【ZARAスカート着用】SサイズさんのリアルOL通勤コーデ♪

@BAILA

ネイビーカラーのジャケットを使ったオフィスコーデ

こんにちは、スーパーバイラーズの阿部早織です。

今回はIT企業に勤める私が、

リアルに着用している通勤コーデをご紹介したいと思います。

今年大活躍なのが、ネイビーのジャケット。

急な外出や商談があるとき、どんなコーデにも使える万能アイテムです。

外出が増えそうだな。と思ったときはオフィスに常備していることも。

私が購入したのは、ナノユニバースのものです。

大きめのジャケットが今年の流行りですが、

Sサイズの私でも、大きく見えすぎません♪

ジャケットコーデを使ったコーデ

ZARAのプリーツスカートと合わせて。

そんな、使える!万能ジャケットを着用した全身コーデはこちら。

私は、ZARAのプリーツスカートとあわせてみました♡

ちなみに、このスカートはカジュアルな日にも大活躍です。

▶ZARAスカートを使ったカジュアルコーデはこちら

全身コーディネート 30代コーデ

ジャケット:nano・universe (ナノ・ユニバース)

トップス:FREE'S MART (フリーズマート)

スカート:ZARA (ザラ)

バッグ:FURLA (フルラ)

パンプス:RANDA (ランダ)

ZARAプリーツスカート

大人っぽいオフィスカジュアルコーデにしたくて、

7cmヒールのパンプスに合わせました。

RANDAのパンプスは、ヒールの部分に遊び心があるデザインが多いので、

履くだけで個性的な印象を出せますよ♪

小さめのサイズもあるのでおすすめです。

RANDAパンプス

通勤の日はナチュラルなフェミニンメイクで

休日はよく赤リップを使いますが、

通勤のときは、オフィスコーデに合わせて、落ち着いた印象のピンクのリップを使います。

使用しているのは、OPERAのティントリップ。

(オペラ リップティント N 02 PINK)

塗りな直す時間がないときに、大活躍してくれるティントリップは、

外出が多いOLにとって必須アイテムですよね♪

オフィスカジュアルコーデ

だんだん冬に近づいてきて、通勤のファッションも、

防寒とおしゃれ、どちらも取り入れたい季節。

本日発売のBAILA12月号もお手本に…♪冬ファッションも楽しみましょう♡

(もう購入しましたか?付録の「天才眉ブラシ」が気になる…!またレポします。)

みなさんの毎日のコーデの参考になればと思います。

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  • ショートブーツってバランスがとりやすいだけじゃない!友達の彼が王子様を連れてきてくれた! あの時のお礼を伝えたら「シンデレラみたいだったね」と笑われちゃった。やっぱりすごくいい人♡ 連絡先も交換できた! 赤ニット×白スカートの女っぽ配色に、オリーブのタイツでやさしげに。ベージュのブーツでなじませたら足取りも軽やか〜♬タイトスカート¥16000/アンシェヌマン(ルクスルフト) ショートブーツ¥16800/ロコンド(シューギャラリーオオタ) オリーブ色タイツ¥400/チュチュアンナ 赤ハイネックニット¥11000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店 トートバッグ¥23000/フォーティーン ショールーム(ハブファン) シルバーイヤリング¥2100/サンポークリエイト(アネモネ)足もとクローズアップベージュのショートブーツは、どんなレッグウェアもボトムも受け止めてくれる心強〜い存在。オリーブグリーンのタイツと白のスカートで足もとはやさしげに。▶︎▶︎友菜が着まわしているアイテム一覧はこちら! ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/野田春香 撮影/花村克彦 ヘア&メイク/白水真佑子 モデル/鈴木友菜 スタイリスト/高野麻子
  • 11月11日から12月10日までは、4枚の「華やぎ服」を使った着回しコーデを毎日1つご紹介! 何かと出費が多い年末年始ですが、おしゃれも気が抜けないもの。着映える服で、賢く&センスよくコーデする方法を伝授します♡ しかも今回は、「甘めフェミニンOL向けコーデ」と「辛めフェミニンOL向けコーデ」をどちらもお届け♪ その着回しで登場するワードローブをチェックして、お買い物の参考にして! ●甘め派の年末年始を乗り切るワードローブ 1/11 2/11 3/11 4/11 5/11 6/11 7/11 8/11 9/11 10/11 11/11 【華アイテム】きれい色パンツピンクのなかでも甘さ控えめのコーラルは、旬のブラウンとも相性◎。シワになりにくく、家で洗えるのもうれしい限り。¥17000/ルーニィ 【華アイテム】ロングカーデカシミヤ素材。ふわふわの着心地にも癒される。¥37000/ルージュ・ヴィフラクレ ルミネ新宿店(フォンセ/ルージュ・ヴィフ 【華アイテム】ドット柄ロングスカート大きすぎず、小さすぎず、大人に着やすい水玉柄。ほどよいツヤと切り替えを施したティアードデザインで華やかさも満点。¥13500/ノーク  【華アイテム】小花柄ワンピース小花&ノーカラーが女性らしい。黒のキャミインナーがついているのも便利。¥23000/フレイ アイディー ルミネ新宿2 店(フレイ アイディー)  【便利な合わせアイテム】ノーカラーリバーコート 巻きものや襟の高いトップスとも合わせやすいノーカラー。同素材のストールがセットに。¥84000/エストネーション   【便利な合わせアイテム】白のボウタイブラウスかぶるだけのプルオーバー型は時間のない朝にもお役立ち。ボウタイは取り外し可。¥35000/ebure  【便利な合わせアイテム】キャメルの丸首ニット上質なメリノウールを使った薄手のハイゲージニット。詰まった丸首も品のよさにひと役。¥29000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) 【便利な合わせアイテム】オフ白のゆるタートル今どきのざっくりタートル。オフ白がやさしげ。¥18000/アルアバイル  【便利な合わせアイテム】白デニム股上が深く生地もやわらかいので、おなかまわりも楽ちん。¥27000/サザビーリーグ(マザー)  【便利な合わせアイテム】チェック柄パンツオンにもオフにも使えるセミワイドな形。ベルトつきでインしてもおしゃれ。¥18000/ノーリーズソフィー品川店(ノーリーズソフィー)   【便利な合わせアイテム】光沢プリーツスカート扱いやすいシワプリーツ。光沢も上品。¥17000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ/ルージュ・ヴィフ) ●知的で頼れる印象のブラックを使う! 辛めフェミニン派のクローゼット 1/11 2/11 3/11 4/11 5/11 6/11 7/11 8/11 9/11 10/11 11/11 【華アイテム】チェックスカート黄色のラインがアクセント。タイトすぎない台形シルエットで動きやすい。¥19000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(ルージュ・ヴィフ) 【華アイテム】ふわ袖ワンピースどんなシーンにも似合う黒。手首が細く見えるバルーン袖やウエストマークできる共布ベルトなど、スタイルアップ要素も満載。¥55000/ADORE 【華アイテム】レースプリーツスカート可愛いレースと女らしいプリーツのいいとこ取り。アシンメトリーな裾が歩くたびに華やか。¥36000/ル フィル ニュウマン新宿(ル フィル)  【華アイテム】イエローリブニット顔がパッと明るく見えるレモンのようなイエロー。ほどよいフィット感と凹凸感のあるリブで着やせ効果もバツグン。¥19000/エストネーション 【便利な合わせアイテム】カーキのトレンチベージュより辛口に仕上がるカーキ。ロング丈のスカートともバランスのとりやすい長め丈もポイント。¥98000/オーラリー  【便利な合わせアイテム】ショート丈ダウンツヤを抑えた生地でお仕事にも。裾のゴムを引けば、丸みのあるシルエットに。¥46000/ルーニィ  【便利な合わせアイテム】ネイビーの薄手タートルパッと見はシンプルなタートル。袖口にはさりげなくパールの飾りが。¥8900/ゲストリスト(ステートオブマインド)  【便利な合わせアイテム】ブルーのふんわりニットカシミヤ素材でとろけるような肌ざわり。くすみがかったブルーも今どき。¥33000/エイトン青山(エイトン) 【便利な合わせアイテム】白のとろみシャツ落ち感が美しく着心地もなめらか。両胸にはポケットが。¥28000/サザビーリーグ(エキップモン)  【便利な合わせアイテム】白のワイドパンツ厚手で白でも体のラインがひびきにくいのが優秀。センタープレスを施し、美脚度も高め。¥32000/ebure  【便利な合わせアイテム】インディゴデニムすっきりとはけるテーパード型。ノンダメージできれいめな印象。¥19000/ゲストリスト(レッドカード) 毎日更新中! BAILAの着回しコーデ一をチェック♡ 撮影/魚地武大〈TENT〉 スタイリスト/池田メグミ 取材・原文/伊藤真知 構成/田畑紫陽子〈BAILA〉 WEB構成/衛藤理絵
  • 上質なカシミヤは小物で取り入るだけでも、装いがぐっとエレガントに。リッチなテクスチャーで冬のお出かけがもっと楽しくなる、カシミヤ小物を使った着こなしをスタイリストの村山佳世子さんに教えてもらいました。教えてくれたのは…スタイリスト 村山佳世子さんスタイリスト 村山佳世子さん雑誌やブランドのカタログ等で活躍するエクラ世代の実力派スタイリスト。初の著書『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)が大ヒット!“さりげなく小物でまとう”カシミヤのリッチな風合いをあえて小物で取り入れるのは、大人の真なるエレガンス。冬のお出かけがもっと楽しく、もっと優雅に。Kayoko’s comment 「空気をはらんだようなふんわりストールを首もとに。この幸せ感も冬の醍醐味!」細めのカシミヤ糸をゆるく編むことで生まれる、ふんわりとした極上の風合いで、顔映りも優しげ。手先のニットグローブとのリンク感がおしゃれの決め手に。 ストール¥45,000/ジョン スメドレー銀座店(ジョンストンズ) ニットグローブ¥12,000/アパルトモン 神戸店(ジョンストンズ) コート¥88,000/オーラリー パンツ¥52,000/J&M デヴィッドソン青山店(J&M デヴィッドソン) バッグ¥350,000/ムーレー 銀座店(ムーレー) 靴¥62,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)Kayoko’s comment 「カシミヤの美しさがきわだつライトグレー。ニット帽もリッチな大人の冬小物に」つい幼くなりがちなニット帽も、カシミヤの力でリッチな冬小物に変身。合わせた大判ストールは、こだわりの製法で配されたレザーのパイピングがシックなアクセントに。飽きのこないノーブルなライトグレーの小物をひとそろえにしておくのも、大人ならではの冬の楽しみ方。 ニットキャップ¥14,500/タア トウキョウ(タア) ストール¥41,000/ストラスブルゴ(アソース メレ) ニット¥27,000/スローン スカート¥46,000/サードマガジン バッグ¥358,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ)>>村山佳世子さんが提案するコーデやファッション 一覧はこちら撮影/金谷章平 ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/RINA 取材・原文/松井陽子 撮影協力/太田市美術館・図書館 ※エクラ2020年1月号掲載 ※掲載商品の価格は、本体価格(税抜)で表示しております。
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  • Marisol美女組2年目スタート!東京で過ごした3日間で感じた「つづく」想い。先日、Marisol編集部主催のランチ会にお招きいただき、美女組2年目のスタートを素敵なみなさまと過ごすことができました。石田編集長と仲良しメンバーで。ランチ会は土曜日で、その前後に行きたいライブやイベントが重なったので、欲張って全部足を運ぼうと3日間東京で過ごしました。 金曜の夜は、新宿三丁目でプチ鹿島さんの漫談ライブへ。 私のボスと仕事でご一緒する機会に恵まれ、感謝の気持ちでいっぱいの1年だったので、お会いできて嬉しかった! 土曜のランチ会の後、同期のみなさんと2時間近くお話しできたこともすごく大切な時間になりました。 前向きな、心にゆとりが生まれるような豊かな感覚でした。ありがとう!美女組のブログで知った、東京都現代美術館の「mina perhonen(ミナ ペルホネン)/皆川明 つづく」にも足を運ぶことができました。 お洋服が好きな方なら、たまらない空間です。 あまりにも素敵で、私はひとり泣いてしまいました(特に10年、20年と着たお洋服がエピソードと共に飾られているところ)。(※すべて写真OKのエリアで撮ったものです) ひとつのデザインがうまれて、たくさんの人の手で1着になっていく過程は、それを身に着けると伝わり、幸せな気持ちになります。 だから毎日身に着けたいし、あるいは特別な日には必ず手が伸びるし、いつまでも手元に残しておきたい、似合う自分でいたい。 そんな1着とこれからも出合いたいな、と思う時間でした。▶来年の手帳はミナペルホネンにしました日曜日、新幹線の時間ギリギリまで過ごしたのは、下北沢。 「下北沢にて」という街と音楽が一緒になったお祭りへ。 シェルターに行くなんて何年ぶりだろう?(笑) デビューからずっと大好きな中村一義さんと、HINTOのライブを見ることができてうれしかった。 地元の大阪ではなく下北でみる、というのはやっぱり特別で。 しあわせ。 年甲斐もない言い方をすれば、相変わらず洋服と音楽に恋をし続けているなあ、ワタシ、と実感する東京滞在でした。 小さな幸せが循環していくような、そんなブログを更新したい想いを込めて。 ミナペルホネンの「つづく」という展覧会のタイトルを、今日の私のブログのタイトルにお借りしました。 記念すべき美女組2年目最初のブログなので、これから更にご縁がつながり、つづきますように。 Marisolという素敵な雑誌を毎月届けてくださり、お洒落の楽しさ、アラフォーの磨きがいを味わえる日常に感謝をして。 私が好きなものはマニアックかもしれないけれど(笑)、日々感じたことの熱量が、ふと誰かの新しいものに触れるきっかけになったりして巡ってゆくことを楽しみに。 小さな幸せが循環していくようなブログを更新していきたいという想いを込めました。最後に。 ランチ会は上下大好きなleur logette(ルールロジェット)を選びました。 同期のMarikoちゃんと打ち合わせなしのシンクロ感!12月の赤は映えますね。 leur logetteの19-20AWテーマが「Portrait “Timeless Story”」で、この細かいプリーツの入ったドラマチックなスカートにすっかり惚れ込んでしまったので、食事会やイベントがあるたび、トップスを変えつつ今年の秋冬はこればかり履いています。 最近、それでいいかな、とやっと思えるようになりました。 デザインが入った服が好きなので「またそれ着てる」と思われたくないなあ、と数を増やして着回すことばかり考えていましたが、気に入ったものをたくさん、長く、大切に着て、好きな人に会い、好きな音楽を聴き、本を読んでる。 それが自分らしいのかな、と。▶この秋、最初の買い物はドラマチックなロングスカートでしたInstagram▶▶▶hiroko美女組No.167 hirokoのブログ
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