バリ最上級の白砂のビーチに蒼いラグーン、 サマベ バリ 【インドネシアのお薦めホテル】

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2017年にLCCの直行便も就航して、バリ島はますます身近な旅先に。バリ島の魅力は海と山のリゾートの両方が楽しめること。ウブドゥ2泊、ヌサドゥア2泊、機中1泊の6日間でも、かなり満足の休暇になりそう。ウブドゥでバリダンスやスパを、セミニャックで買い物、サヌールでノスタルジックなバリに出会うというプランはいかが。バリ島の初回でご紹介するのは、ヌサドゥアで一番美しいビーチを持つサマベ リゾート。

サマベ バリ スイート & ヴィラズ

バリのビーチリゾートで一番フォトジェニックな眺めはこのテラスだろう、海流の関係か眼前のラグーの美しさに驚かされる。気になるお値段、ペントハウス プールヴィラ(2ベッド ルーム)は4名泊、約12万。サマベはオール インクルッシブなので、それも考慮するとお得かも。
バリのビーチリゾートで一番フォトジェニックな眺めはこのテラスだろう、海流の関係か眼前のラグーの美しさに驚かされる。気になるお値段、ペントハウス プールヴィラ(2ベッド ルーム)は4名泊、約12万。サマベはオール インクルッシブなので、それも考慮するとお得かも。
やはりそうだったのか!サマベのランドスケープ(景観デザイン)を高台から眺めたら、その個性豊かな建物と絶妙なレイアウト、ペントハウスやスイミングプールのデザインは、群を抜いていた。後にマスタープランが、ビル・ベンスリー スタジオと知らされる。古くはキラーナスパ、最新作はベトナム、フーコック島のマリオットや、ダナンのインターコンチネンタル。アジアンリゾートの傑作はどれもビル・ ベンスリーの息がかかっていると言える。21世紀風のデザインとバリスタイルを見事に融合させて、さらにユーモアが散りばめられている。レセプションにも居室にも光がいっぱいに満ち溢れて、幸せな気分に包まれる。気になる料金は、オールインクルーシブで2名一室で4万円程度から。全食飲み物付きで、アクティビティかスパメニューのどちらか一つが選べるので、意外にリーズナブル。朝食のみ付いたプランもあるので、予約の時は、注意して選ぼう。
メインダイニングのレンパ レンパ。逆T字型の柱や、大きなランタンに遊び心が感じられる。ユーモア溢れる設計家ビル・ベンスリーのアイデアに違いない。
メインダイニングのレンパ レンパ。逆T字型の柱や、大きなランタンに遊び心が感じられる。ユーモア溢れる設計家ビル・ベンスリーのアイデアに違いない。
  • 1BRのオーシャン プール ヴィラ。プールは4×8メートルも有り、4名でシェアすれば、約12万円で、全食事付でスパも一回込なのでリーズナブルかも。
    1BRのオーシャン プール ヴィラ。プールは4×8メートルも有り、4名でシェアすれば、約12万円で、全食事付でスパも一回込なのでリーズナブルかも。
  • 左写真のベッドルーム。実際には隣接したリビングの方がこちらより広い。更にパーゴラ付きデッキがある。
    左写真のベッドルーム。実際には隣接したリビングの方がこちらより広い。更にパーゴラ付きデッキがある。
  • オーシャン フロンント ハネムーン スイートのバスルーム。タブに浸りながら眺めるラグーンの美しさ。
    オーシャン フロンント ハネムーン スイートのバスルーム。タブに浸りながら眺めるラグーンの美しさ。
  • ペントハウス プールヴィラ(2BR)のプール。眺めはもはやモルディブと錯覚しそう。
    ペントハウス プールヴィラ(2BR)のプール。眺めはもはやモルディブと錯覚しそう。

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ガランガル スパのウェルカム フラワー。スパで施術を受ければ、心地よい世界が広がり、身も心も癒される。
インフィニティー プールの向こうにはラグーンに打ち寄せる波が白く砕ける。プールヴィラが多く、ビーチも素晴らしいサマベ。そのため、このプールはいつも人が少ないのが、もったいない。
ラグーンに突き出たバレ(東屋)はロマンティックディナーにうってつけ。限定1組なので、先約があった場合は、ビーチの洞窟を利用したディナーもお薦め。
レンバ レンバの朝食。豊富な食材がブッフェを飾る。洋風ブブール(粥)のセットなど、オーダーメニューもいろいろある。
Samabe Bali Suites & Villas

Jl Pura Barong-Barong Sawangan,
Nusa Dua Selatan, Bali, 80363, Indonesia
reserv@samabe.com
http://www.samabe.com/
Tel : +62 361 8468633
81部屋、¥4.2万〜料金は最安値の一例です。
(ルームジャージと朝食のみ)
撮影/文 増島実 
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  • こんにちは、水ソムリエ&飲泉師の竹村和花です。今年のパスカ(≒イースター)は4月21日。この日を境に、いよいよヨーロッパの春が始まります!日本では春の大型連休と言えばGWですが、イタリアの場合は“パスカに始まる聖なる1週間”。このパスカ・ヴァカンスに、家族や友人たちと近隣国へと出かける人が多いのが特徴です。今日は春らんまんのヨーロッパをテーマに、オススメのディスティネーションをお届けしていきます。<春の光が降りそそぐスイス-レマン湖―>ヨーロッパの中心部にあるスイスは、ヨーロッパの屋根と言われるアルプス山脈を抱える人気の旅先。国土の大半が山岳地帯というスイスにとって、春から夏に向かうこの時期は一年で最も華やかな季節です。中でも、降りそそぐ太陽の光を浴びて輝く湖水地方は、春夏にこそ訪れるべきエリアと言えます。特にスイスの西エリア、フランスとの国境にあるレマン湖の周辺には、ローザンヌやモントルーといった華やかな町が点在し、春めく湖水リゾートの町ならではのゆったりとした旅時間が満喫できます。旅のアクセス・ルートは、スイス鉄道網の中でも景勝地が続くゴールデンパスラインがおすすめ。山あり谷あり、起伏にとんだスイスならではの風景の中を半日かけて移動する鉄道旅行です。湖水リゾートの名にふさわしく、1週間単位の長期滞在にふさわしいアクティビティが幾つも用意されています。例えばモントルーからは遠足気分で楽しめるチョコレート・トレイン。ローザンヌなら湖水クルーズや花畑と雪山のコントラストを楽しむツアー。またワイナリーを訪ねるプライベート・ツアーなど。レマン湖周辺エリアの現地語はフランス語が中心ですが、多言語国家スイスらしくドイツ・イタリア・英語と併せて4カ国語での解説が付くことから、ヨーロッパ各地の旅人と旅の思い出が共有できます。<スイス鉄道旅行の要所-インターラーケン>次に紹介するインターラーケンは、スイスの真ん中、ブリエンツ湖とトゥーン湖をつなぐ平野部にあります。ここはグリンデルヴァルドやユングフラウ・ヨッホ、アイガーに向かう交通の要所として知られています。滞在地としての魅力は、交通起点としての地の利の良さと、現地での暮らし時間を楽しみたい方に必要なコンテンツが全て整っている点です。近隣への観光なら、木彫りの町・ブリエンツや湖に映える城の町トゥーンがありますが、こうした湖周辺の町へは鉄道だけでなく遊覧船クルーズを使った日帰り旅行も楽しめます。またパラグライダーでスイスらしい風景を空から眺めるアクテビテイに参加したり、ハーダークルムの展望台では、アルプスの山並みの眺望と眼下に美しい湖を一望できる立体的なパノラマを体感することができます。滞在中は、中世の町並みが残るエリアで暮らし時間を過ごしながら、ユングフラウを望む公園や大型のショッピングモールにお散歩したり、おしゃれなカフェやレストランでほっこりとした時間が過ごせます。<季節をさかのぼる旅 ―ツェルマット・マッターホルン―>さて、最後に。春夏のスイスで一番のおすすめはツェルマットとマッターホルン。青く澄んだ空に、月夜の紺碧に、孤高の牙をむくマッターホルンの姿は、ふもとの町に住む人々にしか味わえない醍醐味です。古くから山岳リゾートとして人気の高いツェルマットは、数週間単位で滞在する旅人向けのコンテンツが充実しています。アクセス・ルートでは、目的地ツェルマットに向けて6時間以上もの時間をかけて鉄路を行く氷河特急が有名ですが、日本からのツアーで乗る氷河特急の乗車時間は最大でも2時間弱。更にその間に食事を済ませるといった旅程が多く、この特急最大の魅力を体験することは不可能です。ですので、プライベートでスイスを訪れるなら是非サンモリッツから始まる約6時間の鉄道旅行を楽しんで頂きたいと思います。氷河特急の魅力は変化に富んだ美しいスイスの車窓風景。始発駅サンモリッツを出発してから、車窓には春のうららかなスイスの風景や山あいの険しい断崖絶壁。さらに山岳部に突入しジグザグ登坂が始まると、ふもとの村で開く花の木々を遠くに見ながら、ボタン雪の中を進みます。こうした季節をさかのぼるような車窓の風景や断崖に掘られたトンネル、深い谷にかかる陸橋群を抜けて白い巨石が連なる渓谷を行くさまは圧巻です。次ページには、おすすめの水と飲み方のご紹介。<今月のおすすめ銘柄> 天然水南アルプス山系を水源とするミネラル・ウォーターの採水地は静岡県焼津市。『はてしなく自然飲料を追求する』を企業スローガンに掲げるサンガリアから販売されています。ミネラルと味わいのバランスがよく、そのままで飲むのはもちろん、お料理用の調理水としても、お茶・コーヒーを入れる仕込み水としてもおすすめです。「赤ちゃんのミルク作りなどにもご利用頂けます」とするメーカーのコメントからは、自信のほどが覗えます。【水タイプ】産地泉源:日本/静岡県・焼津市湧水温度:未記載水タイプ:無発泡知覚ほか:無臭/pH 7.5ミネラル:ナトリウム:8.9mg,カリウム:1.1mg,カルシウム:24mg,マグネシウム:2.4mg ※メーカーによる分析(per.L)【水ソムリエの飲み方レシピ】気候が温かくなってくると、ウォーキングやジョギングなどカラダづくりをスタートされる方も多いのではないでしょうか。こうした運動をはじめられる時には、必ず水分補給用のミニボトルを携帯して下さいね。またカラダづくりにぴったりなヘルシー・ミールが春野菜。太陽の光りに恵まれた野菜を短冊切りにして、グリルするだけで野菜本来のもつ旨味がぎゅっと凝縮します。日本なら、キッチン・コンロの魚焼きグリルを活用すれば手軽に挑戦できます。グリル鍋にオリーブオイルを引き、軽くパン粉を敷いて野菜をざっくり入れて、最後にパン粉と2-3つまみの塩コショウ・ハーブで味付けすれば手軽で美味しいライトミールができあがります。あっさりシンプルなグリル野菜には、無発泡の水がとてもよく合います。
  • 先日の撮影は早朝集合だったのですが、スタジオ内にはおいしいお弁当が到着してました!特別に早くから届けてくださったとのこと。朝食としていただくスタッフもいれば、朝昼兼用にいただくスタッフも。ピクルスやお漬物が好きな私は、まずはゴボウなどの酢漬けから堪能。お弁当の中で締める割合はいさ小さいものの、たまらないおいしさでした!奥にそっと写っているのは「ふき味噌豆富」。これがまたいいお味。サノ松さん、ごちそうさまでした!(副編Y)「カジュアル割烹サノ松」の公式はこちら>> 副編Y MORE編集部ファッション担当。MORE公式インスタグラムで展示会レポートを担当し、各ブランドの最旬情報を発信。きれいなものと、おいしいものの情報量はまるで歩くグーグル!
  • 一枚でおしゃれヒロインになれるミニドレスにオレンジ色の靴が映えて交際3年ともなれば彼の好みは熟知してる。王道フェミニンよりも基本カジュアル好き、でもやっぱり女の子らしいワンピースに目がナイ!(笑) だから特別な日は、胸もとのギャザーやボリューム袖の可愛さを大人っぽい黒で引き締めたミニドレスで勝負。ほんのり甘くて、でもこの季節に”黒”っていう意外性に彼もドキッとするはず♡ ヘルシーなさし色のストラップ靴でレディなムードもハッピー感も満点に。海辺のドライブから素敵なディナーまで似合う、まさに記念日デートにぴったりの着こなしに。ワンピース¥47000(リー マシュー)・靴¥46000(ネブローニ)/TOMORROWLAND バッグ¥45000/アルファ PR(アエタ) カチューシャ¥3000/アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店(マ シェール コゼット?) イヤリング¥2400/サンポークリエイト(mimi33)本田翼の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡5月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/横山創大 ヘア&メイク/犬木 愛(アージェ) モデル/本田 翼 スタイリスト/大平典子
  • 『SENS de MASAKI vol.10』が発売になりました! 雅姫さんの視点で、衣食住から旅、家族の話まで取り上げるパーソナルマガジン「SENS de MASAKI」。 2014年10月にスタートして、早5年目、トータルで10冊目の発売になりました。 年2回のペースですが、毎回雅姫さんと各ジャンルのテーマを捻りだしていくのは、楽しくもありますが、生みの苦しみもたくさんあります(笑) 雅姫さんはギリギリまで粘る、あきらめないタイプなので、締め切りをにらみながら、最後まで毎回奮闘しています。 記念すべき10号目は「雅姫さんのエターナル(永遠に好きなもの)」がテーマ。 「時代や流行が変わっても、結局私の好きなものって変わらないんですよね」という雅姫さん。 京都とパリを軸にして、花、器、パン、お菓子などずっと好きなものをピックアップ。自分の好きなものがちゃんとわかっていて、周りに左右されないって、かっこいいな、といつも思います。雅姫さんのブレない視点は、きっとみなさんも参考になるはずです!       スタッフからも歓声があがった、美しい雅姫さん! これまであまりなかったビューティの企画も今回は大充実でお届けしています! 人気メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんとパリで偶然再会したことで、メイクテーマをお願いすることに。流行や年齢の変化を楽しみつつ、大人がキレイに見えるメイク術を教わりました。岡野さんが提案する優しい「ワントーンメイク」の雅姫さん♡   溜息がでるほどのキレイさに、スタッフからも歓声が! ほかにも、赤リップを効かせた大人メイクや、雅姫さんのキレイを高める美の秘訣など、見逃せない内容になっています。   好評のインテリア特集もたっぷり!   今回は大好評のインテリアにもたっぷりページを割きました。昨年秋にモロッコに旅したことでインスピレーションを得て、リビングダイニングをイメージチェンジ。   家具はそのままに、旅先で買った雑貨を飾ることで、こんなに雰囲気が変わります。   今、改装進行中のキッチンも、ギャラリーのように絵や花を飾り、景色の変化を楽しんでいます。   生活の根っことなる家にいつも思いを馳せて、日々進化させていくと、毎日の暮らしがどんどん輝きだしてくるのがわかりますね。   また、インテリアの「先生」的存在の石井佳苗さんの新居にもおじゃまして、あれこれおしゃべりしてきた様子も掲載しました。     料理テーマでは、最近近所に引っ越してきたことで交流が始まった料理家の小堀紀代美さん宅を訪問。ランチに女友達とワイワイ集まるときのボリュームサラダを中心としたレシピを教わりました。見た目もワクワクする小堀さんの料理もたっぷりお届け。   ほかにも、雅姫さんが毎日食べているものを記録した食日記や、結婚24年を迎える夫の森さんとの夫婦対談など、ますます充実の1冊です! ぜひお手に取っていただけますよう、よろしくお願いいたします!   AMAZONで購入 Rakutenブックスで購入
  • まず、ツアーのスケジュールとしては、 夜中に入国→3日間丸々自由→早朝に出国 といった感じです! 3日間とっても充実できたので、これから紹介したいと思います 写真たっくさん撮ったので、多めでいきます❁ 景色が良いのでどこを撮っても映えで、、 iPhoneの普通カメラでしか撮ってないのにとっても綺麗なので見てください あと、私はシーンごとに服装をこだわりたい派なので、そこも注目していただけたら嬉しいです(笑) 【1日目】ビーチアクティビティ ホテルに着いたのは3時半くらいだったのですが、1日目の午前を無駄にしないように、オプションを入れて楽しみました(笑) オプションの内容は、 パラセーリング、クルージング、イルカウォッチング、シュノーケリングです これはパラセーリングの写真です この時友達2人飛んでます(笑) 怖かったけど楽しかった〜〜 この後お昼ごはんで、ONWARD HOTELのプールとビーチで自由に遊ぶ時間がありました! 映えな写真を撮ったりして過ごしました❤︎ 日中の海はすごく暑くて、サンダルなしでは歩けませんでした お昼過ぎから、イルカとシュノーケリングのためにクルージング 残念ながら、イルカには会えなかったので記念品のTシャツをもらいました(笑) そんな感じでビーチアクティビティを終え、ホテルに戻ってシャワー浴びて、夜ご飯を食べに街へ街へ。ロコモコを食べました すっごく美味しかったのですが、お肉がしっかりしてたのとチーズのソースが重たくて半分くらいでお腹いっぱいになってしまいました 日本の感覚で普通に1人1個頼んでしまった、、 基本的に量が多いのでシェアすることをおすすめします(笑) こんな感じで1日目終了です! 2日目はフォトジェニックな場所に行ったり、ショッピングを楽しんだり、、盛りだくさんな記事になると思うので、是非!次回も見ていただきたいです 最後まで読んでいただき、ありがとうございました☺︎ ❁佐久間 梨奈❁InstagramTwitterカワイイ選抜 No.66 佐久間梨奈のブログ
  • サーカスと聞くと、空き地に張られた大きなテントの中で催されるイメージ。空き地、テントというキーワードは昭和っぽさもありますが、それを目的に行くというのが、多くの人が持つサーカスの共通認識のはず。 そのサーカスが街中で開催されると聞いて、遊びに行ってきました! こんな間近で空中ブランコが! 会場となったのは、JR大阪駅前の複合商業施設・グランフロント大阪。都心も都心、大都心です。ここで行われたのがフランス発の演劇やダンス、音楽、現代美術、映像などの様々なアートとサーカスを融合した「グランヌーボーシルク」。 建物内の吹き抜けには、大きな空中ブランコが設置され、まずその迫力にびっくり! こんなそばで空中ブランコを見る経験なんて、なかなかできません。2階、3階にも人がぎっしりで、特に2階から見ていると本当に近い! 一緒にいた息子は「すごいね〜。僕にはできないよ!」とずっと拍手。 さらに室内には仮装をした人がおり、一緒に記念撮影することもできました。 サーカスと遊園地が融合したような空間で、子どものテンションも上がっていました。 道路を占用してのイベントも 建物のそばの歩道でもイベントは行われていたので、子どものテンションが高いまま外へ。 私の撮影が下手なため、ただの道路の写真にしか見えませんが、このイベントのため道路を占用してるんですよ! 撮影で道路使用許可を取ろうとして、結局取れなかった経験がある身としては道路専有ってすごいこと。これは「グランヌーボーシルク」がグランフロント大阪開業5周年を記念した締めくくりのイベントであり、歩道や車道を一体的に活用して街の賑わいを創り出す目的があったから。 こちらでは空中演技のエアリアルやフラフープが体験できるワークショップが行われていました。 ワークショップのそばでは会場を盛り上げるピエロの姿も。 銅像かと思いきや… 実は人間が銅像に扮していたり。 「グランヌーボーシルク」が目的で訪れていなくても、思わず足を止めてしまう仕掛けがあちこちにありました。こちらは終了してしまいましたが、このイベントを通じて知ったのは、日本には大小様々なサーカス団があること。小さなサーカスはどこかに小屋を張って、ではなくイベントの一環で出演しています。週末の子どもとのお出かけどうしようって時に、サーカスをキーワードにイベントを探してもいいかもしれません。
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