手になり、小さいのにとてもかけやすいです。いずれも海外での使用も可能」。 トラベル用コードレスストレートヘアアイロン¥4,528・トラベル用アイロン¥3,695/無印良品 池袋西武(無印良品)撮影/木村 慎 スタイリスト/伊藤ゆみ 取材・文/大野智子 撮影協力/アワビーズ UTUWA ※バッグのサイズ表記はH =縦、W=横、D=マチを表し、単位は㎝です。★マークの商品は、エクラプレミアム通販(https://flagshop.jp/eclat/)で購入できます。 ※エクラ5月号掲載
  • 今年のイースター(キリストの復活祭)は4月21日☆ 我が家のある日の夕飯はイースターパーティー風にしてみました♡イースターの象徴でもある〝エッグ〟と〝ウサギ〟。 エッグは生命の誕生を表し、うさぎは多産のため豊穣のシンボルとされているそうです。パステルカラーが大好きな私はこの色の組み合わせを見ると心が踊ります 何年かかけて少しずつ集めた小物達 flying Tiger、100均、横浜のディスプレイミュージアムなどなど様々な場所で出会ったものをあれこれ考えながらコーディネートするのも楽しい時間♪♪スタッフドエッグにキャビア風ランプフィッシュを乗せて 添えている蝶々はサンドウィッチ用のパンを蝶々に型抜きをしてトースターで焼きました。ハート型のモナカ「モナロン」。 ポテトサラダに生ハムを巻いたものに添えました。 ピックには春野菜のうるい、クコの実を刺して。お肉にはやっぱり赤ワインでしょ ❤️ 楽しそうに演奏するウサギちゃん これは、先日北鎌倉へ行った時にカフェ併設のセレクト雑貨店「おくら」さんで出会いました☆ 街をぶらっとして、心がトキメく小物達と出会えるのも嬉しい瞬間です この日のコーデはもう15年もののジャスグリッティのトレンチコート。ボトムスはGUのワイドパンツです。 だいたいパンツは裾上げをするのですが、こちらは嬉しいジャストサイズ♪ 赤のインポートパッグとパンプスを差し色にしてみました。instagramはこちらです☆華組 宮原江里子ブログ
  • 春旅を軽やかに楽しむのに欲しいのは本当に役立つ洋服や小物。旅好きアラフィー世代が、旅先でのドレスアップシーンにも重宝する旅小物をご紹介。これがあれば、自信を持ってディナーに臨めます!レストランでライター・大野智子さん推薦「ザネラートのバッグ」パスポートもスマホも入り2WAYで持てて便利 「ショルダーバッグに、チェーンストラップをはずせばクラッチとしても使えるから、旅先のレストランやバーに便利。柔らかなレザーも心地よく、小さいながらポケットも充実していて整理しやすいのも旅におすすめ」。 ★ウォレットバッグ(H12.5×W24×D4)¥59,000/エクラプレミアム通販(ザネラート)ザラネートはエクラプレミアムからご購入いただけます!購入はこちら>編集SH推薦「MOY Parisのピアス」軽いコットンパールだから旅には複数持参して 「コットンパールだから気軽に持っていけ、豊富なカラーバリエも魅力。ラインストーン側を前にしても後ろにしても素敵。リゾート地でも、とてもつけ映えして友人にも大好評」。 コットンパールピアス(アクア、ゴールド、ラベンダー)各組¥6,700/OTOMO SARL(モイ パリ) ★ホワイト、グレージュ、ブルーはエクラ通販で販売中モイ パリはエクラプレミアムからご購入いただけます!購入はこちら>室長M推薦「ヨーコ チャン エッセンスのブラウス」旅先のドレスアップでも手抜き感なく美しい 「定番のプルオーバーブラウスはとっても美しいのにしわにならず、旅先のドレスアップでも手を抜いた感じにならないので、真夏以外はスリーシーズン重宝しています。着丈に前後差があり、後ろできれいなすそ広がりになるので、一枚でも安心感あり」。 ブラウス¥37,000/YOKO CHAN(ヨーコチャン エッセンス)スタイリスト・伊藤ゆみさん推薦「エブールのコットンリブニット」たたんでもしわにならない旅ドレスはニットが一番 「旅先でもドレスアップの洋服は必ず持参しますが、たたんでもしわになりにくい、着ていて疲れない、が絶対条件。ニット素材ならしわの心配がなく、さらに軽く着心地も抜群でノンストレス。きれいなシルエットなのにリラックスして着用できるので重宝します」。 ニットワンピース¥28,000/ebureライター・向井真樹さん推薦「バレナ ベネツィアのリネンジャケット」軽いのにきちんと見え!一枚あれば助かるジャケット 「イタリア製のガーゼのような軽い素材。さらに、裏地も芯地も使っていないからカーディガン感覚ではおれるジャケット。カジュアルなワンピースやカットソーでもこれをはおるだけで、自信をもってディナーに臨めます」。 リネンジャケット¥76,000/ジャーナル スタンダード ラックス 表参道店(バレナ ベネツィア)スタイリスト・伊藤ゆみさん推薦「ロランスのパンプス」華やか素材のローヒールなら疲れないのに美しい 「旅先でのドレスアップはハイヒールもいいけれど、スーツケースでかさばるのが難点。このローヒールパンプスはそんな心配もなく繊細なチュール素材でフラットシューズなのにヒールを履いているような華やかさも醸し出してくれて◎」。 チュールフラットシューズ 各¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)撮影/木村 慎 スタイリスト/伊藤ゆみ 取材・文/大野智子 撮影協力/アワビーズ UTUWA ※バッグのサイズ表記はH =縦、W=横、D=マチを表し、単位は㎝です。★マークの商品は、エクラプレミアム通販(https://flagshop.jp/eclat/)で購入できます。 ※エクラ5月号掲載
関連キーワード

RECOMMEND