完売警報発令中★【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】ハイライズデニム着回し7Days

@BAILA

2月中旬の発売以降、今季も大人気のユニクロ ユー(Uniqlo U)2019年春夏ウィメンズ新作ラインナップ。なかでも、店舗&オンラインストアともに、カラー切れ&サイズ切れ&入荷待ちと大評判の人気No.1大ヒットデニムパンツ「ハイライズワイドストレートジーンズ」を、エディター沖島が7日間オン↔︎オフ徹底的に着回してみました♡

7日間着倒した【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】ハイライズワイドストレートジーンズはこれだ!

ハイライズワイドストレートジーンズ¥3990/ユニクロ(ユニクロ ユー)

【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】は、数々のメゾンのクリエイティブ・ディレクターを歴任してきた超人気デザイナー、クリストフ・ルメールさんが率いるデザイナーチームが手がけるコラボレーション・コレクション。ハイウエスト&ワイドなシルエットと、ウエストから裾にかけて丸いカーブを描くレッグラインが「履くだけで今年っぽいスタイルになれる!」と大評判。また、12オンスの生地を使用し、フロントタックボタンやジップフライなどディテールも本格的。このライトブルーのほかに、もう少し濃いブルー、インディゴブルー、ブラック、オフホワイトの5色展開ですが、沖島は一本一本異なる風合いが魅力的なライトブルーを購入。さらに、大きめにゆるっと履きたくて、ジャストよりワンサイズ上の25インチを購入。ではさっそく、7日間にわたる渾身の着回しコーデをご覧ください。

【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】大人気デニムを一週間、オン⇔オフ着回し!

【月曜日】ハイライズを生かし、ウエストインした着こなしで脚長見えを狙う
新しい業務委託先の朝イチミーティングに参戦。初対面のスタッフも多いので、親しみやすさを重視したデニムコーデで。トップスをウエストに入れ、ベルトマークすることでスタイルよく見えるデニムです。
【火曜日】レースワンピとの重ね着で甘辛ミックスコーデ
2019年春は、ひざ下長め丈ワンピースの下に(レギンスではなく)デニムを重ねるコーデが流行りそう。とくに、甘めのレースワンピースをデニムでカジュアルダウンするスタイルに注目です。
【水曜日】ロケ取材日は機動力重視のきれいめデニムコーデ
社内にて、今年デビューしたばかりの若手作家さんをインタビュー取材。ロケでのポートレート撮影も込みでの短時間決戦なので、機動力を上げたいとき、また、堅苦しくないムードで取材したいときににきれいめデニムが頼れます。
【木曜日】ジャケット&ベルトの新顔コーデで、マンネリ化を打破!
テーラードジャケットの上からベルトを締めるコーデが流行中なので、デニムスタイルにも応用。簡単なテクニックで、手持ちワードローブの新鮮な着こなしが楽しめておすすめです。
【金曜日】赤コート&スカーフでデニムコーデを華やかに
フライデーナイトを利用してのレセプションやパーティが多い金曜日は、脱がなくても華やかな印象の赤コート&デニムが便利。ベルトループにヴィンテージのスカーフをつけて女らしさを意識。
【土曜日】寒空の下、重労働ロケハンの日も太めデニムが重宝!
近々予定している大がかりなインテリア撮影のため、スタッフと都内近郊のハウススタジオをはしごロケハン。早朝からの活動なので、ダウンジャケット&デニムの下にタイツを仕込んでばっちり防寒。
【日曜日】マキシ丈ワンピースのスリットから、色落ちデニムをのぞかせて
神田明神の境内にあるセレクトショップ「M(エム)」にて、友人のアーティスト、mio.matsumotoさんやいとうゆうこさんらが開催中のワークショップへ参加。エムのカットソーワンピースをデニムの上に合わせました。アクネ ステュディオスの大判スカーフをワンピースの上からベルトがわりに締めて体型にメリハリを。

いかがでしたか? 一本でも重ね着してもサマになる、一年中着回せる期待度高めの【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】ハイライズワイドストレートジーンズ店頭で見かけたらぜひ試着してみてくださいね。

【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】2019年春夏公式オンラインサイトはこちら

【合わせて読みたい】ユニクロ(UNIQLO)2019春夏新作最新ニュースをチェック


取材・文/沖島麻美 ※掲載されているのはすべて私物で、価格や在庫状況は2月中旬時点の情報です。実際の店頭やオンラインショップでは予告なく変更になる場合があります。

関連記事
  • 春の定番トップス「シャツ」。王道の白シャツよりも実は使いやすい、ベージュシャツならではの魅力とは? ▶【前編】はコチラBEIGE SHIRT3 ボトムのインパクトを受け止める鮮やかなプリントスカートのトップス選びにもう迷わない! チェック、フラワー、ドット……この春百花繚乱の柄アイテム。なかでも取り入れやすいのがスカートだけど、「上に何を着ていいかわからない!」という人も多いのでは? そこで、ベージュシャツの出番! 派手な柄や強めの色を、「白黒つけない」ベージュのあいまいさでスルッと受け止めてくれる。定番ボトムには華を添え、華やかボトムには中和効果を発揮する万能ぶり。モデル着用は、今年らしいバンドカラーのプルオーバータイプ。麻×レーヨンのしなやかな質感で、スカートスタイルをより女らしく。 シャツ¥22,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) スカート¥68,000/ebure バッグ¥132,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥37,000/ザ・グランドインク(ロランス)BEIGE SHIRT4 ジャケットコーデに女らしさが宿る襟もとや袖口からのぞかせて、フェミニンさをひとさじ テーラードジャケットはインに何を仕込むかが重要。白シャツのキリッとした清潔感ももちろん素敵だけど、リネンベージュの力みのない女らしさもまた格別。シャツ¥28,000/ロンハーマン(フランク&アイリーン フォー ロンハーマン) ジャケット¥37,000(ドレステリア)・ピアス¥17,500(リュー ベル)/ドレステリア 銀座店 パンツ¥23,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) ネックレス¥11,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヘレナ ローナー) ブレスレット¥7,000/ウノアエレ ジャパン(ワンエーアールバイウノアエレ) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥136,000・ストラップ¥29,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) BEIGE SHIRT5 とろみシャツにこなれ感が生まれるとろみベージュなら、コンサバとこなれのいいとこどり! 黒や白ほどドレッシー&フォーマルな印象にならず、王道のコンサバとカジュアルMIX、どちらの着こなしにもマッチ。そう、とろみシャツだって実はベージュがおすすめ! 肩を落とした比翼仕立ての一枚は、とろんとした素材感とほのかにピンクを帯びた淡い色みでより女性らしい雰囲気に。きれいめパンツにもデニムにも合うけれど、こんなリッチなブラウンのスエードタイトスカートとなら、一歩先行く女っぷりカジュアルを楽しめる。シャツ¥29,000/ebure スカート¥56,000/サード マガジン ピアス¥6,000/ビームスハウス 丸の内(デミルクスビームス) サングラス¥19,000/アマン(スペクトル) かごバッグ¥9,900/ビリティス(ビリティス・ディセッタン) 靴¥29,000/ベイジュ(PIPPICHIC)▶実は白より使いやすい!ベージュシャツだからできる5つのおしゃれ【前編】【Marisol 4月号2019年掲載】撮影/鷺坂 隆 ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/石毛のりえ モデル/RINA
  • 春の定番トップス「シャツ」。王道の白シャツよりも実は使いやすい、ベージュシャツならではの魅力とは? ▶【後編】はコチラおしゃれプロが証言 \ベージュシャツはここがスゴイんです!/ 「アイテムに備わるキリッと感と、色みがもつ柔らかさ。シャツが苦手という人も、きっとベージュなら着こなしやすいと思います」 スタイリスト 石毛のりえさん「モデル着用の『チノ』のシャツは、ベージュカラーを別注しました。肌なじみのよさ、女性らしさ、ほどよい抜け感が魅力です。」『ユナイテッドアローズ』PR 水口絢詠さんBEIGE SHIRT1 シャツ×デニムをもう一度、楽しめる永遠のスタイルこそ、色のもつパワーでアップデート! 目のつまったツヤのあるリネン素材、キャメルに近い深めの色み、そしてVあきのノーカラーと胸もとのフラップポケット。シンプルながら主役感たっぷりの一枚を、再ブレイクのフレアデニムにイン。定番の組み合わせこそアイテムの新しさが大切、というおしゃれの黄金ルールを実感! シャツ¥30,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(チノ) デニムパンツ¥33,000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥10,000/マルティニークルコント梅田(アプレ スキー) バングル¥43,000/マユ アトリエ(マユ) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥21,000/ANAYI BEIGE SHIRT2 定番ボトムの鮮度を上げるいつもの黒パンツで実感! ベージュのおしゃれ効果 白シャツとの違いが最も表れるのがこんなシンプルな着こなし。ともするとリクルートや制服のようにも見えかねない黒の細身パンツとの組み合わせも、ベージュという色ならではの適度な"ハズシ感"が、ぐっとおしゃれ度を引き上げてくれる。ビッグ&ロングシルエットのタイプライタータイプは、きれいめにもカジュアルにも着回しやすく、オンオフ問わず活躍してくれる。シャツ¥21,000/ドレステリア 銀座店(ドレステリア) パンツ¥31,000/サード マガジン 肩がけしたニット¥12,000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) ピアス¥52,000/カオス丸の内(ホリーライアン) バッグ¥139,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ザンケッティ) 靴¥30,000/ベイジュ(PIPPICHIC)▶実は白より使いやすい!ベージュシャツだからできる5つのおしゃれ【後編】【Marisol 4月号2019年掲載】撮影/鷺坂 隆 ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/石毛のりえ モデル/RINA
  • 移りゆくトレンドの中、"今"のロング丈スカートはどうするのが正解?"シャツをインしない"という挑戦。全身モノトーンの優等生コーデに、ほどよいリラックス感が加わる。肩の力が抜けたパリっぽい気分に♬ スカート¥27000/インターリブ(サクラ) カーディガン¥16000/ゲストリスト(ルミノア) シャツ¥11000(MACPHEE)・リング¥30000(イヴィ)/TOMORROWLAND 靴¥24000/グラストンベリーショールーム(キャットワース) ヘアピン/スタイリスト私物 赤×白を怖がらない。真っ赤なスカートは、着るだけでちょっとドキドキする華やかなアイテム。そこに、あえて真っ白な小物を! パキッとしたコントラストが、実はお仕事感を高めてくれる。 ジャケット¥19000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 シャツ¥7990/プラステ スカート¥7400/アーバンリサーチ サニーレーベル グランツリー武蔵小杉店 靴¥24000/フラッパーズ(カルツァイウォーリ・フィオレンティーニ) バッグ¥33000/SAZABY イヤリング¥7500/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) 時計¥58000/アガット 甘すぎず辛すぎずなバランスを覚える。白いとろみスカートは、合わせ方によっては"どフェミニン"になる可能性が。ブラウンのシャツやベージュのオーバーコート、パイソンバッグで辛口な味付けがちょうどいい! コート¥46000/ショールーム セッション(アダワス) シャツ(一部店舗のみ販売)¥3990/ユニクロ(イネス・ド・ラ・フレサンジュ) スカート¥11000/ルクールブラン 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥25000・イヤリング¥4900(マリオン・ゴダール)/アルアバイル 時計¥66000/アガットきれい色×きれい色を練習! 春になると着たくなるイエローに、爽やかなブルーのパンプス。トップスをネイビーのノーカラーシャツにしたら……かなりいい感じかも♡ シャツ¥14000/ブルーウォール(セット) スカート¥2990/セブンデイズサンデイ マークイズみなとみらい 靴¥48000/プラージュ 代官山店(ペリーコ) イヤクリップ¥18500/セシル・エ・ジャンヌ バングル¥5000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(エー・ヴィー・マックス) リゾートっぽいデザインでも浮かれすぎない。たっぷりギャザーのイエロースカートは、夏までがっつり使う予定。浮かれたコーデばかりじゃもったいないから、ネイビーのトレンチとローファーでお仕事仕様に! スカート¥25000/ショールーム セッション(マリハ) 靴( 3 )¥16000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店 コート¥61000/UTS PR(ジェーン スミス) Tシャツ( 2 枚セット)¥2800/ヘインズブランズ ジャパン バッグ¥24000/ピーチ(ヴィオラドーロ) ピアス¥11000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バングル¥36000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)男前なはき方もマスターする! ベージュのバンドカラーシャツは、スカートを甘くなく仕上げる秘密道具。足もとに少し重さをもたせて、ヘアバンドで潔くおでこ出し。ハイ、男前♡ スカート¥8900/ノーク 靴(2.5)¥6500/ダブルエー オリエンタルトラフィック(ダブルエー) シャツ¥17000/SANYO SHOKAI(マッキントッシュ フィロソフィー) バッグ¥59000/フラッパーズ(ウェルデン) ターバン¥1900/サンポークリエイト(アネモネ) イヤリング¥2296/サードオフィス(ROOM) ♡5月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) 横山創大 東 京祐 ヘア&メイク/河嶋 希(io/まりえ分) 野口由佳(巴瑞季、えりか分) 犬木 愛(アージェ/翼分) モデル/唐田えりか(モア専属) 飯豊まりえ 本田翼 スタイリスト/石上美津江 高野麻子 撮影協力/UTUWA アワビーズ TITLES
  • やっぱり穿きたくなるのはラクしてスタイルアップできて着回し力もあるワイドパンツです1本持っているといろいろ着回せるベージュのワイドパンツ。 またまた登場です^^ たっぷり余裕のある太めが今っぽく、ハイウエストで脚長効果も期待できる(はずです)!濃紺のトップスを組み合わせれば、シックで上品なコーディネートに。 足元にオフホワイトのスニーカーを合わせて、軽さを出したのがポイントです。デニムジャケットで王道カジュアルにまとめました。 オーバーサイズの薄色のデニムジャケットも持っていますが、ワイドパンツにボリュームがあるのでジャストサイズのインディゴでコンパクトに。 トップスもインしてウエスト位置を高く見せればさらにすっきりします。 カジュアルなコーディネートのときはどこかに女性らしさを加えたい。 今回は袖のパールがいい仕事をしてくれています♡ シンプルなトップスでもさりげないデザインがあるものが好きです。 季節感を出せるかごバッグを持てば、コーデを格上げしてくれます。tops ZARA pants GU shoes CONVERSE jacket UNRELISH bag LOEWE美女組No.161 愛のブログ
  • 天気が少し崩れ気味ですが、 気温は高いので湿気が気になった本日。 少し歩くとじわじわ汗が… そんな日は爽やかに見せる夏の(少し早いですが)コーデ♡Tシャツ #UNIQLO デニム #GU TシャツはUniqlo U(ユニクロユー) 毎年人気ですよね♡ 私はホワイトとグレーを持っています☺︎ 身長164cmの私は Tシャツ、デニム共にSサイズ着用です。 もうすぐGW! 長時間歩いても疲れない カジュアルな服装で出掛けたいので Tシャツ×デニム×スニーカーの日が多くなりそうな予感です☺︎ 最後まで見て下さりありがとうございました。Instagram : @ayano_730Instagramでも日常を更新しています♡モアハピ部 No.635 Ayano のブログ
  • ガウン¥14800/リリー ブラウン デニム¥7900/dazzlin ノースリーブニット¥2900/セシルマクビー ルミネエスト新宿店 イヤリング¥1600/お世話や(Osewaya) バッグ¥12000/アンビリオン(ペルケ) サンダル¥6300/REZOYノンウォッシュスキニーにエアリーなガウンを合わせてフェミニンさをミックス。辛口のデニムにガーリーさを足した甘辛バランスは毎日のコーデに取り入れやすいよ。 デニムはハイウエストで脚長効果抜群。ガウンが足のラインをさりげなくカバーしてくれるので、W効果でスタイルアップが簡単に叶う!モデル/新川優愛 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE) ヘア&メイク/菅長ふみ(Lila) スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶スキニーコーデ記事一覧はコチラ
  • お休みの日は、いつもとひと味違ったコーデでおしゃれを楽しみたい! デイリーでも大活躍のトレンド服でイベントを楽しむアイディアを考えたよ♡idea5  @ピクニック 薄手のマウンパを投入 流行りのマウンパは、ホワイトならすっきり合わせやすい。ミニボトムでバランスをとるとグッド。マウンパ¥4990/UNIQLO タンク(一部店舗のみ販売)¥1490/GU ショーパン¥10500/SNIDEL バッグ¥8900/カージュ ルミネエスト新宿店(サンラミ) これもおすすめ!スポーティーでもモノトーンなので、いつもの服に合わせてもしっくりくる。 ¥10000/アトモス ピンク原宿 甘く着たい人もOKなくすみピンク。ウエストが絞れるから、きゅっとマークすればスタイルアップもできるし女っぽい。 ¥15000/Supreme.La.La. ▶ほかのコーデideaもチェックモデル/多屋来夢 撮影/MELON(モデル) 齊藤晴香(物) ヘア&メイク/北原果 スタイリスト/前田涼子 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
  • 永遠のベーシックと思いきや、デニム離れしているアラサーも増加中。「実はデニムコーデをノームコアばやりの時代から更新できていないんです。今っぽい着こなしにするには?」という読者の悩みに、デニム好きを公言するスタイリストがお答えします!お悩み「実はデニムコーデをノームコアばやりの時代から更新できていないんです。今その着こなしをすると、ものすごく地味」➡トレンド柄をプラスすれば、即今っぽいし女らしさも、華やかさも増量します!(スタイリスト・石田 綾さん)「今季はドットやストライプなど柄が豊富。ベーシックな色みをチョイス」。(モデル)パンツ¥23000(アッパーハイツ)・靴¥46000(ルチェンティ)/ゲストリスト ブラウス¥19000/ラヴァンチュール マルティニーク タンクトップ¥7900/RHC ロンハーマン(フィルメランジェ フォー RHC) サングラス¥34000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥33000/ショールーム セッション(ポティオール) スカーフ¥16000/スローン (物上から)ブラウス¥11000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ノーリーズ) シャツ¥7900/N.ルミネエスト新宿店教えてくれたのは……スタイリスト 石田 綾さん誰よりも流行に敏感な早耳スタイリスト。トレンドを上手に取り入れたカジュアルなスタイリングは、デイリーに着こなしやすいと評判。撮影/鈴木 新〈go relax E more〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/中村未幸〈Lila〉 スタイリスト/石田 綾 モデル/松島 花 イラスト/高篠裕子 取材・原文/野崎久実子 ※BAILA2019年5月号掲載
関連キーワード

RECOMMEND