【カルティエの夏時計】個性的なラウンドウォッチで夏の装いをほんのり甘く

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CARTIER

個性的なラウンドウォッチは、優しいピンクでほんのり甘く

ピンクのギヨシェ彫りダイヤルと、ポリッシュされたステンレススチールブレスレットの、軽やかな組み合わせ。ダイヤルのカラーで変わる新鮮な表情を楽しんで。

時計「バロン ブルー ドゥ カルティエ」(33㎜径、SS、自動巻き)¥698,500・イヤリング「1895」(WG×D)¥884,510・リング「LOVE」人さし指(WG)¥137,500・薬指〈指先から〉PG¥128, 700・(WG)¥137,500/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ) Tシャツ¥17,600/エスケーパーズ オンライン(ポステレガント)

手首のおしゃれが気になる季節。マニッシュさの中に女性らしさを感じさせる「ボーイフレンド ツイード」で旬の印象をアップして。
近年、機械式時計にもレディースモデルが増え、本物志向のエグゼクティブ女性にふさわしい時計がますます充実。ビジネスシーンで一目置かれ、身につけるだけで自信がみなぎる、端正で知的な珠玉の名品時計を厳選。ロレックス、カルティエ、シャネル、フランク ミュラーetc.人気ブランド勢ぞろい!
大人世代を美しく見せると定評のあるスタイリスト・伊藤美佐季さんと、女優・板谷由夏さんによる連載企画「ドラマを生むジュエリー」。今回は「カルティエ」から、優雅さと心地よい装着感を兼ね備えたイヤリングとネックレスをご紹介。
新しい生活様式へと舵が切られ、“時”との向き合い方を考え直すことになった今こそ、人生と思いを託せる時計と出会いたい。言葉より雄弁に、つける人の内面を語ってくれる10本の時計を、スタイリスト・伊藤美佐季さんが女性像とともにセレクト。
簡潔で凛としたそのたたずまいの「スクエアフェイス」の腕時計は、働く女性にふさわしい。大きすぎず小さすぎずの縦長のデザインが“きちんと見え”しておすすめ。
さまざまなファッションアイテムの中でも、最もパーソナルな存在といえるのが腕時計。大人の手もとに上質なつやっぽさを与えてくれる、そんな華ある一本と出会いたい。ロレックス、カルティエ、パテック フィリップetc.人気ブランドの名品が勢ぞろい。普段使いからハイクラス腕時計まで50代にこそおすすめしたい一生ものの逸品を厳選してご紹介!今の自分にふさわしい最愛の一本を見つけて。
撮影/生田昌士(hannah) ヘア/西村浩一(VOW-VOW) メイク/KIE KIYOHARA(beauty direction) スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/田沢美亜 取材・原文/大野智子 ※特集中以下の略号を使用します。SS=ステンレススチール、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、SV=シルバー、D=ダイヤモンド ※エクラ2021年8月号掲載
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  • 今季のジャケットは、パンツと相性のよいテーラードが豊作。縦のラインが強調されてスタイルアップがかなううえ、インナーや小物でエレガンスを加えるのもお手のもの。ウエストの切り替えが美シルエットを生む。インナーを白で統一すればこなれ感もアップイタリア製の上質な生地で仕立てられたジャケットは、ワンランク上の着心地。ウエストのブロックデザインの切り替えにより、視覚的なスリム効果があるうえに、ハイウエストのため腰高&脚長にも見える。インナーとボトムを白で統一すれば、さわやかな印象に。パンツはセンタープレス入りを選び、きちんと感と美脚見えをかなえて。 ジャケット(ラペルピンつき)¥132,000/トヨダトレーディング プレスルーム(ラルディーニ) トップス¥31,900(アバティ)・パンツ¥29,700(ミラ・ショーン)/以上コロネット バッグ¥221,100・靴¥82,500/ジミー チュウグレンチェックのジャケット&パンツには小物でフェミニンをひとさじ今年らしいグレンチェックにブラウンのライン入り。すとんとした細身シルエットがきれいなシングルタイプ。同柄パンツと合わせてスーツで着る際は、マニッシュになりすぎないよう、ヒールパンプスやバーガンディ色のバッグで、女性らしさを足すのが正解。 ジャケット¥121,100・パンツ¥57,200/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ブラウス¥25,300/三喜商事(マレーラ) 時計¥239,800/フレデリック・コンスタント相談室(フレデリック・コンスタント) バッグ¥121,000/エポイ本店(エポイ) 靴¥88,000/ジミー チュウ>>「エグゼクティブサロン」 記事一覧はこちら撮影/魚地武大(TENT/静物) スタイリスト/吉村友希 取材・原文/新田幸子 ※エクラ2021年10月号掲載
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  • MOREに初めて見せる、“いろいろ”な一面。ネイビーで読み解く上白石萌音女優、歌手とさまざまな活動を通して見せる柔軟性。その中に感じる凜とした強さ。誰からも愛される圧倒的な好感度……。上白石萌音さんは“ネイビー”とよく似ている。そんなとっておきのカラーで、彼女の魅力に迫ってみたら。※2021年MORE10月号掲載企画から、インタビュー記事をお届けします。「人見知りだけど、人と話すことが好き。だから、いつも笑顔で礼儀正しくいたい」プロフィールMONE KAMISHIRAISHIかみしらいし・もね●1998年1月27日生まれ、鹿児島県出身。2021年度後期NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』の初代ヒロイン・橘安子を演じる。初の書き下ろしエッセイ集『いろいろ』(NHK出版)が9月25日発売誰からも愛される、信頼の色。“はじめまして”のネイビーネイビーにピンストライプは間違いなしの上品さ。ワンピースの首もとから白シャツの衿をのぞかせて知的な表情を加えたら、世代問わず愛される好印象コーデのでき上がり。でも実はキャップだって似合う、という可愛いギャップも愛される秘訣だったり。ワンピース¥53900/ビームス ハウス 丸の内(シーオール) シャツ¥23100/TICCA 靴¥50600/グラストンベリーショールーム(サンダース) 帽子¥6160/エスストア(シー) リング(イヤカフとして使用)¥13200/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)「はじめまして」のあいさつは、第一印象のすべてを決めると言っても過言じゃない。そう思っているからこそ、初対面の場では笑顔で礼儀正しくあいさつすることを大事にしています。私は人見知りなので、それをカバーするためにニコニコしているふしもあって。内心は「嫌われたくないよ〜」ってビクビクしているんです(笑)。自己紹介の時には、反射的に「ふつつか者ですが……」というフレーズをつけがち。相手の方へのリスペクト、さらに「ご指導ビシバシお願いします!」という気持ちをこめて、そう言うようにしています。人見知りではあるけど、人は大好き。だから、共演者の方やスタッフさんには勇気を出して自分から話しかけます。そうすると、ときどき「この人とは絶対に仲よくなりたい!」って心ときめく瞬間があって。しーさん(佐藤栞里)との出会いも、まさにそんな感じでした。ちなみに、しーさんとはついさっきも連絡を取ったばかり。撮影現場で見せていただいたMOREの連載ページでトーストを食べている写真が可愛すぎたので、メッセージを送ったんです。そしたら「大好きだよー!!」っていう返事が届いて、幸せな気持ちになりました♡(上白石さん、以下同)凛とした雰囲気に背すじが伸びる。“知的”なネイビーこの秋注目のトラッドテイストに挑戦。ネイビーのシャツは、ボタンを上まで留めてかっちりめに着るのが今の気分。チェック柄スカートもブルー系を選んでワントーンコーデに。シャツ¥12100/ビショップ(ジムフレックス) スカート¥26400(オニール オブ ダブリン)・マフラー¥9900(マンタス エスカライ)/ビームス ライツ 渋谷 靴¥57200/グラストンベリーショールーム(サンダース) バッグ¥51700/アー・ペー・セー カスタマーサービス メガネ¥34100/モスコット トウキョウ イヤリング¥50600/カドー 伊勢丹新宿店 時計¥23100/デミルクス ビームス 新宿私は、基本的に好奇心でできている人間。子どもの頃から「なんで?」の連続だったし、まわりにはその疑問に答えてくれる大人がたくさんいたので、「なんで?」が解決されていくことが楽しくて、そのまま大きくなったような気がします。今も、心に引っかかったことは本を読んで調べたり考えたりして、きちんと答えを出したい。受験のために泣きながら暗記した世界史の年号はひとつも記憶にないけれど(笑)、「なんで?」がきっかけで得た知識って、幼稚園の頃のものでも覚えているんですよね。積極的に知ろうとすることは、知識を蓄えられるいちばんの秘訣。これからも、知りたい、学びたいと思う気持ちを大切にしていきたいです。そして、9月に私のエッセイ集『いろいろ』が発売されます。カッコつけずに今の頭の中をほぼお見せしてしまったので、読まれるのは隠居したいくらい恥ずかしい(笑)。私は、気持ちが沈んだ時ほどポジティブなほうに考え方を変換するようにしているんですけど、このエッセイも最後は必ず明るく終わろうという想いで書きました。読んでくださった方にとって、少しでも心が軽くなるきっかけになればうれしいです。 ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ >>【関連記事】絶賛発売中! 上白石萌音さん表紙の『MORE』10月号は付録にも注目!>>【関連記事】[秋のシャツ着回しまとめ]佐藤栞里主演! 着回しコーデ、最終回まで全部見せ撮影/横山創大 ヘア&メイク/川添カユミ(ilumini.) スタイリスト/石上美津江 取材・原文/吉川由希子 構成・企画/青山玲子(MORE) ※掲載商品の発売時期については変更等の可能性があります。メーカーHP等で最新情報をご確認ください。
  • この秋、重量感のある「男顔フラット靴」はおしゃれバランスの引き締め役にも必須! 端正なたたずまいと、厚みのあるフォルムが特徴の「プラダ」のローファーは、可憐なスカートなどと合わせたい一足。装いに新鮮さをプラスし、おしゃれを即アップデートしてくれる。スタイリスト 戸野塚かおるスタイリスト 戸野塚かおるとのつか かおる●大人の女性を美しく見せるエレガントなファッション提案に定評あり。独自の目線で選ぶ本誌の靴企画も毎度大好評。個別にアドバイスを行うパーソナルスタイリングはリピーター率も高く人気。Instagram:kaoru.tonotsukaPRADA《プラダ》Madam’s recommendation「なんといってもこの厚みが生み出すパワフルな存在感! シアーでふわふわと揺れる甘いスカートに合わせたら、新鮮な雰囲気になり、おしゃれが即アップデートされます。私自身も真っ先に男顔フラット靴をワードローブに加えようと心に決めました!」サドルストラップとアイコニックなメタルのトライアングルロゴがデザインポイントになった、どこかレトロなムードをたたえたローファー。端正なたたずまいと、最旬の厚みのあるフォルムが、足もとに品のよいモード感を宿す。可憐なスカートに合わせれば、ブラックのワントーンコーデもほのかに柔和で上品さが香る仕上がりに。靴¥128,700・ニット¥165,000・スカート¥195,800・バッグ¥297,000(すべて予定価格)/プラダ クライアントサービス(プラダ) バングル¥860,200/TASAKI その他/スタイリスト私物「靴」に関する記事一覧>>「フラットシューズ」に関する記事一覧>>撮影/熊澤 透 スタイリスト/戸野塚かおる モデル/西山菜摘 水瀬彩乃 取材・原文/松井陽子 撮影協力/MinottiAOYAMA ※エクラ2021年10月号掲載
  • 定番のテーパードパンツは、合わせ方しだいでもっと華やかになれる! 定番パンツがもっと着映えるトップス合わせの簡単なルールを知れば、着こなしの幅も広がるはず。今回は、王道シルエットのきりっと感をやわらげる、ニットコーデをご紹介。きれいめテーパード × ニット腰高に見えるきりっとしたパンツには同色系の甘めトップスで華やかさをプラス優しい色みながらすっとした印象のテーパードパンツに、ピンクのニットを合わせたグラデーションコーディネート。上品かつフェミニンで、華やかさのあるパンツスタイルが完成。ニットのすそを軽くインにしても、タックパンツならもたつかずすっきり。パンツ¥49,500/ハーヴェル スタジオ(TSI) ニット¥91,300・カーディガン¥104,500/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ピアス¥115,500/エスケーパーズオンライン(シリル) バッグ¥377,300/ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン(ロジェ ヴィヴィエ) 靴¥88,000/ジミー チュウパッと目をひくきれい色パンツは繊細な色みと暖かな質感のニットで柔和に鮮やかなイエローパンツが着こなしの主役。フォックス×ウール×シルクの柔らかさがきわだつライトベージュのニットは、同素材のストールとセット使いで顔まわりに立体感を出し、幸せ見えをお約束。パンツ¥28,600/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ) ニット¥42,900・ストール¥33,000/ebure GINZA SIX店(ebure) ピアス¥28,600/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バッグ¥187,000/ドゥーズィエム クラス 青山店(ザンケッティ) 靴¥115,500/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク)「パンツ」に関する記事一覧>>撮影/渡辺謙太郎 ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・原文/坪田あさみ ※エクラ2021年10月号掲載
  • 凡庸な毎朝に退屈したら、いつものスタイルにちょっとエクストリームなアクセサリーを思いきって足してみる。その瞬間、なんでもない一日が、特別に変わるはず!つけ袖¥35,200/アンダーカバー ブラウス¥111,100/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ) リング¥223,300/エスケーパーズ オンライン(ボロロ)フェザーのつけ袖でパッと華やぐ つけ「襟」の次は、「袖」! 軽やかなフェザーが手首まわりをひらひらと装飾する。「ちょっとケーキが食べにくくなるかしら?」くらいがおしゃれの醍醐味。ポルカドットのボウタイブラウスのクラシカルなムードと呼応させたい。(右上)メガネとチェーンで遊ぶ ビッグフレームのメガネからあえて繊細なチェーンを垂らしてジュエリーのように。メガネ¥51,700/ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス(グッチ) アイウェアチェーン〈K18YG〉¥121,000/シハラ ラボ(シハラ) カーディガン¥46,200/A.P.C. ブラウス¥156,090/メゾン・ディセット(プルーン ゴールドシュミット) ショーツ¥63,800/イーストランド(オフ-ホワイト ℅ ヴァージル アブロー™) ベルト¥50,600/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ) リング¥38,500/エスケーパーズ オンライン(エルナン エルデス) (右下)ネックレスで消毒する アトマイザーに消毒液を入れられる仕様。ネックレス¥16,500/レイ ビームス 新宿(アデル ビジュー×レイ ビームス) ドレス¥408,980/メゾン・ディセット(プルーン ゴールド シュミット) チョーカー¥20,300/MarlandBackus リング¥152,900・イヤーカフ(上)¥25,300・(下)¥22,000/トムウッド プロジェクト(トムウッド) (左上)ボディチェーンで盛り上げる レザーのセットアップにフェミニンな要素を加えるパールオーナメントのボディチェーン。ポロニットの水色をきかせる。ボディチェーン¥19,250/リトマス(メゾンルルピノー) ジャケット¥109,010・パンツ¥66,660/ヒラオインク(ナヌーシュカ) ニット¥55,000/スティーブン アラン トーキョー(アーチ ザ) ピアス¥34,980/エドストローム オフィス(ルメール) (左下)アンティークリングを重ねづける リングはとにかくすべての指に!くらいの勢いでオン。ポップなロゴニットに指輪がクラシカルなスパイスを加える。リング(人さし指・上)ゴールドにダイヤが埋め込まれたタイプ。¥242,000(同・下)円形のパールリング。¥440,000(中指・上)ピンクのフラワーモチーフ。¥143,000(同・中)花形のパールリング。中央はダイヤモンド。¥330,000(同・下)サファイアとパールのミックス。¥198,000(薬指)ゴールドのシグネットリング。¥363,000(小指)スクエア形のパールリング。¥308,000/ドーバー ストリート マーケット ギンザ(メルティングポット) ニット¥115,500/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ) スカート¥15,400/シティショップ ネックレス¥12,650/リトマス(メゾンルルピノー)(右上)両襟にブローチをオン ブローチは襟に、対称に飾るのが気分。ベルベットのカチューシャを合わせて、ゴシックな雰囲気で仕上げよう。ブローチ 各¥24,200/フィルグ ショールーム(パール オクトパシー) ドレス¥51,900(輸入関税込み・参考価格)/ファーフェッチ カスタマーサービス(ソレイス ロンドン) シャツドレス¥110,550/ビオトープ(ケイト) カチューシャ¥13,200/シジェーム ギンザ(マルツォリーネ ミラノ) リング¥115,500/エスケーパーズ オンライン(ボロロ) (右下)グローブはシュシュと合わせる すっかりおなじみのロンググローブに新しい提案。大きめのシュシュを根元にはめて、シネマティックに。グローブ¥21,450/フィルグ ショールーム(シモーネ ワイルド) シュシュ 各¥8,800/リトマス(メゾンルルピノー) ドレス¥60,500・ソックス¥5,830/コム デ ギャルソン(トリコ・コム デ ギャaルソン) 靴¥128,700/GGR JAPAN (ジャンヴィト ロッシ) 2連に重ねたピアス¥47,300/イザベル マラン (左上)装飾イヤーカフを絡ませる 定番のイヤーカフは、葉が耳に絡みつくようなデザインを選べば、横顔に差がつく。イヤーカフ〈シルバー/K18ヴェルメイユ〉¥168,300/エスケーパーズ オンライン(ソフィー ブハイ) ラベンダー色ドレス¥35,900(輸入関税込み・参考価格)/ファーフェッチ カスタマーサービス (ジマーマン) トップス¥47,300/トリー バーチ ジャパン(トリー バーチ) リボン¥9,900/エンメ(フラッパー) リング¥206,800/トムウッド プロジェクト(トムウッド) (左下)ヘッドピースで厳かな気持ちに 昨年からじわじわトレンドの、パールオーナメントを用いたヘッドピース。ふわふわに巻いた髪とのコントラストを楽しみたい。ドレスではなく、あえてスーツを合わせてひねりをきかせてみて。ヘッドピース¥71,500/リトマス(メゾンルルピノー) ジャケット¥59,400/ヴィヴィアン・ウエストウッド インフォメーション(ヴィヴィアン・ウエストウッド レッドレーベル) ブラウス¥82,500・スカーフ¥30,800/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ)ブラトップ¥66,000/パッチワークス(タナカダイスケ) ジャケット¥127,600・パンツ¥78,100/THE WALL SHOWROOM(エアロン) シャツ¥86,900/イザ(ヌメロ ヴェントゥーノ) バッグ¥751,300(参考価格)/デルヴォー・ジャパン(デルヴォー) サングラス¥82,500/ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス(カルティエ)貝殻ブラで出勤する 貝殻モチーフにレースの刺しゅうをあしらい、どこか懐かしさも湛えたブラトップ。ピンク色のスーツに加えて、通勤スタイルを一新する。 SOURCE:SPUR 2021年10月号「アクセサリーのNext Levelを追う」photography: Masaya Tanaka 〈TRON〉 styling: Natsumi Ogasawara hair: Keiko Tada 〈mod’s hair〉 make-up: KIE KIYOHARA 〈beauty direction〉 model: Alaska
  • 「どんなスタイルでもこのコートを上からはおれば今年風のバランスに」(地曳さん)。大人がこの秋取り入れるべき名アウターをスタイリスト地曳いく子さんが推薦!ESLOW ローブコート※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができますベルトとしても使えるマフラーつきの軽やかなコートジャージー素材でカーディガンのように軽くはおれるコート。縁をサテン生地でパイピングした繊細な仕上げで、付属のマフラーはサッシュベルト風にも使える。ESLOW ローブコート ¥63,800>>ESLOW ドレスシャツ ¥36,300>>ESLOW フレアスカート ¥42,900>>ESLOW リブレギンス ¥26,400>>BRENTA 2WAYフラットシューズ ¥46,200>>背当てと袖のみ裏地がついており、ストレスなくはおれる仕上げに。撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK/モデル) 坂根綾子(物) ヘア&メイク/森野友香子(Perle management) スタイリスト/地曳いく子 モデル/長谷川理恵 取材・文/髙橋真理子
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