【大人に似合うパンツコーデ30選】スタイルアップも着回しも叶うパンツスタイル決定版

@BAILA

通勤にも休日のリラックススタイルにも欠かせない定番のパンツだからこそ、そのシーズンのトレンドを取り入れてアップデートが必要! @BAILAでご紹介したコーディネートの中から、おしゃれに今っぽく着こなすパンツコーデをまとめました。最旬ベージュパンツ、大人の可愛げを叶えるきれい色パンツ、こなれカジュアルに欠かせないデニムまでお気に入りを見つけて!

<目次>
1.トレンドカラーで今っぽさ満点「ベージュパンツコーデ」
2.夏気分が高まる&トップス合わせも自在「ホワイトパンツコーデ」
3.大人の可愛げを叶える「きれい色パンツコーデ」
4.通勤スタイルの必須アイテム、脚長効果も!「センタープレスパンツコーデ」
5.女らしく履ける美脚モデルが豊富「女っぽデニムコーデ」

1.トレンドカラーで今っぽさ満点「ベージュパンツコーデ」

通勤に最適のベージュのセンタープレスパンツ。全身淡いトーンでまとめて優しげな雰囲気にまとめて。パンツ¥39000・カーディガン¥32000/ebure ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) ネックレス¥60000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ) スカーフ¥42000/アトリエ ニノン(ラスパイユ) バッグ¥36000/コード(ヴァジック) 靴¥85000/リエート(サントーニ) 

フレッシュなイエローにベージュパンツで知的な雰囲気を添えて大人っぽく。体が泳ぐニットとシンプルなパンツのワンツーでクリーンに装えば、アクティブだけど大人な好バランスが実現。パンツ¥30000/オーラリー ニット¥32000/ebure メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥92000/ロペ エターナル(ソフィ ブハイ) バッグ¥38000/アマン(ペリーコ) 靴¥44000/シジェ―ム ギンザ(ハルマネラ)

こなれ感のある濃いめのベージュはトップスとの色合わせもしやすくって万能。くすみカラーのスニーカーと合わせて大人のニュアンスに。パンツ¥16000/ロペ マドモアゼル ニット¥25000/ユナイテッドアローズ 銀座店(フォンデル) ピアス¥56000/エストネーション(アギエーリ) 時計¥18000/ウエニ貿易(ヘンリー ロンドン) ストール¥62000/ロンハーマン(ジョンストンズフォー ロンハーマン) バッグ¥12000/ラグナムーン ルミネ新宿 スニーカー¥6900/ニューバランス ジャパンお客様相談室(ニューバランス) 

色と柄の二重奏もデイリーに楽しめるのはクリーミーなベージュパンツのおかげ。バッグや靴も同じトーンでまとめて統一感を出して。涼やかなブルーがシャツに軽やかさをもたらし、ほどよい抜け感も思いのままに。シャツ¥47000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) パンツ¥25000/ロペ エターナル ピアス¥22000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) バッグ¥52000/クロエ カスタマーリレーションズ(シーバイクロエ) 靴¥18500/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール)

黒シャツに、ベージュのセンタープレスのパンツを合わせ、凜とした着こなしに。仕上げにグリーンのパンプスで春らしさをひと盛りして。パンツ¥33000(フォンデル)・バッグ¥35000(ベルメール)/エフユーエヌ シャツ¥17000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) ピアス¥66000/ブランイリス・ジャポン エストネーション六本木ヒルズ店 スカーフ¥11000/エストネーション(マニプリ) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ)

アシンメトリーなデザインの個性的なパンツに、ダブルのジャケットがモードなセットアップ。シースルーのトップスをインして肌感を見せることで、女らしさもきちんと。パンツ¥29000・ジャケット¥42000/ドローイング ナンバーズ 南青山店 トップス¥13000/オーラリー キャミソール¥6500/カレンソロジー 新宿(スープレルース) ピアス¥14000/ジュエッテ スカーフ¥9000(参考価格・アルテア)・靴¥48000(ペリーコ)/アマン バッグ¥140000/カオス丸の内(ザンケッティ)

まろやかなベージュのパンツはキリッと辛口のシャツと合わせて憧れられる存在に。パンツ¥12000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 渋谷公園通り店 シャツ¥15000/マイカアンドディール 恵比寿本店 ピアス¥27000・リング¥13000/ココシュニック ストール¥990/ユニクロ バッグ¥16000/ロードス(トーヴ) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ)

2.夏気分が高まる&トップス合わせも自在「ホワイトパンツコーデ」

Tシャツ×デニムのミニマルでカジュアルなワンツーコーデはシャツワンピを羽織って今っぽくアレンジ。インがオールホワイトだから、アースカラーのシャツワンピを着ても、春っぽいさわやかな雰囲気になるのがポイント。白デニム¥26000/エージー ジャパン(エージー) Tシャツ¥8400/ティッカ ワンピース¥21000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス) ピアス¥25000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) リング¥8000/アガット 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)  パンツ¥12000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント)  時計¥22000/松竹梅(ロバー)

イエローと白で明るい雰囲気の着こなしに。リブニット&センタープレスパンツが縦感を強調してくれるから、明るいカラーでもスタイルアップ! 首もとにスカーフを巻けば、華やかさも上々。パンツ¥22000/アナイ アンサンブルニット(カーディガン)¥7990・(ニット¥5990)/プラステ ピアス¥16000/アガット スカーフ¥8800(マニプリ)・靴¥46000(ネブローニ)/フラッパーズ 時計(フェイス)¥22000・(ストラップ)¥5500/ノジェス ベルト¥8000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) リング(人さし指)¥8500/CPR TOKYO(ルーカス  ジャック) リング(中指)¥13000/ステラハリウッド(ステラハリウッド) バッグ¥37000/ジャンニ キアリーニ 表参道店(ジャンニ キアリーニ)

クリーンな存在感でヒット中のホワイトデニム。白ジージャンとセットアップ感覚で着るの今っぽい。パンツ¥20800・ジージャン¥26800(ともにサージ)・キャミソール¥29000(サヤカ デイヴィス)/ショールーム セッション バッグ¥39000/エスケーパーズ(モダン ウィーヴィング) 靴¥61000/フラッパーズ(ネブローニ)

3.大人の可愛げを叶える「きれい色パンツコーデ」

マンネリしがちな仕事服こそ旬のミントグリーンでフレッシュに引き寄せ、気分を上向きに。凜とした表情を添える黒ニットは、軽やかなコットンリネン素材と体が泳ぐシルエットで重たさを感じさせることなく役目を発揮。パンツ¥25000/セオリー ニット¥12000/ジャーナル スタンダード 表参道(ジャーナル スタンダード) ピアス¥2500/ステラハリウッド(ステラハリウッド) バッグ¥74000/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ) 靴¥19000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクスビームス)

センシュアルなラベンダーが女らしさの盛り上げ役。アシンメトリーなパンツで色の甘さをクールダウンさせ、普段着らしいさじ加減で装いたい。まろやかなベージュとのグラデーションで品よくまとめて。パンツ¥29000/ドローイング ナンバーズ南青山店(ドローイング ナンバーズ) ニット¥13000/アダム エ ロペ ピアス(1個)¥21000/ショールーム  セッション(マリア ブラック) バングル(2本セット)¥9000/アガット(キャシーズ) バッグ¥32000/コード(ヴァジック) 靴¥40000/ザ・グランドインク(ロランス)

スッときれいな立ち姿をかなえる落ち感ワイドパンツは、スモーキーな淡グリーンで今らしさに満たされて。気負わない白Vニットとの自然体な雰囲気が日常に映える。パンツ¥12963/バナナ・リパブリック ニット¥14000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ララージ) サングラス¥47000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥160000/ベルシオラ バッグ¥14000/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) 靴¥15000/エメル リファインズ ルミネ新宿店(モリーニ)

パッと華やぐブライトなライムイエローがデイリースタイルに新鮮味をもたらす。モノトーンのメランジニットで辛みを添え、キリッと大人顔に仕上げて。パンツ¥7900/イッツインターナショナル ニット¥13000/イネド ピアス(右)¥9000・(左)¥11000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バングル¥98000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(ソフィー ブハイ) バッグ¥38000/アマン(ペリーコ) 靴¥33000/エストネーション(チェンバー)

クールなパウダリーブルーもシルキーな光沢でひときわエレガントに。いつものボーダーも女っぷり高く。パンツ¥19000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ラヴィソン ラヴィエール) ニット¥5990/プラステ メガネ¥40000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥13000/CPR TOKYO(ルーカス ジャック) リング¥328000/ショールーム セッション(マリハ) バッグ¥30000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(マルコ マージ) 靴¥19000/ピシェ アバハウス ルミネ有楽町店(ピシェ ビアン)

チアフルなイエローでご機嫌に。パンツ¥19000/マルティニーク ルコントルミネ新宿店(マルティニーク) ニット¥36000/レリタージュ マルティニーク Tシャツ¥6800/デミルクス ビームス 新宿(デミルクスビームス) ピアス¥21000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) バングル¥15000/アガット(ソコ) リング¥38000/エナソルーナ神宮前本店(エナソルーナ) バッグ¥49000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク) 靴¥49000/アマン(ペリーコ)

存在感たっぷりのパステルピンクをミルクティーベージュがやさしく受け止めて、甘すぎないマイルドな着こなしへと昇華。カットソーとパンツの着こなしが、どこか新鮮に見えるのは、こんなミルキーな色合わせだからこそ。パンツ¥29000/ロンハーマン カットソー¥14000/エストネーション(アンスクリア) バッグ¥39000/フラッパーズ(ベアトリス) ピアス(1個)¥39000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(アイビー)

ほんのり色づくラベンダーのワントーンはぼやけないように端正なジャケットで引き締め。センシュアルな魅力を打ち消さないよう、なじみのいいベージュがベストチョイスに。パンツ¥19000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) ジャケット¥52000/サード マガジン Tシャツ¥7500/オーラリー サングラス¥46000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥29000/スタージュエリー丸の内店(スタージュエリー) リング¥85000/ショールーム セッション(ザ レタリング) バッグ¥39000/ロペ エターナル 靴¥35000/リーガル コーポレーション(リーガル)

リゾートムード漂うプリントパンツが主役。旅にお供にぜひ。パンツ¥69000/アマン(アンスクリア) トップス¥24000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) バッグ¥43000/トゥモローランド(ヴァニーナ) リン¥115000/カドー伊勢丹新宿店(カドー) ピアス( 1 個)¥12000/RHC ロンハーマン(アニータベリーシャ) サンダル¥77000/エストネーション(ローレンスデカーダ)

4.通勤スタイルの必須アイテム、脚長効果も!「センタープレスパンツコーデ」

センタープレスが脚をすっと細く長く見せる。足元は肌なじみのいいベージュスニーカーでぬけ感を。パンツ¥5990/ユニクロ(ユニクロ ユー) トップス¥18000/アナディス ネックレス¥34000/エストネーション(アギエーリ) リング¥12000/エテ サングラス¥19000/ロンハーマン バッグ¥96000/ロンシャン・ジャパン

大人っぽいきれいめパンツにはウォームカラートップスを合わせてリラックスムードを漂わせて。パンツ¥36000/カオス丸の内 ブラウス¥22000/アナイ マウンテンパーカ¥36000/フラッパーズ(ティッカ) ピアス¥12000/ドレステリア 銀座店(フィリップ オーディベール) バッグ¥11000/アダム エ ロペ 靴¥12000/アディダスグループ お客様窓口(アディダス オリジナルス)

落ち着いたグレーのチェックならオフィスでも浮かない。話題のシャカシャカアウターを合わせたスポーティなムードが新鮮。アウター¥88000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(タトラス) パンツ¥34000・ノースリーブシャツ¥22000/オーラリー メガネ¥31000/アイヴァン  PR(アイヴァン) ピアス¥10000/フォーティーン ショールーム(ププティエ) 時計¥18000/ダニエル・ウェリントン 原宿(ダニエル・ウェリントン) バッグ¥75000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥40000/ザ・グランドインク(ロランス)

シャツとセンタープレスパンツの洗練スタイルにはクリーンなホワイトスニーカーが好バランス。パンツ¥29000・アウター¥89000/アマン(アンスクリア) シャツ¥39000/マディソンブルー ピアス各¥9000/ショールーム セッション(マリア ブラック) 時計¥9000/アイスウォッチ 原宿(アイスウォッチ) バッグ¥75000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) スニーカー¥12000/エミ ニュウマン新宿店(アディダス オリジナルス フォー エミ) 

ハイウエストとフロントWタックで脚がすっきりきれいに。立体的なシルエットだから、もとの脚の形を拾わず誰でも美脚見え。パンツ¥18000/トゥモローランド(ボールジィ) ニット¥19000/スローン バッグ¥43000/ジャンニ キアリーニ 表参道店(ジャンニ キアリーニ) イヤリング¥25000/グリン ジャパン(グリン) スカーフ¥11000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(マニプリ) 靴¥30000/エンフォルド

5.女らしく履ける美脚モデルが豊富「女っぽデニムコーデ」

ややゆるめのシルエットや色落ちがラフな雰囲気。ほんのりと肌が透けるシアーなトップス合わせがイチ押し。パンツ¥31000/エフユーエヌ(フォンデル デニム) カーディガン¥23000/ハウント代官山(ハウント) キャミソール¥25000/カオス表参道(カオス) ネックレス¥84000/ロンハーマン(ソフィー ブハイ) バングル¥75000/アトリエ ニノン バッグ¥57000/アマン(ア ヴァケーション) サンダル¥19000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(カルメンサラス) (物)ブラウス¥14000/エレメントルール カスタマーサービス(バビロン)

ジャケットやきれいめ小物を合わせればオフィスカジュアルとしても◎。パンツ¥36000/マディソンブルー ジャケット¥22000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) Tシャツ¥7000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) ネックレス¥48000(ジェンマ アルス)・靴¥58500(アン アワー アンド ア シャワー)/CPR TOKYO バングル¥3900/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) リング¥85000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(ザ レタリング) バッグ¥154000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) (物)サングラス¥47000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 靴¥13000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店 バッグ¥18800/ショールーム セッション(ヤーキ)

程よい色落ちがどんなトップスやアウターとも相性抜群。使える1本。デニム¥23000/ディーゼル ジャパン(ディーゼル) アウター¥29000/アダム エ ロペ シャツ¥49000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) ピアス¥22000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) バッグ¥49000/アマン(ア ヴァケーション) 

引き締め効果を狙えるノンウォッシュ。ジージャンとの色味を合わせてセットアップ感覚で楽しんで。デニム¥8800・ジージャン¥9200・ニット¥6400/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン)

どこか上品で可愛げのあるハイウエストデニム。トラッドなストライプシャツ合わせで。シャツ¥29000/ボウルズ(ハイク) デニム¥17000/UTS PR(ジェーン スミス) バッグ¥75000/エーディーエムジェイ ストール¥27000/ビームス ハウス 丸の内(ファリエロ サルティ) 靴¥33000/エフユーエヌ(チェンバー)

フェミニンなトップスと合わせるならやっぱりきれいめなノンウォッシュがベター。ハイウエストを生かした、トップスインで。デニム¥17000/UTS PR(ジェーン スミス) ブラウス¥22000/アナイ イヤリング¥6000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス)  イヤリング¥6000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス) メガネ¥32000/モスコット トウキョウ(モスコット)


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  • シャンパーニュに合う、“夏の絶対のひと皿”をご紹介。今宵は、独特の食感と香りが特徴の「みょうが」を使ったおつまみをご紹介。有元葉子さんのセンスが光る夏の食卓をどうぞ。有元家のおつまみの定番アボカドとみょうが「意外な組み合わせですが、みんなが感動する味。アボカドのコクとレモンの酸味、みょうがのさわやかな風味でシャンパーニュがすすみます。塩をパラリとふって。しょうゆをちょっとたらすのも私は好き。満足感のある前菜になります」材料(4人分) アボカド……2個 みょうが……4個 レモン……1個 粒子の粗い塩、しょうゆ……各少々 作り方 1.みょうがは縦半分に切って細切りにし、冷水に放ち、網に上げる。 2.アボカドは縦半分に切って種をとり、レモンをたっぷり搾りかける。 3.みょうがの水気をペーパータオルでとり、アボカドのくぼみにたっぷりのせて器に盛る。塩をふったり、しょうゆをたらして、箸とスプーンでアボカドとみょうがを一緒にいただく。>>有元葉子さんのレシピ&おすすめスポット一覧はこちら撮影/三木麻奈 スタイリスト/千葉美枝子 取材・原文/白江亜古 ※エクラ2020年9月号掲載
  • デニムはいつだって私たちの相棒(バディ)。ゆとりがあるシルエットから、ボディラインに寄り添うカットまでさまざまなタイプを、E-girlsの佐藤晴美がモードに着こなした。体になじむデニムなら肌見せもこんなにヘルシー。自分のボディがもっと好きになる。美しい背中を際立てるデニムパンツ¥90,000/ロエベ ジャパンクライアントサービス(ロエベ) ビーズトップス¥59,600/ル・シャルム・ドゥ・フィーフィー・エ・ファーファー(ザーヴィッチ)股上が極端に深いテーパードデニムはロエベの定番品。上半身はクリアビーズトップのみを身につけ、潔く。「以前はコンプレックスだった肩が今ではお気に入りのパーツに。スタッフのみなさんにそんな話をお伝えしつつ、カメラの前に立ちました」(佐藤晴美)。すらりと脚を出してもエレガントドレス¥65,000/コム デ ギャルソン(コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ デニム)半袖のデニムミニドレスは、ゆったりとしたAラインのシルエット。前立てや襟ぐり、ポケットには、ツィードと繊細なチュールのフリルを飾ってエレガンスをプラスした。バックスタイルは腰部分にスリットが入っており、少し背中がのぞく仕立て。「脚を出しても上半身の露出具合が控えめなので、品よく見えますね。素足で軽やかに着たい」。ハーフパンツを甘く着るパンツ¥77,000・ブラウス¥300,000・靴¥75,000(参考価格)/サンローラン クライアントサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)バディはウォッシュドジーンズのハーフパンツ。フィット感があるからストリートに転びすぎない。切りっぱなしの裾のラフさに対してトップにスモックブラウスを持ってくることで、より洗練された印象に。「私もデニムのハーフパンツを持っていますがロマンティックなトップスを合わせればバランスを取れるんだ、と目から鱗」肌見せがアクセサリージャケット¥181,000・パンツ¥79,000(ともに参考価格・8月下旬発売予定)/フェンディ ジャパン(フェンディ)フェンディの2020年プレフォールコレクションのテーマは「ベル ドゥ ジュール=『昼顔』(’67)」。キルトの丸襟でエレガンスを表現しつつ、パワーショルダーでミリタリーの要素を加え、二面性を表現した。フレアシルエットにセンタープレスを施したクロップドパンツも、デニムながらラグジュアリーな表情を醸し出す。「デニムのセットアップは肩の力が入った印象になってしまいがちですが、肌をこれだけ大胆に見せれば抜け感を出せるんですね」。ホールカットでデニムに新たな息吹をパンツ¥77,000・シャツ¥195,000/メゾン マルジェラ トウキョウ(メゾン マルジェラ)オーセンティックなデニムに、デジタルカットでホールを開け、まるでポルカドットのようなディテールを創出した。そこからのぞく肌が艶やかな表情に。オーガンジーを重ねたシャツで涼しげに着こなして。「シャツとデニムは私服でも好んで着る組み合わせ。このアップデートは新鮮でした」。バギーデニムがニュー・バディパンツ¥25,000/ジョン ローレンス サリバン トップス¥47,000/ル・シャルム・ドゥ・フィーフィー・エ・ファーファー(プッシュ・ボタン) 帽子¥60,000/アトリエ ニュアージュ(シノナグモ)バギーシルエットのリジッドデニム。フロントでセンターに向かって折り畳み立体感を生むデザイン。ハイショルダーのクロップドトップスや、フェルトハットで、フェミニンに着こなして。「このデニム、形がカッコいいのでどう見せるのがベストかな、とポージングを考えるのも楽しかった」。 全身から放たれるポジティブなパワー  カメラの前では長い手脚をのびのび広げ、美しい佇まいで服を着こなす。インタビューとなると実に気さくで、よく笑う。ポジティブなエネルギーを全身から放つ佐藤晴美がE-girlsとしてデビューしたのは9年前。 「16歳で山形から出てきたおぼこい女の子でした(笑)」と語る彼女は、実は最近ようやく自分の体に自信を持てるようになってきたと語る。全員が横並びで比べられるガールズグループに所属しているからこそ、多くのコンプレックスがあった。 「脚の形、鼻の形、広い肩幅……。初期の頃は撮影のときにもなるべくそういう嫌いな部分を隠すようにしていました。でも、やっぱり写真になると不自然で。あるとき“ありのままでいる人”に勝る美しさはないと気づいて、コンプレックスを堂々と見せようと開き直ったんです。そうしたらこの四角い肩のラインも褒められることが増えて、今ではすっかりお気に入りのパーツです」  そんな彼女の私服スタイルは、肌を思いきり露出しても決していやらしく見えず、健康的なセクシーさを体現している。 「年齢を重ねるにつれて、自信がついてきて、心も体もいい状態が保てるようになってきました。そうしてきちんとケアした体をオープンにするのは、ほかでもない自分の心地よさのため。そして女性が女性の体を見てワクワクする気持ちを、ファンのみなさんとシェアするためでもあります」  スタイリングをヘルシーに見せる秘訣を聞くと、「ファッションとヘアメイクでバランスを取ることですね。たとえば大好きな、ダボッとしたデニムをはくときには、逆にデコルテは開けてメイクアップもしっかり。服が露出しているときは、ナチュラルメイクで。そのさじ加減で、お色気全開にならないようにしています」。  今後挑戦したいことを尋ねてみると、「モデルの仕事をもっと追求したい。最近は気になる写真家の方に直接連絡して作品撮りをお願いしたりしています。今回もスタイリストの山本マナさんにご連絡したことが、巡り巡ってこの撮影につながりました。行動力とエネルギーだけはあるんです(笑)」。 Harumi Sato1995年生まれ。2011年にE-girlsとしてデビューし、2017年からリーダーを務める。モデル、俳優としても活躍中。最近の趣味は料理すること。E-girls「So many stars」配信中。インスタグラムは@sato_harumi__official SOURCE:SPUR 2020年9月号「My Body, My Denim」model: Harumi Sato photography: Yuto Kudo styling: Mana Yamamoto hair: Miho Emori〈KiKi inc.〉 make-up: NOBUKO MAEKAWA〈Perle〉 
  • おはようございます♡まだまだ暑い日が続いていますね、、、そんな残暑が厳しい中でも私の大好きなユニクロのプチプラ名品が値下げされました❤︎!それがこちら、、☝︎✨ランダムリブクルーネックT♡定価は¥1,000+税ですが、値下げされてまさかのワンコイン❤️¥500+税になっているんです(*^^*)カラー展開も豊富で11色展開あり、(一部店舗やオンラインストアでは欠品しているカラーもありますが…)ついつい2色買い!!!♡してしまいました✌️✨☺️使えそうなオフホワイトとブラック♡他のカラーも気になりましたが、私が選んだのは、いちばん使いやすそうなオフホワイトとブラック!☻オフホワイトは真っ白すぎず、少しクリームがかった感じの色みなので優しい印象になります☺️✨ブラウンやベージュなどラテカラーとの相性も良さそう…♥︎ブラックはこれまたどのカラーとも合うので着回しも抜群です♬ベーシックにデニムと合わせても♥︎✌︎スカートやパンツ、どんなボトムスとも相性が良さそうですがもちろん定番のデニムと合わせても良し◎リブ素材で適度にフィット感があって、プチプラには見えない名品アイテムです♥︎また、コロナ禍では気になるポイントですががしがし洗えるのも嬉しいポイント☺️✨汗をかく時期でもあるので気軽にお洗濯できるというのはかなり大事ですよね、、!!!お仕事着にも♥︎プライベートでも♥︎テレワーク勤務の方も多いかと思いますが画面越しでも綺麗見せできるアイテムなので私自身も愛用中のトップス♡!気になった方はぜひお近くのユニクロまたはオンラインストアでチェックしてみてください✨✨✨Instagramでは毎日コーデを更新中♡Instagramではプチプラファッションを中心に毎日コーデをアップしています❤️良かったら覗きに来てくださいね♬ファッションmainで更新中☻!しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • 世界が大きく変わった今年、女性たちのファッションに対する考え方も変わり、「自分がラクになおしゃれを楽しみたい」という人が増えている様子。チームBAILAが座談会を開き、カジュアルファッションを楽しみながらも女っぽさをキープするのために必要なテクについて、アイディアを出し合いました! 私たちがきれいめカジュアルを語ります! バイラ編集長 湯田桂子 数々のファッション、美容のトレンド盛衰を目にし、各誌編集長を務めたベテラン。分析派。 バイラ編集部 編集U バイラのファッション担当一筋17年の中堅編集。自粛期間を経て選ぶ服が大きく変わった。 スタイリスト 斉藤くみさん 数々の女性誌、広告で活躍中の人気スタイリスト。「N.O.R.C by the line」のディレクターも務める。 エディター 伊藤真知さん 読者目線の誌面づくりが光る、本誌でも大活躍の敏腕ライター。昨年初のスタイル本を刊行。 カジュアルを女っぽく格上げするにはちょっとしたテクニックが必要 伊藤 そういえば、読者のなかにはカジュアルが苦手、という人も意外と多いんですね。「デニム+スニーカーが難しい」とか「カジュアルな日に女っぽさをどう足せばいいかわからない」という意見も。 斉藤 確かに、スニーカーみたいなアイテムってよく考えずに合わせるとヤボったく見えちゃうこともありますよね。私は、服がカジュアルなときほどアクセやネイル、リップで女らしさを出すように心がけています。今、マスクでリップはあまり楽しめないけど……。 編集U そう、斉藤さんといえばいつもTシャツに旬カラーのリップをつけているイメージ! 湯田 素敵です。カジュアルだけど、ココさえ押さえればおしゃれに見えるポイントこそ、きっと読者は知りたいはず。 伊藤 ジュエリーで着こなしを盛り上げている、という読者の方も多かったですね。 斉藤 イヤリングやネックレスなら家でも邪魔にならないですしね。私も最近、ジュエリーを購入しました。Zoomなどで打ち合わせをしていると、相手が何をつけているのか気になっちゃって(笑) 湯田 画面は上半身の世界だから、人がつけているジュエリーって見ちゃいますよね(笑)。 斉藤 バッグも小さめでアクセントになるようなものに乗り換える人が増えてきています。 マスクで表情が隠れてしまうので髪型やジュエリーに気を使うようになりました(会社員Y・Mさん) (左)ピアス¥59000/エスケーパーズオンライン(ソフィーブハイ) (中)ピアス¥88000・(右)リング¥30000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス)  ネックレス¥48000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) (左)ピアス¥76000/ショールーム セッション(マリア ブラック) (右下)リング¥44000/ステディ スタディ(トムウッド) (右上)リング¥36000/ストローラーPR(プライマル)  働き方が変わって、バッグのサイズもデザインもどんどん自由になってきてる!(スタイリスト 斉藤) ¥52000/08ブック(08サーカス) ¥15000/デミルクス ビームス 新宿(ヴィオラドーロ) ¥78000/エスケーパーズオンライン(ラッツ モリス)  ¥5800/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ボンジュール マダム) 編集U それと、印象的だったのが「自粛期間中、人に会う機会がとても貴重なものに変わった」という読者の意見。おしゃれのモチベーションが下がるのではなくて、「久しぶりに友人と会うときに何を着ようか、ワクワクしながら考えるようになった」というのが新鮮でした。 湯田 それだけ、あの時期の経験は衝撃的だったんだと思います。ファッションに対する考え方がガラッと変わりましたよね。編集部で会う人たちのおしゃれにも変化を感じました。 伊藤 そうなんですね。たとえば? 湯田 カジュアルなんだけど、これまでと比べるとみんなもっとそれぞれに、工夫してる感じ。 編集U そういえば、今までは撮影で動き回るから、とか大事な予定がないから、という消極的な理由でスニーカーやTシャツを選んでいたこともありましたが、最近はまずカジュアルありきでコーデを考えてます。 伊藤 私もマスクで顔まわりが隠れちゃうので、今年の夏は上半身がのっぺり見えないよう襟のあるシャツをよく着ています。あとは、同じアイテムでも配色をワントーンにしたり。 斉藤 配色で印象は本当に変わりますよね。カジュアルをおしゃれに盛り上げる方法って、ちょっとしたことなんです。でもそれが難しい。 湯田 そう、やっぱりバイラ世代ならただのカジュアルじゃなくて女っぽさや気分を上げてくれるテクニックも知っていたいですよね。 編集U 新しい時代の「きれいめカジュアル」、もっと極めたくなりました! カジュアルこそ、色使いが大切。そのシーズンっぽさって色に出るから(エディター 伊藤) 人前に出ることが多かったので以前は「人にどう見られるか」、を軸にコーデを考えていましたが、今は着心地と動きやすさを重視(社員M・Nさん) Tシャツ¥6500/パブリック トウキョウ 渋谷店(パブリック トウキョウ) スカート¥7200/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン) サングラス¥15000/ジャーナル スタンダード レサージュ 銀座店(エーディーエスアール) 撮影/土屋文護〈TRON〉(人)、坂根綾子(物) ヘア&メイク/佐藤エイコ〈ilumini.〉 スタイリスト/斉藤くみ 構成・原文/内海七恵〈BAILA〉 ※BAILA2020年9月号掲載 【BAILA 9月号はこちらから!】
  • アレンジ次第でどんな印象も叶える、カジュアルさもフェミニンさも兼ね備えたミディアムヘアスタイル。今シーズンもふわふわでやさしげな印象を残す、レイヤーたっぷりのスタイルが人気。お洒落なミディアムヘアには、ヘアカットの秘訣が! まるでヘアサロン帰りのようなスタイリングが自分で簡単にできるミディアムヘアを紹介します。 HOW TO MAKE 【カット】鎖骨につくくらいの長さで、顔まわりは前上がりにカットし、トップにもレイヤーをいれることで、全体的に動きが出て、やわらかな印象に! また毛先をチョップカットで、さらに毛束を軽くし、カットラインをぼかしていくことで、レイヤーたっぷりな、エアリー感のあるトレンドスタイルが実現。前髪は目の上でカットし、少し束感のあるカットにすることで、目がくりっと大きくみえる効果も! 【カラー】カラーは11トーンのサンセットベージュ。ベージュの色味が、やさしげでやわらかく、パッと明るい印象にしてくれるカラー。髪全体にハイライトをいれることで、カットのやわらかなスタイルが最大限に引き立つような、立体感と動きのあるヘアスタイルに仕上がります。また、ヘアカラーしてから日にちが経っても、根元が目立ちにくいところもポイント!  STYLING おすすめはシアバターやグロスオイル。動きが出やすいヘアスタイルなので、アレンジも自由自在! 簡単お洒落アレンジは、①全体を外ハネにワンカール(その際に、レイヤーを入れている部分は持ち上げて、外ハネワンカールするとさらに動きがでます)②髪の中間部分は少し空気を含んだような内巻きになるように軽くコテをあてる。この2STEPだけで、簡単にS字カールの、今旬な小顔レイヤースタイルが完成! 前髪は軽めのカールをつけて、丸みを出すとGOOD。【雨の日や暑い日のアレンジ】レイヤーがたくさん入っているので、ポニーテールで結んだだけでも、毛先に動きが出た、しなやかさが引き立つニュアンスヘアに。また後れ毛を出せば、簡単に色気もゲットできる上に、崩れにくく、ナチュラルなスタイルが完成。【マスク着用のアレンジ】束感のある前髪を活かした、タイトな一つ結びがおすすめ! 前髪のスタイリング次第で、いつもとはまた違った雰囲気を楽しむことができます。【服装やメイク】カジュアルな中にも、大人っぽさのある服装が、ヘアとマッチしてより魅力的に! 淡いカラーのシャツや、スリーブレスのトップスなどが合いそう。前髪は目元を強調するようなスタイルなので、まつ毛をくるんとあげたり、アイメイクは色物でアクセントをつけたりすると◎。 このヘアを担当してくれたのは・・・・・・田中麻由さん(GARDEN Tokyo)モデル/羽山椋さん GARDEN Tokyo 取材・文/鈴木里緒(MAQUIA ONLINE)
  • オンラインでのやり取りが継続して実施されそうな今年の夏、欲しいのはインパクトのあるトップス! 世界のインスタグラマーのサマールックから、アイキャッチなシャツやTシャツなどの着こなしをセレクト。強い日差しに負けない、主張するアイテムの取り入れ方を参考にして。 鮮烈なカラーリングに視線集中!Irene Kim(@ireneisgood) 韓国出身の人気インフルエンサーで、自身のアパレルブランドも手がけるアイリーン。グリーンとオレンジのカラーリングが鮮烈な印象を与えるスキッパーシャツは、ロエベのもの。ヘアカラーともさりげなく色みを揃えて、ラフなムードでインパクトのあるアイテムを取り入れた。オンラインプレゼンテーションには映えるトップスで参加Veronika Heilbrunner(@veronikaheilbrunner) エディター兼スタイリストのヴェロニカは、ミラノ・デジタル・ファッションウィーク開催中、プラダのオンライン発表を自宅で視聴。Zoomを通して、友人たちとともにリアルタイムで観たそう。その際はもちろんプラダの開襟シャツを着て参加。アーティなイラストがプリントされたシャツは、さらりと着るだけで強い印象を与えてくれる。カラフルなプリントTシャツで気分を盛り上げてAlyssa Coscarelli(@alyssainthecity) 今年はTシャツを選ぶにも、気分の上がるアイキャッチなプリントが施されたものを選びたい。エディターのアリッサが着たのは、オーガニックなものづくりにこだわるブランド、ストーリーエムエフジーのもの。サイケなイラストが夏のムードにぴったり。チェッカー柄パンツとの合わせ方も可愛い。フィット&フレアなシルエットでドラマティックにLydia Tsegay(@femmeblk) スウェーデン在住のリディアは、ミニマルだけど印象的なスタイリングが得意。オーストラリア発のブランド、サボスカートと彼女のコラボレーションで生まれたボディスーツは、タイトなボディとは対照的にドラマティックに広がるパフスリーブがエレガント。デコルテのラインも美しい。クールに取り入れるレオパード柄シャツPeggy Gou(@peggygou_) 柄物の開襟シャツをよく着ている、DJのペギー・グー。滞在先のギリシャ・ミコノス島では、パワフルなレオパード柄シャツをチョイス。透明度の高いレンズのスクエア型サングラスを合わせ、あくまでクールに取り入れた。華奢なネックレスのレイヤードや、ゴールドのイヤーカフなど、アクセサリー使いも参考になりそう。オンライン会議では、あえてシャツにネクタイを!María Bernad(@maria_bernad) オンラインミーティングなど、ある程度きちんとした格好が求められる場では、シャツにネクタイを締めてみては。フランス在住のスタイリスト、マリアのようにオーバーサイズのシャツを選んで、あくまでイージーに着こなすのがポイントだ。リラックスしたムードが漂うビッグサングラスも、スタイリングの雰囲気によく合っている。ビッグロゴが目を引くストライプ柄シャツEmili Sindlev(@emilisindlev) 鮮やかなカラーブロックスタイルが得意なスタイリストのエミリは、ラコステのシャツをチョイス。定番のストライプ柄シャツも、ミントグリーン&ビッグロゴでぐっと印象的に。プラダの赤いショートパンツにウエストインして、スポーティ&ヘルシーなムードで着た。セットアップをリモートワークのユニフォームにJosephine Bongani(@josephineslooks) イギリス在住のインスタグラマー、ジョセフィンが着たのは、ラウンジウェアブランド、ヴェルヴェリュクスのセットアップ。ヌーディベージュにシックな色調で描かれたボタニカル柄は、パジャマとしてはもちろん、リモートワーク中のカジュアルスタイルにも活躍してくれそう。 text : Chiharu Itagaki
  • 今年の夏も”きれい色”コーデを満喫中。色が何色も入っている柄物スカートの色合わせもちょっとしたコツでまとまります!8月に入り急に暑くなりましたね。 マスクをして外に出ると一気に汗だくですが、 夏空を満喫しています。 そんな青い空に映える とある日のキレイ色コーデ。サイドスリットなので、足捌きも◎柔らかな色合いだけどパッと目を引く ツイード生地スカート。 タイトスカートはちょっと苦手ですが、 フレアスカート一点張りのワードローブから 脱却すべく久々にチャレンジ! 生地がしっかりしているので 思っていた以上にスッキリ感がある!この日のトップスはツイードの中に入っているピンクを。 ベーシックカラーは基本OKですが、 柄物に色を合わせる時は、柄に入っている色を選ぶと まとまりがでて、色だけ浮くということはないです! トーンが柔らかめで色もピンク多めですが、 タイトスカートとサンダルのスタッズで ちょっとスパイスを。この日のトップスはツイードの中に入っているピンクを。 ベーシックカラーは基本OKですが、 柄物に色を合わせる時は、柄に入っている色を選ぶと まとまりがでて、色だけ浮くということはないです! トーンが柔らかめで色もピンク多めですが、 タイトスカートとサンダルのスタッズで ちょっとスパイスを。店頭やECサイトには秋物が出てきていますが、 やっとやってきた夏を楽しみたいです。 (おうち時間が多いからか、たまの外出が堪えますが・・・)店頭やECサイトには秋物が出てきていますが、 やっとやってきた夏を楽しみたいです。 (おうち時間が多いからか、たまの外出が堪えますが・・・)Mariol ONLINEにもきれい色コーデについて記事がUPされ、 とても参考になります!今年らしさも着映えもダントツ!きれい色【2020夏・アラフォーのトレンド】 Instagram☞☞☞junshinoda美女組No.112junjunのブログ
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