早いもの勝ち★ 人気ブランド発【別注&コラボスニーカー】完売必至7リスト

@BAILA

ブランドにもデザインにも幅が出て、ますます人気の高まるスニーカー。大人目線の選び方で、この空前のブームを最大限楽しんで! 今回は、人気ブランドの別注・コラボスニーカーをお届け。ほかでは手に入らない特別感に、おしゃれ心も大満足! 売り切れ必至、ピンときたらすぐに問い合わせて。

通勤もOK! 超人気ブランドのとっておき別注・コラボスニーカー7選

UNITED ARROWS(ユナイテッドアローズ)×adidas(アディダス)
「SAMBA」¥15000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(アディダス オリジナルス フォー ユナイテッドアローズ)
New Balance(ニューバランス)×BEAUTY&YOUTH(ビューティ&ユース)
「MSX90EX」¥16900/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 渋谷公園通り店(ニューバランス×ビューティ&ユース)
emmi(エミ)×adidas(アディダス)
「SAMBA ROSE W」¥12000/エミ ニュウマン新宿店(アディダス オリジナルスフォー エミ)
ISETAN(伊勢丹)×Amb(エーエムビー)
¥27000/伊勢丹新宿店(Amb)
JOURNAL STANDARD relume(ジャーナル スタンダード レリューム)×VANS(ヴァンズ)
「OLD SKOOL エクスクルーシブ」¥7000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店(ヴァンズ)
SUPERGA(スペルガ)×Alexa Chung(アレクサ・チャン)
¥14000/メゾン ド リーファー(スペルガ×アレクサ・チャン)
emmi(エミ)×New Balance(ニューバランス)
「WL574FHA」¥10900/エミ ニュウマン新宿店(ニューバランス)

撮影/魚地武大〈TENT〉 スタイリスト/小川ゆう子 ※BAILA2018年10月号掲載

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  • 新宿へお買い物娘とお買い物に行くと新宿ルミネの中でもルミネエストです。 普段大人が行かないエリアですよね。 エストの上階だと夕食もなかなか可愛らしいお一人様パエリア。周りの娘と同世代くらいの20代ファッションも見ていて飽きないです。 大人には真似できない今しかできないファッションをたくさん楽しんでほしいですね!
  • 単純なワンツーコーデが多くなりがちな時期だけど、今年はひと手間かけたトレンドのレイヤードテクでおしゃれに変える!大げさじゃないけど、効果的におしゃれに見えて、スタイルアップもできちゃうのが旬のトップスの重ねテク。映えて、大人な絶妙コンビネーション デザインのきいたマルチパターンのニットキャミを、黒い半袖リブカットソーにオン。レイヤードに万能なリブトップスは体がキレイに見えるタイトなシルエットが吉。 キャミソール¥4990/エヴリス 新宿ルミネエスト店 リブトップス¥2900/SPIRALGIRL スカート¥11000/ココ ディール(ココ ディール リュクス) イヤリング¥5445/アビステ裾と首元にちらりと見せる白で差をつける 丈の短いボックスシルエットのTシャツには、男の子がよくするレイヤードをマネして、裾と首元から白いTシャツをちょこっと見せるとこなれ感アップ。 Tシャツ¥3000/アダストリア(ローリーズファーム) ノースリーブTシャツ¥1000/UNIQLO スカート¥5800/シティーヒル(マジェスティックレゴン) イヤリング¥1300/お世話や(Osewaya)リラックスしたシャツはタンクで締めるのが鉄則 今季たくさん登場している透け感のあるゆるシャツは、デコルテを見せて程よく着崩すのがお約束。だらしなく見えないよう、辛口のタンクトップで引き締めたい。 シャツ¥5990/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 タンクトップ¥4800/ビームス ウィメン 原宿(レイ ビームス) スカート¥11000/MERCURYDUO イヤリング¥2639/CHIPPI&CUUふわっとオフショルとぴたノースリのバランス学 ボリュームのあるオフショルは、1枚だとセクシーになりがちだけど、インにノースリを重ねればおしゃれ見え。ノースリは肌なじみのいい色を選ぶのがコツ。 オフショルブラウス¥5990/GYDA ノースリーブ¥4000/N. デニムパンツ¥9500/ココ ディール イヤリング¥1500/お世話や(Osewaya)モデル/西野七瀬 岡本夏美 撮影/横山創大 ヘア&メイク/飯嶋恵太(mod’s hair) スタイリスト/松尾正美 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • 今やマッチングアプリで始まる恋は、珍しくない。どんな人が来るかぎりぎりまでわからないからこそ、待ち合わせでのときめきもひとしお。クラシカルなプレフォールに身を包む女性の、「はじめまして」を追いかけた。マッチングの瞬間、高揚感が生まれるマーゴットは恋人を探そうとアプリを眺めているとふと服のセンスがいい人、マエルが目に留まる。プロフィールにはゾンビ映画が趣味と書いてあって、気が合いそう。文章に嫌みがなく、写真も自撮りではなく、完璧。右スワイプして数分後、見事にマッチング。部屋でまどろむこんな日には、ローゲージのミックスニットのカーディガンを羽織り、シェトランドウールのパンツでリラックス。Tシャツにはカラフルな糸で「THE SUBVERSIVE STITCH」というメッセージが刺しゅうされている。これはフェミニストの美術史家ローズシカ・パーカーの著作からの引用。 カーディガン¥360,000・Tシャツ¥140,000・中に着たニット¥140,000・パンツ¥190,000・ソックス¥44,000/クリスチャン ディオール(ディオール)初デートはいちばん素敵に見える服を1週間にわたり毎日メッセージを交換。同時にウェブやSNSで信頼できる人かをチェックする。やりとりで人柄のよさが伝わってきたので、会うことに。初デートはやはり緊張する。面白くないと思われたらどうしよう、写真と違うと思われたら……不安で胸はいっぱい。だから自分がいちばん素敵に見える、ラグランスリーブの白いブラウスを選んだ。ビブにプリーツ飾りが斜めに配され、幾何学的な印象。ウールクレープのボックススカートを合わせたルックは、60年代のソルボンヌ大学の学生から着想を得て。クロコダイルの型押しブーツで、パンチを加えるのも忘れずに。 ブラウス¥173,000・スカート¥142,000・ピアス¥52,000(参考価格)・ネックレス¥47,000・バッグ¥184,000・ブーツ¥159,000/クロエ カスタマーリレーションズ(クロエ)想像以上に素敵な人が現れた夕方6時。街が夕焼けに染まる中、なかなか彼が見つからないから電話してみる。「チェックのシャツを着ています」という。待ち合わせ場所に現れた彼の姿が、写真より素敵で、思わず笑みがこぼれる。「マーゴットさん? はじめましてマエルです」と彼もはにかんだ。 (右)ポリウレタン素材のトレンチコートに、TBモノグラムのシャツを合わせて伝統とモダニティを融合。ボウリングバッグから着想を得たバッグ「CUBE」も含めてベージュトーンで統一し、レディライクに。コート¥330,000・シャツ¥130,000・スカート¥190,000・バッグ¥270,000・ベルト¥56,000・ブーツ¥165,000(すべて予定価格)(左)2019年春夏に使用されたアートワークを、メゾンのコードであるチェック柄にモザイク画のようにはめ込んだ。シャツ¥68,000・パンツ¥90,000(ともに予定価格)/バーバリー・ジャパン(バーバリー) 初めての食事は、お互いの人となりを知る大切な時間予約してあるダイナーへ。住んでいる場所、趣味、仕事の話などで、互いのパーソナリティを掘り下げていく。定番の質問である「なぜアプリを始めたの?」を投げてみると、「趣味が合う人と効率的に出会いたいから」というシンプルな答え。すごく聞き上手なマエルに、つい夢中になって話してしまう。ゾンビ映画の話に花が咲く。 (右)異なる2 種類の花柄がのったシルクシフォンをアシンメトリーに重ねたドレス。パッチワークブーツを合わせて、グランジィに仕上げて。ドレス¥82,000・リング¥21,000・ブーツ¥78,000・椅子に掛けたコート¥290,000(左)フード部分にRexyの顔を配した、チャーミングなシアリングコート。コート¥290,000・パンツ・スニーカー(ともに参考商品)/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ)話が盛り上がった二人はそのまま近くのミニシアターへ初めて一緒に映画を観るときは、どこで笑い、どこで泣くかが気になるところ。彼女はキャラクターのユーモアに思わず笑ってしまうけれど、隣からの視線が気になってなかなか集中できない。 (右)グラフチェックをのせたニットブルゾンとパンツのセットアップ。レースタイツとハイネックニットで赤をリフレイン。バッグ「グッチ ズゥミ」でクラシックにまとめた。ブルゾン¥320,000・パンツ¥175,000・ハイネックニット¥98,000・バッグ¥350,000・ネックレス¥259,000・[左手]人さし指リング¥72,000・薬指リング¥52,000・[右手]リング¥80,000・タイツ¥20,000・靴¥118,000(左)ツィードのノーカラージャケットにいちごのブローチをあしらい、ジェンダーレスな着こなしに。ジャケット¥400,000・セーター¥130,000・シャツ¥73,000・スカーフ¥56,000・パンツ¥140,000・ブローチ¥110,000・靴¥98,000/グッチ ジャパン(グッチ)夜道に浮かぶ無数の光を見て彼女は何を思うたくさん笑った一日を反芻しながら、一人夜風に当たる。さっきまでのひとときが急に夢の中の出来事に思えてきて、冷静になる。全体的には楽しかったけど、でも……また会うかどうかはわからないな、と思う。ボクシーな「レクタングルジャケット」に、スキニーよりゆとりのあるシェイプのデニムを合わせたマニッシュなスタイル。「ブルジョアジー」「スクールガール」がキーワードのトラッドなスタイルに、ボアでトリムされたニーハイブーツが遊び心を添える。 ジャケット¥360,000・シャツ¥76,000・パンツ¥97,000・バッグ¥210,000・ピアス¥145,000・リング¥57,000・ベルト¥57,000・ブーツ¥235,000(リング、ピアス以外すべて予定価格) セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン) >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年7月号「はじめましての待ち合わせ」photography: Kiyotaka Hamamura styling: Mayu Yauchi hair: HORI〈bNm〉 make-up: Rie Shiraishi model: Margott, Mael cooperation: PROPS NOW, LINEN & DECOR
  • おはようございます。 ライター川口ゆかりです。   梅雨時期はお洗濯も困るけれど、足元のおしゃれもまた悩みどころですよね?   レインブーツ? レインシューズ?   あれこれ考えた結果、今年はスニーカーで乗り切ろうかと。愛用しているのは、冬の終わりに購入したナイキAIRMAX。 使いやすい白ベースのAIRMAX この手のスニーカーは初めてなので、どんなコーデとも相性がいい、オールマイティな白ベースを購入しました。少し小さめのつくりだから、1センチ大きいサイズに。
  • ブラウンやカーキ、ベージュなど、自然を感じさせるこの夏のトレンドカラー。シックなトーンは抜け感のある着こなしでさらに色香をアップ! 【カーキワントーン】 ゆるっと抜けのあるシルエットなら渋めのカーキも軽やかに決まる袖口をたくし上げたオーバーサイズのシャツとゆるめのテーパードパンツで、リラックスした装いに。ヌーディなサンダルも抜け感づくりにひと役。シャツ¥24000/エストネーション パンツ¥28000/セオリー ピアス¥98000/ゲストリスト(ハウント代官山/ガブリエラ アルティガス) バッグ¥10000/アニエスベー 靴¥33000/エフユーエヌ(チェンバー)媚びないカーキだからこそフェミニンコーデもうまくいく袖コンシャスな抜き襟ブラウスと女らしいリネンのフレアスカート。落ち着いた表情に導いてくれるサファリカラーなら、ちょっぴり甘めのコーデも照れずに着こなせる。ブラウス¥2990/コエ 渋谷店(コエ) スカート¥22000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) ピアス¥25000/デ・プレ(エレナ ローナー) ネックレス¥18000/シルバースプーン バッグ¥45000/フルラ ジャパン(フルラ) ストール¥21000(参考価格)(アルテア)・靴¥27500(ペリーコ サニー)/アマン【ベージュワントーン】シックな印象のサンドベージュは素材感のギャップで魅せるのがカギ肌がほんのり透けるシアーなニットに合わせたのは、シャリ感のあるリネンスカート。質感の異なるアイテム同士のかけ合わせなら、ベージュのワントーンが立体的に。ニット¥20000/ゲストリスト(ハウント代官山/ハウント) 中に着たキャミソール¥8500/メイデン・カンパニー(スープレルース) スカート¥14000/ロペ マドモアゼル ジャケット¥56000/ebure サングラス¥25000(ブラン)・ピアス¥7000(ソコ)/トゥモローランド バッグ¥42000/クルーズ(ELIN) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)小物まで同系色でまとめることでミルクティーベージュがより上品にまろやかなベージュのワントーンは、グラデーションを意識して継ぎ目を見せずにつくれば女らしさがさらに上昇。トップス¥9500/ロペ エターナル アトレ恵比寿西館店(ベースレンジ) スカート¥28000/ボウルズ(ハイク) カーディガン¥15000/アルアバイル ピアス¥27000/エストネーション(アリアナ ブサード ライフォル) ブレスレット各¥16000/アガット バッグ¥28000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス) 靴¥15000/オデット エ オディール ユナイテッドアローズ 福岡ヴィオロ店(オデット エ オディール)【ブラウンワントーン】重厚感のあるブラウンは華やぎスカーフでしゃれ感を底上げブラウンと同系色のオレンジが効いた柄スカーフなら、色なじみよく美しくまとまる。ニット¥23000/エフユーエヌ(フォンデル) パンツ¥17000/ウィム ガゼットルミネ新宿店(ウィム ガゼット) ピアス¥1490/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) スカーフ¥18000/フラッパーズ(マニプリ) 時計¥33000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス) バッグ¥16800/ショールーム セッション(ヤーキ) 靴¥48000/メゾン イエナ(エーティーピー アトリエ)【グレーワントーン】引き締め役はひとさじの黒。やわらかなグレーをクールに転ばせてグレーのスタイリッシュな魅力を上手に引き立ててくれるのは、シックなモノトーンカラー。足もとに黒をひとさじ取り入れることで、きれいめシンプルなワンツーコーデに凜としたムードが加わる。カーディガン¥26000(レンコントラント)・パンツ¥38000(エストネーション)/エストネーション メガネ¥27000/アイヴァン PR(アイヴァン) 時計¥15000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥85000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ)撮影/鈴木 新〈go relax E more〉 ヘア&メイク/笹本恭平〈ilumini.〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/中村アン 取材・文/野崎久実子  ※BAILA2019年7月号掲載
  • ある日の一日。 この日は朝から公園撮影からのハウススタジオ、最後は子供を自転車でお迎えに、とミッションがもりだくさん。 朝が早かったので、まだ羽織りものは必須→公園だし、動き回るし、デニムがちょうどいいかも→天気もいいし、爽やかな配色がいいな〜→自転車だからペタンコ→これにスニーカーもいいけど、今日はちょっとキレイ目要素も入れたいぞ→完成。 ざっくりこんな流れでコーディネートが決まりました(笑) 朝起きて、窓を開けて、手帳をみながら、毎日コーディネートを考えています。 よく考えたら、服を着ない日はないわけで、毎日この作業をしていると思うと、人生のうちなかなかの時間と労力をコーディネートに使っているんだなぁと。 好きな人はいいけど、嫌いな人は嫌だろうなぁと(笑) 最近は好みのコーディネートしてくれるサービスがあったり、すでに組み合わさっているセットアップや、ドッキングワンピースもまだまだ人気だし、コーディネートが嫌いなわけではなくても、考えたくない!面倒くさい!時間がない!という人はいると思うので、そういう方々にはとても便利なサービスやアイテムだと思います。 色々なライフスタイルがあるわけで、色々なコーディネートの仕方があっていい。 私はこの作業が大好きでして。 雨だからあしもとから決めよう、とか。 夕方はホテルのカフェで打ち合わせだからジャケット着よう、とか。 今日はあの人に会うからアクセサリー盛っちゃおう!とか。 みんなの分も考えたいくらいです(笑) そう思うとスタイリスト、やっぱり天職ですねぇ。 なるべく長くできるようにがんばります。 その為にはまず、体力作りだな(笑) Today’s Outfits プルオーバー : ヤエカ Tシャツ : セントジェームス デニムパンツ : シンゾーン バッグ : My Thinks シューズ : メゾン マルジェラ
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