お芝居デートの日は、きちんと感のある甘めスカートコーデ【2019/2/17のコーデ】

@BAILA

彼に誘われてお芝居へ。ジャケットで締めつつ、中はふんわりデート仕様

今日は、彼と観劇デート。明るい色を取り入れた、女っぽいコーデでお出かけ。フリルトップスには、ベーシックカラーのジャケットと小物を合わせて大人の雰囲気もしっかりプラス。今日の演目、とっても迫力があって感動できた♪ ディナーでもお芝居の感想で彼と盛り上がり、大満足な一日に。

フリルトップス¥4350/バースディバッシュ ジャケット¥49000/セオリー リュクス スカート¥59000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) バッグ¥40000/コード(ヴァジック) 靴¥48000/アマン(ペリーコ) スカーフ¥16000/エストネーション(マニプリ)

【今月のPROFILE】〝甘め〟ゆる華通勤OLの絵美里
丸の内に本社のある家電メーカーでマーケティングを担当。顧客データの解析や資料作りなどで内勤が多めの勤務スタイル。甘めのフェミニンスタイルが好みの半面、食は辛党。

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明日のおすすめ着回しアイテム

【トレンド服】白フリルトップス
フェミニン感が漂うデザインのブラウスも今年は豊作。手首と顔まわりの肌感で、大人の甘さが楽しめる一枚。¥4350/バースディバッシュ
【ベーシック服】ツイード風プリーツ
大人の女性を演出できる色み。ツイード風で高級感も。¥59000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル)
【ベーシック服】グレージャケット
オフィスに欠かせないジャケット。甘め好きさんはやわらかい印象のグレーを選んで。¥49000/セオリー リュクス

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撮影/坂根綾子 スタイリスト/小川ゆう子 文/衛藤理絵

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  • ブラウスが花盛りの今季は、女心をくすぐるフリルやギャザー使い、リボンのアクセントなど、スイートなディテールが多めの傾向が。甘めブラウスをエクラ世代が若づくりに見えることなく着こなすには、重要なのが色。基本は白、黒、ネイビーと決めて。1.あえてネイビーを選んで ギャザーブラウスをほどよく辛口に肩下をぐるりと囲むこまやかなタックとギャザーから、ドラマチックに広がるAラインシルエットがほどよい甘さを。自然な張り感のある最高級のベルギー産リネン100%の生地をネイビーで。★リネンタックブラウス¥36,000/エクラプレミアム通販(サイ/申込コード333098)2.広めのあき+スイートなレースの フェミニンさを黒で中和大きめのVネックが特徴の地厚のコットンブラウスは、前身頃と後ろ身頃のVネック部分に施された優雅なレースが特徴。レースアイテムはあえて黒を選べば、上品な大人の着こなしに。Vネックコットンレースブラウス¥39,000/アマン(アンスクリア)3.大人っぽさと甘さがつまった ディテールを、白で上品に!Vカッティングの襟もとからふわりと広がる優しいドレープやすそのシルエットも甘め。袖口にはドリーミーなシャーリングが施されフリルのような印象に。シルク×アセテートのとろみのある素材。ブラウス¥53,000/ストラスブルゴ(アントネッリ)他の画像を見るeclat4月号掲載 撮影/菊地 哲(MUM/モデル) 魚地武大(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/ゆうき 取材・文/大野智子 撮影協力/アワビーズ ※★マークのついた商品はエクラプレミアム通販(https://flagshop.jp/eclat/)で購入できます。
  • さて、どれでしょう?私が生まれる前に母が着ていたアイテムがこの中にあります春らしいカラーコーデに挑戦。 ベーシックなトレンチコートも持っているけれど、たまにはこんなカラートレンチで冒険してみたい。そう思っていたところ、こちらのコートを意外な場所で見つけました。「それは母のクローゼット。」 といえば、そんなに意外ではないかもしれません。 「もう着ないから、着てくれるならあげるよ。」そんなやりとりはお互いにあります。 ところが今回はクローゼットではなく、まさに処分されようとしていた服の中から発見! 聞けば、私が生まれる前(!)に着ていたコートなのだそう。 え?でもシルエットも丈もなんだか今っぽい。 肩パッドが入る前の時代とのことで、トレンド1回転(もっと?笑)してリバイバル。 光沢があってハリのある生地で、ほつれなども全くありません。 ずっときれいに保管してくれていたからだなぁと。 大量生産の今と違い、品質が良いものが多かった時代のコート。袖を通すたびに背筋が伸びる気がします。バックスタイルも素敵。 ベルトループの位置が高めで、シワになりにくい素材なのもポイント高!インナーはビジューがポイントのカーディガンに、ボタニカル柄×プリーツのコンビスカート。 実はこのカーディガンも母から拝借(正確には、私が着ていたニットとトレード)しました。バッグはちょっとくすんだダスティブルー。 ちょっと強めのオレンジ系と合わせても調和がとれます。cardigan SNIDEL skirt TONAL pumps PELLICO coat TOKYO STYLE bag VASIC新しいものばかりに目を向けがちですが、古くても品質がよくて上品なデザインのものは、時が過ぎても色あせることはないですね。 古くても新しくても、安くても高くても、いいものはいい。 見極めて選ぶことが大切だなと改めて思いました。 美女組No.161 愛のブログ
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