大人のリゾートスタイルをグレードアップ! 五選

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髙橋みどりさん 株式会社Oens イメージング ディレクター。ブランドや企業のPR、マーケティング、商品・店舗プロデュースをはじめ、原稿執筆やセミナー講師などで活躍中。新刊『おしゃれ更年期なんて言わせない! 大人の「人モテ服」』(光文社)など著書多数。

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1.水着のはおりものは、上品でナチュラル感あるガウンで
ぐるりと入ったフリルが胸もとを、長さのあるショーツのシャーリングがおなかまわりを見事にカバーする大人仕様のビキニ。リネン×シルクのナチュラルなガウンをはおって。

ガウン¥78,000/コロネット(フォルテ フォルテ) 水着¥17,000/ミュラー オブ ヨシオクボ(ミュラー オブ ヨシオクボ) 帽子¥7,000(トゥモローランド)・3連バングル¥9,000(キャッツ)/以上トゥモローランド サングラス¥54,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥37,000/サザビーリーグ(ステート オブ エスケープ) 靴¥57,000/三喜商事(イレブンティ)
2.大人にこそ着こなせる「賢い水着」で勝負!
大人の体を美しく魅力的に見せてくれる水着が今年は百花繚乱。
<右>この年齢でビキニなんて……という固定観念を覆し、大人ビキニブームを引き起こしたヒット水着。胸もとのフリルがバストをきれいに見せてくれる。
<中>ほどよいサポート力の、安心感ある素材がボディを包み込んでくれる。ネックストラップは取りはずし可能。
<左>トップスとボトムスをあえて違う色にするのも、大人らしい楽しみ方。ワンピース感覚で着られるセパレートタイプ。

<右から>水着¥29,000/mikomori 水着(4月中旬より一部店舗で販売予定)¥2,990/ユニクロ(ユニクロ ユー) ネイビートップス・ブラックボトムス各¥15,000/ナゴンスタンス
3.似合う水着を妥協することなく見つけて
富岡佳子さんが自ら着たい水着をエミとコラボ。美しくかつ悩みをカバーする水着がそろう。
<右>ボディをしっかり包み込む肉厚の素材感とシャーリングで、ほっそり見えがかなう黒のセパレートタイプ。
<中>ブラウンのワンピースタイプ。胸もとのシャーリングでボリューム感をプラスし、さらにおなかまわりも見事にカバー。ネックストラップは取りはずし可能。
<左>速乾性のあるドライリネンショートパンツは、水着の上にはいて街歩きにも。

<右から>水着(セット価格)¥18,000・ワンピース水着¥18,000・ショートパンツ¥16,000/エミ ニュウマン新宿店(ヨシコ トミオカ フォー エミ)
4.ディナータイムはリゾートらしい色合わせで
リゾートらしさを醸し出すにはドレスアップのときこそ冒険を。さらりと心地いいロングワンピースに、いつもはしないカラフルで大ぶりなアクセサリーやリゾートっぽいバッグで楽しんで。テンセル×シルク×カシミヤのジレは、冷房対策に一枚あると便利だからリゾートに必携。

ワンピース¥92,000/ロンハーマン(カリタ) ネックレス¥42,000/バラタコンシェルジュ プレスルーム(コンチィー) ストールのようにまとめたジレ¥16,000/クローチェクロス プレスルーム(クローチェクロス) バッグ¥32,000/ストラスブルゴ(モンパナマ) 靴¥39,000/ビームス ハウス 丸の内(バルダン)
5.ディテールで差をつける技ありロングワンピース
ワンピースはドレス感覚で着られるロング丈で。すとんと着られつつも、ほどよくウエストシェイプや細見えがかなうディテールのあるものがベスト。
<右>前後で違う表情が楽しめるラベンダー色のリネンドレス。写真の側はカシュクールタイプ、後ろは広めラウンドネック。 
<中>袖口のフリンジがアクセントになったプリントワンピース。
<左>カフタンネックの赤のドレス。リラックスシルエットながら、前で結ぶディテールでスタイルよく見える。

<右から>ワンピース¥30,000/ロンハーマン(アット ドーン) ワンピース¥73,000/エストネーション(サード ストーリー) ワンピース¥57,000/ヴィンス 表参道店(ヴィンス)
eclat5月号掲載 撮影/坂根綾子 スタイリスト/室井由美子 取材・文/大野智子
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  • 気持ちよく晴れた日曜日! 大学時代の仲間のフットサルチームを応援に日差しが暖かくて、絶好のフットサル日和に! 今日は、アウトドアでも冷えないレイヤードで。ゆるっとしたシルエットは、ダークなワントーンでシャープにまとめるのが気分。カジュアル小物ではずして、こなれた雰囲気を出してみた!  応援の帰り、イツメンで夜ご飯に。みんなで鍋を囲んで、思い出話に花が咲いた♪カーディガン¥39000/ショールーム セッション(サヤカ デイヴィス) ワンピース¥40000/デミルクス ビームス 新宿(アイロン) ブラックデニム¥19000/ゲストリスト(レッドカード) 帽子¥5600/中央帽子(ザ ファクトリー メイド) 靴¥70000/シジェーム ギンザ(ジョシュア サンダース) バッグ¥16000/フラッパーズ(メゾン ヴァンサン)【今月のPROFILE】 webデザイン会社の企画営業として、デスクワークに外回りにと多忙な毎日を送る33歳。この夏、長年つきあっていた彼と別れ、今はシングル生活を満喫中。趣味はスポーツ観戦。明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【ざっくりカーディガン】 コクーンフォルムで、インに重ね着してももたつかない。Vネックでシャープに。¥39000/ショールーム  セッション(サヤカ デイヴィス) 【ロングワンピース】 袖と裾にギャザーを寄せて。とろみのある素材は、インナーの厚みを拾わずすっきり見える。¥40000/デミルクス ビームス 新宿(アイロン)【黒スキニーデニム】 黒でキレよく。のっぺり見せないさりげない色落ちが◎。¥19000/ゲストリスト(レッドカード)「今月のおすすめの着回しアイテム」まとめはこちらから>>関連アイテムをこちらで買えます! 気になる商品の画像をタップ♪【関連商品】marjour FEATHER KNIT CARDIGAN ¥7,407+税【関連商品】GALLARDAGALANTE ジェームスコンビワンピース ¥28,000+税撮影/魚地武大(物)〈TENT〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 取材/久保田梓美 文/衛藤理絵
  • 人気ブランドで今、売れているのは“体がきれいに見える”デザイン!今売れているのは“とにかく体がきれいに見える”ワンピース。スタイルよく見せたいですもんね♬ でも「それだけじゃない」っていうのが、実は売れている理由。きれいに見える+αな、スゴいワンピが続々登場してます!❤︎"コーデしてる風"がかなうドッキングワンピ❤︎ニットとスカートのワンツーっぽく見えるドッキングワンピースは“映え”も完璧だから、着なくちゃ損!「今冬はニット素材のジャンスカ、ドッキングワンピの売れ行き◎。腰高に見えたり、縦にストンと落ちる長め丈に人気が集中しています」by『ミラ オーウェン』プレス友井めぐみさん可憐な素材感をモノトーンにした甘辛バランスがちょうどいい。ふわふわと起毛感のある黒のクルーネックニットに、白×小粒ドットのプリーツスカート。ワンピースだから着るだけ、なのに計算されているかのような美バランス。ニットと同素材の太めベルトでウエストマークもばっちり。ワンピース¥14800/ミラ オーウェン 靴¥29000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) バッグ¥15800/ショールーム セッション(ヤーキ) ピアス¥3000/アクテ 靴下¥500/タビオ(靴下屋)可愛げのある淡色配色をふわピタシルエットで満喫して。優しげな白と優しげなラベンダー。いつもより女の子らしさを高めたい12月に最適♡ワンピース¥38000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) 靴¥45000/FUN Inc.(チェンバー) バッグ¥17800/ショールーム セッション(ヤーキ) イヤリング¥9000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) ストール¥1990/アメリカンホリック旬色のフィット&フレアは、なんと前後着用できる2Way! 広くて浅いラウンドネックとカーデ、ふたつの印象が楽しめるリブニットとゆるプリーツのコンビ。ピーコックグリーンと水色の上級配色も、鉄板のモテシルエットなら等身大で着こなせる。ワンピース¥13000/ココ ディール ジャケット¥13000/スローブ イエナ 自由が丘店 靴¥18800/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店(レメ) バッグ¥18800/ショールーム セッション(ヤーキ)❤︎ひとつ上の女っぽさ Xラインのシャツワンピ❤︎抜き衿ができるゆとりのある上半身にキュッとくびれたウエスト、そして優雅に広がるスカート。理想的な洗練感とメリハリを与えてくれる一枚。「チェック柄やニット、コーデュロイに人気が集中。生地に温かみがある分、デザインは女性らしく、体がきれいに見えるものを選ばれるお客様が多いです」by『プラステ』プレス 比護つばささん細畝コーデュロイで“冬らしさ”も抜かりなく♡ 全体が明るく品よく映るグレージュ。ゴム入りのウエストでブラウジングをするとXラインが際立つ。気軽に洗濯機洗いが可能!ワンピース¥9990/プラステ 靴¥32000/TOMORROWLAND(TOMORROWLAND BV) バッグ¥17800/ロードス(トーヴ) ピアス¥18000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) ストール¥23000/ビショップ タイツ¥800/タビオ(靴下屋)パリッとしたベージュは着くずしてもきれいめ。はりのある生地とハイウエストで結んだベルトが描く上品なXライン。今どきなタートルトップスとのレイヤードにも上手にフィット。ワンピース¥21000/マイカアンドディール 恵比寿本店 中に着たニット¥6800/フリークス ストア渋谷 靴¥54000/フラッパーズ(ネブローニ) バッグ¥59000/八木通商(ダニエル&ボブ) 帽子¥4000(ソルバッティ)・バングル¥13000/スローブ イエナ 自由が丘店 靴下¥1600/ブロンドール 新丸の内ビル店揺れ感たっぷりのイレヘムがチェックをエレガントに昇華。グリーン×ネイビーのトラッドなチェック柄と、優雅なイレヘムデザインの新鮮な組み合わせ。リボンで絞られたウエストからの美しいドレープで、スペシャルな雰囲気に。ワンピース¥27000/エリオポール代官山(エリオポール) 手に持ったブルゾン¥13000/ココ ディール 靴¥23000/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥23000/ピーチ(ヴィオラドーロ) タイツ¥800/タビオ(靴下屋)❤︎おしゃれな人になれる ジャンパースカート❤︎ミニマルな形&ミモレ丈で大人っぽく進化し、定番トップスに合わせるだけで上級者なムード。“子供っぽい”、“カジュアルすぎ”はもう過去の話!女子会で着たいのはこんなこなれ見えチェック。Iラインが引き立つラップ風デザインで、スタイリッシュに仕上げたブラウンベースのチェック柄。フロントの生地の重なりや、アシメトリーな裾がおしゃれなアクセントに。ジャンパースカート¥21000/フレイ アイディー ニット¥1490/セブンデイズサンデイ マークイズみなとみらい 中に着たカットソー¥8500/ボウルズ(ハイク) 靴¥74000/TOMORROWLAND バッグ¥19000/デミルクス ビームス 新宿(ジャンニ ノターロ) イヤリング¥11000/シップス 渋谷店ちょいモードな雰囲気が、女子ウケ狙いの日に◎ 上級者が気取れるアシメトリーデザイン。ジャンパースカート¥68000/シップス 渋谷店(サヤカ デイヴィス) ニット¥13800/ビショップ(モリス&サンズ) 靴¥46000/デミルクス ビームス 新宿(ペリーコ) バッグ¥8300/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(リラキャンベル×ナノ・ユニバース) ピアス¥7800/リフラティ シップス ルミネ横浜店 靴下¥600/タビオ(靴下屋)合わせ方次第でオンオフOK! Vあきのタイトめシルエット。大きめの前ボタンがアクセの役割も担ってくれる。ジャンパースカート¥16000/シュガー・マトリックス(ストロベリー フィールズ) ニット¥5990/イェッカ ヴェッカ 新宿 靴¥36000/リーガル コーポレーション(リーガル) バッグ¥31000/ジネス ペリエ千葉店(イアクッチ) メガネ¥36000/アイヴァン 7285 トウキョウ ピアス¥32000/UTS PR(ディス) 靴下¥600/タビオ(靴下屋) ♡1月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/来家祐介(aosora) ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/土屋巴瑞季 スタイリスト/石田 綾
  • 本格的な秋が訪れる10月。秋冬に揃えたいトレンドアイテムやファッション記事が勢ぞろい!10月に発売したスタイリスト 村山佳世子さん初のスタイルブック『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』関連の記事もランクイン。平成最後の10月に人気だった記事を総まとめ。【1位】スタイリスト村山佳世子が愛用する「一生もののプチプラ名品」BEST4ロープラブランドではベーシックなものを探すことが多いのですが、ユニクロでは、デザイナーズブランドとのコラボアイテムを毎シーズン欠かさずチェックします。写真右はトーマス・マイヤーのシャツ、左はJ.W.アンダーソンのボーダートップス。「次はどのデザイナーと組むのかな?」とワクワクします。▶記事の詳細はこちら【2位】高さ4㎝前後が秋冬のトレンド。「プチヒールパンプス」カタログプチヒールパンプスの代表ともいえるのが、日本限定で発売されて以降またたく間に人気となったセルジオ ロッシの4.5㎝ヒール「sr YURI」。肌になじむカーキのスエードは真っ先に狙いたい。▶記事の詳細はこちら【3位】ヒールの太さで印象も変わる!この秋一押しの女っぷり「ショートブーツ」レオパード柄も、顔から離れた足もとでなら取り入れやすい。▶記事の詳細はこちら【4位】アラフォーの欲しい!を詰め込んだM7daysの新作トップス&ブルゾンコーデ通勤にも休日にも、とにかく使える!ハイネックブラウス。少し横に広いハイネックが、クラシックな可愛さを演出。しっとりなめらかなスエードタッチが秋らしく、冬にはニットとのレイヤードもおすすめ。▶記事の詳細はこちら【5位】冬の景色に明るく映える優しげなカラーに心酔【おしゃれプロの「自腹買いアイテム」】「どうしてもダークカラーが多くなる秋冬、今年は柔らかで女性らしいきれい色に惹かれています。なかでも私のスタイルのカギとなりそうなのがピンク。グレイッシュだったりこっくり深みがあったり、大人が気負わず着られるトーンが豊富でムートンコートからリブニットまで幅広くキープずみ。デイリーに出番が多そうなダウンやパンプスはベーシックなモノトーンで手堅く」▶記事の詳細はこちら【6位】スタイリスト村山佳世子の「何度でも買い続ける名品」5品これまでに何度くたくたになるまで履いて、何度同じものを買い足したかわからないのが、レペットのバレエシューズ。フラット靴のジジもマイケルも同じくそう。好きすぎて、まったく同じものをリピートする。これこそ名品のあるべき姿だと思うんです。バレエシューズって不思議な靴で、あるシーズンはやったかと思ったら、ぱったり履かなくなるシーズンもあったりして、でも絶対に戻ってくる。そう、それも名品!▶記事の詳細はこちら【7位】実は相性抜群!ときめきが倍増する「カーキ×きれい色」コーデ色みの似たカーキとグリーンはもともと好相性。深みのあるグリーン小物が、カーキワンピースに映えつつ、全体を大人っぽく引き締めてくれる。▶記事の詳細はこちら【8位】今秋、ネイビーを新鮮な気持ちで着こなすなら「ツヤありネイビー」を選んで ツヤネイビーがあるからシンプルカジュアルも女らしく。ほんのりツヤを放つネイビーパンツは、女っぷりカジュアルの強い味方に。▶記事の詳細はこちら【9位】着まわし力抜群!確実に“使える”M7daysの新作ボトムス&セットアップコーデをチェック!レース×ボーダーという大好きアイテムの鉄板コーデ。オフの日には、レーススカートをあえてカジュアルにスタイリングするのもおすすめ。シックなネイビーだからあくまでも上品にまとまるのがいい。ボーダートップスやかごバッグ、フラットシューズでリラックスムードに。▶記事の詳細はこちら【10位】お仕事バッグは肩がけできて収納力抜群の“B4サイズ”がちょうどいい!思わず自慢したくなる高機能。ビジネスバッグのお手本。中にも外にも大小のポケット、キャリーにセットできる仕様など充実の機能性。ポーチ、ストラップつき。▶記事の詳細はこちら【11位】合わせる色の濃淡を選ばないから使える!大人にオススメの差し色「グリーン」「トレンドのアースカラーから派生したグリーンは、こっくりとした深い色を選ぶと、カーキの延長で使えて、取り入れやすいです。黒やネイビーとも相性がいいからふだん色を手に取らない人にもおすすめ。スタンダードな服をグリーンに変えるだけでいつもとちょっと違う自分を楽しめます。」▶記事の詳細はこちら【12位】今年の冬は改めてダッフルコートが着たい人が続々!大人は「淡色」が狙い目GLOVERALLのダッフルコートは、トグルの位置が横ぎみだったり、取りはずし可能なフードにスタッズがついていたり、王道と革新のバランス具合が絶妙!▶記事の詳細はこちら【13位】2万円台以下の“走れる”5センチローヒール【ベーシックカラー編】全体は漆黒のスエード、爪先のみに黒パテントをあしらって輝きをプラス。こちらも流行のキトゥンヒール。▶記事の詳細はこちら【14位】働くアラフォーの強い味方「腰高ワイドパンツ」のシーン別着こなし具体例ライトグレーのベルテッドフルレングスワイドは、ハンサムな女らしさが持ち味。だからこそ、スモーキーピンクのギャザー入り透けブラウスを合わせても甘くなりすぎず、大人にちょうどいいフェミニンスタイルがかなう。流行のファーつきチェーンバッグや、女っぷりのいい黒ヒールサンダルなど、華やかな小物使いで気分を盛り上げて。▶記事の詳細はこちら【15位】アラフォーの体に合うものだけ!「細身くるぶし丈パンツ」の“細見え名品”スニーカーを履く日こそ、パンツできれいめ感をプラス。撚(よ)りを強くかけた二重織素材で、シワになりにくくかつなめらかな肌ざわりに。ゴムパンには珍しい、豊富なサイズ展開も魅力。▶記事の詳細はこちら【16位】スタイリスト村山佳世子が提案!「大人の名品の楽しみ方」3選もうずいぶん前から、マルジェラは大好きなブランド。エッジのきいたモードなデザインも素敵ですが、シンプル好きの私はもっぱらベーシックなお洋服を選んできました。ですから、つま先が割れた、文字通り「足袋」のようなTabiシリーズが出てきた時、「わ~すごい!」と思いながらも、すぐに飛びつくことはありませんでした。でもそこに、このバレエシューズタイプとの出会い。迷わず白を買いました。いつものバレエシューズと同じ感覚で、いろんなコーディネートに合わせられます。でもそこに必ず、ちょっとした「遊び」が生まれる。この唯一無二の抜け感、Tabiシューズは「新しい名品」と言えそうです。▶記事の詳細はこちら【17位】秋のオフィススタイルはおまかせ!M7daysの新作トップス&ジャケットこれぞ秋冬ワードローブの影の主役! ジャケットのインに、一枚で、週末にはデニムと合わせて、とヘビロテ確実。ネック部分をゆるく編み上げてあるので、首が締めつけられず快適。▶記事の詳細はこちら【18位】リッチブランドのチェーンバッグでエレガントに昇華【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】「これさえあれば」の鉄板バッグは、優しげなキルティングに人気集中!ごくカジュアルなコーデも、サンローランのショルダーでぐっとクールモードな印象に。▶記事の詳細はこちら【19位】1点でスタイルが決まる。2018年秋、ハイブランドのアイコンバッグおしゃれを更新してくれる素敵なバッグが続々と登場!見ているだけで心躍る、ハイブランドから届いた新作アイコンバッグ。一点で持つ人の女性像そのものを決定づける、その存在感はやはり格別。▶記事の詳細はこちら【20位】上品見えも細見えもかなう! 3大人気ブランドのブラックデニム×秋の最旬コーデインディゴよりもきれいめに着こなせて、ほっそり見えると評判のブラックデニムが、この秋おすすめ!よく伸びてよく戻る、新開発のストレッチ素材を使用しているので細身シルエットもノンストレス。さらにももまわりの色落ち加工が脚を立体的に見せてくれる。すっきりとした横顔だからオーバーサイズのシャツと合わせてもスマート。▶記事の詳細はこちら※2018年10月集計 ※商品は販売終了している場合があります
  • 秋とは思えないほど暑い日が続いた今年の9月。そんな夏のような天気に影響し、サンダルやTシャツなどの夏コーデと秋のトレンドファッション記事がバランスよくランクイン!平成最後の9月に人気だった記事を総まとめ。【1位】大人のプチプラ&通勤にもカジュアルにも使えるバッグ、どこに行けば買えますか?「何年も探しているのに、コレ! というものに出会えない」「どこで買えばいいのかわからない」……最近、お買い物迷子に陥っていませんか? マリソル世代の審美眼にかなう“ここぞの名品”を、スタイリスト池田メグミさんがお探しします!▶記事の詳細はこちら【2位】アラフォーのおしゃれ悩み「タイトスカート&チノパンツ」をすっきり着るには?」「昔は好きだったのに、最近似合わなくなってきた……」。そんなアイテムが増えてきていませんか? その原因は、年齢とともにくずれがちな体型やお肌の不調。けれどあきらめるのはまだ早い!▶記事の詳細はこちら【3位】スタイリスト村山佳世子が愛用する「一生もののプチプラ名品」BEST4いわゆる〝プチプラ“とは呼べないかもしれませんが、コンバースのキャンバススニーカーは私のワードローブには絶対必要な存在です。オールスターはハイカットとローカットを常備。白のジャックパーセルも、永遠に大好きなアイテムです。▶記事の詳細はこちら【4位】通勤にも休日にも、とにかく使える!M7daysの新作トップス&ブルゾン今季らしいハイネックのブラウスは、袖のボリューム感が特徴。背中部分にはくるみボタンを使い、バックスタイルもとても可愛い!▶記事の詳細はこちら  【5位】スタイリスト福田亜矢子さんが選ぶ5枚「大人のカーディガン選びは “質”こそが大事!」福田亜矢子さんが絶賛する絶妙なカラーリングは、糸染めや後染めよりもあせにくく、発色に深みの出る、最高級の「トップ染め」によるもの。18ゲージでごく繊細に編み上げたシルク素材は、極上の着心地! SLOANEのシルクカーディガンの気持ちよさを一度知ると、きっと手放せなくなる。▶記事の詳細はこちら【6位】チェック柄が大ブレイク!注目はブラウンor 濃いめカラー無地感覚で着られる細かめチェック柄が使いやすい。一枚仕立てなので、サラリと秋の初めにまとうのにぴったり。▶記事の詳細はこちら【7位】秋の気分を味わうなら、まずはトレンドの「チェック」アイテムを投入して!セットアップ風の着こなしにも憧れますがそれはやや難易度が高いので(笑)、まずは定番のTシャツ&デニムと。冬になったらコートのインに仕込んで柄をきかせて……無地のワンピに合わせても絶対素敵……と一枚で楽しい妄想が止まりません」(編集Y本)。▶記事の詳細はこちら【8位】一生愛せるファッション名品3選。アラフォーのための名品をスタイリスト村山佳世子が提案バーバリーのトレンチは、私が改めて紹介するまでもなく、もう何十年も前から誰もが名品と呼ぶ服です。あえて取り上げたいのは、メンズのトレンチ。女性がオーバーサイズのトレンチをざっくり着ることで生まれるこのこなれ感こそ、大人の女性と名品との関係性を物語っているような気がするのです。自分の個性と、本物がもつ強さを、なじませて着るーー。これこそ、名品の真髄。アラフォー世代だからこそそれがかなうのです▶記事の詳細はこちら【9位】「お腹が気になるので、できればINしたくない」人の選ぶべきトップスは?スカートの長さに合わせてボリューム感を調節。ロングフレアならウエストにのるくらいの丈に▶記事の詳細はこちら【10位】毎日のワードローブの強い味方!M7daysの新作ボトムス&セットアップレース素材をたっぷりと使ったマキシ丈のスカート。ウエストは脇ゴム仕様で、はき心地が快適なのにフロントからはすっきり見える。▶記事の詳細はこちら【11位】アラフォー納得!旬のデザイン&スタイルアップ「名品パンツ」ヴィンテージのトラウザーズをイメージし、ワークパンツのディテールをプラス。適度に厚いコットン素材を使用することで、カリッとしたハリのあるシルエットに。▶記事の詳細はこちら【12位】今年らしいストールはどんなもの? どう巻くのがおしゃれ?【おしゃれのピンポイント小悩み】「今、さらっと薄い素材のものよりざっくりとした麻素材がトレンド。アソース メレのベルギーリネンはボリューム感もニュアンスのある色出しもちょうどいい。はおりにもなるので一枚あると便利です」。▶記事の詳細はこちら【13位】10万円以下で見つける。2018年秋の新作バッグNEWS人気ショップがこぞって買いつけた注目の新ブランド「A VACATION」。ユナイテッドアローズの元アクセサリーバイヤーが独立して立ち上げた。その名のとおりの奔放なデザインを提案。▶記事の詳細はこちら【14位】エディター三尋木奈保さん流・地味にならない「ベージュ」のこなし方「3年越しで愛用のベージュシャツ。この夏買ったチョコ茶のロングスカートを合わせたら、一気にドラマティックに。シルエットの「大げさ感」も脱・地味のポイントです」▶記事の詳細はこちら【15位】いま狙うべきは秋のトレンド「艶ブラウス」。 買い足すべき4つの理由とは?シルク100%のブラウス。甘すぎないタイ風ディテールとネイビーベースのノーブルなプリントが、大人の清楚さを引き立てる。▶記事の詳細はこちら【16位】「自分らしいベーシックに今の気分を盛り込んで」【おしゃれプロの「自腹買い」】アラフォー世代のおしゃれプレス&ディレクターたちがこの秋、本気で惚れた「自腹買いアイテム」を徹底調査!▶記事の詳細はこちら【17位】定番のシャツ。2018年秋にアップデートさせるなら、アラフォーが選ぶべきは?ノーブルなネイビー系の2トーン配色とバンドカラーが目をひく。▶記事の詳細はこちら【18位】おしゃれプロがアンサー!私の迷子アイテム、どこに行けば買えますか?ちょうどいいはおりもの&お役立ち黒ワンピース。ずっと探してるけど「コレ!」というものが見つからない…の声にスタイリスト池田メグミさんが応えます!▶記事の詳細はこちら【19位】“シンプルだけど素敵”な配色は「カーキ×ベーシックカラー」!ホワイトブラウスも、カーキとの組み合わせでまったく新しい表情に。ボリューム袖の可愛さも、カーキ合わせでシックに大人っぽく調節。ニットを肩がけして、こなれ感も醸し出して。▶記事の詳細はこちら【20位】人気沸騰中のローファーで秋を先取り膝上丈のヴィンテージスカートに合わせたグッチのローファーは、かかとを折って履くのもアリ。▶人気沸騰中のローファーで秋を先取り【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】※2018年9月集計 ※商品は販売終了している場合があります
  • 今っぽさが即、盛れるジャンスカカジュアルスウェットをオンしてデニスカとして活用ジャンスカはトップス部分にもたつきがないから、スウェットをオンした着こなしも◎。 ジャンスカ¥14000/Noela  座っていても可愛く目立てるピンクをイン! 上気したような顔色を約束するピンクのトップス。ビビッドなピンクもカジュアルなデニムジャンスカに合わせれば、甘さが引き算されて絶妙な甘カジに。 ジャンスカ¥14000/Noela  デイリー スウェット¥6400/RANDA キャップ¥4600/kangol headwear サコッシュ¥7500/ビームス ボーイ 原宿(ブリーフィング×ビームス ボーイ) 靴下¥700/Tabio(靴下屋) スニーカー¥6000/VANS JAPAN イベント ニット¥5500/RANDA ベレー帽¥3980/EMODA ルミネエスト新宿店 イヤリング¥3695/アビステ バッグ¥6900/dazzlin シャツとマニッシュ靴でカジュアルにイメチェン ネイビーのシャツと黒ブーツでまとめた辛口な着こなしも楽しめる。 きれい色ニットで写真対策は抜かりなく! 切り替え配色×流行のブルーグリーンでおしゃれ上手をアピール。 ジャンスカ¥9800/UNRELISH デイリー シャツ¥12800/ビームス ウィメン 原宿(ビームス ボーイ) イヤリング¥1100/お世話や(Osewaya) バッグ¥3000/アリガインターナショナル(シエラ) ショートブーツ¥8900/R&E イベント ニット¥3900/MEW’S REFINED CLOTHES イヤリング¥1800/お世話や(Osoin) ティペット¥4500/ビームス カスタマーサービスデスク(カロリナ グレイサー) バッグ¥20000/ADINA MUSE SHIBUYA(アディナ ミューズ) タイツ¥300/WEGO パンプス¥6300/R&E モデル/鈴木優華 江野沢愛美 撮影/藤原宏(Pygmy Company) ヘア&メイク/KITA(Nord・愛美) 野口由佳(ROI・優華) スタイリスト/松尾正美 構成・原文/道端舞子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス 撮影協力/SMT Tokyo COLOSO COFFEE TOKYO
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