1月号に向けて、占い原稿執筆中です!

Web eclat
こんにちは、レイコ・ローランです。
はっと気が付いたらもう11月! 街はハロウインの飾りつけを片付けたとたん、クリスマスイルミネーションですよ。本当にびっくりですね・・。
この年になると、1年が過ぎるのが本当に早く感じます。

一度、聞いたことがあります。
人間にとっての時間の感覚って、実はとても主観的。

たとえば6歳の時の1年は、全人生経験の中の6分の1。だから、1年が長く感じる。
私は6歳のとき、「いったいいつ(あこがれの)7さいになれるんだろう・・」とため息をついていた記憶があります笑。
半年とか、一年とかって、なんて長いのだろう!と。

たとえば20歳の時の1年は、人生経験の20分の1。
このころだって、1年というものが、それなりに長かったような気がします。

そして読者の皆さんと同じく、アラフィーとなった今。
仮に48歳だとすると、6歳のときの8倍生きているわけで。
ということは、6歳ごろのころよりも、8倍の速さで時間がビュンビュン廻っているという感覚になります!
恐ろしいですね・・。
そりゃ、時がたつのを早く感じるはずですね。

ところで今現在、12月1日発売のエクラ1月号で発売される占い記事を執筆中です。

先日、取材のために電話をした友人から、昨年の「九九占い」も、すごく面白かったよ!と言ってもらいました。覚えていてくれたんだ、と感動しました。

せっかくエクラで書かせて頂くのですから、アラフィーという年齢や、人生経験を背景に書きたいなと思っています。

どうぞお楽しみにお願いいたします!
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