BAILA2月号発売☆【ZARAで作る私流着痩せコーデ】

@BAILA

こんばんは☆
住田です!

BAILA2月号が販売されましたね(o^^o)

今回の特集にある着痩せ!
寒ーい冬はいっぱい着込んでしまって団子みたいになってしまいがちですが私流の着痩せをご紹介します。

年末ZARAのSALEでゲットしたワンピースをロングカーディガンとしてデニムと合わせました☆

トップスはUNIQLOのヒートテックにUNIQLOのハイネックセーター
ボトムにデニムを着ることで暖か効果抜群!
靴はミネトンカのモコモコのモカシンを履きました。

ロングカーディガンによってAラインの形が作れるので着痩せ効果も期待できます♫

更にタートルネックの時は出来るだけ髪はアップにして大ぶりのピアスを付けて顔周りもすっきり見せています。

2月号では様々な着痩せテクが紹介されていて明日から参考に出来る事が沢山♫知ってると知らないでは全く見え方が違うなぁと勉強になります。まだまだ続く寒い冬を暖かく、スッキリと過ごしましょう!

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  • 先週末は気温が上がり、アウターを着ていると暑いくらい暖かな気候でしたね。 皆さんはどのような週末をお過ごしになりましたか? 私はセールが気になりつつも、目を奪われるのはキレイ色のニットや春先も使えそうなコットン素材など、、気候のせいか気づいたら春を感じるアイテムばかり購入していました。 そろそろ春に向けて少しずつ準備をしていきたい気分のようです。 そんな今日は【HELIOPOLE (エリオポール)】から、2019年春の新作をご紹介していきます★ 昨年一足早く展示会でもチェックしていたオススメ商品が、FLAG SHOPで予約を開始しましたので是非チェックしてみて下さいね♪ ※ご紹介した商品は予約商品となります   HELIOPOLE/MANTECOボーダー ラップ風切り替えスカート/¥26,000+税 ストライプ×ボーダーでコーディネートの主役になるラップスカート。 前後ともラップ風のディティールが辛口なスカートは、MANTECO社のマルチボーダージャカード生地を採用。 左右のスカートパーツを、ボーダーとストライプに変えることで、グラフィカルな印象に。 シックなベージュをベースに、目をひくスカイブルー×ヴィヴィッドな赤のラインがマリンムードを演出してくれる一着です。 展示会では、透け感が軽やかな赤のニットとブルーのフラットパンプスで、スカートに合わせたカラーコーディネートが素敵でした♪素材にリネンを含んでいるので、春先~初夏にピッタリですよ!     HELIOPOLE/マルチボーダー クルーネックニット/¥14,000+税 一枚で主役になるレトロな印象のマルチボーダーニット。 レトロなマリンテイストのアイテムは、今シーズン注目のアイテム★ 身頃と袖でボーダーのパターンを変えることで1枚で着てもサマになり、カーディガンなどを羽織ると身頃のボーダーのみになり、すっきりとした印象に仕上がります。 清涼感のあるホワイトのワイドパンツなどに合わせ、レトロなリゾートスタイルを取り入れたスタイリングもオススメです!     HELIOPOLE/VEROチェック アノラックパーカー/¥38,000+税 季節の変わり目の気分を上げてくれる、春のチェックアウター★ コンパクトなフードやバイアスに取った切り替え部分がグラフィカルでキャッチーな1枚。 エリオポールでは珍しいレトロでスポーティな印象が旬な表情を演出します。 プルオーバーでサイズ感はふわっとゆとりがあるので、裾についているドローコードを引いてメリハリのあるシルエットを作るのがオススメです。 展示会ではチェックのスカート合わせで、柄×柄のコーディネートが印象的でした♪     HELIOPOLE/シャンブレーポプリン バンドカラーフリル袖ブラウス/¥17,000+税 ギャザーフリルで甘辛デザインに仕上げたデザインブラウス。 ノスタルジックな印象のLIBERTY(リバティ)らしい繊細な小花柄生地を使用しました。 ドロップショルダーのアームホールに共地のギャザーフリルを挟み込み、甘辛デザインに★ スカート合わせで女性らしさを表現するのはもちろん、ボタンが見えない仕様ですっきりとした印象なので、スラックスに合わせてオフィススタイルでも◎ 春はやはり花柄アイテムが豊富に揃う季節ですので、一枚持っておくとコーデが華やかになり重宝するのではないでしょうか。     また展示会で「かわいい!!」と皆で目を奪われたのが、こちらのワンピース! HELIOPOLE/【リバティ】 『BestinShow』 デザインシャツワンピース/¥29,000+税 ゆったりしたオーバーサイズのシャツワンピースは、よく見ると…カラフルな犬柄なんです★ 犬たちがPOPでキュートな遊び心溢れる新作のLIBERTYプリント、犬好きの方にオススメの一枚です♪ ※デザイン違いで、シャツもご用意しています。こちらの2型は既に販売しておりますので、今から着て頂けますよ♪   いかがでしたか? 今回は柄物に注目してご紹介してきましたが、まだまだ【HELIOPOLE (エリオポール)】には、2019年春の新作が多数揃っています★ 人気アイテムは少なくなってきていますので、是非お早めにチェックしてみて下さいね! ◆◆【HELIOPOLE (エリオポール)】2019年春の新作はこちらから予約◆◆  
  • 配色編1 スキニー×ひとくせニットのこなれ配色 定番の組み合わせだからこそ、配色が重要。マスターすれば、ワンツーコーデも華麗に進化! 2 全身3色使いで"パッと見おしゃれ"に 合わせ方に迷った時は、3色コーデを試してみて。実は計算された色使いで、おしゃれ見え確実♡ 3 女っぽカラーでレディに レディな印象にしたいなら、スキニー以外を淡い暖色でまとめてみて。コーデにメリハリも生まれるよ。◀︎7パターンの配色をCHECK▶︎はっきりした赤と濃紺はきれいめの印象。裾ヘムと袖のボタンがアクセントに。 パンツ¥2990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 ニット¥8800/RD ルージュ ディアマン ピアス¥1900/UNRE LISH バッグ¥8900/キャセリーニ 靴¥13500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) 淡いブルーには、トレンドのブラウンを合わせるのが今っぽい。ニットはフロントインして脚長効果も。 パンツ¥1490/GU ニット¥6980/EMODA ルミネエスト新宿店 イヤリング¥3400/CHIPPI&CUU バッグ¥11800/サマンサベガセレブリティ 新宿ミロード店 靴¥6900/REZOY シンプルな黒スキニーは、春トレンドのミントグリーンで鮮やかに。 パンツ¥7900/SPIRALGIRL ニット¥5990/titty&Co.ルミネエスト新宿店 イヤリング¥1700/お世話や(Osewaya) バッグ¥4900/セシルマクビー ルミネエスト新宿店 靴¥7400/CAMILLE BIS RANDA 他の画像を見るモデル/鈴木友菜 高田里穂 松川菜々花 撮影/伊藤大作(The VOICE) ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/松尾正美 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • しばらくお休みしていて、久しぶりにつけたら「やっぱり可愛い♥」となること、ありますよね。服もそうですが、特にジュエリー。 私にとってはMARIA BLACK(マリア ブラック)のイヤーカフ。超私的事情ですが、半年前にロングヘアをボブに切って以来毎日髪をおろしていたので耳が隠れてしまい、大ぶりなピアスばかりが活躍。ところが最近また髪がのびたので結ぶように→耳が出現→そうだ、イヤーカフでもしよう、となったわけです。 こちらは不思議な造形ですが、しっかり耳の縁にとどまってくれ、装着は簡単でしかも落っこちない。「トレンドかもしれないけどイヤーカフはエッジィすぎる」と思う方にこそおすすめしたいんです。華奢でダイヤモンド使いにも嫌みがない。上品な輝きと存在感なので、冒頭のように♥マークつきで賞賛したくなるようなときめきを覚えます。 重ね付けにも威力を発揮。地金はイエローゴールドですが、ダイヤモンドの部分だけ色が切り替わっているので、ゴールド、シルバーとどのジュエリーと組み合わせてもなじみます。私は写真のTASAKIのパールピアスとの3点セットが定番です。個人的にヴィンテージが好きで、ワンピースやレトロなニットのスタイルが多いので、全身「タイムトンネルから這い出てきた女」にならないよう心がけていますが、そんなときこのトリニティがきく。脱線しますがこれ、実はケイト・スペードの新しいデザイナーであるニコラ・グラスさんに(勝手に)感化されたんです。ニコラさんのスイートなドレスにツーブロックのヘアやハードなジュエリーをあわせる、「顔回りだけエッジィ」の法則が有効だな、と。フェミニン派、レトロ派の皆さんも試してみてください! 本題に戻りますが、ご紹介したカフに加え、MARIA BLACKには上品さとモード感を両立したジュエリーが豊富なのでぜひチェックしてみて下さい。ファインゴールドやダイヤモンドを使用したラインに加え、カジュアルで求めやすい価格帯のラインナップもありますよ。
  • 今季のトレンドであるスカーフ。 BAILA2月号では様々なスカーフの巻き方をご紹介しています。 前回、通勤コーデにぴったりなスカーフコーデをご紹介しましたが、 今回は休日にぴったりなスカーフコーデをご紹介します。【スカーフコーデ】通勤にもOK!スカーフコーデアレンジ私は、休日でネイルサロンやマツエクなど個人的な用事がある時は、スキニージーンズにタートルネックというラフなコーディネートをする事が多いです。 スキニージーンズにタートルネックだけでは、何となく物足りないなという時に合わせているのが「スカーフ」。スカーフをウエストベルトのように使っています。 この結び方は、BAILA2月号でも紹介されているのですが、スカーフをベルト代わりにすることで、ウエスト部分におしゃれなアクセントをプラスしてくれます!いかがでしたでしょうか? とっても簡単なのに、いつものコーディネートに彩りをプラスしてくれるスカーフベルト。 ぜひトライしてみてください!▶︎ instagramはコチラスーパーバイラーズ 石本愛衣のブログ
  • 美脚に見せたい!ヒップをすっきりしたい!というお悩みに、BKI(バイラ着やせ委員会)メンバーイチオシの名品を紹介してもらいました。驚愕のコスパ優秀アイテムからデニムに定評のあるブランドの逸品まで、参考にしてみて。【可愛げヒップ賞】アイテム4選スタイリスト百々千晴さん(163㎝) Citizens of Humanityのバックセンターライン 「ストレッチ性があるため、ヒップをきゅっと上向きに女性らしくきれいに見せてくれます。ハイウエストなので脚長効果も。大好きなデニムのひとつです」。¥33000/シチズンズ・オブ・ヒューマニティ・ジャパンストレッチ性があり女らしいヒップに。後ろ姿に自信!ライター 榎本洋子さん(165㎝) AMERICAN HOLICのスキニーフィット 「生地が柔らかくてフィット感が抜群。バックポケットの位置が高いから、必然的にお尻の位置も上に見えます。驚きの補正力で¥3000以下だなんて、コスパも最高!」。¥2990/アメリカンホリック プレスルームポケット位置が優秀。驚愕プライスに思わずタグを二度見!スタイリスト石田 綾さん(160㎝) BLACK BY MOUSSYのスーパースキニー 「計算されたディテールは、さすがデニムに定評のあるブランドならでは。後ろのポケットが小さくセンター寄りなので、憧れの小尻がかないます」。¥15000/バロックジャパンリミテッド(ブラックバイマウジー)スタイルアップへのこだわりが感じられる究極の一本!スタイリスト吉村友希さん(158㎝) AGOLDEのブラックスキニー 「引き締め効果のある黒なら、後ろ姿もすっきり見せられます。ボリュームのあるお尻でも目立ちません。はいていると必ずといっていいほど『やせた?』と言われます!」。¥23000/エストネーション(エーゴールドイー)"キング・オブ・ザ締め色”の黒が美尻を約束!撮影/坂根綾子 スタイリスト/門馬ちひろ 取材・原文/道端舞子 ※2019年BAILA2月号掲載
  • 今が旬のスカーフを、大げさにならず、さらっと上手にアレンジできたら素敵。頑張りすぎないさじ加減が女子会で褒められる、7つのテクニックを中村アンさんとともにご紹介! 下の「スカーフの巻き方講座」で詳しい巻き方を説明しているので、気になるテクを試してみて。 女子会スカーフ7つのアレンジ術ヘアバンド巻き シンプル服が見違える、即効こなれテクニック。顔の近くで印象的にきかせるスカーフは、定番色ベースのグラデーションなど悪目立ちしない色と柄を選びたい。 スカーフ「アニマポリス」(90×90)¥52000・リング¥80000・ブレスレット(手首側から)¥175000・¥146000(すべて予価)/エルメスジャポン(エルメス) ニット¥29000/スローン コート¥65000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピーストゥディオ) バッグ¥47000/イーストランド(マンサー・ガブリエル)90㎝のカレは、ヘアバンドとして巻くのにも最適なサイズ。モダンな柄、そしてブルー系メインの色使いが、ベーシックな着こなしをクリーンに洗練させて見せる。スカーフ「アニマポリス」(90×90)¥52000/エルメスジャポン(エルメス)パレオ巻き スカーフ柄を服で取り入れるスタイルも旬。そんな気分で、たっぷり大判のスカーフをシンプルなワンピースやパンツスタイルにオン。気負わず、腰巻き感覚で楽しもう。 スカーフ(140×140)¥79000・バッグ¥265000/ロエベジャパン カスタマーサービス(ロエベ) ニット¥38000(カトリーヌ ハメル)・パンツ¥46000(コルタナ)/カオス丸の内ショールとしても使える140㎝四方の大判。大きく広げて使うパレオ巻きには、あまりうるさい柄よりも、こんなクラシカルさのある柄をあしらって、品よく仕上げるのがいい。上質なシルクスカーフのなめらかな風合いが、着こなしを格上げしてくれる。そして、実は腰まわりの体型カバーにも有効なアレンジ。スカーフ(140×140)¥79000/ロエベジャパン カスタマーサービス(ロエベ)ベルト巻き ベルト代わりにスカーフを通すだけでほんのりレトロなムードが香る。ボトムと反対色のスカーフをきかせるのが洒脱でキャッチーな着こなしのカギ。 スカーフ(88×88)¥16000/フラッパーズ(マニプリ) ニット(2月入荷予定)¥15000/リエス ジャケット¥79000/サード マガジン(AVN) スカート¥7800/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン) バッグ¥36000/コード(ヴァジック) イヤリング¥2000・バングル(上から)¥3400・¥2300・¥3600/ジューシーロック 靴下¥2600/真下商事(パンセレラ) 靴¥59000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) 深みのある赤×ネイビー配色、そして大きめの柄が、どこかヴィンテージライクな雰囲気。カジュアルなデニムスカートも、これ一枚でシックに見違える。スカーフ(88×88)¥16000/フラッパーズ(マニプリ)ヘア編み込み 思わずはっとする、後ろ姿美人なヘアアレンジ。まずは髪色となじむ、ダークトーンのスカーフでトライして。薄手で柔らかい素材が、編み込み向き。 スカーフ(70×70)¥15000/エッセンス オブ アナイ(マンテロ) プルオーバー¥64000/マディソンブルー パンツ¥25000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ピアス(1個)¥38000/ショールーム セッション(ヒロタカ)スカーフ外側のチェック部分がヘアの下からひらりとたれて、鮮度の高いバックスタイルが完成。パープル系カラーにパンツをリンクさせ、色の印象を楽しむコーディネートに。ほのかに透ける軽やかな素材は、編み込むときも扱いやすいはず。スカーフ(70×70)¥15000/エッセンス オブ アナイ(マンテロ)ハイネック巻き 首にきゅっと小さく結んで、シャツやタートルニットの中にしまう端正なスタイル。見える分量が少ないからスカーフは、サイズも柄も小さめを選ぶのがポイント。 スカーフ(53×53)¥7800/フラッパーズ(マニプリ) シャツ¥126000/マディソンブルー ピアス¥4040/ジューシーロック小さく結んで襟の中にしまうのが可愛いハイネック巻きは、50㎝前後の小ぶりスカーフがちょうどいい。そして、大柄だとほとんど見えないので、細かい柄のものを。服の色となじませてもいいし、こんなふうに反対色できかせても、少量なので悪目立ちすることなくチャーミング。ただし、顔に近い位置なので、自分の肌映りを考慮した色選びを意識したい。スカーフ(53×53)¥7800/フラッパーズ(マニプリ)ショルダー結び ストラップとしてスカーフを使うという新発想。バッグと同色をベースにしたスカーフを使えば合わせる服を選ばず、幅広くコーディネートしやすいはず。 スカーフ(88×88)¥16000/フラッパーズ(マニプリ) バッグ¥109000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) シャツ¥24000/チェルシーフィルムズ(シンメ) スカート¥36000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン) ピアス¥25000・リング¥210000/ステディ スタディ(トムウッド)コロンと愛らしい赤いバッグに、赤ベースのスカーフをショルダー結び。バッグを主役にした着こなしも、一歩先の新鮮さ。ちょうどいちばん上の部分に結び目を作っておくのが、持ちやすさの秘訣。スカーフ(88×88)¥16000/フラッパーズ(マニプリ)シェフ巻き 古くさくなりがちな定番の襟元アレンジは、しゅっとハンサムなシェフ巻きなら失敗なし。大げさに広がらず、スマートに決まるほどよいサイズ選びも大事。 スカーフ(65×65)¥11000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(マニプリ) ニット¥68000・ジャケット¥80000・パンツ¥18000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン) バッグ¥54000/マイケル・コース カスタマーサービス(マイケル マイケル・コース) ピアス(1個)¥19000/ショールーム セッション(マリア ブラック) 靴下¥2700/真下商事(パンセレラ) 靴¥40000/ザ・グランドインク(ロランス) 襟元は、エレガントになりすぎない巻き方が今のルール。縁取りのあるデザインが、シェフ巻きのキリリとした印象を引き立てて。スカーフ(65×65)¥11000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(マニプリ)よく分かる「スカーフの巻き方講座」はこちらをチェック!撮影/白川青史(人)、ケビン・チャン(物) ヘア&メイク/笹本恭平〈ilumini.〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 モデル/中村アン  取材・原文/東原妙子 ※( )内の数字は(縦×横)で単位は㎝です ※BAILA2019年2月号掲載
  • 「年中デニム派」を公言するスタイリスト・松村純子さん。コットン素材のデニムを真冬も暖かく、女らしく着こなすコツは?"冬でもデニム"なわけデニムは私にとって欠かせないアイテム。全身きれいめだとかっちりしすぎてしまう顔立ちなので、ほどよい抜け感になるデニムは、寒い冬でも手放せません。カジュアルになりすぎないよう、辛口アイテムや動きのある女らしい服を合わせた着こなしを意識しています。女らしいデニムスタイルを冬でもキープできるよう、下半身冷え防止アイテムはさりげなく、もしくは見えないように仕込むのが私流です(笑) スタイリスト 松村純子 *****ニット¥51,000/オーラリー スニーカー¥5,800/コンバースインフォメーションセンター ストール¥52,000/エストネーション(ジョシュア エリス) サングラス¥55,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥154,000/J&M デヴィッドソン 青山店 バングル¥56,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル  スタイル) ブレスレット¥12,000/ビームス  ハウス 丸の内(フィリップ オーディベール)DENIM:リジッドは、冬のきれいめデニムの大本命「これは、広がりすぎないワイドで、絶妙 な美脚ライン!」ライダースで引き締め、辛口カジュアルに。デニムパンツ[ISABELLE]¥33,000/エージー ジャパン(エージー) あったかテク! 「遠赤外線効果のあるアルミと保温効果にすぐれたボアを備えたインソールを、スニーカーに忍ばせ冷え防止に」。インソール¥800/PLAZA【Marisol1月号2019年掲載】撮影/須藤敬一(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイクYUMBOU(ilumini.) スタイリスト/松村純子
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