• 笑顔を作る筋肉が衰えてしまっては元も子もない……。いつまでも美しい笑顔をキープするためのエクササイズを!アラフォーになって、笑顔が作りにくくなった、心からの笑顔ができない気がする……なんて声が。顔の筋肉、骨格、メンタルなどなど、さまざまな要因が絡み合う「笑顔の作り方」を徹底検証!アラフォーの笑顔への自信を妨げているのが、①顔の筋力の低下、②エイジングの進行による顔立ちの変化、③笑う気分になれないなどメンタルの問題。それぞれを脱するために、今できることを専門家たちに聞いてみた。 「年々減少していく筋肉量。顔の筋肉だって油断できません。ですから表情筋を鍛えることは有効です。体操や顔ヨガなどを取り入れて、笑顔を作りやすい状態に」(菅原さん) 「顔のエイジング予防に強い自己流マッサージはおすすめできません。むくみを流し、顔の重さを軽減化することで、たるみにくい顔立ちに」(寺島先生)【エクササイズ】 笑顔に使う筋肉を記憶させる<顔ヨガ>菅原さんもおすすめの「顔ヨガ」。筋肉を鍛えつつ、顔をほぐす工程も入っているためこちらも笑顔作りに効果的。顔ヨガ監修 間々田佳子さんメディアで人気の顔ヨガ講師。小顔・若顔・しあわせ顔のスペシャリスト。著書累計56万部。新刊『間々田佳子の顔ヨガでV字上げ』(ぴあ)☆目力を上げる①おでこを両手で押さえて額の筋肉をロックした状態に②目を開く前に、おでこをロックしたまま目を細めて。まぶしいものを見るように。③そのまま、目をぐっと開いて。限界まで、グーッと開き続けるのがポイント。④開ききった目の力をふっと抜く。筋肉をリラックスさせて。☆頰筋をロック①頰を持ち上げるようしっかり笑う。親指と人さし指で頰骨の筋肉を丸くはさむ。②頰のおだんごを指ではさんだまま、ぐっと上へ持ち上げる。10秒キープして。☆口角をアップ①口角を上げて、上の歯を8 本見せる。舌をとがらせるように右側に出す。② ①の「べー」っとした舌はとがらせてそのままに、左右へ動かし移動させる。【Marisol3月号2019年掲載】撮影/岩谷優一(vale./人物) 橋口恵佑(物)ヘア&メイク/広瀬あつこ スタイリスト/程野祐子 モデル/樹神  取材・文/松井美千代 構成/原 千乃
  • 前回は、膝下と足の乾燥対策についてご紹介しました。今回は、人には相談しにくいデリケートゾーンや乳首の乾燥についてみていきます。     女性ならではの部位も乾燥します デリケート ゾーン 乳首 &nb […]
  • タイトルの「ファンデーションって、1年に3500時間も塗ってるの?」とは… 3月21日(木・祝)よりスタートするCMから。マツコ・デラックスさんの、こんなナレーションから始まるんです。   〈3500時間〉の数 […]
  • 最近、買って一番ときめいたもの。それは、服でも、アクセサリーでもなく、、、でも身にまとうもの!最近、知人に教えてもらって、ハマっているものがあります。それは、、、「香油!!」「香油」とは、「香水」のもととなる、精油のことで、原料は、花、果実、茎、なんだそう!私は、「香水」の主張の強い香りは、苦手なのですが、「香油」は柔らかく、長く、香るので、とても気に入っています^^今、私が使っているものは、エジプトの香油!香りの種類ごとに、女性の美しさを引き出す、とか、繁栄する、などの物語がもあって、それがまた気分を高めてくれるのです♡
  • なんとお醤油屋さんが開発した美容液!敏感&乾燥で悩ましい私の肌が今、少し落ち着いております。洗顔後すぐにつけるものはMarisolで出会ったスキンケアがとても合っていて使い続けていますが、その後の保湿ケアは今もジプシーが続いています。・アロマセラピストになる前はオイルにすごく抵抗があったんですけど、なった後は植物油とお肌(皮脂)の相性のよさを知って、秋~春先のこの季節にはスキンケアに手放せないアイテムとなりました。・こちらの商品は、所属しているアロマスクールの校長であり現役トライアスロン選手でもある神崎先生から、しまなみ海道サイクリング旅の思い出話を伺っていたとき「小豆島って醤油のにおいがするの!」と仰っていて。無類の調味料好きとして、取り寄せてみたい!と思いネットで探したのがはじまりです。気になった「ヤマサン醤油」のサイトを見ていたらオリーブ商品もたくさんある!と一人盛り上がり。オリーブは食用オイルもありますが化粧品(この美容液)もあって、食べられるものを作っていらっしゃる会社の美容液なら信頼できそう…とお醤油と一緒に買ってみることに。・結論、オリーブオイルはかなり重ためで独特な香りがあるので好き嫌いがあると思いますが私は好きでした。ビタミンA,Eや抗酸化物質ポリフェノールも多く含まれているオリーブオイル。こちらの美容液は加熱処理せず丁寧に絞られたもので、成分的にも安心です。これから暖かくなるので、こちらを使い切ったらまた保湿もののジプシーが続きます。皆さまのおすすめスキンケアも教えてくださいー!(醤油はどうした。もちろんとっても美味しかったです)
  • 40代がキレイに見える秘けつは何はなくても幸せそうであること。周りから"幸せそう"と思われるメイクテクやファンデーション、チーク、リップ、アイライン、アイブロウなどのおすすめアイテムをお届け。■その他の美容情報もチェック
  •  3月に入って春服を着る機会が増えてきたのと同時に、メイクもちょっと明るくしたいな〜と思ってたときに出会ったのが、カネボウ セレクションカラーズアイシャドウ 07 ボタニックオレンジ   左上のグリーンに一瞬ぎょっとしたものの、まぶたにのせると発色がそこまで強くなく、見事にくすみをカバーする万能カラー   特にお気に入りなのが左下のオレンジ。柔らかい色味で、上品に目元をパッと明るくしてく
  • さくら~桜~サクラ~まもなく開花の時期ですね!桜、大好きなので楽しみです!
  • 春、アラフォーが目ざすべきは断然、幸せそうな肌!マリソル編集部員があなたに代わって新作ファンデーションをお試し。探していた理想の一品がきっと見つかります。■セミマット肌ファンデーションカタログ少し前のように、セミマット=パウダリーとはかぎらないのが、今のベースメイクの常識。リキッド、クリームコンパクト、パウダリー……と選択肢が広くなったのがうれしい!【Marisol3月号2019年掲載】John Chan(物) スタイリスト/程野祐子  取材・文/入江信子
  • 「春の睡眠健康週間」(3月11日〜25日)中の今にぴったりなスポットにお邪魔してきました。 新宿センタービルMB1Fにある「ZERO GYM(ゼロジム) SHINJYUKU」です。 先月の8日にオープンしたばかりなので、 […]
  • 前回は、手・爪まわりの乾燥対策についてご紹介しました。今回は、乾燥しやすいパーツの「膝下・足」です。     粉吹き、カチコチに注意 膝下 足   膝下は、全身の中でも最も乾燥しやすいので、 […]
  • 年齢を重ねると、「なんとなく不調」「疲れがとれない」「眠りが浅い」なんてことが増えてきませんか? そこでトライしてみたくなるのがインナーケアアイテム。けれど……正直、効果がわかりづらくて、何を飲んだり食べたりしたらいいのか、決めにくいのも本音ですよね。。。 それなら、コスメでも私たちが信頼を置いているポーラのドリンクを試してみてはいかが?(編集・オダッコ) [caption id="attachm
  • 将軍や大名に仕える医師を指す「お匙」がブランド名の由来。肌の健やかさを日々、見守ってくれるようなスキンケアづくりをしてきたOSAJIがリリースする、安心で使い心地極上のメイクアップラインとは?OSAJIというブランド、ご存知ですか?たまたま通勤ルートにショップがあり、気になって購入したのがこちらの「ローソープ」。通常の石けんづくりでは純度を高めるために取り除いてしまうグリセリンなど、保湿成分を多く含む状態を再現した“半熟石けん”です。だから洗いあがりはさっぱり、だけど肌はしっとり。ありのままの肌を取り戻せるような使用感が気に入っています。ちなみに上半分のグレーは竹炭を含んだ層。混ぜて使っても、分けて使ってもOKというOSAJIの人気アイテムです。もともとOSAJIは、ブランド開発者の母親の肌不調をきっかけにスタート。植物由来の化粧品すら受け付けなくなった母のため、人の皮膚を生物学的に学び、肌が植物のどんな要素を受け入れ、また拒絶するのかを徹底的に研究。あえてオーガニックコスメ認証も受けず、独自の観点で選び取った成分で、皮膚にも心にも響くアイテムを取り揃えた敏感肌向けブランドです。そんなストーリーのもと、スキンケアはすでにかなりのアイテムをリリースしているのですが、この春からはブランド初のメイクアップライン展開が決定。4月25日(木)の発売に先駆けて行われた発表会に行ってきました。敏感肌向けブランドということもあり、メイクアイテムにもスキンケアレベルの配慮が。全てのアイテムにうるおいを守る設計を施したのはもちろん、アイシャドウ&チークは全ての色材を生体親和性の高いシリコンで表面コーティング。色素が肌に直接触れないから、肌の弱い人でもメイクを安心して楽しめるんです。今回リリースされるのはアイシャドウ、チーク、リップカラーの3種。オサジ ニュアンス アイシャドウ 全10色  各¥2000。オサジ ニュアンス ブラッシュ  全3色  各¥2800。オサジ ニュアンス リップスティック  全6色  各¥2800。いずれも日常メイクに取り入れやすい肌なじみのいいカラーが充実。購入しやすいプライスも魅力的です。パッケージもシックでおしゃれ! そして、色番に添えられた和風の名前がまた、オトナで素敵なんです。たとえばこのd01番のチークは、その名も「残像」。ナチュラルな血色と輝きを頰にプラスしてくれて、シェーディング効果もあるベージュ。パウダーがとっても細かくてなめらか質感。確かにコンディション問わず使えそうなテクスチャーです。こちらのアイシャドウは左がd01 芳醇、右がd02 面影。ゴールドパールを仕込んだ深いブラウンは、ぼやけた目もとのフレーム引き締めにぴったり! ピンクベージュは、目もとのくすみを立体感にチェンジする優れもの。アラフォーの“幸せ顔メイク”にぴったりのコンビでは。つけた瞬間、思わず「おっ!」と感動の声を上げたのがこちらのルージュ。とにかくスルッとなめらか、唇のコンディションがイマイチだとしても、きれいにのること請け合いの1本です。色名は、01  風雅。幸せ顔を演出する優しいピンクベージュは、1本持っておけば間違いなし。肌馴染みが良いカラーなのでラフに直塗りしてもサマになるし、塗り重ねても軽く、やりすぎ感が出ない快適な使い心地です。と、メイクばかり推してしまいましたが、同日に抗酸化&抗糖化設計のエイジングを意識した新スキンケアライン「OSAJI KAI」も発売されます!今年2月には表参道ヒルズにショップもオープン。その他東京駅や上野のパルコヤなどにショップを構え、これからますます注目を集めそうなOSAJI。ぜひお見知りおきを。WEB美容エディター 原田千裕ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • 「肌色も印象もパーンと明るくする効果が一番高いのが赤リップ」と、ヘア&メイクの千吉良恵子さん。でも、悪目立ちしてしまうのではとなかなか気軽に使えないエクラ世代も少なくないよう。「透けるような軽い質感なら、カジュアルでフレッシュな印象に使えます。コーラルなどあいまいな色を使うより、キリッとクリアな赤を一本持っているほうが大人の味方に」。ヘア&メイクアップアーティスト 千吉良恵子さんナチュラルからモードまで洗練された品のあるメイクに定評があり、メディアはもちろん、モデルや女優からも高く支持されている。近著の『毎日可愛くなれる『メイクのヒント』』(講談社)も好評。eclat4月号掲載 撮影/天日恵美子(モデル) 久々江満(物) ヘア&メイク/千吉良恵子(cheek one) スタイリスト/村山佳世子 モデル/怜花 アドリアナ 取材・文/山崎敦子
  • 赤リップはむずかしいと思いがちなアラフィーに、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良さんが指南! 「マットな赤リップってむずかしい?」「赤をつかうと下がり気味の口角が目立つ…」「口もとだけ派手に見える」などリアルなお悩みの声にお答えします。アラフィーの思い込みを払拭!Q&A~赤編~教えてくれたのは……ヘア&メイクアップアーティスト 千吉良恵子さんナチュラルからモードまで洗練された品のあるメイクに定評があり、メディアはもちろん、モデルや女優からも高く支持されている。近著の『毎日可愛くなれる『メイクのヒント』』(講談社)も好評。アラフィーをおしゃれに見せるベージュリップ&赤リップ 記事一覧撮影/天日恵美子(モデル) 久々江満(物) ヘア&メイク/千吉良恵子(cheek one) スタイリスト/村山佳世子 モデル/怜花 アドリアナ 取材・文/山崎敦子 ※エクラ4月号掲載
  • いつも使っている保湿コスメにたった2滴、合わせるだけで、肌の調子がググッと確実に上がるから頼れるクリニークのフレッシュ プレスト。 肌がなんだか調子悪い……そんなときに使っていたのですが、新作はしわやハリのなさなど、よりエイジングサインが気になる肌にうれしい進化形!朝と夜で使い分けることのできる、面白いアイテムです。(編集・オダッコ) 空気に触れると酸化し、効果が低下するピュアビタミンをフレッシュ
  • 美容コーディネーターの弓気田さんが真冬も「全然ささくれてないですね」と褒められたのはこのアイテムのおかげでしたオルビス ディフェンセラサプリを飲み始めてひと月弱で爪のささくれができにくくなった感覚はあったのですが、ネイルサロンで爪のコンディションをほめられて、やはり! と意識覚醒。いつしかかかとやすねの保湿を忘れるほど肌がなめらかになり、真冬にこの手応えはちょっと驚きでした。3 カ月目の今は、疲れのバロメーターになっていた口まわりの赤みや唇のヒリつきも軽減。この手応えはさすが「肌トクホ」! 日本初「肌の水分を逃しにくくする」機能が認められた特定保健用食品。「水なしで飲めるゆず風味のパウダーなので、どこへでも持ち歩けて便利」(弓気田さん)。30日分¥3,200美容コーディネーター 弓気田みずほさん【Marisol4月号掲載】撮影/国府 泰 取材・文/田中あか音
  • ぽかぽかの陽射しに気分まで明るくなってくる春はすぐそこ。メイクもスキンケアも春モードにチェンジです!   2月にKANEBOブランドから新登場したルージュは、肌色まで明るく演出するカラーバリエーション。 「リク […]
  • 最近の悩み。「目がぱっちり開いてる感がない(泣)」そんな悩みを解消すべく小顔矯正へ!アラフォーになって感じていたけど、ここ半年よく思うのが「目がパチっと開いてない感じがする」元々、しっかり二重でしたが、最近は二重の幅が広くなってる気が。眠くもないのに眠そうに見えたり、半目に見えたり。。。目の周りのマッサージやアイピローも使ったりするけど、生粋のめんどくさがり屋なので、長続きせず。そんな時に、所属しているカラー協会の仲間で小顔マジシャンネイリストの中村友美さんが「小顔マジック」という小顔矯正施術をやってると!小顔になるだけでなく、目の大きさも変わる(元に戻る)とか!!!早速体験させてもらいました♡まずは顔が大きくなる原因を丁寧に説明して頂いたのですが、原因として、・頭蓋骨・筋肉・脂肪・髄液などの体内の液体の流れが大きく関係していて、これから4つを整えることで、顔の大きさが戻っていくんだそう。顔がゆがむ原因のひとつが「頬づえ」仕事中も何気に頬づえついてますし、良くないのは知ってます。でも、無意識でやっちゃうんです。。。友美ちゃん、頬づえを試しに2週間やめたら歪みがとれたとか。そんなに変わるの?!と思い、はい、私もやめます!!!笑まずは、肩、肩甲骨、鎖骨周りをほぐし、実際に顔の施術へ。小顔矯正って初めてだったのですが、全く痛くなくて頭皮マッサージのような感覚でした。顔なので、あおむけとかで施術するのかと思いきや、座ったまま施術なのもありがたい!私はとにかく頭皮が凝り固まっているのと歯の食いしばり癖があるので、そこをよくほぐしてもらいました。一通り施術を終え、鏡を見ると左右のゆがみが取れ、目もしっかり開いてる感覚が甦ってきました!!!beforeの写真が公開処刑状態ですが、upします。正面から撮った写真はafterは口角をあげている訳でも力をいれている訳でもないですが、口角上がって見えますよね。目もパッチリ開いています。(before、すごく眠そう・・・)そして、耳の上から頭を包み込んだ形ではbeforeでは指があまりくっついてませんが、少し指同志が入ってます。1回の施術で結構変わってビックリ!最後に簡単にできるセルフマッサージを教えて頂きました。ズボラな私ですが、ちゃんと続けていきます!と友美ちゃんにも宣言したので、ここにも宣言します!笑人によって変化する部分や変化の差は程度があるとは思いますが痛くなく、気軽に受けられる小顔マジック、オススメです♡可愛い友美ちゃんのトークにも癒されます(*^▽^*)人にやってもらうのも大事ですが、日頃の小さな積み重ねこそ大事ですね。改めてそう実感したので、セルフケア頑張りたいと思います!
  • 今年注目の〝おしゃれ色〞、アラフォーならばどう使う?春は“スパイスカラー”で女っぷりアップ!今、メイクに大異変! ターメリックイエロー、ピンクペッパー、パプリカオレンジ……これまで春には見られなかったスパイス色が注目を集めているのだ。つければ絶対、顔の鮮度がアップするスパイスメイクを、ヘア&メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんが伝授。カルダモン~ローリエ~ターメリック■グリーンスパイスカルダモンやローリエのような緑、ターメリック風の黄色といったイエローグリーン系はマークしたいカラー。「カーキが春らしくなったと考えると取り入れやすいはず。怖がらず、思いきってつけたほうがおしゃれに決まります」(岡野さん)☆Point【Marisol4月号2019年掲載】撮影/向山裕信(vale./人物) 国府 泰(物) ヘア&メイク/岡野瑞恵(ストーム) スタイリスト/程野祐子 モデル/樹神 取材・文/入江信子 構成/原 千乃