オン⇆オフ着回しコーデ例つき♡ 30代おすすめ【ユニクロ・H&M・GU】5大名新作

@BAILA

ユニクロ(UNIQLO)・ジーユー(ジーユー)・H&M(エイチ アンド エム)の3大高コスパブランドで購入したばかりの新作たち。どれも5年以上は着られそうな安定のクォリティ。エディター沖島による通勤⇔カジュアルハイブリッド着回しコーデをお楽しみください。

2018年秋冬絶賛ヘビロテ中【ユニクロ・GU・H&M】のベタ惚れ名品&コーデ

名品①:ユニクロ ユーのポンチ素材セットアップ
2018秋冬コレクションの第一ウェーブ組で発売されたこちら、展示会にてひと目ぼれし「絶対買う!」と決めていたVネックプルオーバー&ワイドパンツです。トップス¥2990・パンツ¥3990/ユニクロ(ユニクロ ユー)
名品①の着回し:セットアップでロケ撮影日コーデ
上下ともにジャージ素材でラクちんこのうえないので、ロケからの物撮りで終日撮影の日などに絶賛ヘビロテ中。ハリのある素材感に加え、深みのあるカーキ色も高見えします。
名品①の着回し:中にも外にも重ね着できる、絶妙なサイズ感のトップスが使える!
Vネックプルオーバー単品を着ています。中に白のハイネックカットソーを着て抜け感を出しつつ、上にダークグレーのロングジレを重ね着。やや大きめサイズを選ぶと、下にインナーを重ねても着ぶくれしないのでおすすめです(沖島は身長166㎝でLサイズを購入)。
名品①の着回し:パンツは同色系スカートとの重ね着が新しい!?
実は現在、2019年春夏のTOKYO FASHION WEEK中なのですが、ランウェイを見ていると、ワイドパンツの上にスカートを重ねて下半身にボリュームを出すコーデが、レギンスの次に流行りそうです。パンツもスカートも同色系でまとめればごちゃつかないので、トレンドを先取りしたい方はぜひ♡
名品②:ユニクロの3Dメリノリブニットワンピース
縫い目をなくして立体的に編み上げる「ホールガーメント」技術を駆使して作られているニットワンピ。試着会に参加させていただいて(※下記関連記事参照)これまたひとめ惚れし、沖島はオンラインにてネイビーのロング丈を購入(オンラインなら、丈が3種類から選べるんです!)。¥5990/ユニクロ
名品②の着回し:きれい色をきかせたネイビーワントーンコーデ
ニットワンピにはやっぱりレギンスを合わせたい2018年秋。これまでモリモリご紹介している、ユニクロのレギンスパンス(千鳥格子柄)の出番です! バッグに巻いたスカーフやユナイテッド ヌードのブーティできれい色をさしてアクセントに。
名品②の着回し:ニットワンピにチェック柄スカートを重ねてみた!
コスパも形も素材も色みもいうことなしの優秀ワンピースですが、特徴的なシルエットから“ユニバレ”しやすいアイテムでもあります。というわけで、ワンピの上からマドラスチェック柄スカート(同じユニクロ・後述)を重ねてみたら意外なほどしっくり! 同じ原理で、トップスやニットをワンピの上から重ね着しても絶対可愛いやつです。
名品③:H&Mのプリーツパンツ
過去多くのプチプラ関連記事で、プリーツパンツの優秀さ(きれい見え、高見え、体型カバー、シワになりにくい、ラクetc.)を主張してきた沖島ですが、このパンツはブラウンとブラック、選べなくて色ち買いしてしまったほどベタ惚れ。¥4990でした。ちなみに渋谷店にて、沖島がサイズを選んでいる間にも飛ぶように売れておりまして、オンラインにはもうないようです...店舗によっては在庫があることを祈る!
名品③の着回し:まろやかブラウントーンコーデで取材へ!
先に購入して同じくヘビロテ中のGUチェックガウンと合わせ、ホテルでの取材へ。中にはスタンドカラーシャツを合わせてきれいめにまとめてみました。ウエストがゴムなので、ぎゅーんと脚長シルエットも作れます。
名品③の着回し:ホワイト×ブラウンの2トーン配色コーデ
2013年11月にリリースされた、H&Mとイザベル・マランとのコラボアイテムであるレーストップスを引っ張り出して合わせてみました。アウターを着るまでもないけれどスケスケレースではちょっぴり寒く感じるこの時季は、ニットを肩掛けしてみたり。
名品④:ジーユー×キム・ジョーンズのコラボワンピース
発売日にあたる期間、長期海外出張中だったため購入をあきらめていた激レアコラボでしたが、銀座店に一枚だけ、このワンピースが残っておりまして即決。深みのあるパープルと、特徴的なスタンドカラーがポイントです。¥2990に見えます?
名品④の着回し:おしゃレストランでの爆イケ女子会に!
新たに仲間入りしたスーパーバイラーズの面々を歓迎する女子会へ! ドレスコートが「お気に入りの秋コーデ」だったのでぴったり。ザラのベージュレギンスを合わせています。¥2990ですが、コラボアイテム特有の激レア度のせいか“GUバレ”せず、おしゃれ猛者が集まるパーティも華麗にクリア。
名品④の着回し:実はコートのようにも羽織れる!
形状はシャツワンピースですが、重みのある厚手の素材でゆったりサイズなので、トレンチコートがわりに秋のはおりものとしても着られるんです! 「77circa(ナナナナサーカ)」というヴィンテージリメイクブランドのミックスニットパンツと合わせ、白T&キャップ&スニーカーで抜け感を出してみました。
名品⑤:ユニクロ×J.W.アンダーソンのコラボスカート
お気づきの方も多いと思いますが、2018年にリリースされた神コラボ中の神の夏物です。買い逃していたところ、渋谷スペイン坂店の奥のワゴンに、なぜか¥790で残っていたんです! ジョナサンの手掛けた上質アイテムが¥790で手に入る奇跡そして運命! 夏らしいシアサッカー素材ですが、チェック柄が大ヒット中なので、秋冬こそ活躍させます!
名品⑤の着回し:チェック×ボーダーなら、柄ミックスコーデも難しくない!
実は業界内でも“かぶり買い”が多かったこのスカート、チェック柄もボリュームも特徴的なので、業界内ではほかの人と違う着こなしが求められるアイテム。沖島はネイビーとリンクさせたボーダートップスとの柄ミックスコーデで差別化してみました。両方とも同じマリンムードの服なので、統一感が出ます◎。
名品⑤の着回し:定番トレンチも、マドラスチェックで一気に華やぐ!
すでに10年以上3シーズン着倒しまくっている、現ハイクの前身ブランドgreen(グリーン)のトレンチコート。毎年どう旬に着こなすか悩むのですが、この秋はこのチェック柄スカート&ニーハイブーツで乗り切れそうです!

取材・文/沖島麻美 ※掲載されているのはすべて私物です。また、価格や在庫状況などは2018年10月中旬の情報で、実際の店頭やオンラインサイトでは予告なく変更になる場合があります。 既に販売終了しているアイテムは参考としてご覧ください。

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  • こんにちは!! 今年は7月の中旬に入っても まだまだ雨が続き、太陽と青空が恋しいですね! 朝起きて気分が上がらないことが多いですが、 そんな時こそ!!! 可愛いお洋服でテンションを上げちゃいましょう❤️ ということで、 今回は私のお気に入りの梅雨を乗り切る サマーコーデをご紹介します✨ 鮮やかカラーワンピで気分を上げよう!✳︎dress: rose bud ✳︎shoes: beauty&youth United Arrows ✳︎ bag: SLOBE IENA鮮やかなワンピースは気分が上がりますよね! このワンピースは本当に綺麗な紫で 一枚でオシャレに、そしてコーデの主役になる アイテムなのでとても気に入っています! (ちなみに夏のセールでgetしました❤️) この日は雨だったこともあり、 あえてトングサンダルを合わせてみましたが、 スニーカーで外したり、下にデニムを合わせても 素敵に着れちゃいます✨Bagは夏を意識してカゴバッグに! 見た目以上に物が入り フォルムも可愛いのでお気に入りです!涼しげなブルーコーデで爽やかに夏を先取り!✳︎T-shirt : ships ✳︎skirt: beams boy ✳︎shoes: converse ✳︎ bag: SLOBE IENAこの日は涼しげなブルーを基調にコーディネート! 雨の日こそ!涼しげな服を着て気分を上げましょう! ポイントはブルー×シルバー!! このconverse、なんとシルバーのグリッターなんです✨ キラキラ大好き代表としては、 こんなに気分が上がるスニーカー他にはありません❤️ 最高です❤️たまにはシックに!ブラックワンピで大人女子!✳︎dress: Mila Owen ✳︎shoes: beauty&youth United Arrows ✳︎ bag: SLOBE IENA普段はカジュアルが多いですが、 たまには!!大人っぽいニットワンピースも着ます! このワンピースはピタッと体のラインを 綺麗に見せてくれ、とにかく細見えします! ここでもヒールを合わせるとパーティー感、 しっかり感が出てしまうため、 普段使いならサンダルやスニーカーを合わせて、 小物類をカジュアルにまとめるのがポイントです✨ ウェストは細リボンでマークして、 スカート部分はプリーツになっているところも 可愛いですよね!やっぱり青空広がる夏が待ち遠しい!!今回梅雨を乗り切るコーデをご紹介しましたが、 私は本格的な夏が待ち遠しいです!! 梅雨が開けて夏になったら tシャツをたくさん着て外に出かけようと 今からワクワクしています✨ みなさんも夏を楽しみにあと一踏ん張り、 可愛い服を着て梅雨明けを待ちましょう!笑 またtシャツコーディネートもご紹介 出来ればと思っております! 最後までご覧いただきありがとうございました!モアハピ部 No.696 miyu のブログ
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  • 「今はこれさえ着ればOK、という強力なトレンドアイテムがない時代。2019-’20年秋冬は、簡単にカテゴライズできないようなスタイルが多く見られます。そこでものをいうのがスタイリング力。何をどう重ねるか、が重要なんです」。そう分析するスタイリストの浜田さん。1点10万円以下のアイテムで、次シーズンのムードを先取りするモードなレイヤード術を完全講義! FUSAE HAMADA/STYLISTSPURをはじめ、多くのモード誌で活躍。徹底的なリサーチに基づきアイテムを厳選。実際に手に取り、体にまとってスタイリングを吟味する。その実践から生まれる的確で説得力のある言葉に、ひれ伏すモード信者も多数。クラシックなチェックと色・柄・ボリュームのぶつかり合いVネックのノースリーブドレス¥76,000・パンツ¥68,000/エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ(エムエム6 メゾン マルジェラ) ペザントスリーブブラウス¥54,000/アマン(アンスクリア) タイダイニット¥48,000/スーパー エー マーケット(ジウジウ) サンダル¥56,000/sacai ソックス/スタイリスト私物秋冬の大きな流れのひとつとなっているクラシックなスタイル。その中でチェック柄にも注目が集まっている。浜田さんは異なるチェックを組み合わせたドレスとパンツを重ね、カラフルなタイダイやレオパードを大胆にミックスした。「正統派すぎるよりは、少し毒があるくらいがちょうどいい。頭を柔軟にして、気になったものを自由に取り入れてみるんです」。また、シルエットにもメリハリがマスト。「ボリュームのある袖のブラウスでスタイルにパンチをきかせました」スクールボーイ風スタイルにシアー素材を合わせて中性的にVネックニット¥28,000・シャツ¥36,000・中に着たハイネックニット¥28,000/TOGA 原宿店(TOGA) ショートパンツ¥38,000/THE WALL SHOWROOM(ウォーク オブ シェイム) リング¥72,000・チェーンネックレス¥70,000/ステディ スタディ(トム ウッド) ソックス¥1,400/タビオ(靴下屋) 靴¥58,000/エドストローム オフィス(アデュー)今、ミニ丈のボトムが気になるという浜田さん。グレーのショートパンツをピックアップし、ワントーンでまとめた。「ショートパンツにハイソックスを合わせているのでぱっと見ボーイッシュ。けれどデコラティブな袖のシャツをシルバーのシアーなタートルニットとVネックニットで挟めば素材感に裏切りのあるレイヤリングに。センシュアルでありながら、性別を超えたスタイルです」。ルールは度外視。既存の枠にとらわれない想像力が求められる。ヴィンテージライクなムードにケミカルな要素を加えるドレス¥46,000/UNIT&GUEST(バウム・ウンド・ヘルガーデン) チュールのベアトップ¥43,000/THE WALL SHOWROOM(ウォーク オブ シェイム) ドレスの下に着たニット¥41,000/ラグ & ボーン 表参道(ラグ & ボーン) イヤリング¥18,000/TOGA 原宿店(TOGA) タイツ¥1,200/タビオ(Tabio) サンダル¥68,000(参考価格)/3.1 フィリップ リム ジャパン(3.1 フィリップ リム) 手仕事感のあるフリルつきのレース編みニットに、レトロな柄と色みのパフスリーブのロングドレス。ブラウン&カーキ系でまとめた着こなしに、浜田さんは相反するレモンイエローのベアトップをオン。「完成されたスタイルに、あえて何か余計なものを一点プラスしたい。酸味のある果物を思わせるアシッドカラーは今気になる色。温かみのある素材感にケミカルなチュールを差し込んで意外性を楽しむスタイルに」。足もとは抜け感の出るサンダルがイチ押し。ダークでロマンティックなロンドンのテディ・ガールカーディガン¥79,000・レースのシャツ¥79,000・下に着たシャツ¥58,000・スカート¥79,000/イザ(ヌメロ ヴェントゥーノ) 帽子¥25,500/カシラ ショールーム(カシラ) ソックス¥1,400・フィッシュネットタイツ¥700/タビオ(靴下屋) ショートブーツ¥86,000/エドストローム オフィス(アデュー)「断トツ今の気分」だという「ダークロマンス」のエッセンスを取り入れて。パンキッシュなモヘアカーディガンと前後の裾の長さが違う英国調ツィードのペンシルスカートに、ロマンティックなレースシャツを合わせた。「レースが際立つよう、下に白シャツを重ねました50年代ロンドンの不良少年たちの傍らにいた、"テディ・ガール"もイメージ。秋冬の注目アイテム、ハットと、コンバットブーツも加えて」。網タイツにソックスを重ね、足もとレイヤードにもひと技あり。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年8月号「浜田英枝の先取りレイヤリング講座」styling: Fusae Hamada photography: Bungo Tsuchiya〈TRON〉 hair: Moe Mukai make-up: Masayo Tsuda〈mod’s hair〉 model: Lou edit: Itoi Kuriyama
  • スタイリスト吉村友希さんは、一日中歩き回るためにフラット靴の出番が多いのだそう。うっかり子どもっぽくなりがちなフラット靴を、スタイルアップを意識しながら大人の雰囲気で着こなすコツを教えてくれました。 吉村友希さんバイラほか『LEE』や『Marisol』『éclat』などの女性誌やカタログで活躍するスタイリス ト。ベーシックを軸にした上品な着こなしにはファンが多数。この秋は「SONO」と オトナの旅コーデをテーマにしたコラボアイテムが発売されるそう。 【Rule 1】ボトムとシューズの色をつなげて上品に スカートの花柄から色を拾って、白のサンダルを合わせました。そうすることで全体がうまくまとまり、柄物コーデの抜け感にもなります。ボリュームスカートには、肌感の少ないサンダルで重ためにするとバランスがよく。 SHOES : Church’s T-SHIRT : YLÈVE SKIRT : MARIHA BAG : FLYNN 【Rule 2】夏も赤色はマスト。ぐっと華やかにしてくれます 赤の靴って華やかさがあって大好きなんです。靴で色をさしながらほかはベーシックでまとめるのが私らしいスタイル。カジュアルにもきれいめにも使えるようにスエード素材の赤を選ぶのがポイント。ベージュ合わせでやわらかさを足して。 SHOES : NEBULONI E. T-SHIRT : AURALEE PANTS : muller of yoshiokubo BAG : Meli Melo 【Rule 3】トングタイプは、長すぎるくらいのパンツで大人にシフト 小柄な私がトングを履くときにいちばん気にするのが、子どもっぽく見えないかどうか。地面ギリギリの丈のボトムで素肌を隠すと、ぐっと大人っぽく。黒トング×カーキのサロペットで配色も大人感にこだわっています。 SHOES : Melissa Odabash TOPS : SLOANE OVERALLS : SONO BAG : VASIC SUNGLASSES : EnaLloid 【Rule 4】遊びのある素材のフラットスタイルは配色にこだわって シースルーのフラット靴はトレンド感だけでなく、重たく見えがちなレギンスコーデを軽やかに見せてくれる効果も。こういう遊びのある素材は、ブラウン×黒のような大人の配色がマスト。 SHOES : SPELTA ONE-PIECE : PHEENY LEGGINGS : H BEAUTY&YOUTH BAG : CELINE 【Rule 5】スポサンは、女らしさのエッセンスがあるものを スイコックのスポサンは、厚底でスタイルアップしてくれるので毎年買い足しています。どれも別注ですが、金具がついたタイプだとタウンでも使いやすく、スポーティでも上品な印象になります。 (左から)SHOES : Suicoke× JOURNAL STANDARD L'ESSAGE SKIRT : STEVEN ALAN SHOES : Suicoke×L'Appartement SHOES : Suicoke×DEUXIÈME CLASSE 撮影/須藤敬一 ヘア&メイク/TOMIE〈nude.〉 取材・原文/昼田祥子 ※クレジットのないものは私物です ※BAILA2019年8月号掲載
  • ノンノ9月号で紹介した"月間ブログアクセス数ランキング"でTOP10にランクインした、カワイイ選抜の最新記事をCHECK♡ アクセスランキング  1位|No.53 藤田玲奈さん 「コンプレックスがあっても可愛くなれる方法を発信していきます!」 ▶No.53 藤田玲奈さんのブログ 2位|No.50 木戸怜緒奈さん 「カワイイ選抜の活動を通して、私自身も大きく成長出来たらなと思います!よろしくお願いします!」 ▶No.50 木戸怜緒奈さんのブログ 3位|No.71 中野倭佳さん 「私なりに研究したカワイイを皆さんと共有していきたいです! よろしくお願いします☺︎」 ▶No.71 中野倭佳さんのブログ 4位|No.37 中谷彩伽さん 「「トレンド」や「カワイイ」を発信できるように頑張ります^^」 ▶No.37 中谷彩伽さんのブログ 5位|No.62 岸田千聖 「「カワイイ」情報をお届けできるよう頑張ります! よろしくお願いします✼」 ▶No.62 岸田千聖さんのブログ 6位|No.80 松倉彩理さん 「女の子ならではの楽しみをみなさんといっぱい共有できたら嬉しいです! 」 ▶No.80 松倉彩理さんのブログ 7位|No.73 西愛梨 「読んで楽しんでもらえるような、役立つカワイイ情報をたくさん発信していきます! よろしくお願いします! 」 ▶No.73 西愛梨さんのブログ 8位|No.75 能城桃子さん 「私らしい"カワイイ"を発信していきたいと思います。よろしくお願いします☺」 ▶No.75 能城桃子さんのブログ 9位|No.49 宇佐神星さん 「読者の皆さんにとって役立つ"カワイイ"情報を発信していけるように頑張ります♡ 」 ▶No.49 宇佐神星さんのブログ 10位|No.59 大野有美さん 「みなさんと楽しい情報をたくさん共有できたら嬉しいです。よろしくお願いします!」 ▶No.59 大野有美さんのブログ    公開記事本数No.1  1位|No.71 中野倭佳さん 「私なりに研究したカワイイを皆さんと共有していきたいです! よろしくお願いします☺︎」 ▶No.71 中野倭佳さんのブログ   \ カワイイ選抜 /ノンノ専属読モの新着記事をCHECK!
  • この夏、オフィスで大活躍するのが「ノースリ×カーデ」のコーデ。単なるアンサンブルではなく、同系色で濃淡をつけたり似た色を組合せて“なじませトーン”で着るのがおすすめ! 仕事終わりもカーデの羽織り方をアレンジすればおしゃれ度アップ。 AM 10:00 やさしげに見せてくれるピンクベージュ×たまご色で大人の甘さをアップデート 甘め派におすすめしたいのが、ピンクベージュ×たまご色のやわらかなカラーコンビ。カーディガンのボタンは、胸下を2つだけ留めることで顔まわりにちょうどいい抜けが生まれる。トップス¥9000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) カーディガン¥16000/エンフォルド パンツ¥29000/セオリー リュクス メガネ¥48000/アイヴァン 7285トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥18500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)  カーディガン¥16000/エンフォルド トップス¥9000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー)  アフター6は羽織り方をチェンジ! PM 8:00 仕事終わりに女子会へ。巻き方を変えたらイヤリングで華やぎを添えて トップス¥9000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) カーディガン¥16000/エンフォルド パンツ¥29000/セオリー リュクス メガネ¥48000/アイヴァン 7285トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥18500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) イヤリング¥6800/フレイ アイディー ルミネ新宿2 店(フレイ アイディー) ブレスレット¥4000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(ココ シュニック オンキッチュ) 白×ライトグレーがつくるアイシーな色合わせなら顔映りが抜群に美しく ブラウスはレディなロールカラーになっているので、着るだけできちんと感を発揮してくれる。体に自然になじむ立体的なデザインのカーディガンも、女らしさにひと役。ブラウス¥17000/インターリブ(サクラ) カーディガン¥16000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) スカート¥48000/ツル バイ マリコ オイカワ イヤリング¥8000/エテ バッグ¥38500/アディナ ミューズ シブヤ(アディナ ミューズ) 時計¥75000/セイコーウオッチ(セイコー ルキア) 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) カーディガン¥16000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー)  ブラウス¥17000/インターリブ(サクラ) アフター6は斜め巻きで感度高めの肌見せを満喫。寒色合わせは目にも涼やか 日中は袖を通して着ていたカーディガンも、オフィスを出たらこんなアレンジで一気にモードっぽくイメチェン。袖口をくるっとひと巻きすることで、よりこなれ感が醸し出せる。トップス¥990/クラフト スタンダード ブティック プレスルーム(クラフト スタンダード ブティック) カーディガン¥31000/スローン パンツ¥17800/メゾン スペシャル ネックレス¥3900/RD ルージュ ディアマン(RD) 時計¥75000/セイコーウオッチ(セイコー ルキア) バッグ¥36000/UTS PR(アンダーソン ベル) スカーフ¥5500・靴¥11000/ラグナムーン ルミネ新宿 カーディガン¥31000/スローン トップス¥990/クラフト スタンダード ブティック プレスルーム(クラフト スタンダード ブティック)  注目が高まるブラウニー配色は濃淡をつけてしゃれ感アップ。体がほっそり見える効果も 外側のカーディガンを濃いトーンにすることで、上半身が引き締まり着やせを実現。白のスカートで濃厚なブラウンをまろやかに仕上げて。トップス¥990/コエ渋谷店(コエ) カーディガン¥32000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) スカート¥20000/エストネーション イヤリング¥13000/エテ リング¥37000/ココシュニック バッグ¥65000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ) カーディガン¥32000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー)  トップス¥990/コエ渋谷店(コエ)  撮影/曽根将樹〈PEACE MONKEY〉(人)、さとうしんすけ(物) ヘア&メイク/美舟〈SIGNO〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/絵美里 原文/野崎久実子 ※BAILA2019年8月号掲載
  • 暑い季節にシャツを着るなら、リラックスした気分で取り入れたい。たとえばボタンを外したり裾を結んだりしてラフに着崩したり、アロハシャツや開襟シャツをスマートに着こなしたり。世界のストリートスナップから、スタイリングテクニックを盗もう!バズカットでクールに着こなす、チェック・オン・チェックPhoto by Christian Vierig/Getty Images ビッグサイズのシャツをラフに着た女性。裾を結んでシルエットを調整し、細身のパンツとレイヤード。ピッチの異なる2種類のチェック柄を重ねた。足もとはサンダルやパンプスではなく、白いショートブーツを合わせてエッジを効かせて。モダンな大ぶりのイヤーアクセサリーが、バズカットにフェミニンな印象をプラス。胸下のボタンを開け、おなかをのぞかせてPhoto by Christian Vierig/Getty Images イエローの長袖シャツを着た、スタイリストのマリア。胸から下のボタンを全て外して、ワイドパンツへとつながるAラインのシルエットをつくった。ハイウエストパンツとシャツの隙間からさりげなくのぞく素肌に、抜け感が漂って。パンツとシャツ、どちらも光沢のある素材を選んでいるので、リラックスしつつも都会的なムードをキープ。グリーンのミニバッグやパイソン柄のシューズも効果的だ。開襟シャツをジャケット代わりに羽織ってPhoto by Vanni Bassetti/Getty Imagesプラダのシャツを羽織ってジャケットのように取り入れた、インフルエンサーのアリス。インは黒いブラのみで、リラックス感とともにセンシュアルなムードを演出した。シルバーのチェーンネックレスや細いストラップのハイヒールサンダルで、リラックスしすぎない都会的な雰囲気をキープして。夏らしいスタイリングに、あえてモコモコしたファーバッグを合わせているところにも注目を。柄シャツの裾をフロントで結んでコンパクトにPhoto by Claudio Lavenia/Getty Images オリエンタルな柄のシャツを着たモデル。フロントで裾を結んでおなかを見せるテクニックは、今シーズンのストリートで人気のスタイリング・ティップスだ。マスタードイエローのパンツは、シャツに描かれたトラのイラストと色みが揃っているのでまとまって見える。襟元のボタンはしっかり留めて、イージーになりすぎないように調整している。ロールアップ&ブラウジングで動きを出してPhoto by Vanni Bassetti/Getty Images ラフ シモンズのストライプ柄シャツを着崩した女性。シンプルに羽織るのではなく、袖をロールアップしたり、ディオールのベルトバッグでブラウジングしたりすることで、ニュアンスを出した。アシンメトリーなヘムラインのバンダナ柄スカートも含め、イレギュラーで動きのあるシルエットを生み出した。シャツのインに着た白いTシャツやスニーカーで、カジュアル&スポーティなムードをプラス。大人のムードで着こなすアロハ風シャツPhoto by Christian Vierig/Getty Images モーダ・オペランディのコーファウンダー、ローレン・サント・ドミンゴをキャッチ。シルエットや柄はアロハシャツ風だが、ビーズ刺繍がほどこされて輝きを放つシャツで、あくまでリュクスなムードをキープ。パンツやサンダル、クラッチバッグは黒で統一し、インパクトのあるシャツをシックに取り入れた。ゴールドのピアスやウォッチ、光沢のあるパンツの生地感に、大人のムードが漂って。裾を後ろで結んでヘルシーな「ヘソ出し」をPhoto by Edward Berthelot/Getty Images ビッグサイズのシャツの裾を結んで、クロップトトップスのようなシルエットで取り入れた女性。裾をフロントで結ぶのではなく、バックで結んでいるのがユニーク。デニムパンツとシャツの間から見えるウエストがヘルシーだ。パンツの超ワイドなシルエットやシャツのピンストライプ柄など、マニッシュなムードのアイテムが、ウエストを見せることでフェミニンに変身している。タイダイ染めシャツにハードなネックレスをオンPhoto by Vanni Bassetti/Getty Images注目のタイダイ染めを、シャツで取り入れたモデル。モノトーンのタイダイ染めは、夏はもちろん秋になっても使えそうなシックな雰囲気が漂う。フロントで裾を結んで、コンパクトに着た。可愛らしい印象のパフスリーブとハードなスタッズネックレスのギャップに、彼女の個性が感じられる。水色のバケットハットとミニスカートに、フレッシュなムードが漂って。柄シャツの裾を、片側だけパンツにインPhoto by Timur Emek/Getty Images 鮮やかなブルーのヘアカラーが目を引く、インフルエンサーのマーガレット。アースカラーの開襟シャツは、左側だけ裾をタックインして抜け感を演出。Vネックラインからのぞくネックレスやストラップパンプスなど、リュクスなムードのアイテムを合わせてスタイリングを引き締めた。パンツはチノやデニムではなくレザー調の素材を選んで、カジュアル感を抑制して。 text : Chiharu Itagaki
  • アナ スイの最新ルックをまとったハローキティが手に入るのはここだけ! SPUR9月号の特別付録は「Hello Kitty×SPUR×ANNA SUI ステッカーセット」。ラップトップやノートなどに貼ってカスタマイズを楽しめます。 “胸きゅん”は、今号をつらぬくエモーション。少女漫画の金字塔「ときめきトゥナイト」でおなじみ、蘭世と真壁くんがモードにターンバック。『劇場版おっさんずラブ~LOVE or DEAD』に登場する志尊淳の艶めく姿には、ドキドキが止まらない! フモフモ編集長は、“羽生結弦氏”との奇跡の一瞬について語ります。そんなときめきを享受できるのは平和あってこそ。黒柳徹子のスペシャルインタビューを通じて、一番大事なことに気づかされるはず。どうぞお見逃しなく。ふと出合う言葉が、その時着ていた洋服との一生の思い出になることがあります。それは、服に込められたメッセージかもしれないし、これから生まれる詩や、デザイナーの名言かもしれません。今季のランウェイで愛を語ったヴァレンティノのように、モードはいま、ポエティックな引力で私たちをときめかせてくれます。ファッションと言葉の蜜月を、オムニバスなストーリーでご堪能ください。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  かつてのりぼん読者であるアラフォーなら一度は通ったはずの『ときめきトゥナイト』。なんと作者の池野恋先生は今年、作家生活40周年。秋冬の筆頭トレンドが“ダークロマンス”だった勢いもかりて、SPURは夢のコラボを実現しちゃいました。池野先生の貴重な裏話も満載で、あの頃ときめいた“魔界”のロマンスを再現します! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  2019-'20秋冬シーズンが到来! まずは新しい靴とバッグから。日常を彩るロマンティックな主役級から、シックな精鋭まで88アイテムがずらりと揃います。メゾンのとっておきには、心がときめくこと間違いなし。トレンドのタフネスシューズやレディ・バッグにも注目を。来る季節に向けて、ショッピングプランをぜひ立ててみてください。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  さんさんと陽光が降り注ぐまぶしい夏、照りつける日差しの中でこそ身に着けたいのが、この季節に似合うジュエリー。きらめくイエローゴールドに、ソリッドなシルバー、みずみずしいジェムストーン……夏の太陽と友達になれるプレイフルなジュエリーをご紹介します。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  人生100年時代の現代では、ファッションを本当の意味で味わえるのは、歳を重ねてからです。自分の好みを熟知し、スタイルを確立した後だからこそ、色や柄をふんだんに掛け合わせながら冒険できるはず。自由におしゃれを満喫する粋なグラニーをぜひスタイリングのお手本にして。これは、未来の私たちへの賛歌なのです! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  休日のモードなスタイルとお仕事服とのギャップが埋められなくて悩んでいたりしませんか? そんな人に朗報です。今季のトレンドは、ブルジョワライクなクラシックスタイル。オフィスでもオフの日も活躍度の高い“コンサバ服”が豊作です! 特集では、モードな人におススメしたいアイテムを厳選の二者択一でご提案。毎日のモチベーションをあげるリアル服がいっぱいです。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  メンズ、レディースを自由に選べる時代。ジェンダーレスのビッグウェーブがSLGにも訪れています。そんなムードをバックアップしてくれる力強いカラーである「黒」。性別を問わず身に着けたい、頼れるブラックのレザーアイテムがずらりとラインナップ。定番の財布やフラグメントケースからエッジを効かせたニュータイプまで一挙ご紹介! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  毎シーズン、星の数ほど発売になる新色。その中から、「これぞ!」という一色を見極めるのは至難の業です。そこで、今回はヘア&メイクアップアーティストのRie Shiraishiさん、ビューティエディターの森山和子さん、スタイリストの矢内麻友さんが、使える新作について徹底討論。ビューティプロたちが実際に試して、思わず唸った、指名買いアイテムを紹介しています。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  洋服では、ジェンダーレスという考え方が当たり前になりました。でも実は、それってネイルでも起きつつあるってご存知でしたか。あのハリー・スタイルズもマニキュアをいつも素敵にまとっていますよね。性別や年齢に関係なく、ネイルアートはみんなのためのもの。今回シュプールでは、1本のマニキュアを二人でシェアするビューティ・ストーリーを提案します。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)   年に一度の誕生日だからこそ、とっておきのケーキと花束でお祝いしたいもの。気鋭のフローリスト「duft」の若井ちえみさんによるマッチング指南から、ピンクやグリーン、イエローなどのカラーコーディネートまで、バースデーケーキと花束の最高の組み合わせを提案します。大切な人に捧げる、しあわせを運ぶコンビネーションをぜひお楽しみください。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  
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