[富岡佳子private life]エルメス

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エルメスへの憧れの強さって身に纏う高揚感に繋がりますよね!
春夏もやっぱり素敵でした。
サンダルもスポーツテイストなのにラグジュアリー。
まだまだ春は遠いのに急に待ち遠しくなりました…♡
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  • 何年も前に購入したワイドパンツ♡ 色も形も気に入って今もスタメンで愛用してます今まで購入して良かったパンツは何? と聞かれたら、 aqua girl(アクアガール)のホワイトワイドパンツ!とこたえるはず♡ セレクトショップのオリジナルのものでとにかくパンツの形がとてもきれい ウエストはパンツに付いてるリボンペルトでぎゅーと絞ります 前に垂れているリボンがまさにそれ ジャストウエストでペルト通しはありません ラフなスニーカーとコーデ♡ sweater 3.1 Phillip Lim pants aqua girl bag KAZUKOクラッチ sneaker PIERRE HARDY 裾にかけて揺れ感のあるワイドパンツにZARAのスニーカーとコーデ トップスのボーダーニットはプチプラのH&M 娘のお下がりです会食にはヒールを履いてきれい目にコーデ♡ (随分前の写真を引っ張ってきました笑) 白と言っても真っ白ではなくオフホワイトな色味なので汚れも目立たず肌馴染みも良き♡ 他の画像を見る遡るところ11月のポカポカ冬の暖かな日 eclat 2月号の撮影へ〜 お題は「女友だちに会う日のmyベストコーデ」 安心感のあるこの相棒パンツとドノヒューのジレを合わせて参加させてもらいました 撮影終了後は華組の皆さんと丸ビルにあるフレンチベトナムフレンチ「カサブランカシルク」ランチへ♡ 時差アリで最後に駆けつけたのですが、皆んなのいるテーブルが輝いてて光って直ぐわかった笑 この日はお天気も良くて無事に撮影も終わりホッとしました わたしのインスタグラムはこちら★鈴木たま江
  • エクラ華組「女友だちと会う日」のMyベストコーデSNAPに参加させていただきました。 誌面に載せていただいたこのコーデは、今までの中でもかなり気に入っています。 あれこれ考えたこのコーデの出来上がりまでを、復習を兼ねて書いてみます。 まず主役に決めたのは、今季購入したキャメルのボアコート。 こちらは個人的によくPRをさせていただいているソージュのコートなのですが、これは秋口にポップアップストアに出向き、何度も試着をして、本気(マジ)で納得して気に入って購入した思い入れのある一着です。 それと、ブラックコーデをよく披露しているので、今回はブラックと同じくらい好きなキャメルを、と考えて決めました。 キャメルに合わせるのはエクリュカラーしかないと、コートの下には、ZARAのタートルと、コスのニットスカートを。 コートがノーカラーなので首元が寒々しくならないようにタートルに。 そして、コートの丈が絶妙なのでスカートはミモレ丈のこの長さがぴったりで、しかもニットスカートならではの重みが、ボアコートの程良いボリュームとベストマッチでした。 小物はコートに合わせてエルメスのバーキン、時計のベルト、バングル、ザラのブーツ、をキャメル色に。 ネイルもブラウンでリングもスモーキークォーツでブラウンにしました。 (やると決めたらとことんやる派。笑) 仕上げはオレンジ、ブラック、エクリュの3色が入っているストールを垂らして印象を引き締めるのと同時に縦のラインを強調させました。 風でひらっととストールが揺れている瞬間を撮影してくださった、お馴染みカメラマンの大瀬さん、撮影時に温かい言葉で気分良くさせてくださった編集宿利さん、ライター向井さんのお陰で、お気に入りの一枚になりました。 撮影時間が近かった華組の根本有加里ちゃんと4人の記念写真も良い思い出になりました。 北風の強い寒い撮影日でしたが、心はあたたかい時間でした。 InstagramもUPしています。 ⇩近藤和子
  • 毎シーズン必ずチェックしている「白い靴」。トラッドな顔立ちでも抜け感が出せるし、ボリュームのあるデザインでも迫力が出すぎず、クリーンにはきこなせるからです。「上も下も黒」の足もとに抜け感をつくったり、きれい色ボトムを引き立たせたりと、着回しの観点からも頼れる存在。2022年春夏展示会でも気になるデザインがたくさんありました。 フェラガモのヴァラリボンローファー。アイコニックなリボンがオール白で表現されていて、クリーンな甘さがツボ。はき心地のよさは言わずもがな、ワイドパンツにもナロースカートにも合わせやすい、スマートな顔立ち。チャーチのグルカサンダル。この春はグルカサンダルが続々登場しているのですが、フォルムの美しさが際立っていた一足。肌見せの分量がそれほど多くないので素足でそのままはくのはもちろん、ソックス合わせではくのもおすすめ。エルメスのフラットサンダル。モチーフは、そう「シェーヌ・ダンクル」です。リネンパンツやジョグパンの足もとにさらっと合わせたい! ミュウミュウとニューバランスのコラボスニーカー。切りっぱなしディテールを盛り込んでいるのに洗練された印象。スニーカーもオール白ならおしゃれの更新度がUP!ロジェ ヴィヴィエのパテントレザーローファー。厚底ですがご安心ください、軽量ラバーです。きらめくバックルもボリューミーですが、白の視覚効果で威圧感ゼロ。シンプルな着こなしにアクセントを加えたい日、重心アップしてスタイルよく見せたい日に活躍! 春はまだ先ですが、ほしいと思っていた靴ほどあっという間に売り切れるもの。万能にして着こなしをリフレッシュしてくれる「白い靴」、ぜひ早めにチェックしてみてください。
  • エクラで活躍するおしゃれプロたちの「Myベーシック」なコーディネートを拝見。スタイリストの望月律子さんは、素材合わせや配色に注目。ニュアンスカラーを重ねるテクニックは、今すぐお手本にしたい!「トレンドはデザインよりも素材合わせや配色の妙で“今”のムードを取り入れて」望月律子さん(スタイリスト)「ベーシックが好きなので、私らしいスタイルのまま、グレージュ、カーキ、ボルドーといった旬のニュアンスカラーを重ねることでトレンド感を取り入れました。大人は体型的にものっぺりした印象にならないよう、メリハリを意識するのがポイントです」Item list Knit:ATON Skirt:Rick OwensBag:HERMÈSShoes:ZARA ふわふわ起毛感のあるニット×光沢スカートのコーディネート。対照的な質感同士の組み合わせでメリハリある印象に。「カーキはもともと好きな色。ワントーンでも単調に見えないよう、色でしっかり濃淡をつけるようにしています」。重めの足もとで旬のムードをプラス。「グレージュ」のアイテム&コーデをチェック>>撮影/須藤敬一 ヘア&メイク/YUMBOU(ilumini.) 取材・原文/東原妙子 ※エクラ2022年2月号掲載
  • 赤よりも深みのある落ち着いたえんじ色が昔から好きです。 思い返すと、中学生の頃"えんじ色"に凝ったことがありました。 私服の女子校だったので、チェックのプリーツスカートにえんじ色のVネックのセーターを合わせたり、ポロシャツとハイソックスをえんじ色で揃えた服装で登校していた記憶があります。 久しぶりにコーディネートにえんじ色を入れてみました。 冬はダークカラーを着ることが多いので、ポイントで赤みを入れるのはいいなぁ、と改めて実感しました。 今回はエルメスのカシミアシルクの大判のストールと、 Luca Grossi(ルカ グロッシ)のパンプス。 コートの下は、レイビームスのグレーのニットとザラのレザーパンツ。 バッグは、以前のブログ記事でも紹介したKAZUKOクラッチです。 今回のテーマとは全く関係ないのですが、グレーのニットに合わせてグレーのタイツをチラ見せしている所が今回の密かな自己満足ポイント。 "えんじ色"、今はボルドーとかワインレッド、バーガンディとオシャレに呼ぶそうですね。 厳密に言うとそれぞれ違うようですが、共通なのは深みのある濃い赤ということ。 ふと、えんじ色のバッグが欲しくなってきました。 あー、あのブランドのがいいなぁと妄想中…。 InstagramもUPしています。 ↓近藤和子
  • 2022年、使うたびにテンションが上がるお財布と共に過ごします!美女組の皆さんの素敵なお財布ブログを見ていて、私も書きたくなっちゃいました! 2022年、一緒に頑張ってくれるお財布をご紹介させてください!! もともと、ヴィトンのウォレットとステラマッカートニーのカード&コインケースを使っていました。 子供が小さかったこともあり、斜めがけできるウォレットがメインになりつつありました。 しかし、ステラのカードandコインケースが壊れてしまったのをきっかけに、また新たに「ちゃんとした」お財布を買おうと 思いました。 そこで、今回選んだのがこちら。エルメスの「アザップ シルクイン」シリーズです。 一つは、ゴールドカラーのコンパクトタイプ。 もう一つが、ライムカラーの長財布タイプです。 それぞれ、中はこんな感じ。シルクインを選んだ最大の理由。 それは、この中のスカーフ柄が超絶可愛いこと。 私は「ゴールド✖️ピンク」と「ライム✖️ブラウン」が最高にお気に入りの組み合わせです!!お財布としても優秀で、このようにカード類の収納もしっかりできますし、 入れすぎると閉まらなくなると言う、なんともスリム意識が高いお財布です(笑) カバンの大きさによって使い分けたり、両方持って行ったりと、重宝しています!こうして並べてみているだけで、テンションが上がるお財布たち。 ゴールドカラーのコンパクトの方は、ポケットやウォレット系のバッグにもすっぽり収まってくれます。 この2色、どんな格好でも、どんなバッグでも会うのがまた最強です!ライムカラーのリンディとも相性バッチリ◎ 今年はこのお財布と…といいつつ、お気に入りすぎて来年も使っていると思います(笑) 大切に使い、長い付き合いができたら嬉しいです。。。No.202 marico
  • おしゃれな人には、ブレないその人らしさがある! ほぼ毎日ロングスカート派という、スタイリストの徳原文子さん。今季は定番のフレアに加え、タイトスカートも合わせて少し女っぽい着こなしがブーム!「ほぼ毎日ロングスカート派ですが今季はいつもより少し女っぽく着こなしたい気分です」徳原文子さん(スタイリスト)「季節を問わず、ここ数年、外出時はマキシスカートしかはいていない! 毎日足もとがスニーカーなので、ボトムはパンツよりスカートのほうがカジュアルになりすぎず、合わせやすいんです。今季は、なんだかより女っぽく着こなしたい気分。定番のフレアに加え、タイトスカートもよくはいています」Item list Coat:Chaos Tops:AURALEE Skirt:CP SHADES for Ron HermanBag:BOTTEGA VENETAShoes:Maison Margiela ベロアのフレアスカートは、毎シーズン色と素材を替えて展開するCP SHADES for Ron Hermanのもの。「重くなりがちな冬こそ色を着たくてブルーを選びました。いつもならフレアスカートにはスニーカー&ダウンですが、今季はブーツとロングコートでクラシカルに」。Item listCoat:REMI RELIEF×ChaosTops:AURALEESkirt:ChaosBag:AetaScarf:HERMÈSShoes:NIKE×sacai足もとが定番のスニーカーの日は、スカートのシルエットを更新。「フレアスカートが多かったけれど、今季はトップスにボリュームがあるので、スカートは対照的にタイトなものを選ぶことが増えました。上下の対比でスカートのシルエットがスマートに引き立ちます」。「ロングスカート」に関する記事一覧>>撮影/須藤敬一 ヘア&メイク/TOMIE 取材・原文/東原妙子 ※エクラ2022年2月号掲載
  • 現場でいつも私服が素敵なおしゃれプロの、冬のMyベーシックコーディネートのルールを拝見。モデル・稲沢朋子さんのコーディネートの軸になっているのはストール。巻く、羽織る以外のお洒落テクニックは必見。「ストールは、毎年必ず買い足してしまう定番。素材のよさやアレンジ力で好きなブランドを指名買い!」稲沢朋子さん(モデル)「首に巻くだけでなく、さし色的に手持ちしたり、バッグのカバーにしたり。コーディネートに欠かせないストールは、お店が開けるくらいたくさんあります(笑)。車移動が多いので、本格コートよりも、さっとはおってアウターがわりになるストールがとても便利なんです。夏は日射し対策でリネンのストール。一年中活躍しています」Item list Knit:HYKE One-piece:Ron Herman Stole:johnstons of Elgin Bag:Globe-Trotter Shoes:THE ROW 「淡いアイスブルーのカシミヤストールは、ブルーのワンピースと同系色でリンクさせて。大判で暖かく、色も合わせやすいので、今季登場頻度はNo.1!」。ジョンストンズのストールは、毎年ハウントの別注カラーをチェックしているそう。Item list (from right)  Scarf:HERMÈS Scarf:HERMÈS Stole:Joshua Ellis Stole:johnstons of Elgin Stole:ASAUCE MELERシーズンレスに使えて旅行にも最適なエルメスの大判のカシミヤシルクスカーフは色違いで。ジョシュアエリスでは、アイコニックなチェック柄をチョイス。左のアソースメレ×スタイリスト・辻直子さんコラボは、付属のピンでとめればケープ風に。「ストール」に関する記事一覧>>撮影/須藤敬一 ヘア&メイク/YUMBOU(ilumini.) 取材・原文/東原妙子 ※エクラ2022年2月号掲載
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