注目!大人気ブランドの新作ダウンコート4選

@BAILA

軽くてあったかくて、着るだけでオシャレ感度の高さが分かる。そんな人気ブランドの名品ブランドは、いつか欲しいアイテムのひとつ。ベストセラーの定番もいいけれど、今シーズンの新作アイテムで、差をつけてみては? 中でも注目の4ブランドの新作をご紹介。

憧れダウンブランドの気になる新作をチェック!

HERNO【ヘルノ】
型名:DOWN BLOUSON・重さ 800g・丈 63㎝・素材 表地・裏地:ナイロン100% 中綿: ダウンフェザー100%・色 グリーン、ブラック、ホワイト・サイズ (グリーン)38・40・42・44・46、(ブラック)38・40・42・44、(ホワイト)38・40・42・モデル着用 42

「ハンドウォーマーポケットやボリューミーなフォックスファーで保温性UP」。見た目の軽やかさに反し、-20℃の環境下でも耐えられるといわれている保温性と撥水性を兼ね備える本格派。アーバンスポーティなたたずまいで登場した新モデル。ダウン(フード、ファー取り外し可能)¥168000/ヘルノ・ジャパン(ヘルノ) カットソー¥17000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) パンツ¥15000/スティーブン アラントーキョー(スティーブン アラン) リング¥48000/スタージュエリー表参道店(スタージュエリー)

WOOLRICH【ウールリッチ】
型名:PUFFY COAT・重さ 938g・丈 94㎝・素材 表地・裏地: ポリエステル82%、ナイロン18% 中綿: ダウン90%、フェザー10%・色 ホワイトイグルー、ブラック、アルファトープ、メルトンブルー・サイズXXS・XS・S・M・掲載サイズS

「ゆるっとした着心地が楽ちん。大きめを選んで抜いて着るのがおすすめ」。普段より1 ~ 2 サイズ大きめのものを抜いて着るだけで圧倒的におしゃれ見え。ダウンがイマイチ決まらない人こそ、トライしてみて。コート風のデザインも新鮮に。¥110000/ウールリッチ カスタマーサービス(ウールリッチ)

CANADA GOOSE【カナダグース】
型名:DEEP COVE BOMBER・重さ 1260g・丈63㎝・素材 表地:ポリエステル85%、コットン15% 中綿:カナディアンホワイト、ダックダウン80%、フェザー20% 裏地:ナイロン100%・色 ミッドグレー、ブラック、アドミラルブルー、レッドウッド・サイズXS・S・掲載サイズ S

「タイトな構造で薄手のニットなどと相性よし。ハリ感が強く形崩れしにくい」。過去モデルの特徴を引き継ぎつつ、耐風性を強化。首まわりに高めの襟を施すことで、さまざまな表情を楽しむことが可能に。グレー×ブラックのバイカラーになったデザインも新鮮さを呼び込む。¥90000/カナダグース

TATRAS【タトラス】
型名:MALE・重さ 500g・丈 62㎝・素材 表地・裏地: ナイロン100% 中綿: ダウン90%、フェザー10%・色 カーキ、ブラック・サイズ 1・2・3・4・5・6・掲載サイズ 2

「ストレスフリーなゆとりある構造。腰あたりで終わる着丈でバランスがとりやすい」。薄手のニットから厚手のものまで、インに着るアイテムを選ばないポンチョ型のダウン。モデルのようにワンピースと合わせてもエレガントなムードを壊さずキープ。ひっくり返し微光沢な質感を表にもできるリバーシブル仕様。ダウン¥88000/タトラス ジャパン(タトラス) ワンピース¥66000/ジャンポールノット 青山店(ジャンポールノット) 人さし指にしたリング¥48000・中指にしたピンキーリング¥52000/スタージュエリー表参道店(スタージュエリー)


撮影/鈴木 新〈go relax E more〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/塩沢延之〈mod's hair〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 モデル/桐谷美玲 ※BAILA2018年11月号掲載

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  • アラフィーが、Tシャツをカジュアルになりすぎず、素敵に着こなすコツは“きれいめ合わせ”にあり。アラフィー世代から絶大な支持を得るスタイリスト・村山佳世子さんが、Tシャツに合わせたい小物をピックアップ。メソッド2:ゴージャスすぎない本物志向の小物使いでさりげなく大人の風格をカジュアルなTシャツにゴージャスな小物はトゥーマッチ。上質だけどTシャツになじむデザインをさらりとつけて。ボーダーと相性抜群のパール。小玉で短いものをさりげなく「定番のコンパクトな黒×白のボーダーTシャツにパールを小さく効かせる、そんなフレンチレトロな雰囲気がかわいくて。パールは小玉、襟ぐりの内側に収まるぐらいの短さでカジュアルに楽しみたい」(村山さん)。 Tシャツ¥9,000/アニエスベー パールピアス¥161,000・パールネックレス¥348,000/TASAKI パンツ¥38,000/アングローバル(マーガレット・ハウエル) バッグ¥415,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ)【Profile】 村山佳世子 シンプルで洗練されたスタイリングにファン続出のトップスタイリスト。『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)を上梓し大ヒット中。>>「大人のTシャツ“きれいめ合わせ”」はこちらから撮影/菊地 哲 ヘア/ EIJI SATO メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/田沢美亜 取材・文/坪田あさみ ※エクラ7月号掲載
  • 梅雨どきの週末、プチプラで高機能なアイテムを探しにごったがえすアウトドア・スポーツ・レインウェアの専門店【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】の店頭にて、年の頃20~30代とおぼしきおしゃれな男女がみーんな「コレ、よくない!?」といってお買い物カゴにバンバン投入していたシューズ、それがこちらです。【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】の店頭で爆売れしていたソックスブーツ¥1500ソックスブーツ(品番:53566-05・色:クロ)¥1500/ワークマンアッパー(甲)とソール(靴底)が一体化し、靴下のように見えるソックスブーツ。ニット調でストレッチ素材のアッパーが伸縮性と通気性に優れていて、足にぴったりフィットする、履き心地抜群なシューズです。サイズ展開は24.5㎝からのユニセックスモデル、色展開はブラックとカーキの2色。沖島は黒を選びました。おしゃれポイント①:編み地を切り替えたニット素材ニット調に見えるアッパー(甲)の素材はポリエステルです。バイアス(斜め)状に切り替わるように編み地パターンが変わっていて、立体的なデザインに。履き口は本物のソックスのようなゴム製になっていて、足にぴったりフィット。おしゃれポイント②:ぺたんこすぎないソール&インソールソールの厚さは約3㎝もあり、フラットシューズにありがちな「ぺたんこすぎて、足の裏が地面につきすぎる違和感」がまったくありません。これは個人的な見解ですが、建築現場や森林作業現場などで活躍する地下足袋の名品をたくさんリリースしている【ワークマン(WORKMAN)】ならではのキャリアが生きたカジュアルシューズだと思うのです、ハイ。おしゃれポイント③:インソールがこじゃれたストライプ柄【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】店頭でご来店のみなさまが口々に「イイよね!」と褒め称えていたのが、インソールのストライプ柄。履いてしまうと見えない地味ディテールではありますが、脱いでもおしゃれに見えること確実。「knit Synchro」というのは、この靴の名前です。しかも低反発素材が仕込まれているようで、土ふまずまで足の裏をしっかり支えてくれます。靴底は合成ゴム製で、滑りにくいつくりではありますが、雨に濡れた床や路面を歩くときはじゅうぶん気をつけたいところ。おしゃれポイント④:スポンと着脱簡単なスリッポンタイプシューレース(靴ひも)がないスリッポンタイプなので、脱ぎ履きが圧倒的にラクです。かかとには、引っ張って履けるテープストラップつき。おしゃれポイント⑤:スリッパみたいにしても履ける!オフィシャルな履き方ではありませんが、アッパーがやわらかいので、かかとをつぶしてスリッパのようにしても履くことができることを発見! 素足でそのまま突っかけても気持ちいいです◎。ソックスブーツって、どうやってコーディネートするの?さて、次はコーディネートの考察です。足との一体化シルエットが、とくに足首を中心にきゃしゃ見えにつながるため、昨年秋冬から人気のソックスブーツ。今回ご紹介している【ワークマン(WORKMAN)】のような短いタイプは、ハイカットのコンバースのような感覚で履くとうまくいくと思います。【ワークマン(WORKMAN)】ソックスブーツレディースコーデ①着心地&お手入れともにとってもラクなので、この夏30~40代の女性に爆発的に売れているカットソー素材のロング丈ワンピース。とくに、着やせ見えする黒は、@BAILA読者のみなさまなら誰もがすでに一枚はお持ちなのではないでしょうか? きれいめに着るならフラットシューズ、カジュアルダウンするならダッドスニーカーを合わせたいところですが、その中間を取れるのが、このソックスブーツではないかと思います。 ワンピース/エム サングラス/プラダ ソックス/デシグアル編み地が切り替わったニット調素材のアッパーが、のっぺりしがちな黒一色コーデに絶妙なニュアンスをプラスしてくれます。派手めなレオパード柄ソックスをソックスブーツに重ね履きして、より着こなしのアクセントになるように工夫してみました。【ワークマン(WORKMAN)】ソックスブーツレディースコーデ②ソックスブーツは足首がスッキリ見えるので、こちらもこの夏大流行中のクロップト丈ワイドパンツと合わせるのもおすすめ。 デニム・ジャケット/ユニクロ ユー Tシャツ/ヴィンテージ ソックス/韓国で購入これも、ブーツの黒とTシャツの青が入っているマルチボーダー柄ソックスを合わせました。もちろん、素足で履いてもOKですよ◎。いかがでしたか? サイズ展開は24.5㎝からのユニセックスモデル、色展開はブラックとカーキの2色。普段履いている靴のサイズが24㎝以上の方なら、別売りのインソール↓や厚手のソックスなどで調整できると思います。【ワークマン(WORKMAN)】には、足を保護する優秀インソール&ソックスがたくさん揃っているので、ぜひ一緒に購入してお楽しみください。【ワークマン(WORKMAN)】公式オンラインストアはこちら【合わせて読みたい】ワークマン(WORKMAN)レディースおすすめ記事取材・文/沖島麻美 ※掲載されているのはすべて私物で、個人の感想が含まれています。また、価格や在庫状況は2019年6月初旬時点での情報です。
  • 単純なワンツーコーデが多くなりがちな時期だけど、今年はひと手間かけたトレンドのレイヤードテクでおしゃれに変える!前開きのロングはおりで作る夏のレイヤード見本帳。「長いものは長いものと合わせる」のが旬コーデの最新ルール。A ロング&ロングがネオナチュ気分を後押し 人気急上昇の透かし編みニットカーデは、ヴィンテージっぽい花柄ワンピと好相性。親しみやすいフェミニンなムードに。 カーディガン¥6900/ROYAL PARTY ワンピース¥12000/エクラン ルミネエスト新宿店 イヤリング¥1200/お世話や(Osewaya) バッグ¥29500/ADINA MUSE SHIBUYA(アディナ ミューズ) サンダル¥7900/RANDAB 気楽なシルエットの服はレイヤードでメリハリUP ゆるシルエットの旬アイテムは重ね着で全身コーデにリズムをつけて。 シャツワンピース¥4990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 カットソーワンピース¥7500/ビームス ボーイ 原宿(グッドウェア) リブワイドパンツ¥1990/GU イヤリング¥2547/CHIPPI&CUU バッグ¥6900/COO(LAUGOA) サンダル¥6900/REZOYきれい色ロングカーデで今っぽグッドガール ブラウス、カーデ、スカートというグッドガールの定番コーデも、カーデやスカートの丈が長いと今っぽさ急増。 カーディガン¥7900・ブラウス¥6900/レンアイ ケイカク ルミネエスト新宿店 スカート¥3980/ViS イヤリング¥1300/お世話や(Osewaya) バッグ¥12000/アンビリオン(ペルケ) 靴¥12800/グランデ(エンチャンテッド)シンプルカジュアルは透け感で色気をプラス 足元に重さのあるワイドパンツは、揺れ&透けるガウンで軽やかに仕上げる。 ガウン¥14500/Noela ニット¥1990/UNIQLO パンツ¥3980/ViS イヤリング¥1600/お世話や(Osewaya) バッグ¥7800/& シュエットギャラリー 池袋サンシャインシティアルパ店 スニーカー¥7000/コンバースインフォメーションセンターいつものデニムが見違える落ち着いたムードの花柄 夏の鉄板デニムコーデを、ブラウンの花柄で奥行きを出す。 ロングシャツ¥6980/EMODA ルミネエスト新宿店 ニットタンクトップ¥6800/リリー ブラウン デニムパンツ¥8900/ROYAL PARTY イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya) バッグ¥16000/Jewelna Rose東急プラザ表参道原宿店 靴¥13000/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)モデル/西野七瀬 岡本夏美 撮影/横山創大 ヘア&メイク/飯嶋恵太(mod’s hair) スタイリスト/松尾正美 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
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