サイクリングの日は、白コーデにナイロンパーカを羽織ったスポーティMIX【2019/4/13のコーデ】

@BAILA

隣駅のカフェまでひとっ走り。風を切って走るのが気持ちよくて、つい寄り道&遠回りをして帰宅

今日は愛車と一緒にお出かけしたい気分♪ シャツ&白デニムでインを白でつなげたら、休日らしく、足もと&はおりでスポーティに振り切って。今旬のナイロンパーカは、軽くて動きやすく休日にもおすすめ。ネイビーならカジュアルすぎず、大人っぽくまとまる♡ カフェでゆったりした後は、家の近所をぶらぶらサイクリング。気が付けば新しい雑貨屋ができていて、つい寄り道♪ いい香りのルームフレグランスをゲットしてホクホク♡

シャツ¥9167/バナナ・リパブリック パンツ¥26000/エージー ジャパン(エージー) ナイロンパーカ¥36000/エッセン.ロートレアモン スニーカー¥9990/アディダスグループお客様窓口(アディダス オリジナルス) メガネ¥26000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥2300/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) バッグ¥9000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス×ビューティフルピープル) 自転車¥158000/サイクルヨーロッパジャパン(ビアンキ)

【今月のPROFILE】青山の広告会社勤務の広告プランナー・花
企画やコピーを手がけるプランナー。アクティブ派で都内なら自転車でどこへでも行けるのが特技。辛めの着こなしとは裏腹に、自他ともに認める生粋の甘党。彼氏なし。

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明日のおすすめ着回しアイテム

【白アイテム】白リネンシャツ
シャリ感のあるリネン素材でシンプルなシャツも抜けのある表情に。コンパクトすぎないシルエットだからカジュアルに着くずせる。¥9167/バナナ・リパブリック
【白アイテム】白デニム
脚のラインを強調しない、ちょうどいい太さのストレートシルエット。さりげなくストレッチが効いているのもうれしい。¥26000/エージー ジャパン(エージー)
【白アイテム】白ハイテクスニーカー
オール白ならハイテクのスポーティなデザインも大人っぽい表情。きれいめコーデにもOK。¥9990/アディダスグループお客様窓口(アディダス オリジナルス)
【相棒アイテム】ナイロンパーカ
スポーツテイストの旬アウターも上品なネイビー&シンプルなデザインなら使い勝手充分。¥36000/エッセン.ロートレアモン

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【関連商品】MERCURYDUO 【SOMETHING×MERCURYDUO】ルーミースリムパンツ ¥11,000+税

撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/犬木 愛〈agee〉 スタイリスト/川上さやか モデル/松島 花 取材/野崎久実子 WEB構成/衛藤理絵

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  • こんにちは、さりです ❤️ニュージーランドについて色々聞きたいと言ってくださる方がたくさんいたので、今回は去年まで私が住んでいたNZ・Aucklandにあるおすすめのカフェを紹介します☕️一番好きで頻繁に行っていた場所です 『Best Ugly Bagles』元々、倉庫だった場所を改装して作られたお店なので、雰囲気があって、おしゃれな内装です ↑menuはこんな感じで、お手頃なので学生の私にも行きやすい場所でした ❤️ちなみに私のお気に入りは写真の2つです *WHITE RABBIT *KOKOKING KONGも好きでした ❤️半分に切られた状態で出てくるので、友達と違う味を頼んでシェアするのがおすすめです☺︎新しい場所好きで、あまりお店をリピートしない私が通ってしまうくらい大好きな場所なので、NZに訪れる際はぜひ行ってみてください 松倉彩理カワイイ選抜 No.80 松倉彩理のブログ
  • トビリシ国際空港にて発表されたアヌーキ2019-’20年秋冬のドレス Anouki Areshidze アヌーキ・アレシゼ/Anoukiデザイナー トビリシで生まれ育つ。ミラノのインスティチュート・マラゴーニとアカデミア・デル・ルッソでデザインを学び、2013年にブランドを設立。夫はトビリシ市長。 Stamba Hotelスタンバ ホテル ジョージアの代表的なホテル、ルームス ホテルのラグジュアリー版。「1920〜30年代風のグラマラスな内装が好き」とアヌーキ。ホテル内のカフェで2019年春夏のショーを発表した。ダイニングやラーメンバーなどでは食事も充実。アーティストレジデンスもあり、朝から晩までおしゃれな人が集う。 1 元々の建物は出版社だった。エントランスホールや部屋には本が並ぶ2 Aviator Room(1室$220~)3 アイコニックなPink Barは午前1時30分まで4 カフェ内にあるChocolaterie & Roasteryでは南米のコーヒーのほかに、スパイスのきいた濃厚ホットチョコレートをサーブ DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:32 202 11 99(代表)1室$220〜https://stambahotel.com[Cafè Stamba]営業時間:7時〜11時(朝食) 12時〜24時、7時〜12時(朝食/土・日)13時〜24時(土・日) 無休 MAP01Drama Barドラマ バー 「ホームパーティに来たような雰囲気」。アヌーキが2019-’20年秋冬コレクション発表の日、アフターショーパーティを主催したこららは、今一番人気のナイトクラブ。アーティスト、Temur Machavarianiが内装を手がけた。アートやヴィンテージ家具の並ぶ、友人の家のようなインテリアが楽しい。 週末や人気イベントの日はダンスフロアはすし詰め状態に DATA 37 Shota Rustaveli Ave, Tbilisihttps://www.facebook.com/dramatbilisi/営業時間:22時〜翌3時定休日:月〜水曜 MAP02 Anoukiアヌーキ マーブルや真鍮をグラフィカルに配置したモダンな店内。「やっぱりトビリシで一番好きな場所はここなんです」。リラックスして買い物をできる空間を目指したという旗艦店には、フェミニンなメインコレクションだけでなく、アクセサリー類やセカンドラインのミス・アヌーキも揃えている。 5 ドット柄ドレス(780 Lari)6 ミス・アヌーキのコート(190 Lari)7 人気のスパンコールシューズ(315 Lari)8 ローファー(320 Lari)9 内装はルームス ホテルのチームが担当※Anoukiのアイテムは、日本ではオープニングセレモニーで取り扱いあり DATA 2 Tarkhnishvili St, Tbilisi電話:32 292 22 32http://anouki.com営業時間:11時〜20時定休日:クリスマス、年末年始、イースター MAP03紹介したスポットはこちら! >>かぶらないものが欲しければトビリシのセレクトショップへ
  • 独特のセンスを持つ若手が頭角を現すトビリシのファッション業界を反映して、自国出身のデザイナーものを扱うお店が急増。紹介したアイテムはほぼジョージアブランドで、日本で手に入らないものばかり。 More is Loveモア イズ ラブ ジョージア人ファッショニスタの御用達バッグブランド、0711(1)。そのデザイナーふたりがオーナーを務めるのが、このセレクトショップ。ブランドのスターティングポイントとなったニットや、ウェアのカプセルコレクションも並ぶ。ジョージアブランドはもちろん、Rejina PyoやNanushka、Kimhēkim、Khaiteといった注目の若手デザイナーブランドを世界中からいち早く買いつけている。 1 0711の最新コレクションから、パールビーズのバッグ(640 Lari)2 More is Loveのオーナーであり0711のデザイナー、ニノ(左)とアナ(右)は、10代のときにそれぞれの家族旅行中のトルコで出会い意気投合。時を経て一緒にビジネスをスタートすることに3 住宅街にある重厚な扉を開くと、白をベースにしたやわらかな雰囲気の内観が広がる4 Ingorokvaのセットアップ。ベスト(603 Lari)・スカート(516 Lari)5 Tatunaのバルーンスリーブのドレス(1,045 Lari)6 Aleksandre Akhalkatsishviliの80年代風クロップドジャケット(1,514 Lari) DATA 14 Leo Kiacheli St, Tbilisi電話:32 240 40 40https://moreislove.com営業時間:11時~21時定休日:クリスマス、イースター MAP04Ieri Storeイエリ ストア 元ワイン工場を利用した複合施設にオープン。ジョージアのブランドにこだわり、George KeburiaやSituationistのような最注目の新人デザイナーのアイテムを多数揃える。また、エナメルジュエリーのSofio Gongliや伝統衣装を新しい観点でリバイブさせたSamoseli Pirveliなど、手仕事系のブランドも。品揃えも豊富なため「人とかぶりたくない」という人にはぴったりのショップだ。 7 古い写真に写ったジョージアの民族衣装を再現しモダンに昇華したSamoseli Pirveliのローブ(2,250 Lari)8 Sofio Gongliのバングル(2,249 Lari)9 同 バングル(2,079 Lari)10 同 ネックレス(2,810 Lari)11 ロシア人デザイナーJKimのジャケット。伝統舞踊ジョージアバレエに着想。(1,900 Lari)12 ワインバーの中に、ショップへ続く階段が13 店内ではジョージアアーティストの作品を展示14 Tiko Paksaのボディスーツ(565 Lari)・ボレロ(463 Lari)15 フリンジ装飾のジャケットはGeorge Keburia(1,690 Lari) DATA Wine Factory No. 1, 2nd floor, 1 Vasil Petriashvili St, Tbilisihttps://www.facebook.com/ieristore/営業時間:12時~22時定休日:年末年始 MAP05 Dotsドッツ マテリエル(下)のセカンドラインの店で、並びに位置するこちら。シンプルでリーズナブルな服を取り扱うほか、注目はアクセサリーのセレクト。Kanchaveliのバッグのように若手ブランドのアイテムを多数揃える。キッズウェアラインも展開しているため、家族連れも多い。 16 木製パーツが特徴のKanchaveliのウエストバッグ(各320 Lari)17 コーヒーショップを併設18 サンダル(150 Lari)19 ハートピアス(280 Lari)20 星ピアス(210 Lari) DATA 22 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 95 30http://dotstbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマス MAP06Matérielマテリエル ジョージアで最も古いファッションハウス、マテリエルのブティックは旧市街の目抜き通りにある。上質な素材を用いて、若手デザイナーとのコラボレーションでコレクションを展開している。すべてトビリシ郊外にある自社工場で生産。色が美しいレザーのドレスやコートが代表的なアイテムだ。 21 店内は昨年改装した22 ピンクのテーラード・サロペット(1395 Lari)23 パイナップルのバングル(600 Lari)24 ブーツ(595 Lari) DATA 19 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 68 18https://materieltbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマス MAP07 Chaos Concept Storeカオス コンセプト ストア ルームス ホテルの中にあるセレクトショップ。JW AndersonやMartine Roseといった旬のブランドを扱う。エッジィなセレクトが特徴。ローカルブランドではGola Damianといった若手をサポート。店内にカフェやレコードコーナー、DJブースを併設し、音楽関係のストアイベントを頻繁に開催する。 25 パリ・ベースのジョージア人靴デザイナーによる人気ブランド、Le Mocassin Zippeのローファー(2,170 Lari)が買える!26 Gola Damianは2019-’20年秋冬のショー直後See Now Buy Nowをここで開催した DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:599 07 44 66https://www.facebook.com/ChaosConceptStore/営業時間:12時〜20時 無休 MAP08紹介したスポットはこちら! >>初めての味を探して
  • 名物チーズパン、カチャプリや巨大小籠包、ヒンカリなど独特のおいしさがいっぱい。 Sofia Melnikova’s Fantastic Douqanソフィア メルニコヴァズ ファンタスティック ダークァン 文学博物館の裏にある隠れ家カフェは、「おいしいヒンカリが食べられる」と現地デザイナーも絶賛。小籠包のような形のこのソウルフード、まずはスパイスのきいた肉とスープの入った定番を。ここではコリアンダー風味がたまらないマッシュルーム入りもおすすめ。 1 ブドウ棚の下のテラス2 手包みのKhinkali(ヒンカリ)(0.80 Lari〜)とサラダ(8.40 Lari)3 シベリア風ペリメニ(7.50 Lari) DATA 8 Gia Chanturia St, Tbilisi電話:592 68 11 66https://www.facebook.com/Sofia-Melnikovas-Fantastic- Douqan-186216914838587/営業時間:12時〜翌2時、〜20時(大晦日)、15時〜翌2時(年始) 無休 MAP09Lolitaロリータ 開放的な半オープンエアのレストランバー。現地のファッションセンスの高い人々の家族連れでにぎわい、夜は若者であふれる。朝食のエッグベネディクトから始まり、サラダやピゼット、ローストチキンなど、料理はオーソドックス。名物ハチャプリはランチタイムまでの限定。 4 朝食はトマトスープ(11 Lari)とクルミドレッシングのサラダ(15 Lari)5 フォトジェニックな半オープンエアのテラス DATA 7 Tamar Chovelidze St, Tbilisi電話:32 202 02 99https://roomshotels.com/lolita/営業時間:11時〜翌1時 無休 MAP10 Iago’s Wineryイアゴ ワイナリー トビリシから車で約40分、ムツヘタというエリアにあるワイナリー。壷の中で醸造する製法、クヴェヴリにこだわる。この製法は世界無形文化遺産に登録されている。チヌリと呼ばれる特殊なブドウを使い、皮や種まで一緒に発酵させてできるのは、オレンジ色に輝くアンバーワインだ。ワインの試飲に合わせておいしい料理も。 6 伝統料理のランチも。ワイン試飲30 Lari、ランチつき80 Lari7 オーナーのイアゴさん夫婦。奥さんは国内初の女性醸造家8 ワインを醸造する巨大な土壷 DATA Village Chardakhi, 3318, Mtskheta電話:599 55 10 45https://www.iago.ge/営業時間:12時〜18時 休業期間:11月1日〜4月1日 ※前日までに要予約 MAP11Shavi Lomiシャヴィ ロミ 女性シェフがインテリアデザイナーやフィルムメーカーの友人と始めた一軒家レストラン。ダイニングや庭に無造作に置かれたアンティーク家具、劇場風の内装にも目を奪われる。現代的なタッチを加えた伝統料理は多くのファンを持つ。 9 ポークチョップのプラムビーツソース添え(25 Lari)とクルミソースのなすグリル(15 Lari)10 クラシカルな内観 DATA 30 Qvlividze St, Tbilisi電話:32 296 09 56https://www.facebook.com/shavilomirestaurant/営業時間:12時〜翌2時(LO24時) 無休 MAP12 G.VinoG.ヴィノ トビリシの観光名所である歴史地区、オールドタウンにあるワインバー。古代の製法で醸造したアンバーワインが充実。95%がオーガニックで、生産数の少ない個性派も取り扱う。旧市街を眺めながらテラス席で飲むワインは最高。お土産ワインは買うならここで。 11 タパス感覚のジョージア料理(14 Lari〜)12 オーナー自らワイナリーを案内13 アンバーワイン各種。今のおすすめはKisi DATA 6 Erekle II St, Tbilisi電話:32 293 21 21https://www.gvinotbilisi.com営業時間:12時~24時 無休 MAP13Sakhachapure N°-1サハチャプレ N°-1 実は粉物天国、ジョージア。代表選手と呼びたいのがピザのようなルックスのKhachapuri(ハチャプリ)。生地の間にチーズを挟んだパイ風もあるが、イチ押しはボート形のAdjarian Khachapuri。黄身とバター、チーズをかき混ぜて、縁をちぎってディップして食べる。 14 家族連れにもフレンドリーな店内15 オープンキッチンで、独特の工程をチェック16 ハチャプリ小(7.60 Lari) DATA 5 Shota Rustaveli Ave, Tbilisi電話:32 260 15 01https://www.facebook.com/sakhachapuren1営業時間:10時〜23時 無休 MAP14 Café Litteraカフェ リテラ ソロラキ地区にある代表的なジョージア建築、Writers’ Houseは110年以上の歴史を持つ建物。女性シェフ、テクナ・ガチェチラゼが手がけるモダン・ジョージア料理レストランは、その緑豊かな裏庭に位置する。豊富なハーブやスパイスが、フレッシュな素材の味を引き立てる。 17 ベイクドサーモン(36 Lari)とグリーンビーンズサラダ(20 Lari)18 美しいテラス。室内席もあり19 子牛のタルタル(23 Lari) DATA 13 Ivane Machabeli St, Tbilisi電話:595 75 13 13https://www.facebook.com/cafelittera.cheftekuna/営業時間:12時〜翌2時(LO24時) 無休  MAP15あの名物料理が習える!Museum of Recipes 皮を破るとあふれ出るスープ、一度食べたら誰もが虜になってしまうヒンカリ。ここでは、ジョージア料理のスパイスミックスを使って、ヒンカリをはじめとした名物料理を習得できる。所要時間は約2時間。ワインを飲みながら楽しんで。もちろん作ったあとはおいしく召し上がれ。 DATA 22 Pavle Ingorokva St, Tbilisi電話:595 41 44 43https://www.facebook.com/muzeumofrecipes/営業時間:12時〜20時 ※要予約、1人€25、2人から参加可不定休 MAP16    紹介したスポットはこちら! >>カルチャーを牽引するホテル
  • アートやカルチャーの発信地となっているホテルの宿泊はマスト。併設されたショップも必見だ。 Fabrika ファブリカ トビリシでの宿泊費はリーズナブルだが、さらに抑えたいならデザインコンシャスなホステルはいかが? 3~12人部屋のドミトリー($10)のほか、バスルームつきツインや4人まで泊まれるキッチン完備のアパートメントタイプも。中庭には、カフェやレストラン、服や雑貨の店が立ち並び、屋上ヨガなどのアクティビティも充実。一日いても飽きることなく楽しめる。 1 ホステルに併設する店、Flying Painter。カーペット生地のコート(1,000 Lari)2 旧ソ連時代のデッドストック生地ブラウス(34 Lari)3 小物も充実4 ロビーにあるカクテルバーはSNSスポット!5 ホステルは旧ソ連時代、縫製工場だった。広々としたロビー6 ダブルルーム(1室$65〜)7 グラフィックデザイン・エージェンシーが手がけるBlack Dog Shopには、お土産にちょうどいい雑貨や本、ZINEが充実。スタッフの女の子もおしゃれ8 工房を兼ねた器の店、1300Ceramic Studioでは、その場で作品を制作販売 DATA 8 Egnate Ninoshvili St, Tbilisi電話:32 202 03 99https://fabrikatbilisi.comhttps://hostelfabrika.com MAP17Rooms Hotel Tbilisiルームス ホテル トビリシ 洗練されたセンスでジョージアに新風を吹き込んだ、ルームス ホテル。この国の急激な発展には、このホテルがおおいに貢献している。旧ソ連時代の出版社を改装した館内は、高い天井と広々とした空間が心地よい。インダストリアルな要素を残しつつ30年代の要素を交えた温かみのある内装。周囲には次々ファッションブティックやカフェが生まれ、ハブとしての役割を担う。 9 エントランスライブラリー10 中庭とバーをのぞむ廊下11 彩り豊かな朝食のビュッフェ12 中世風の壁紙やライトが美しいキングルーム(1室$190~) DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:32 202 00 99https://roomshotels.com/tbilisi/ MAP18 紹介したスポットはこちら! >>日帰りで行けちゃう! 秘境ステパンツミンダへ
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