春夏展示会② SNIDEL・FRAY I.D・CosmeKithen

@BAILA

▶︎SNIDEL

先日、ロゴも大文字に変わり
少し大人にリニューアルしたSNIDEL

大人っぽさの中に可愛らしさがある洋服がたくさん♡


ワンピース×スニーカーorスニーカーサンダルの合わせが多かったです!

こちらのワンピースは春らしいラベンダーに惹かれてオーダー。
わたしはベルトなしで着たいなーと!


あともう1着、
カジュアルに着れそうなワッフル生地のロングワンピースも。

会場内に飾られたピンクのダリアがとても綺麗でした。

このピンクのワンピースも可愛かったです♡

▶︎FRAY I.D

今回も会場に入った瞬間、目がハートに。


ゆるいトップス×ゆるいボトムスの組み合わせのラフな着こなしが多くて
カジュアル好きでなおかつ体型カバーをしたいわたしには嬉しい流れ。笑

真ん中のマネキンが着ている黄色い花柄のワンピースが発色が綺麗で一目惚れ!
柄物のワンピースになんてここ数年着ていないので届くのが楽しみ♡


あとは綺麗なミントのニットカーディガン
バンブーイヤリング
着回しのききそうなベージュのスウェットトップスを。

▶︎CosmeKitchen

最後はコスメキッチン。


今回のテーマは"HYGGE"
デンマーク語で「人と人とのふれあいから生まれる、温かな居心地のよい雰囲気」という意味だそう。


気になった商品をご紹介させてください!

最近寒くなってきて湯船に浸かることが増えたので
SHIGETAのバスソルトに目がいく。。


さわやかな桜の香りで身体を温めながらこの香りに包まれたい♡

11月15日(土)からコスメキッチン限定発売

韓国コスメ"FEMMUE"のフェイスマスク。
手の甲でお試しさせていただいたのですが、
ココナッツで出来たマスクの感触がなんとも言えないプニプニ感でぴたーーーっと吸い付くようなフィット感。
香りも優しくてしっとりとした美容液が良く浸透しそう!

パッケージが昔遊んだレア折り紙を思い出す。

3週間にわたり11ブランド見させていただきました。


社員さんもゲストの方も皆さん綺麗でお洒落だから展示会に行く前は
「どうしようあの場所に何を着て行けば…」
と必ず毎回悩みますが。笑
お邪魔する度にわくわくして刺激をいただける空間!
帰り道には女子力がアップした気持ちにさせてくれます。


やっぱりファッションって楽しいーー♡

永里礼奈 ☺︎ Instagram


スーパーバイラーズ 永里礼奈のブログ

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メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) 靴(6.5)¥93,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ)▶ベージュのジャケットとワンピースの詳細はこちら■ベージュのシャツワンピース×ブラウンジャケットのオフィスコーデ小さめ襟の端正なベージュシャツワンピに、ブラウンのジャケットとグラデ配色にしてなじませたオフィスコーデ。上品で落着きのある雰囲気のカラーコーディネート。縦長ラインで細見えも効果も狙って。ワンピース(ベルトつき)¥35,000/ストラスブルゴ(バルバ) ジャケット¥47,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) ピアス各¥181,000・バングル¥181,500/ハルミショールーム(オー) 時計¥91,000/ハミルトン/スウォッチグループ ジャパン(ハミルトン) バッグ¥160,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)▶シャツワンピースとブラウンジャケットの詳細はこちら■ネイビージャケット×カラーパンツのオフィスコーデ人気のカラーパンツで少し攻めのオフィスコーデ。インパクトのあるカラーパンツはシンプルなシルエットを選び、合わせるアイテムもベーシックを意識すれば品のあるオフィスコーデに。パンツ¥42,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) ジャケット¥39,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) Tシャツ¥7,800/スローン(スローン) バッグ¥29,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥26,000/ファビオ ル スコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶ネイビージャケットとカラーパンツの詳細はこちら■ジャケット×ネイビー細身パンツのオフィスコーデぐっとビジネスモードのアラ管(=アラウンド管理職)ファッション。ネイビーの細身パンツで引き締めつつ、ジャケットとパンプスは淡いトーンでまとめて、女性らしさもプラス。バッグはきちんと感のあるクラシカルなバッグでコーデを格上げ。パンツ¥20,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)  ブラウス¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) バッグバッグ¥345,000/エイチ アイ ティー ジャケット¥75,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) 靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) フープピアス¥85,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ)▶ジャケットとネイビー細身パンツの詳細はこちら■ノーカラージャケット×ふんわりワンピースのオフィスコーデ着丈長めのノーカラージャケットをワンピースにはおれば、長め×長めで旬のムードに。細めのシルエットでふんわりワンピースをシャープに演出。ノーカラージャケットは堅苦しさがないので、会食やビジネスディナーがある日にもおすすめのスタイル。ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ワンピース¥55,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥11,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュール) パンプス¥46,000/ゲストリスト(ルチェンティ) ▶ノーカラージャケットとワンピースの詳細はこちら■ネイビージャケット×リネンパンツのオフィスコーデ現場の上司としての印象は、堅すぎず砕けすぎずのほどよいオフィシャル感が重要。そんなときはセンタープレス入りのゆったりとしたリネンパンツと、ダブルボタンのジャケットのセットアップがちょうどいい。爽やかな白Tシャツと白小物で抜け感を。足もとは華奢なサンダルでエレガントな女性らしさを忘れずに。パンツ¥36,000・ジャケット¥62,000・カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ネックレス¥252,000/CHERRY BROWN バンダナ¥9,800/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(MONA SULTAN) バッグ¥332,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥52,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットとリネンパンツの詳細はこちら■ジャケット×シャツワンピースのオフィスコーデほんのりモードなバンドカラーシャツをベルトアレンジでオフィス仕様に。片側のフロントに大きめのポケットをあしらったハンサムな雰囲気のグレーのシャツワンピースは黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり度高めに。さし色の赤いパンプスで気分を上げる!ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶ジャケットとシャツワンピースの詳細はこちら■ジャケット×ボーダーカットソー×白パンツのオフィスコーデ膨張カラーの白こそ、タックや股上が深すぎないジャストウエストで気になるおなかも目立たせない。センタープレスでメリハリをつけたのもポイント。下まで全面裏地つきなので、ラインが響きにくく透けにくい。リラックス感のあるリネン混素材で、紺ブレ、ボーダーともマッチ。パンツ¥15,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) ベルトつきジャケット¥62,000/ebure カットソー¥10,500/サンスペル 表参道店(サンスペル) バッグ¥59,000(ウェルデン)/フラッパーズ サンダル¥48,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白パンツの詳細はこちら■サファリジャケット×ドット柄スカートのオフィスコーデオフィスに着ていく色合いに迷ったら、必ず組み合わせる鉄板の「ベージュ×黒」。今年らしく着こなすならスイートな黒をとりいれること。例えばノスタルジックで甘さを感じさせるドット柄の黒スカートに、都会的なサファリベージュのジャケットを合わせて。ドット柄と同じくらい大きさの粒が連なったパールネックレスでリンクさせるのもおしゃれの高等テクニック。ジャケット¥48,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥9,000/オーラリー スカート¥32,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ネックレス( 2 本セット)¥31,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥49,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(カパフ) 靴¥57,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(サルトル) ▶サファリジャケットとドット柄スカートの詳細はこちら■ジャケットとスカートのオフィスコーデ ビッグ&ロングなジャケット、バンドカラーのシャツ、ざらりとした質感のシルクリネンスカート。そしてガツンと大きなバッグ。旬のアイテムたちを集めた、鮮度の高いオールベージュ。ジャケット¥52,000/サード マガジン シャツ¥26,000/ebure スカート¥64,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) バッグ(大)¥57,000/フレームワーク 自由が丘店(ア ヴァケーション) (小)¥128,000(ザンチェッティ)・靴¥62,000(ジョセフ チーニー&サンズ)/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店 ピアス(右)¥19,000・(左)¥21,000・リング(人さし指)¥47,000・(中指)¥39,000/ショールーム セッション(マリア ブラック)▶ジャケットとスカートの詳細はこちら40代 夏のオフィスコーデ:オフィスカジュアルコーデ編■シャツワンピース×肩掛けカーディガンのオフィスコーデシワになりにくく着心地のよい素材で仕上げたシャツワンピースは今シーズンもマストハブ。気になる二の腕をさりげなくカバーするフレンチスリーブや、ベルトなしでもサマになるウエストゴムで、働くアラフォー女性への思いやりを感じる一着。肩掛けしたカーディガンはさし色効果だけでなく、オフィスの冷房対策に。シャツワンピース¥22,000(エムセブンデイズ)・メタリックマクラメトートS¥14,000(ヌキテパ)・アンクルリボン スクエアトゥ フラットシューズ¥44,000(ネブローニ)/SHOP Marisol カーディガン/スタイリスト私物▶シャツワンピースとバッグの詳細はこちら■ブラウス×白プリーツスカートのオフィスコーデ清潔感があって信頼感も増すネイビーブラウスと白スカートの王道通勤コーデも、今年は少し辛口を意識して。例えばシャツの延長線上で着やすいバンドカラーのブラウスと長め丈のプリーツスカートで2019年仕様にアップデート。腰まわりをすっきり見せるための切り替えプリーツやウエストインが決まるテープ使いなど、ひと手間考えられたディテールがたまらない。スカート¥24,000/アルアバイル ブラウス¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バングル¥22,000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥79,000・ストラップ¥44,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶ブラウスとプリーツスカートの詳細はこちら■カーディガン×ベイカーパンツのオフィスコーデ長時間座りっぱなしの日にも頼れる、タフでカジュアルなワーク系パンツ。すっきり美シルエットのきれいめデザインなので、オフィススタイルにもなじんでくれる。運転しない日、たまには白のヒールパンプスで足もとから女っぷりを引き上げて。ベージュ×カーキの配色もなんだか新鮮。 パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) カーディガン¥23,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) バッグ¥31,000/マルティニーク丸ノ内(ヴァジック) 時計¥600,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶カーディガンとベイカーパンツの詳細はこちら■ニット×ワイドパンツのオフィスコーデ長時間のミーティングが続く日には、座りっぱなしでもシワになりにくい素材のパンツがかなり重宝。エムセブンデイズのワイドパンツはウエストボタンのポイントが上なので腰位置が高く、さらに上からまっすぐ入ったセンタープレスが脚をすっきり長く見せてくれる。シワになりにくいきれいめ素材も魅力。プルオーバー¥27,000(サクラ)・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつき2WAYバッグ【CHERRY】¥19,000(ジャンニ キアリーニ)・シューズ【TUTTI ANELLI FLAT】¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶ニットとワイドパンツの詳細はこちら■ブラウス×ストレッチパンツのオフィスコーデほどよくボディにフィットした全方位ストレッチ素材のスーパーストレッチパンツは、一日中動き回ってもノーストレス! 細身のシルエットなので、トップスはきちんと感とふんわり感を兼ね備えた白ブラウスでシンプルにバランスよく着こなしたい。小物は清潔感のあるベージュでまとめて。ブラウス¥15,000・パンツ¥13,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつきレザーバッグ¥31,000(ジャンニ キアリーニ)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol ピアス/スタイリスト私物▶ブラウスとストレッチパンツの詳細はこちら■ボリューム袖のブラウス×タイトスカートのオフィスコーデボリューム袖が今年らしい白いブラウスにネイビーのタイトスカートを合わせた清潔感のあるオフィスコーデ。小物はクラシカルな雰囲気のバッグと靴で、しっかり個性もアピール。¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) スカート¥26,000/ebure 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) 時計¥340,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) バッグ¥345,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン) ▶白ブラウスとタイトスカートの詳細はこちら■とろみブラウス×細身パンツのオフィスコーデとろみ素材が女性らしいネイビーのトップスと細身のネイビーパンツを合わせたワントーンコーデ。小物は軽やかに決まる白とシルバーで抜け感をプラスして。ブラウス¥12,000・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・牛革トートバッグ【福田亜矢子さん×マリソル×A.D.M.J.】トリプルコラボ¥42,000(エー・ディー・エム・ジェイ)・パンプス¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶とろみブラウスとパンツの詳細はこちら■白シャツ×テーパードパンツのオフィスコーデ人気の定番テーパードパンツのすそ幅をやや狭く、光沢を出すチンツ加工を施してアップデートされたスタニングルアーの優秀な一本。太ももやヒップ部分はタックでゆとりがある、アラフォーにうれしいデザイン。コンパクトだからこそ、ゆったりとした白シャツとも好バランス。パンツ¥21,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) シャツ¥16,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) バッグ¥48,000/アパルトモン 青山店(スタウド) サンダル¥75,000/エストネーション(ネウス) ベルト¥19,000(参考価格)/アマン(アトリエ  アンボワーズ) メガネ¥26,000/アイヴァンPR(アイヴァン)▶白ブラウスとテーパードパンツの詳細はこちら■ブラウス×カラーパンツのオフィスコーデほどよく肉厚だから下着も体のラインも拾わずノンストレスなマルティニークのカラーパンツは、センタープレスで、端正さはキープ。注目のイエローもこっくりトーンが取り入れやすい。ほどよく地厚でストレッチがきいているので、動きやすく、脚のラインをまっすぐに補正する効果も。黒の甘ブラウスで女らしく着こなして。パンツ¥19,000/マルティニーク ルコント  ルミネ有楽町店(マルティニーク) ブラウス¥28,000/エストネーション バッグ¥145,000/アパルトモン 青山店(ザンケッティ) サンダル¥43,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥20,000/ココシュニック▶ブラウスとカラーパンツの詳細はこちら■ニット×テーパードパンツのオフィスコーデ夏場も穿きやすいゆったりめのタック入りテーパードパンツは、落ち感のあるとろみ素材ならしなやかで女性らしい印象に。パンツ自体に華がある光沢素材だからこそ、トップスはベーシックなニットに。ベージュのワントーンコーデが、知的でこなれた印象に導く。パンツ¥25,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ハウント) ニット¥20,000/スローン バッグ¥14,000/フラッパーズ(マニプリ) パンプス¥30,000/RHC ロンハーマン(ピッピシック) バングル¥6,500/ジューシーロック サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)▶ニットとテーパードパンツの詳細はこちら■ノーカラーシャツ×テーパードパンツのオフィスコーデサイドジップで腰まわりの装飾をいっさい排除。そのぶん、太ももまわりがゆったりしているのではき心地は快適。すその内側部分にファスナーで開け閉めできるファスナーつき。オーバーシャツとの端正なスタイルにはファスナーを閉めてよりミニマルに。ライトブルーのシャツは程よい細身で裾もデザインされているのであえてアウト。さわやかな通勤コーデに。パンツ¥17,000/エストネーション シャツ¥33,000/ebure PVCバッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) ローファー¥29,000/アーバンリサーチ ドアーズ 銀座マロニエゲート1店(カルチェグラム) ピアス¥4,600/リエス(ラ ピエス)▶ノーカラーシャツとテーパードパンツの詳細はこちら
  • 夏のプチプラコーデに必要なのは高見えカラー。GU行ったら迷わず買うのはこの色ですプチプラを記事にしているものとしては、素敵な著名人がメディアでプチプラを着ているのを見かけると思わずうれしくなります。特にイギリス王室のキャサリン妃のような、特別な地位の方が公の場で堂々と数千円のプチプラで登場し、笑顔で手を振っている姿を見ると自信が湧いてきたりして。しかも一度着たものを、また違う時にも着ている「着回し」感覚にも親近感を覚えてしまう☆ 素敵だなと思うのは、選ぶプチプラが自国イギリスのものが多い事。自分の国のブランドを自ら選んで着るって、とても素敵だなと思うのです。 だから今日は改めて「GU」!日本が誇れるプチプラのひとつですね。今回は1,990円で買った、初夏にぴったりの2点のリネンをご紹介させて頂きます♪春頃から、GUにはリネン素材がたくさん並びます。しかも年越しで何年も着られるベーシックデザインが多いので、「1度きり」がほとんどありません。去年買ったネイビーのリネンパンツは、今年もちゃんとローテーション入り↓今シーズンは左のワイドパンツを追加しました。色は合わせやすいナチュラルカラーです。そして今年はスカートにも掘り出しものが!すごいと思ったのは、マキシ丈の「カーキ」です↓(販売名称「オリーブ」)。大人の夏のテーマ、「サファリコーデ」にカーキは欠かせませんね! サファリを構成するアースカラーはプチプラでも見つけやすく、そして間違いが少ないです。特にカーキは1点入るだけで夏らしさとセンスがググっとUPして高見えするので、選ぶ価値のある重宝カラー。GUのカーキは色に深みがあり、プチプラの中でも特におすすめです。 今年はマリソルの通販「エムセブンデイズ」でもリネンのピンクを買いました。リネンはナチュラルな素材で甘くなり過ぎるのを防いでくれるので、持っているととても便利です。パンツもスカートも、リネンは約半分のブレンドなので(50~52%)、シワになりすぎず生地もしっかりしているのがうれしいですね!どちらもペチコートがちゃんと付いていますが、丈の半分くらいまでなので見ためも着心地も重くなりません↓アースカラーは、ネットバッグやストローハットなどの小物を合わせることで簡単にサファリの雰囲気が出せます。ホワイト、ベージュ、ブラック、カーキ、ブラウンなら、どれをどう組み合わせてもおかしなことにはならず大人の印象に。ほとんどがGUで展開のあるカラーです。毎日着ても飽きないようなベーシックカラーでまとめると、平日5日間はこんな感じになりました↓【Day1】上下を同色でまとめたカーキのワントーンコーデ↑リネンスカートにZARAのカーキを合わせ、上下をワントーンにして同化させました。全体はブラウン、ブラック、カーキのミックスです。サンダルなら休日に、スニーカーなら通勤にも使えそう。ZARAも夏になると使いやすいアースカラーが出てくるので要チェックですね!【Day2】リネンパンツにホワイトを合わせたナチュラルコーデ↑ナチュラルカラーのパンツは「オフホワイト」にも近いので、白を合わせてワントーンにも使えます。上下で少しボヤけそうなのでベルトとサンダル、ハットを濃いめのブラウンで引き締めました。プチプラでもネット素材のバッグなら一気に「サファリ行き」。【Day3】トーン違いでまとめたグリーン系コーデ↑鮮やかなグリーンも、カーキと同系のグリーンなのでまとまります。カーキはゴールドの小物を合わせるとワンランク上の雰囲気に。アメリカンホリックのゴールドバッグ、2,000円でも大活躍(涙)。【Day4】カーキとブラックを合わせたアースカラーコーデ↑ナチュラルカラーのパンツにDay1と同じZARAのトップス、小物はブラックで合わせ、全体をアースカラーのサファリっぽいお仕事コーデにしてみました。軸の「カーキ&ナチュラル」を、3点のブラックが引き締めてくれます。【Day5】リネンスカートにTシャツを合わせた通勤コーデ↑カーキにはホワイトのTシャツも良く合います。お仕事では、光沢があるきれいめの白Tシャツとジャケットを合わせてもいいですね。暑くなってきたのでパンプスはドットのシースルーで。 ↓「Day3」のコーデを着てみました。グリーンのトップスは「VIS」で2,000円台♪でも発色がとてもきれいでお気に入り。自分の国のブランドは、やはりデザインが私たちの趣味嗜好を掴んでいるので使いやすいです。また、世界のトレンドをいち早く届けてくれる「ZARA」のような海外プチプラも魅力的で、どちらが欠けても理想のプチプラスタイルは作れません。 両方をバランスよく取り入れる感覚をもちながら、キャサリン妃のようなプチプラスタイルができたら素敵ですね♪▶GU「リネンブレンドフレアロングスカート」の詳細はこちらをチェック▶GU「リネンブレンドワイドパンツ」の詳細はこちらをチェック………………………………………………………………………………………………… ★オマケのプチプラVol.23★ 「大人なガリガリ君ゴールデンパイン(108円)」 (ここからまた長くなるので、お時間がありましたらお付き合い下さい!すいませんっ) もうみなさん食べていないですかね「ガリガリ君」(笑)もしくは食べたことないとか?!わたしは子どもの頃から大好きで、暑くなると無性に食べたくなります♪最近は大人用の商品も出ており、リッチな味わいはもはや子どもではなく立派な大人のスイーツ☆ 4月に発売された「大人なガリガリ君」なるものは、ゴールデンパイン果汁33%と圧倒的な果実感です。しかも「108円」という相変わらずなガリガリ価格!以前、日本の有名パティシエさんが「すごいと思う日本のスイーツ」でガリガリ君を絶賛していたのですが、残ってほしい日本のソウルフードだと思います。 子どもは70円のソーダ味で、大人は100円のパイン味。パインのほうが若干容量が少なく(ソーダより10ml)それもまたプレミア感。30円しか変わらないのに果汁33%はすごいです!1本食べても93キロカロリー&脂質はゼロで罪悪感もナシ。昔とかわらず「当たり」のドキドキ感も味わえるのですよ~☆ちなみに「大人パイン」の当たりグッズはやはり「大人仕様」。レザーグッズがもらえます。先週は「チョコミント」味が発売されたばかり★これはちょっとリッチに151円。ガリガリ君だからクリーミーな感じではないけれど、なんだかクセになるおいしさなんです。スースー感もすごい! それに同じ赤城乳業の「おおすぎ~」というネーミングのアイスもリッチ感ある食べ応え。何が「おおい」のかというと、入っているクッキーの量!たしかにザクザクだ。チョコミントは、袋を開けると中身は大人向きで、マットなアイスブルーの色がとてもきれいなんです。最後まで読んで下さいましてありがとうございました!夏のちいさな幸せはここにありますね♪ ちなみにバーコードを読み込むと「ガリガリ部」なるものに入部もできます。新商品の情報などがゲットできるので、ちょっと入部してみようかな。 あっ、決してヒマなわけではないんですよ(笑)▶「ガリガリ君」商品一覧はこちらをチェック 美女組 Akane 元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。
  • グレーとホワイトで涼しげにまとめてきれいめな着こなしに※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます体のラインを拾わないビッグシルエットのスウェットをオフィス仕立てにするには、スウェットの裾を少しだけウエストインして、ふわっとおなかにかぶせるようにするだけの垢抜けテクニック。さらに色のトーンを白&グレーでシンプルにまとめ、パールとポインテッドトゥのパンプスを合わせることで、カジュアルになりがちな着こなしがほんのりコンサバに寄せて。カットソー¥18,000/ウィム ガゼット青山店(ゲミニー) スカート¥33,000/ebure ストール¥27,000/リンク・セオリー・ジャパン(ファリエロ サルティ/セオリーリュクス) ネックレス¥19,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン) バッグ¥43,000/アオイ(ティラ マーチ) 靴¥38,000/ザ・グランドインク(ロランス)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 夏に着たくなるノースリーブは、全体のシルエットや素材感、アームホールのあき具合など大人の体型をきれいに見せることに細部までこだわったJマダムに人気のブランドなら、雰囲気出しがかなうとともにその華奢見え効果にきっと驚くはず! 体のラインを拾わない素材や柄の選び方など、参考になること間違いなし。1.オケージョンもOKな華やかさなら 「VERMEIL par iena」しっとりとした肌ざわりのとろみ素材を使用。全体にたっぷり施したドレープが動くたびにドラマチックな雰囲気を演出。グログランリボンによる付属のベルトを軽く巻くことで脚長効果も発揮。ちょっとしたドレスアップシーンでも重宝する。ワンピース(ベルトつき)¥20,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ)2.トラッドを今どきに再構築する 「Scye」きめが細かくさらりとした肌ざわりのカットソーは、肉厚感があるので体のラインを拾わず、まっすぐなシルエットでクリーンな印象に。一枚ではもちろん、レギンスに重ねた着こなしも今年らしく、白でも透けにくいからデイリーに活躍。足首が見えるロング丈は誰もが着やすい絶妙丈。ワンピース¥25,000/マスターピースショールーム(サイ)3.リュクスで女らしいたたずまいを演出する 「HYALINES」ニュアンスのあるピンクベージュが美しい、ツヤのある上質なシルクを使用したワンピースは、たっぷりのギャザーがつくり出す柔らかな表情が魅力。二の腕がすっきり見えるアームホールや、ウエストコンシャスなメリハリのあるシルエットなど、抜群の華やかさと着映え力を発揮。ワンピース¥75,000/ストラスブルゴ(ハイアリン)他の画像を見るeclat6月号掲載 撮影/西崎博哉(MOUSTACHE/モデル) 坂根綾子(物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ 撮影協力/アンダーズ 東京
  • 今シーズンは、 デザインが豊富なワンピース。 私のお気に入りは、シャツワンピ♪ シンプルな白シャツワンピに アイボリーのレギンスをプラス。 さりげなくトレンドを入れたコーディネート。 ホワイト、アイボリー、ベージュのグラデーションにして、今っぽくしました☆ 12日に発売された【 BAILA6月号 】にも、 今季のワンピースがたくさん紹介されています! 今日から使える、ジュエリーポーチ付き♡ ぜひお手にとってご覧ください♪ @06ayaca__スーパーバイラーズ 水谷綾香のブログ
  • わたくしが「ビーン・ブーツ」を買うまでのオハナシ、お付き合いください。ちなみに新品でシューレースがバリカタなため、こうなってしまうのです……。がそんな些細なことは気にならない! のっけから何ですが、アウトドアが苦手なんです。泥んこになったり濡れて寒かったり、虫がいたりするのがどうも……(ひ弱ですみません)。子供が喜ぶので、しぶしぶ(!?)キャンプに参加してきたのですが、1泊が限界。ところが、GWに諸事情でキャンプ場に4泊もすることに。さらに日ごろの行いが悪いのか、キャンプ初日とチェックアウト日以外はすべて雨という予報まで! かなり気が重くなってきましたが、こういうときこそ名品買って気分あげてこー! てなわけで、SPURのアウトドア特集やフェス特集をじっくり見直したり、SPURの連載『井之脇海と、山の話』で井之脇さんにガチで同行した、登山経験豊富な編集担当に相談して買い物計画を練り練り。 まずはぐちゃぐちゃを乗り切るためのブーツ的なものを一足、と狙いを定めました。SPURのアウトドア特集を見るにつけ、ご自身も登山される金子夏子さんのスタイリングが素敵で、この「ビーン・ブーツ」が欲しくなったんです(上から2つ目の森を二人の女の子が歩いている写真ですね)。ちなみにL.L.Beanといえば私の青春時代、ここの海外通販が流行ってまして、外人モデルが白い歯を見せてにこやかにポージングするカタログを何度も見返したものです。当時、高校のおしゃれな先輩方がビーン・ブーツを日常に取り入れていて欲しくなったのですが、結局は買う機を逃しました。そのビーン・ブーツが今再び……。 先述の登山編集者に意見を聞いてみると「いいと思いますよ、とにかく名品ですからね」と。さらに迷っていると別の編集者が別のことを言いました。「可愛さ重視ならいいと思うんですが、キャンプのときって、靴の着脱が多いからブーツだと面倒くさくないですか?」と。たしかにそれは鋭い指摘。 そこで靴のラインナップが多いと噂のL.L.Bean日比谷店へ。試し履きした結果よい発見が! シュータンの左右がアッパーに縫い付けられているため、足入れしたときにシュータンが潜りこまないんです。テントへの出入りが頻繁なシーンでは、ひもは上のほうだけゆるくして、間口のおっきな靴下をはくようなイメージで足をすぽっと出し入れすればよいかと。プルタブもついているので、最後に引っ張れば足がスッキリ収まります。スライダーほど着脱がスムーズではないですが、シュータンが潜り込んじゃうスニーカーよりもストレスフリー。 サイドゴアタイプの「チェルシー」のほうが着脱しやすいのでは? と思いましたが、そうでもなかった。それに実物の佇まいをみてときめいたのは、圧倒的にこちらのビーン・ブーツ。(好みがあると思いますが)。レザーの質感、カラーパレットが素敵。ちなみに私は背が低く8インチではなく6インチがバランスがよく見えたのでこちらを連れて帰りました。さてGW、天気予報は大当たりの雨、雨、雨。そんな中キャンプに加え瀬戸内国際芸術祭に参加し、歩きまくり。タフな状況であるがゆえにわかったのです、ビーン・ブーツの真価が。足元の“守られ感”が半端ない。びしょびしょ回避のため、そして1番小さいサイズ6でも自分にはやや大きめだったこともあり、SPOご推薦の洗える「今治インソール」を投入しましたが、杞憂に終わりました。全然濡れないし、ぬかるみもどしどし歩ける(噂に聞きしチェーン・パターンのソールのグリップ力でしょうか)。アッパーはレザーなためか、レインシューズにありがちな蒸れ蒸れ感もなく快適。実力もすごいですが、何よりもアウトドアシーンになじむこのデザイン! 履くと「ワタシ、自然に溶け込んでるわ〜!」と気分が上がるんです。デニムにもワンピースにも、レギンスにもマッチする。キャンプ場でも「いいですね」と声をかけられました(ちなみに男性ばかり)。ソールが減っても修理ができ、長く履けるというのも名品ならでは。今はバリカタのシューレースやこぎれいなレザーがくたっとなじむくらいに育てられたら。アウトドアが苦手の私のモチベーションをあげてくれる一品をゲットし、いい買い物をしたと満足感に浸っています。 こちらキャンプ終了時のビーン・ブーツ。汚れもサマになりますね。
  • BAILA6月号、お手に取られましたでしょうか? わたしは付録のジュエリーポーチを愛用中です♡ 個人的にはポケットも多くて収納力抜群なところがお気に入り。 仕事終わり、予定ありの日は付け替えアクセサリーを入れてます。もちろん、本誌も見どころ満載! ワンピース+フラットシューズがこんなに可愛いなんて♡ むくみと靴擦れと戦いながらヒールで走りまわっていた20代の頃には考えもしなかったです。笑 大人になったからこそ、無理をせず、今の自分の身の丈に合ったオシャレが楽しめるようになったのかな…と感じます^ ^スーパーバイラーズ 徳山仙恵のブログ
  • 薄着になる季節こそ「巻きもの上手になりたい!」という美玲さん。さりげないあしらいでデイリースタイルのしゃれ感を倍増させるスカーフ&ストールの簡単アレンジにフォーカス。 まだ照れるスカーフは小面積で始めてみる気張らずプラスしたいときには、細長いスカーフがおすすめ。キュッとコンパクトに巻くだけで、いつもの黒リブニットに個性を。足もとにもピンクを配すと首もとだけ浮かずにカラーバランスが整う。「スカーフと靴をリンクさせるとまとまりもよく、取り入れやすさも上がりますね。見慣れた黒ニットのマンネリ解消にも! ショートパンツもぐ んと大人っぽく見えます」(美玲さん)。スカーフ(5×85)¥7800(マニプリ)・靴¥44000(ネブローニ)/フラッパーズ トップス¥30000/スローン(スローン) パンツ¥34000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) ピアス¥31000/トゥモローランド(レレサドゥギ) リュクスな2枚使いで女らしさ香るマニッシュルックコットンとシルク、素材違いのスカーフを編み込むことで表情が豊かに。「2枚巻きのゴージャス感も辛口スタイルにならアリですね」(美玲さん)。ピンクストール(20×160)¥18000/フラッパーズ(マニプリ) ブルースカーフ(25×120)¥9000(altea)・トップス¥42000(アンスクリア)/アマン パンツ¥12800(ヴィルーム)・ハット¥32000(クライド)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店 バッグ¥12000(カーナス)・リング¥32000(アンコモンマターズ)/デ・プレ イヤカフ¥24000(ヒロタカ)・フープピアス(大)¥23000(マリア ブラック)/ショールーム セッションラフにたらして定番デニムにこなれ感をTシャツ&デニムの王道コンビが見違える。「無造作なあしらいが意外でした。服とストールのトーンが合っていて、ほんのりレトロで可愛い。普段着がワンランクアップしますよね」(美玲さん)。ストール(68×68)¥16000/スローン(スローン) Tシャツ¥9000・パンツ¥21000(ともにRouje)・ベレー帽¥10000(ラ メゾン ド リリス)/メゾン イエナ ジャケット¥64000 (カバナ)・ベルト¥25000(参考価格)(アトリエ アンボワーズ)/アマン ピアス¥18000/ショールーム セッション(ヒロタカ) ネックレス¥54000/デ・プレ(レジェ) 靴¥51000/フラッパーズ(ネブローニ) 白黒ストールで肩を覆い大人の露出バランスにストールを三角に折り、片肩で結ぶだけ。清潔感のあるモノトーンストールが、肩と腕をアシンメトリーに覆い、肌見せも上品に。「リゾートでやってみたいスタイル。はおりもののように使うストールも新鮮です。この夏はカーデに頼らず、ストールを活用したいです」(美玲さん)。ストール(90×90)¥23000/アマン(altea) ワンピース¥50000/クルーズ(エリン) バッグ¥43000/スーパー エー マーケット(ヴァニーナ) ピアス¥ 25000・リング¥32000/サアガラ ショールーム(エース バイ モリザネ) 初夏のストールは、服とのバランスで2タイプ揃えるべき!冬用の厚手ストールは持っているけど、春夏に巻くものは実は一枚も持っていないんです。仕事で巻いてもらうたび「おしゃれだな、欲しいな 」と思ってはいるものの、そもそもどんなものを選んでいいのかがわからなくて……。今日の撮影で学んだのは、無地より色の入った巻きもののほうが実は合わせやすいってこと。手持ちのモノトーンのアクセントにもなるし、服の色とリンクさせても可愛いし。一方で、服の色が派手ならモノトーンのストールで引き締めるのもいいなって。服とのバランスで2タイプをそろえるべきだと確信! コンサバにはしたくないので、“Tシャツにサラリ”など、まずは自分が好きなカジュアルに加えてみたいです。(美玲さん)撮影/赤尾昌則〈whiteSTOUT〉 ヘア&メイク/笹本恭平〈ilumini.〉 スタイリスト/安西こずえ〈Coz inc.〉 モデル/桐谷美玲 取材・文/榎本洋子 ※( )内の数字は編集部で計測した(縦×横)で単位は㎝です ※BAILA2019年6月号掲載
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