後輩と会う日は、柔和かつ大人っぽいスカートコーデ!【2019/1/24のコーデ】

@BAILA

大学の後輩を集めてモニター調査。ユーザー視点の意見に興味津々

先日失敗したプレゼン。企画に説得力を増すため、リアルな声を収集することに。コートのホワイトとスカートのベージュ、ミルキーな配色で親近感を意識しつつ、ニットは濃紺でキリリと素敵先輩感を。白い面積が多いぶん、ブラックタイツで足をきゅっと引き締めるのも忘れずに。急に声をかけたけれど、後輩がたくさん集まってくれて本当にありがたい! ヒヤリングした内容、どう企画に落とし込もう? なんて考えていたら、久しぶりに電車を乗り過ごしちゃった(汗)。

スカート¥34000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ドゥーズィエムクラス) カーディガン¥23000/スリードッツ 青山店(スリードッツ) ウールコート¥43000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ) スカーフ¥7800/フラッパーズ(マニプリ) 時計¥280000/シチズンお客様時計相談室(ザ・シチズン) 靴¥74000/ジミー チュウ イヤリング¥16500/スワロフスキー・ジャパン(スワロフスキー・ジュエリー) バッグ¥35000/プラステ(イアクッチ) グレータイツ¥4200/ステッラ(ピエールマントゥー)

【今月のPROFILE】〝甘め〟ゆる華通勤OLの絵美里
丸の内に本社のある家電メーカーでマーケティングを担当。顧客ニーズの予見や販促資料作成などをこなす多忙な日々。可愛げのある上品フェミニンが好み。大の犬好きで彼氏あり。

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明日のおすすめ着回しアイテム

【ベージュタイトスカート】
定番のベージュも、ミルクティーのようなまろやかな色みが甘めスタイルにマッチ。¥34000/ミューズ ドゥドゥーズィエム クラス 丸の内店(ドゥーズィエムクラス) 
【ネイビーリブニットカーディガン】
一枚着、羽織りとフレキシブルに活躍。リブ編みの縦長効果でほっそり見えも。¥23000/スリードッツ 青山店(スリードッツ) 
【リバーシブルウールコート】
オフホワイトとベージュのリバーシブル。マイルドな淡色がフェミニンムードを盛り上げる。¥43000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ)  

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撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、SHINTARO(物)ヘア&メイク/犬木 愛〈AGEE〉 スタイリスト/室井由美子 モデル/絵美里 取材/榎本洋子 文/衛藤理絵 

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  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
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  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 「Tシャツワンピ」と「ハイテク系スニーカー」は休日コーデの神コンビ! 簡単だけど、手抜き感ゼロでちゃんと今っぽくなれるんです。Tシャツワンピを旬に見せてくれるハイテク系スニーカーの合わせワザをご紹介します。Tシャツワンピに“きかせる”俺様スニーカー(左から)靴¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス) 靴¥11000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) 靴¥12000/アシックスジャパン(アシックスタイガー) 靴¥17000/アトモスピンク(ナイキ)抜け感に即効性のある、クリアな白。定番のネイビーワンピも脱・無難! “きかせ”に使いやすいのは、どんな色とも相性がいいオールマイティな白ベース。ネイビーとのスポーティなカラーリングに、フレッシュなピンクのアウトソールで可愛げをのぞかせた一足が、裾にかけてふわりと広がったフェミニンなワンピをシャープに引き締めてくれる。ワンピース¥9200/ミラ オーウェン  ルミネ新宿2店 靴¥17000/アトモスピンク(ナイキ) バッグ¥150000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥27000/トゥモローランド(ルッツ オーティズ) ネックレス¥10000/ノジェス バングル(太)¥9000・(細)¥6000/シルバースプーンちょっぴりきれいめを意識するなら女っぽいIラインにやわらかなベージュをレトロなムードが漂うベージュスニーカーは今っぽさと落ち着きを両立。ワンピース¥16000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店 靴¥12000/アシックスジャパン(アシックスタイガー) シャツ¥19000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ホワイトライン) スカーフ¥7800/アマン(アルテア) サングラス¥48000/アイヴァン7285 トウキョウ リング¥21000/Rice バングル¥19000/エッセンス オブ アナイ(フィリップ オーディベール) バッグ¥37000/デ・プレ(アラナズプレ)包容力のあるくすみイエローワンピにパキッとしたカラーブロックのスニーカーが好相性90年代風のカラフル配色のスニーカーはシンプルなワンピでこそ大人っぽく着地。スリット入りで軽快に。ワンピース¥13000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) 靴¥11000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) ショートネックレス(チェーン)¥11000・(チャーム)¥5500・ロングネックレス¥14000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バングル¥37000/シルバースプーン バッグ¥39000/サザビーリーグ(ステート オブ エスケープ)パープル×ブルーの辛口配色はシンプルな黒ワンピでモードに振り切るスタイリッシュな色合いの一足で黒ワンピにメリハリをプラス。合わせる小物はスニーカーが引き立つモノトーンで統一して、“一点投入”の遊び心を存分に引き立てて。ワンピース¥22000/RHC ロンハーマン(エイトン×RHC) 靴¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス) 手に持ったジャケット¥39000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥35000/デ・プレ(アンコモンマターズ)バングル¥13000/アルアバイル(ベン・アムン) バッグ¥13000/4K(FILL THE BILL)撮影/鈴木 新〈go relax E more〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子〈3rd〉 スタイリスト/石田 綾 モデル/松島 花 取材・原文/野崎久実子 ※BAILA2019年6月号掲載
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • DAILY MOREで毎朝7時に更新している【今日のコーデ】。コーディネートづくりの参考にしてくれている人も多いんです。先週の【今日のコーデ】を一気におさらいして、明日からのコーデを考えてみて♡ベージュとくすみブルーの“あえて曖昧配色”が大人可愛い♡今年もTシャツ通勤の季節がやってきた♬ 選んだカラーはもちろんトレンドのベージュ! これにくすみブルースカートで、“あえての曖昧配色”にしてみた。おぉ、今年っぽくて我ながらいい感じ! でもぼんやりさせたくはないから、ロイヤルブルーのパンプスとシルバーのバッグでピリッと引き締め。実はINに白Tを仕込んでるのも、コーデに奥行きを出す秘密♡▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!花柄を「甘くないけど可愛い」にするチノパンのパワー!!今夜は飲み会なわけで。しかも気になるあの人も来るわけで……♡ 「可愛い」って思われたい日は、やっぱり花柄を選んでしまう。でも「甘い」コーデにはしたくない! そんな時はチノパンの出番。中に着たタンクトップとサンダル、カゴバッグもブラウン系で統一して、こなれ感最高潮! 花柄ブラウスもベージュ系だから、ほどよくなじんで「甘くないけど可愛い」の完成でーす♡ 自分で言うのもなんだけど、男子にも女子にもウケそうじゃない?▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!しまった、寝坊! 辛口カーキなら焦りを感じさせない!やばいよ、寝坊だよ〜〜(涙)! じっくりコーデを考える時間がないから、頼るべきはアースカラー。カーデもスカートも辛口なカーキ、しかも着るだけでスタイルアップできるハイウエスト。どんなカラーも似合うから、小物だって悩まない。むしろこういうパキッとした色味のほうが、モードに仕上がってカーキが引き立つのよね〜♡ ふぅ、なんとか間に合いそう。▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!今日はとことんグッドガール☆ でもこなれ感も忘れません白シャツのボタンをいちばん上までかっちり留めて、トラッドなチェックのスカートに上質なレザーシューズとミニハンドバッグ。たまにはこんなTHE・グッドガールなコーデも楽しいじゃない? おしゃれな先輩から「クラシカルで可愛いけど、こなれてるわね」って言われた。そうなんです! 実はシャツをちょっぴり大きめサイズにして、袖をラフにまくって、こなれ感を出しているのです!! このこだわりに気づくとは、さすが♡▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!オレンジスカートをシックに仕上げて、お仕事帰りにショッピング♬やっと迎えた金曜日! はくだけでテンションが上がる鮮やかなオレンジのスカートで、仕事帰りはお買い物に行っちゃおうっと♬ なじませ役のダークブラウンのニットからは、ドット柄のスカーフをのぞかせて。バッグとサンダルは、トレンド夏素材で軽やか&ハッピーに! 平日にもOKな“ちょっぴり浮かれコーデ”なら、店員さんにも「おしゃれな人が来た!」って思ってもらえるかな?(笑)▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!平日コーデまとめ、いかがでしたか? 明日からまたはじまる1週間。毎日おしゃれを楽しんじゃいましょう♬☆今日のコーデ毎日更新中☆
  • 間違いなくきちんと見えるジャケットは、オフィスコーデに欠かせないアイテム。今までとは違うブラッシュアップしたジャケットコーデと、そこまできちんと感を求められていない日の、オフィスカジュアルコーデをお届け!【目次】 40代 夏のオフィスコーデ:ジャケットコーデ編 40代 夏のオフィスコーデ:オフィスカジュアルコーデ編※商品は販売を終了している場合があります40代 夏のオフィスコーデ:ジャケットコーデ編■白ジャケット×ベージュワンピースのオフィスコーデフロントのひとつボタンと細めのラペル、九分袖がシャープな印象の白ジャケットをさらりとまとえば、膨張しがちなベージュワンピースもシュッときれいに着こなせる。少し短めの丈が軽やかさとスタイルアップをお約束。 ジャケット¥19,000・ワンピース¥19,000(エムセブンデイズ)・アイスグレーバッグ¥41,000(トフ&ロードストーン)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol▶白ジャケットとベージュワンピースの詳細はこちら■ノーカラージャケット×パンツのオフィスコーデトレンドの太めパンツも長め丈のジャケットでグッドバランス。合わせるボトムを選ばない長め丈が毎日に重宝。ジャケットがヒップにかかる着丈だから、少しボリューム感のあるボトムとも合わせやすい。ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ブラウス¥20,000/ANAYI パンツ¥26,000/ザ ストア バイシー 代官山店(コキュカ) バッグ¥42,000・ストラップ¥35,000/A.D.M.J. ピアス¥18,000/アガット パンプス¥76,000/カオス丸の内(ニナ リッチ)▶ノーカラージャケットとパンツの詳細はこちら■ベージュのジャケット×ワンピースのオフィスコーデストレスフリーなコットン地のワンピースにきちんと感のあるベージュのジャケットを羽織れば、こなれ感のある通勤コーデが完成。足元は白のサンダルで抜け感をプラスすると女っぷりがアップ。ジャケット¥42,000(ヴェルメイユ パー イエナ)・バッグ¥59,000(マージ シェアウッド)/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店 ワンピース¥19,000/ビームス ハウス 丸の内(エイトン) メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) 靴(6.5)¥93,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ)▶ベージュのジャケットとワンピースの詳細はこちら■ベージュのシャツワンピース×ブラウンジャケットのオフィスコーデ小さめ襟の端正なベージュシャツワンピに、ブラウンのジャケットとグラデ配色にしてなじませたオフィスコーデ。上品で落着きのある雰囲気のカラーコーディネート。縦長ラインで細見えも効果も狙って。ワンピース(ベルトつき)¥35,000/ストラスブルゴ(バルバ) ジャケット¥47,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) ピアス各¥181,000・バングル¥181,500/ハルミショールーム(オー) 時計¥91,000/ハミルトン/スウォッチグループ ジャパン(ハミルトン) バッグ¥160,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)▶シャツワンピースとブラウンジャケットの詳細はこちら■ネイビージャケット×カラーパンツのオフィスコーデ人気のカラーパンツで少し攻めのオフィスコーデ。インパクトのあるカラーパンツはシンプルなシルエットを選び、合わせるアイテムもベーシックを意識すれば品のあるオフィスコーデに。パンツ¥42,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) ジャケット¥39,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) Tシャツ¥7,800/スローン(スローン) バッグ¥29,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥26,000/ファビオ ル スコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶ネイビージャケットとカラーパンツの詳細はこちら■ジャケット×ネイビー細身パンツのオフィスコーデぐっとビジネスモードのアラ管(=アラウンド管理職)ファッション。ネイビーの細身パンツで引き締めつつ、ジャケットとパンプスは淡いトーンでまとめて、女性らしさもプラス。バッグはきちんと感のあるクラシカルなバッグでコーデを格上げ。パンツ¥20,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)  ブラウス¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) バッグバッグ¥345,000/エイチ アイ ティー ジャケット¥75,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) 靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) フープピアス¥85,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ)▶ジャケットとネイビー細身パンツの詳細はこちら■ノーカラージャケット×ふんわりワンピースのオフィスコーデ着丈長めのノーカラージャケットをワンピースにはおれば、長め×長めで旬のムードに。細めのシルエットでふんわりワンピースをシャープに演出。ノーカラージャケットは堅苦しさがないので、会食やビジネスディナーがある日にもおすすめのスタイル。ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ワンピース¥55,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥11,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュール) パンプス¥46,000/ゲストリスト(ルチェンティ) ▶ノーカラージャケットとワンピースの詳細はこちら■ネイビージャケット×リネンパンツのオフィスコーデ現場の上司としての印象は、堅すぎず砕けすぎずのほどよいオフィシャル感が重要。そんなときはセンタープレス入りのゆったりとしたリネンパンツと、ダブルボタンのジャケットのセットアップがちょうどいい。爽やかな白Tシャツと白小物で抜け感を。足もとは華奢なサンダルでエレガントな女性らしさを忘れずに。パンツ¥36,000・ジャケット¥62,000・カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ネックレス¥252,000/CHERRY BROWN バンダナ¥9,800/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(MONA SULTAN) バッグ¥332,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥52,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットとリネンパンツの詳細はこちら■ジャケット×シャツワンピースのオフィスコーデほんのりモードなバンドカラーシャツをベルトアレンジでオフィス仕様に。片側のフロントに大きめのポケットをあしらったハンサムな雰囲気のグレーのシャツワンピースは黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり度高めに。さし色の赤いパンプスで気分を上げる!ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶ジャケットとシャツワンピースの詳細はこちら■ジャケット×ボーダーカットソー×白パンツのオフィスコーデ膨張カラーの白こそ、タックや股上が深すぎないジャストウエストで気になるおなかも目立たせない。センタープレスでメリハリをつけたのもポイント。下まで全面裏地つきなので、ラインが響きにくく透けにくい。リラックス感のあるリネン混素材で、紺ブレ、ボーダーともマッチ。パンツ¥15,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) ベルトつきジャケット¥62,000/ebure カットソー¥10,500/サンスペル 表参道店(サンスペル) バッグ¥59,000(ウェルデン)/フラッパーズ サンダル¥48,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白パンツの詳細はこちら■サファリジャケット×ドット柄スカートのオフィスコーデオフィスに着ていく色合いに迷ったら、必ず組み合わせる鉄板の「ベージュ×黒」。今年らしく着こなすならスイートな黒をとりいれること。例えばノスタルジックで甘さを感じさせるドット柄の黒スカートに、都会的なサファリベージュのジャケットを合わせて。ドット柄と同じくらい大きさの粒が連なったパールネックレスでリンクさせるのもおしゃれの高等テクニック。ジャケット¥48,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥9,000/オーラリー スカート¥32,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ネックレス( 2 本セット)¥31,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥49,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(カパフ) 靴¥57,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(サルトル) ▶サファリジャケットとドット柄スカートの詳細はこちら■ジャケットとスカートのオフィスコーデ ビッグ&ロングなジャケット、バンドカラーのシャツ、ざらりとした質感のシルクリネンスカート。そしてガツンと大きなバッグ。旬のアイテムたちを集めた、鮮度の高いオールベージュ。ジャケット¥52,000/サード マガジン シャツ¥26,000/ebure スカート¥64,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) バッグ(大)¥57,000/フレームワーク 自由が丘店(ア ヴァケーション) (小)¥128,000(ザンチェッティ)・靴¥62,000(ジョセフ チーニー&サンズ)/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店 ピアス(右)¥19,000・(左)¥21,000・リング(人さし指)¥47,000・(中指)¥39,000/ショールーム セッション(マリア ブラック)▶ジャケットとスカートの詳細はこちら40代 夏のオフィスコーデ:オフィスカジュアルコーデ編■シャツワンピース×肩掛けカーディガンのオフィスコーデシワになりにくく着心地のよい素材で仕上げたシャツワンピースは今シーズンもマストハブ。気になる二の腕をさりげなくカバーするフレンチスリーブや、ベルトなしでもサマになるウエストゴムで、働くアラフォー女性への思いやりを感じる一着。肩掛けしたカーディガンはさし色効果だけでなく、オフィスの冷房対策に。シャツワンピース¥22,000(エムセブンデイズ)・メタリックマクラメトートS¥14,000(ヌキテパ)・アンクルリボン スクエアトゥ フラットシューズ¥44,000(ネブローニ)/SHOP Marisol カーディガン/スタイリスト私物▶シャツワンピースとバッグの詳細はこちら■ブラウス×白プリーツスカートのオフィスコーデ清潔感があって信頼感も増すネイビーブラウスと白スカートの王道通勤コーデも、今年は少し辛口を意識して。例えばシャツの延長線上で着やすいバンドカラーのブラウスと長め丈のプリーツスカートで2019年仕様にアップデート。腰まわりをすっきり見せるための切り替えプリーツやウエストインが決まるテープ使いなど、ひと手間考えられたディテールがたまらない。スカート¥24,000/アルアバイル ブラウス¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バングル¥22,000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥79,000・ストラップ¥44,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶ブラウスとプリーツスカートの詳細はこちら■カーディガン×ベイカーパンツのオフィスコーデ長時間座りっぱなしの日にも頼れる、タフでカジュアルなワーク系パンツ。すっきり美シルエットのきれいめデザインなので、オフィススタイルにもなじんでくれる。運転しない日、たまには白のヒールパンプスで足もとから女っぷりを引き上げて。ベージュ×カーキの配色もなんだか新鮮。 パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) カーディガン¥23,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) バッグ¥31,000/マルティニーク丸ノ内(ヴァジック) 時計¥600,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶カーディガンとベイカーパンツの詳細はこちら■ニット×ワイドパンツのオフィスコーデ長時間のミーティングが続く日には、座りっぱなしでもシワになりにくい素材のパンツがかなり重宝。エムセブンデイズのワイドパンツはウエストボタンのポイントが上なので腰位置が高く、さらに上からまっすぐ入ったセンタープレスが脚をすっきり長く見せてくれる。シワになりにくいきれいめ素材も魅力。プルオーバー¥27,000(サクラ)・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつき2WAYバッグ【CHERRY】¥19,000(ジャンニ キアリーニ)・シューズ【TUTTI ANELLI FLAT】¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶ニットとワイドパンツの詳細はこちら■ブラウス×ストレッチパンツのオフィスコーデほどよくボディにフィットした全方位ストレッチ素材のスーパーストレッチパンツは、一日中動き回ってもノーストレス! 細身のシルエットなので、トップスはきちんと感とふんわり感を兼ね備えた白ブラウスでシンプルにバランスよく着こなしたい。小物は清潔感のあるベージュでまとめて。ブラウス¥15,000・パンツ¥13,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつきレザーバッグ¥31,000(ジャンニ キアリーニ)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol ピアス/スタイリスト私物▶ブラウスとストレッチパンツの詳細はこちら■ボリューム袖のブラウス×タイトスカートのオフィスコーデボリューム袖が今年らしい白いブラウスにネイビーのタイトスカートを合わせた清潔感のあるオフィスコーデ。小物はクラシカルな雰囲気のバッグと靴で、しっかり個性もアピール。¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) スカート¥26,000/ebure 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) 時計¥340,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) バッグ¥345,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン) ▶白ブラウスとタイトスカートの詳細はこちら■とろみブラウス×細身パンツのオフィスコーデとろみ素材が女性らしいネイビーのトップスと細身のネイビーパンツを合わせたワントーンコーデ。小物は軽やかに決まる白とシルバーで抜け感をプラスして。ブラウス¥12,000・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・牛革トートバッグ【福田亜矢子さん×マリソル×A.D.M.J.】トリプルコラボ¥42,000(エー・ディー・エム・ジェイ)・パンプス¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶とろみブラウスとパンツの詳細はこちら■白シャツ×テーパードパンツのオフィスコーデ人気の定番テーパードパンツのすそ幅をやや狭く、光沢を出すチンツ加工を施してアップデートされたスタニングルアーの優秀な一本。太ももやヒップ部分はタックでゆとりがある、アラフォーにうれしいデザイン。コンパクトだからこそ、ゆったりとした白シャツとも好バランス。パンツ¥21,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) シャツ¥16,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) バッグ¥48,000/アパルトモン 青山店(スタウド) サンダル¥75,000/エストネーション(ネウス) ベルト¥19,000(参考価格)/アマン(アトリエ  アンボワーズ) メガネ¥26,000/アイヴァンPR(アイヴァン)▶白ブラウスとテーパードパンツの詳細はこちら■ブラウス×カラーパンツのオフィスコーデほどよく肉厚だから下着も体のラインも拾わずノンストレスなマルティニークのカラーパンツは、センタープレスで、端正さはキープ。注目のイエローもこっくりトーンが取り入れやすい。ほどよく地厚でストレッチがきいているので、動きやすく、脚のラインをまっすぐに補正する効果も。黒の甘ブラウスで女らしく着こなして。パンツ¥19,000/マルティニーク ルコント  ルミネ有楽町店(マルティニーク) ブラウス¥28,000/エストネーション バッグ¥145,000/アパルトモン 青山店(ザンケッティ) サンダル¥43,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥20,000/ココシュニック▶ブラウスとカラーパンツの詳細はこちら■ニット×テーパードパンツのオフィスコーデ夏場も穿きやすいゆったりめのタック入りテーパードパンツは、落ち感のあるとろみ素材ならしなやかで女性らしい印象に。パンツ自体に華がある光沢素材だからこそ、トップスはベーシックなニットに。ベージュのワントーンコーデが、知的でこなれた印象に導く。パンツ¥25,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ハウント) ニット¥20,000/スローン バッグ¥14,000/フラッパーズ(マニプリ) パンプス¥30,000/RHC ロンハーマン(ピッピシック) バングル¥6,500/ジューシーロック サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)▶ニットとテーパードパンツの詳細はこちら■ノーカラーシャツ×テーパードパンツのオフィスコーデサイドジップで腰まわりの装飾をいっさい排除。そのぶん、太ももまわりがゆったりしているのではき心地は快適。すその内側部分にファスナーで開け閉めできるファスナーつき。オーバーシャツとの端正なスタイルにはファスナーを閉めてよりミニマルに。ライトブルーのシャツは程よい細身で裾もデザインされているのであえてアウト。さわやかな通勤コーデに。パンツ¥17,000/エストネーション シャツ¥33,000/ebure PVCバッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) ローファー¥29,000/アーバンリサーチ ドアーズ 銀座マロニエゲート1店(カルチェグラム) ピアス¥4,600/リエス(ラ ピエス)▶ノーカラーシャツとテーパードパンツの詳細はこちら
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