流行りのブラウンコーデ♡

@BAILA

ネイルに行って来ました。

ちょっと分かりにくいですが、ファーネイルというのにしてます。

ジェルにファーが混ぜてあるんです‼︎

ブラウンカラーで冬っぽい感じ。

シルバーのアクセサリーとも相性良くてお気に入りです。

帰りにグランフロント大阪にopenして気になっていた
"THEODOR TeaStand"へ。

クリスマスティーブレンドを使ったソフトクリームを。

クリスマスツリーみたいでめちゃ可愛い♩¨̮⑅

THEODOR TeaStand

今日のコーデは茶色づくし。

デニム以外ぜんぶ茶色〜ベージュのグラデーション。

コート・・FRAY I.D
ニット・・plage
デニム・・levi’s 501

足元はベージュのオールスター。

パイソンのバッグはZARAです。

この後、食べかけのアイスをひっくり返し大惨事に。

デニムの上でよかった〜〜w

先日の関西蚤の市の際、
hanadocoro ennさんで作った頂いた
お気に入りのスワッグ♡

毎日眺めて香りをかいで癒されてます。

みどりのある暮らしっていいですね!


スーパーバイラーズ 徳山仙恵のブログ

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  • 「パリとミラノのマダムたちの間でも、ワントーンコーデへの支持はやっぱり厚くて、そしてとても上手。目にとまったのはワントーンのキーカラーがそれぞれ異なっている、おしゃれ上手な4人のマダムたち。ワントーンは間違いのないスタイリングゆえ、ついマンネリ化もしやすいので、こんな"ひとひねり"あるスタイリングは参考になると思います」と話すのは、スタイリストの徳原文子さん。パリ&ミラノマダムたちの着こなしを解説!スタイリスト徳原文子さん 『Marisol』『éclat』と幅広い年齢層から信頼され、ファンも多数。徳原さんの手がける、洗練された大人のフェミニンスタイルの企画は、エクラ誌面でも毎度読者からの反響大!1.アレクサンドラ (ファッションディレクター・パリ)「ブルー系の大判スカーフを無造作に巻いてポイントにしたワントーンコーデ。立体感もツヤ感も加わって、シンプルなのに華やか。即、お手本になります」(徳原さん)。ニ2.ファティマ (プロデューサー・パリ)「絵になる美しいマダムは、黒のワントーンをカジュアルダウンさせるデニムのチョイスが素敵。シャネルのチェーンバッグがアクセサリーがわりに」(徳原さん)。ダメージ感のある黒デニムにセリーヌのタートルネックセーターを。上からまとったコートはコスのもの。ハットからサングラス、ブーツまでオールブラックのマダムは、斜めがけにしたシャネルのチェーンのミニバッグがアクセントに。3. ナタリー (デザイナー・パリ) 「エッグシェルホワイトから、ピュアホワイトまでの白の色幅を使いこなすセンスは見事! 髪の色までもがワントーンコーデの一部になっていて素敵です」(徳原さん)。白Tシャツに合わせたパンツも、トレンチコートもいずれもヴィンテージアイテム。ルージュの小ぶりなレザーのハンドバッグと、足もとに抜け感をつくっているアディダスのスタンスミスの白がさらに全身の明度を上げ、印象的な着こなしに。他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
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