シナモンロールの日

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今日10月4日は日本では仲秋の名月ですね。偶然ですがスウェーデンではシナモンロールの日。1999年にスウェーデンのホームベーカリー協会が決めたんだそうです。
私は北欧好き、シナモンロールも大好き。今日は久しぶりに家で焼いてみました。食器は愛してやまないアラビアのパラティッシ。やっぱり映えますね〜。コーヒーと一緒にいただきます!
普通シナモンロールというと、ぐるぐる巻いたものを想像する人がほとんどだと思いますが、本場北欧諸国では形はさまざま。左側はデンマークやノルウェー、スウェーデンなどで主流のうずまき型。右側はフィンランドで主流の耳型。こちらは映画「かもめ食堂」でも出てきましたよね。今日はせっかくなので両方の形を作りました。
中にはシナモンシュガーとチョコチップ、レーズンにカルダモンを少し。
今日のフィーカのお供はリサ・ラーソンのミア。見ていて飽きないユーモラスな表情にいつも癒されます。
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「それはもう、役をいただいたのですから、自分にできることを精一杯、一生懸命やるのみです! 僕が役者をやっている理由は『自分以外の人生を本当に生きている!』という実感というか、醍醐味に夢中だからです。...とはいっても、今回の大樹役は少し難しかったかもしれません。本来の僕との共通点がほとんどなかったので“違っている点を埋めていく”作業が多かったですね。唯一共通点があるとすれば、家庭があることと、体が大きい(鈴木さんの身長は186㎝)ことかなぁ。大樹は、こはるの殺人事件以来、父親の暴力からは解放されましたが、“殺人者の子ども”として15年間ずっと世間から蔑まれて育ってきた。吃音も直らないし、発言に自信が持てない。でも体は大きいから、少しでも注目を浴びないようにするために自然と背中も丸まっちゃって、15年かけてスッカリ縮こまってしまった。僕もプライベートでは絶対気づかれたくないほうで、人目を避けるように猫背でこっそり歩きます。ストレスや負の感情を表に出さず、つい溜め込んでしまうところもあります。あと、大樹は『自分はDVだった最悪な親父とは違う』という思いがありますが『父親を絶対超えてやる』っていう意地は、男なら誰にでも必ずあると思う。そんなちょっとした実体験をていねいに照らし合わせることが、大樹を演じるうえでの大切なヒントになりました」 2.これまで気づかなかった自分の新しい一面はありますか? 「僕はほかの方よりも比較的、いろんなタイプのキャラクターを依頼されるほうの役者だと思っているんですが、今回なぜ白石監督から大樹役にキャスティングされたのか、最初はわからなかったんですよね...鈴木亮平にあまり内向的なイメージってなくないですか(笑)? でも僕自身は、気持ちを内面に抑えて溜め込んでいく面が確かにある。白石監督は“人の違う面を見抜く嗅覚”みたいなものが本当に鋭くて、もしかしたらミスキャストになる可能性もありながら、それでも『大樹を鈴木亮平に任せてみたい』っていうのが白石和彌監督の白石和彌監督たるゆえんで、彼なりの反逆精神だと感じました。役者への愛も強いですし、役者本人の想像のはるか斜め上をいく新しい魅力を引き出してくれる監督だからこそ、たくさんの役者から求められていると思うんですよね」 リアルでは次男の鈴木さんが、長男役を演じてみて思ったこと。 「大樹は、なぜ父親が自分たちを殴るのか、自分のどこがダメなのか、理由がまったくわからず『兄貴である自分が至らないせいで弟も妹も殴られている』と思い込んでしまう状況で育ってしまいました...(大樹の心境を想うあまり10秒ほど沈黙したあと)本当にキツいですよね。兄妹だから、弟にも妹にも気をつかっていない風に装いますが、肝心なところで行動派の弟に『雄二どうする!?』っていちいち聞いてしまう自信のなさもすごくわかる。さらに、自分が虐待を受けてきたからこそ、奥さんに責め立てられてつい手を出してしまい、自己嫌悪に苛まされる彼の姿は、演じていてもキツかったですし、観ているほうもツラいと思います。自分をものすごく嫌いになってしまう。でも彼は“いい親父”ってどういう父親なのか見たことがない。先生がいないまま大人になって結婚してしまったんです。どうすれば幸せな家庭を築けるかわからないって難しいですよね...。そもそも事件のことを奥さんに言っていなかったのがいけないですよね。話し合うって本当に大事なんですよ! 家族に問題があるときは絶対に話し合ったほうがいい」 3.白石監督にラブコールが集中する理由は何でしょうか? 「白石監督の作品って、緊張感あふれるバイオレンスなものが多いイメージだと思うんですが、実は現場はとても穏やかなんですよ! 役者がすごくリラックスしてベストを尽くす環境を作ってくれる、あったかい現場です。監督自身もワンマンな感じは一切なくて、いつも和やか。スタッフ同士の怒鳴り合いなどもないし、平和に過ぎていくんですよ。僕も(佐藤)健も(松岡)茉優ちゃんも、本当の兄妹的な空気感を出そうともちろん努力はしますが、普通に雑談しているそのままの流れで『ハイ、じゃー用意スタート!』みたいな、常に僕たちを見守ってくれる感じが大好きです。僕たち役者が、それぞれの役に対していちばん自信を持った状況をしっかりつかんで、一歩前に進めるように仕掛けてくれる、そんな監督です。それでいて、出来上がった作品にはすごく緊張感がある、そのギャップが、みんなが夢中になる白石マジックなのではないかと思います」 4.最も印象に残っているシーンはどこですか? 「15年ぶりに帰ってきたこはるに、妹の園子と一緒に抱きしめられるシーンです。園子はそのまま『おかえり』と抱きしめ返しますが、僕は『やめろよ』と拒絶して去っていきます。このシーンは、現場で田中さんに実際抱きしめられたときの直感を大事にしようと思って、あえてあまり考えずに臨みました。そうしたら大樹くんは“お母さんの匂い”がイヤだったんですね...子ども時代に、唯一安心できる存在だった大好きな母親の匂いをかいで、その気持ちの強さに飲み込まれてしまうのが怖かった。園子みたいに流されてしまったら、自分たちが苦しみ抜いた15年がなかったことになってしまう、それを認められなかったんですよ。それだけ母親のハグって、問答無用の安心感があるというか、匂いも体温も強烈なんですよね。今でもお母さんに抱きしめられることってないじゃないですか...(と質問されたので「ありますよー」と答える筆者)...えっ、ある!? 外国みたいですねぇ(笑)。僕は母親にハグされることはないので、今もしされたら、えっ...どうしよう(困)。感情をものすごく強く引っ張られるからこそ逆に逃げたくなる、親子のすごさを感じました」 5.鈴木亮平にとって“家族”とは!? 「一緒に暮らす“時間”がとても大事だと思います。血縁関係に限らず、会社でも学校でも、人間って、小さなコミュニティのなかで一緒にいる時間に比例して情が生まれて、惹かれあっていくのかなって。大樹のなかでも最初、母親を受け入れたい気持ちと、受け入れられない気持ちがせめぎ合っていますが、一緒に生活することによって、心が解きほぐされていきます。この映画の舞台になっているタクシー会社でいうと、ずっと何年も一緒に働いていると本当の家族みたいになってお互いに助け合うようになるし、そこで男女の関係になる人もいたり...時間が与える影響って本当に大きい。あと僕、こはるの『自分にとっては人生を変えた一夜でも、他人にとってはなんてことない、それでいいんだよ、ただの夜ですよ』っていう台詞が本当に大好きで、人生における時間についての重みを考えさせられました。たとえばあの、大昔にデートした大好きだった人は自分にとって一分一秒思い出に残っているけど、相手にとってはなんてことない時間だった...みたいなことになるんですよ(と、いきなり過去の恋を引き合いに出す鈴木さん)! 時間の大切さって人によって価値がぜんぜん違うから、そこが悲劇を生んだりする。感慨深いですね...(ちょっと遠い目)」 6.映画『ひとよ』を観るべき人は!? 「本音をいうととにかく観てって感じですが(笑)、家族に対して何かしらの思いを抱えている人にはぜひ観ていただきたいですね。『ひとよ』は、自分が家族に対して思っている感情を何よりも投影できる作品だと思うんですよね。“推し”のキャラクターに感情移入することによって、自分が普段どのように家族と向き合っているか、ヒントが見つかる気がします。娯楽として観る映画も好きですが、映画って、人生についての気づきをもらいたいから、何か一歩踏み出す勇気がほしくて観るのが醍醐味だと思っているんです。なので僕は『悩みを忘れて気分転換したい』というよりも、何かに落ち込んでいるときに、同じような思いをしている人を映画を通して見守ることで、勇気をもらえたり、言葉にできない気持ちの整理をつけたり、頑張ろうとか、そういう気づきをくれる映画が好き。そんな映画は何度でも観ます。家族に対してギクシャクした感情って、必ず誰にでもひとつはあると思うんですよ。そういうのを和らげて、自分の家族に対する思いを確認していただければ。極端にツラい状況にある家族を観ることで『自分たちの家族はどうだろう』『やっぱり家族って大事だよね』と思ってもらえるとうれしいです」 インタビュー終了後“母親に積極的にハグされたいか問題”を振り返り「いやぁ、僕もハグし合う家族になりたいですよ。でも相手があることだしなぁ...」とつぶやきながら控室に去っていった鈴木さん。自身のご家族にはもちろん、仕事仲間に対しても、我々のような取材陣に対しても、さらに自分が演じる役に対しても、徹底的に誠実さを貫き通す、愛と信念の人だと感じました。筆者は鈴木さんと共有した“時間”を一生忘れません! そんな鈴木亮平さんが好演している映画『ひとよ』、ぜひ劇場でお楽しみいただければと思います。 【映画『ひとよ』】公開日/11月8日(金)~公開中会場/全国主要映画館監督/白石和彌 脚本/髙橋泉 原作/桑原裕子「ひとよ」(集英社) 出演/佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優、音尾琢真、筒井真理子、浅利陽介、韓英恵、MEGUMI、大悟、佐々木蔵之介・田中裕子 製作幹事・配給/日活 企画・制作プロダクション/ROBOT ©2019「ひとよ」製作委員会 映画『ひとよ』公式サイトへ 撮影/齊藤晴香 ヘア&メイク/森泉謙治 スタイリスト/徳永貴士 取材・文/沖島麻美 鈴木さん衣装クレジット:スーツ¥125000・ニット¥18000・シューズ¥82000/ヒューゴ ボス ジャパン(ボス)
  • こんにちは!スーパーバイラーズの阿部晴菜です^^ 最近は更に寒くなってきましたね。ニットが恋しい季節になりました^^ 私はニットワンピが大好きなのですが、その中でもヘビロテしている黒ワンピースと、 今期大活躍しているチェック柄ジャケットを使ったコーデをご紹介しようと思います! 1.                mermaid                            動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。                     (↑前回のブログから、イメージムービーを作るのにハマってしまいました。笑 静止画では伝えられない揺れ感や、ここが可愛い!!と思った瞬間を切り抜いていくので、今後は動画でもお楽しみください♡) one-piece / story nine jacket / nano・universe (ナノユニバース) bag / FURLA (フルラ) ニットワンピはシンプルなものが多いように思うのですが、私は少しひとクセあるデザインのものが好きです。 このワンピースは裾がマーメイドになっていて揺れ感がとっても可愛いんです^^ 身体にピタッとフィットするタイトなワンピースなので、大人っぽく着れますよ! storynineという韓国ファッションの通販で購入しました。 2.        jacket style        このワンピースはショートブーツやパンプスと合わせて大人っぽく着るのも可愛いのですが、 nano・universeのオーバーサイズのジャケットと、オックスフォードシューズでちょっと辛めの要素も取り入れました。 色味も落ち着いたチェック柄のジャケットです。 3.       accessory        スカートがひらひらしているので足元もポイントなのですが、 小柄さんは視線を上にも持って行きたいので、耳元には大ぶりピアスがマスト。 色は、ジャケットの色に合わせてブラウン系。 ピアスはハンドメイドしたものです^^(これは工具もいらないのでとても簡単です!) 4.                cafe time                                  私がこの日のんびり過ごさせて頂いたcafeは、代々木八幡の『almond hostel & cafe』さんでした♪ 最近こういう落ち着いた場所でゆっくりコーヒー飲むのが至福の時間です。 チーズをたっぷり楽しめるホットサンドも美味しかったな♡ おすすめです! 5.      summary       今日はジャケットスタイルでしたが、もう少し寒くなったらこれにストールを羽織るのも可愛いかも♪ 是非みなさん、明日のコーデの参考にしてみてくださいね^^ 2019年新作・ユニクロで人気のニットを使ったコーデを見る ★ ★ ★ information        Instagramもぜひチェックしてください♪ 双子の姉・早織もブログを更新中です! ぜひチェックしてみてください^^ 姉・早織のブログはこちら!
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  • こんにちは(*´꒳`*) 先日、コンラッド大阪で開催中の「ラディアント・ローズゴールド」ホリデースイーツビュッフェに行ってきました♡2019年クリスマスのワールドトレンドカラーのローズドゴールドを基調としており、スイーツが約20種類、セイボリーが約10種類あります(*'ω'*) 優しいローズカラーに彩られた店内でスイーツを楽しむ事ができ、ホワイトツリーに飾られているローズゴールドの装飾がとっても素敵です♡そして今回注目なのが、エグゼクティブペストリーシェフ・ジミーオリジナルのスイーツです(*´꒳`*) 『オーナメントボール パッションフルーツムースケーキ』 こちらはクリスマスのオーナメントボールをイメージして作られた可愛いケーキです(*´꒳`*) クリスマスの装飾がスイーツになるなんて、すごいですよね! そして断面です! 甘いムースが美味しくてスイーツ好きには、たまらないお味です♡チョコレートムースで仕上げた『キャラメルとチョコレートブッシュドノエル』 濃いめのチョコレートムースがお口に入れた瞬間から広がります(*'ω'*)『Let It Snow イチゴとココナッツムースケーキ』 イチゴとココナッツの絶妙なバランスの甘さが美味しかったです(*´꒳`*) そして、ビュッフェのメニューはまたまだ沢山あります(๑˃̵ᴗ˂̵) キラキラと光るデコレーションが施してある 『マンダリンと金柑のチョコレートカップ』クリスマスリースをイメージした『ピスタチオのパリブレストのクリスマスリース』 甘さ控えめな優しいお味でした♡『バニラとレモンのガナッシュタルト』 ほんのりとレモンの酸味がある大人なお味で、周りのタルトの部分はサックサクです♡『キルシュのクリスタルゼリーとラズベリー』 『ベリー・メリー・パヴロバ』 周りのメレンゲが中はふわっとしていますが外側は少しさくっとした食感なので、お口の中に残る。といったような事もないです(*⁰▿⁰*)『ゴールデンスノー マロンドームとビスケット』 中に入っている栗が本当に美味しくて、やみつきに!(*⁰▿⁰*) ひと口サイズなので何回でも食べたくなります♡ドイツ伝統の菓子パン『シュートレン』もあります♡ こちらはパン生地にドライフルーツを練り込み粉砂糖がふんだんにかかっています(*^^*)『マカロンツリー』 ツリーに見立てた ピンクとホワイトのマカロンが、とっても写真映えします♡ そしてセイボリーです(๑˃̵ᴗ˂̵)『カブ、フェタとペスト』『ベビーホタテとポテトのサラダ ゆずのアイオリ』 ビュッフェにホタテが入っているなんて驚きました!! いつも思うのですが、コンラッド大阪はビュッフェで取り扱っている食材がとっても豪華です(*'ω'*)『りんごのコールスロー』『自家製豆腐と鳥そぼろ』 豆腐でヘルシーなので女性に嬉しい一品です(*'ω'*)『カリフラワーのフリット カレー風味のパルメザンチーズ』『ホットアップルパイ バニラアイスクリーム添え』 温かいアップルパイと冷たいアイスクリームの組み合わせがお口の中でとろけます♡『チキンのブランケット』 写真では分かりませんが、大きい食べ応えのあるチキンが入っています。 寒い季節なので体が温まりました(*^^*)こちらのビュッフェは、コーヒー・紅茶が付いているので、女子会でゆっくりしたり、カップルで行くのも素敵な時間になると思います(๑˃̵ᴗ˂̵)♡お店の入り口にはローズゴールドに装飾された撮影ポイントが♡帰る頃には、ちょうど日が沈んでいて40階から見える夕日がとても綺麗でした(*´꒳`*)お味はもちろん、高級感 溢れるコンラッド大阪♡ 天空のレストランで至福のひとときを皆さんもいかがでしょうか?モアハピ部 No.657 mika のブログ
  • 「MAQUIA」12月号掲載の連載『ムーン・リーの運を呼び寄せる香り』から、今月の運気UPを叶える香水をご紹介。女らしい色香が香りたつようなフレグランスが吉!ムーン・リーの運を呼び寄せる香り星の動きに寄り添い、そのお告げが導く香り選びで運気UPを叶えて西洋占星術師ムーン・リーさん女性誌やWEBサイトの連載やエッセイ、書籍の執筆等で活躍。その開運メッセージは「怖いほど当たる」と圧倒的に支持されている。今月の開運には…秘めた官能を解き放つ香りで「いい女意識」を思い出して!自己アピールが苦手な人にも神秘的な魅力を授けてくれる秋も深まり、香りもフェミニンに着替えたい季節。太陽だけでなくほかの惑星もさそり座に入り、「さそり座的なセクシーさを引き出すような、濃密で官能的、しかも余韻が長く続く香りが、まさに開運につながる」とムーン・リーさん。仕事などで忙しい日々を過ごす中、このところ恋愛から遠ざかっていた、『女子力』なんていう言葉も忘れていた、という人は、特に女らしい色香が香り立つようなフレグランスに頼るべきときだといえそうです。「周囲にアピールするだけでなく自分自身にとっても、忘れかけていた『いい女でいようとする意識』を目覚めさせてくれるのがそんな香り。人の集まる場で他人よりも前に出ていくのが苦手、なんていう人も、香りの力でその気質をミステリアスなオーラに変えれば、わかりやすい人よりも引き寄せる力が強くなるかも。さそり座の女性は一見サバサバとしているのに、なんだかそそられる色気がある人が多い。そんな媚薬的な魅力を、この時期にぜひ手に入れて」DOLCE&GABBANA唯一無二の魅力と磁力を秘めた女性に「ザ・オンリーワン オードパルファム」のシグネチャーであるスミレとコーヒーの香り、フロリエンタルの香調はそのままに、愛と誘惑を象徴するうっとりするような赤いバラの香りをプラス。なめらかで甘い香りの余韻が魅惑的な香りを増幅し、忘れられない存在感を残す。ドルチェ&ガッバーナ ザ・ワン ザ・オンリーワン2 オードパルファム 50ml ¥11700/DOLCE&GABBANA BEAUTYLes Merveilleuses LADURÉE官能を象徴する白い花の媚薬的な香りあくまでも優雅でいて情熱的、まさに媚薬のような芳しさで官能を誘う、神秘的な白い花チュベローズの貴重な香りそのままに。スパイシーでフレッシュな始まりから、すぐに白い花々に飾られたチュベローズの狂おしいほど魅惑的な香りへと移ろい、あたたかくミステリアスな残り香を。オード パルファン アムール ド メルヴェイユーズ 50ml ¥10000/レ・メルヴェイユーズ ラデュレMAQUIA 12月号撮影/山口恵史 スタイリスト/西崎弥沙 構成・文/巽 香 企画/吉田百合(MAQUIA)※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。【MAQUIA12月号☆好評発売中】
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