【見逃せない夏アイテム4選】エクラ編集者がひと目惚れした服やサンダル

Web eclat

クロエのサンダル「DEMI」

夏の足もとを涼しげに見せる白! パンツにもスカートにも合うこのフラットサンダルは、ゴールドモチーフがおしゃれなストラップが、甲をホールドして歩きやすいのです。(編集長O)
¥79,000/クロエ カスタマーリレーションズ(クロエ)

ウィークエンド マックスマーラのコットンパンツ

ウエストがリボン結びでリラックスしたボトムも、ほどよい華がありながら合わせやすいグリーンも大好き。両方を兼ね備えたこのパンツは絶対にイイ!(副編集長U)
¥42,000/マックスマーラ ジャパン(ウィークエンド マックスマーラ)

エンポリオ アルマーニのドット柄ブラウス

一見ポップなドットが、センシュアルで華やかなムードに。端正なハイウエストボトムにも、はき込んだブラックデニムにも新しさを吹き込んでくれる予感! (副編集長K藤)
¥44,000/ジョルジオ アルマーニ ジャパン(エンポリオ アルマーニ)

サンローランのバッグ「カレ」

デニムとスエードの組み合わせに、マットなゴールド。ヴィンテージ感たっぷりでかっこいい!(編集SH)
(縦17.5×横23×マチ6.5cm)¥229,000/サンローラン クライアントサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)
撮影/山口惠史 スタイリスト/小川夢乃 ※エクラ2020年8月号掲載
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  • ワンピース(ベルトつき)¥8900/リリアン カラット イヤリング¥18000/CITRON Bijoux バッグ¥25000/ADINA MUSE SHIBUYAベージュより明るくてイエローよりまろやか。春のトレンドカラー、たまごイエローをいち早く取り入れて。袖にたっぷり入ったギャザーやウエストベルトがアクセントになったニットワンピなら着るだけで「可愛い」が叶う!モデル/西野七瀬 撮影/千葉太一  ヘア&メイク/吉崎沙世子(io) タイリスト/加藤千尋 文/鈴木絵都子 web編成/吉川樹生 ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。  ほかのコーデもCHECK! 馬場ふみかはふわっと透けるスカートでほんのり色っぽく【毎日コーデ】 今こそミニスカ! ロングブーツとの旬バランスで脱ありがち【毎日コーデ】 ブラウン&グリーン、旬な配色で冬コーデをアップデート【毎日コーデ】
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  • こんにちは! バイラーズの谷本千晃です   大人カジュアルコーデに欠かせないアイテムといえばスウェット素材のもの。 色んな雑誌で可愛いコーディネートがたくさん載っていますよね。   これまでカジュアルすぎて避けてた!という人はGUがおすすめ。 失敗しても痛くも痒くもないので、これまで持っていなかったアイテムに挑戦しやすいです。   安いだけでなく高見えするアイテムもたくさん。きちんとサイズ感などを選べば、GUってバレません◎     フードなしなら まずは使い勝手抜群なフードなしスウェット、“オーバーサイズスウェットプルオーバー''を使ってコーディネート     パンツコーデ センタープレスパンツと黒のロングコートでかっちり目に。 tops:GU pants:PLST outer:adam et rope scarf:GU       スカートコーデ tops:GU skirt:FRAY ID scarf:GU     このスウェットのいいところは、生地にハリ感があってカジュアルに見えすぎないところ。 クリーンな白もキレイな印象に持っていきやすいです。   どちらもスウェットにスカーフインで同じようになってしまいましたが、スカーフがあるだけでちゃんとおしゃれしてます感が出るからすごい!   ニットにスカーフだといかにもな感じですこし気おくれしてしまうのですが、スウェットならキメキメにならずに取り入れやすいです◎     フードありなら 次はフードのついたスウェット、"ダブルフェイスプルパーカ"を使ってコーディネート     明るい色を取り入れて春っぽさを意識。 tops:GU skirt:green label relaxing outer:IENA bag:fifth          このパーカーのいいところは、フロントにどーんとポケットがないところと、フードひもがないところ。 この2つがあるとどうしても幼く見えがちなので、30代が着るなら無駄のないシンプルなデザインがおすすめです。   さすがにフードつきだとカジュアル感が強く、パンツだと手抜きに見えそうなのでスカートとあわせることが多いです。       今回紹介したようにお出かけのときも使えるし、おうち時間にも気兼ねなく着られるのですごく重宝してます。   ドラム式洗濯機でがんがん洗ってもなかなかくたびれないのも高ポイント。   少しでも参考になれば嬉しいです 今日も読んでいただきありがとうございました!     instagram @c_tnm
  • スカートはいつもワンパターンのスタイリングになってしまう、という人も多いはず。小物使いや全身バランスを工夫することで、実はこんなに印象をチェンジできる!女っぷりスタイルに欠かせないレースセミフレアスカート @ Date ニットとシャツのレイヤードで"奥行きのある"スタイリングにトップスに辛口なブラウンシャツを投入して、ピンクベージュのレーススカート×エクリュのコートの甘さを中和。大人のキレを感じさせる。スカート¥35,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) コート¥98,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) タートルネックニット¥25,000/スローン シャツ¥42,000/エブールギンザシックス(ebure) バッグ¥190,000/カオス表参道(ザンケッティ) パンプス¥31,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) ピアス¥23,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル@Work カジュアルになりがちなダッフルコートをレーススカートが大人仕様に格上げダッフルコートのもつトラッドな雰囲気と、レーススカートの女っぽさ。テイストミックスすることで、それぞれの魅力がぐっときわだつ。旬のロングブーツでボリューム感のある足もとに。スカートは上と同じ。スカート/上と同じ ダッフルコート¥96,000/アングローバル(イレーヴ) シャツ¥21,000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクスビームス) バッグ¥11,500/ティースクエア プレスルーム(フィオレッリ) ロングブーツ¥30,000/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) メガネ¥32,000/アイヴァン PR(アイヴァン)@ Shopping 直球のきれいめスタイリングを小物使いでカジュアルダウンほんのり広がるセミフレアと重ためレースアップブーツとの組み合わせが新鮮。フワフワのファーバッグで"可愛げ"をトッピング。スカートは上と同じ。スカート/上と同じ 共布ベルトつきコート¥76,000/デ・プレ(デ・プレ) ニット¥28,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー) バッグ¥32,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(アニタ ビラルディ) ブーツ¥35,000/ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ) ピアス¥26,000・ネックレス¥48,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)カジュアルにアレンジしやすいニットリブフレアスカート @Dinner 流れるように揺れる細めのフレアはショートコートともベストマッチ女らしいスタイリングに、ニット素材がひとさじのカジュアルさをプラス。友人とのディナーなど"ほどよくきれいめ"にしたい日にぴったり。スカートは上と同じ。スカート¥39,000/エイトン青山(エイトン) ショートコート¥85,000/ANAYI(アナイ) タートルネックニット¥34,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) チェーンバッグ¥64,000/ドレステリア 新宿店(メゾン ボワネ) ロングブーツ¥86,000/アマン(ペリーコ) ピアス¥35,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ) ネックレス¥33,000/ココシュニック(ココシュニック)@Travel フーディとワントーンでまとめて旅カジュアルをモダンにアップグレードニットスカート+フーディはカラートーンをそろえてラフになりすぎない工夫を。ほんの少しのぞく白Tがアクセント。スカート/上と同じ コート¥110,000/オーラリー パーカ¥11,000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) Tシャツ¥8,800/スローン バッグ¥38,000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) スニーカー¥31,000/ティースクエア プレスルーム(デイト) サングラス¥38,000/アイヴァン PR(アイヴァン) バングル¥18,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(フィリップ オーディベール)@Lesson ゆるめ&少し長めのニットを合わせて今季らしいワンツーコーデが完成シンプルなスタイリングこそ、サイズ感とバランスでトレンド要素をプラス。広がりすぎないリブフレアシルエットだから、フラットシューズとも好相性。スカート/上と同じ ニット¥32,000/エッセン.ロートレアモン(エッセン.ロートレアモン) ストール¥57,000/グリニッジ ショールーム(ジョシュア・エリス) バッグ¥41,000/CPR トウキョウ(アニタ ビラルディ) ローファー¥34,000/エストネーション(エストネーション) メガネ¥47,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)▼着回ししたスカートの詳細はこちら【Marisol1月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 取材・文/発田美穂▼あわせて読みたい
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