大好き!ペット②家族と会話ができる⁉ 純白スピッツ
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10年前にNさんがペットショップでひと目惚れしたのが、スピッツの男の子。Nさんにとって可愛い子どものような存在だ。

「この子は本当に日本語が分かるんです。私が子守歌を歌うとウトウトするし、おやつやゴハンは「よし!」というまで絶対に食べません。試しに、「よし!ださん」「よし!おさん」「よし!こさん」など紛らわしい声かけをしても、絶対に引っかからないですね。よく考えたら、家にいる間は常に会話しているかも。他人が見たらヘンな人たちと思われそうですが(笑)」

Nさん家族に大切にされているのがよく分かる、手入れの行き届いた真っ白な毛並み。幸せそうな寝顔に私たちもホッコリ。
文/小林みどり
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