脱地味&シンプル&マンネリ! 30代美女【極上の黒コーデ】30選

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通勤も休日も、もはや私たちのクロゼットに欠かせない黒の服やバッグ、靴などのワードローブ。ちょっと気を抜くと地味で単調になりがちなブラックコーデを一気にあか抜けさせる30テクニックをまとめました。

画像をクリックして元記事へジャンプ! 黒コーデが見違える30の方法

ヴィンテージ感あふれる黒レースブラウスは、ほんのり肌が透けるセンシュアルなムード。夏に着倒したデニムに合わせるだけで女らしく。ブラウス¥21000/トゥモローランド(ボールジィ) デニム¥23000/ディーゼル ジャパン(ディーゼル) バッグ¥45000/ケイト・スペード ジャパン(ケイト・スペード ニューヨーク)
ロング丈スカートの下にデニムをレイヤードする最旬スタイルに挑戦してフレッシュな印象に! デニム¥29000/サザビーリーグ(マザー) ワンピース¥43000/エフユーエヌ(フォンデル) サンダル¥29000/ベイジュ(ピッピシック) バッグ¥38000/ロンハーマン(ラドロー)
ナチュラルなリネン素材なら、黒のダブルジャケットのセットアップも生真面目すぎず、一気にこなれたムードへ。ジャケット¥38000・パンツ¥25000/アダム エ ロペ トップス¥19000/シップス ディセントルーム ルミネ新宿店(ザ ニューハウス) バッグ¥39000/コード(ヴァジック) 靴¥27000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ルカグロッシ)
黒ジャケットに、細かすぎないストライプのデザインシャツ&ひざ下丈の白スカートでまとめれば、女っぽさとトレンド感も上々に。ジャケット¥52000/レリタージュ マルティニーク シャツ¥23000/アングローバル(イレーヴ) スカート¥38000/エストネーション(マディソンブルー) バッグ¥178000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&Mデヴィッドソン)
ハットやサンダルといった小物たち、さらに肌みせも“黒にベージュをさす”感覚で着こなせば脱シンプル。ワンピース¥52000/ミコモリ表参道ヒルズ店(ミコモリ) ハット¥8900/エレンディーク サンダル¥46000/スタニングルアー 青山店(アレクサンダー バーマン)
リネン素材&マキシ丈でリラックスムード満点の黒ワンピースも、大胆に開いたバックスタイルでドラマチックに。ワンピース¥47000/RHC ロンハーマン(ジョンリンクス フォー RHC)
長めの着丈、シルクのようなジョーゼット生地で冠婚葬祭などの特別なシーンにもOK。合わせる小物使いで着回し自由自在なシンプルデザインが◎。ワンピース¥28000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ドゥーズィエム クラス)
すっきりミニマムな白Tは、黒のアシンメトリースカートを主役にしたレイヤードコーデにぴったり。Tシャツ¥11000/アングローバル(イレーヴ) スカート¥32000・下にはいた白のプリーツスカート¥37000/ボウルズ(ハイク) バッグ¥170000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥43000/アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店(バルダン)
黒で統一したマニッシュなパンツコーデにも、真っ赤なスエードのトートバッグを一点投入するだけでキャッチーな女らしさが。ニット¥23000・パンツ¥34000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン) バッグ¥154000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ  靴¥58000/オデット エ オディール 新宿店(バルダン)
正統派の端正なバッグにブランドのロゴをアレンジしたキーロックや大ぶりのチェーンをあしらうことでモダンに昇華。バッグ(17×24×7.5)¥380000・ブラウス¥240000(参考価格)・パンツ¥170000(参考価格)・帽子¥125000・靴(2)¥126000/クリスチャン ディオール(ディオール)
地厚でラフな生地感が新鮮な黒のカットソーカーディガン。Tシャツ×スカートのワンツーコーデに羽織るだけでぐっとおしゃれに。カーディガン¥16000/RHC ロンハーマン(RHC) Tシャツ¥12000/サザビーリーグ(デミリー) スカート¥30000/UTS PR(ジェーン スミス) バッグ¥22000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(エルベール フレールスール) 靴¥39000/ザ・グランドインク(ロランス)
ある意味で本来のデニムらしさがない黒デニムなら、カジュアルなイメージを抜け出し、きれいめなパンツに刷新できます。スリムシルエットなら女らしさもプラス。パンツ¥28000/マインド(マインデニム) Tシャツ¥19000/カレンソロジー青山(ミュラー オブ ヨシオクボ) イヤリング¥15000/ステュディオス ウィメンズ 新宿店(ステュディオス×トーガプルラ)
レディなムードのレースワンピースには、パウダーピンクの足もとにやわらかさを宿して。ワンピース¥35000/フレイ アイディー ルミネ新宿2店(フレイ アイディー) バッグ¥102000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) 靴¥74000/ジミー チュウ
全身黒ではなく、トップスをネイビーに変えてみるだけで、上品で安定感のある夏らしい配色に。スカート¥39000/エンフォルド タンクトップ¥11000/ナゴンスタンス バッグ¥115000/ジミー チュウ ネックレス¥110000/ロペ エターナル(ソフィ ブハイ) 靴¥57000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ヴィッチーニ)
シャツとパンツの定番スタイルも黒×ベージュで大人の女らしさを香らせて。チアフルな小物も遊びの効いたアクセントに。シャツ¥19000/RHC ロンハーマン(RHC) パンツ¥28000/セオリー バッグ¥34000/ロンハーマン(クチュール デ イレス) 靴¥26000/ベイジュ(ピッピシック)
五分丈袖のトップスに、ひざ丈のショートパンツ。あえてのはんぱ丈が、全身黒に涼やかさと女らしさの両方の要素を一気に与えます。トップス¥18000・パンツ¥18000/カオス表参道(カオス) スカーフ¥30000/スローン バッグ(ストラップつき)¥274000/ピーチ(ロウナー ロンドン)
リネンワンピースの微妙な透けや立体感がのっぺりした印象を回避し、黒に“隙”を与えてくれるので、残暑厳しい時季でも涼しげ見え。ワンピース¥42000/カオス表参道(カラヴァナ) バッグ¥19000/エレンディーク(カポジーロ フィレンツェ) 靴¥28000/ナゴンスタンス
いつもより攻めのおしゃれを楽しみたい女子会では、シルバーメタリックに輝くドット柄スカートを投入! バックシャンなTシャツでカジュアルに。スカート(ペチコートつき)¥15000/スナイデル ルミネ新宿2店(スナイデル) Tシャツ¥17000/サザビーリーグ(カレント エリオット) バッグ¥145000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 頭に巻いたスカーフ¥11000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(マニプリ)
一枚でもきちんと感たっぷりで通勤にヘビロテマストな黒ワンピ。ゴールドのヘアアクセで女らしいニュアンスを加えて。ワンピース¥98000/マディソンブルー ヘアコーム¥1200/リュッカカスタマーセンター(リュッカ)
長め丈&ハイネックがクラシカル&モードな黒ワンピ。落ち着いた雰囲気に、シースルーの足もとで奥行きを加えて。ワンピース¥50000/エンフォルド バッグ(ストラップつき)¥49000/ケイト・スペード ジャパン(ケイト・スペード ニューヨーク) 靴¥26000/ピシェ アバハウス ルミネ有楽町店(カミング アトラクション)
ベロアなら、黒でもさりげない華やかさを取り入れられる。カジュアルなデニムとの印象の振り幅が、しゃれ感に直結。トップス¥5547/ザラ・ジャパン(ザラ) パンツ¥21000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
甘くなりがちなレーススカートも、黒の細身シルエットならモダンな印象に。光沢生地に細かい柄のレースを重ねたリュクスな風合いが着こなしを格上げ。スカート¥46000/デミルクス ビームス 新宿(リト) ブラウス¥32600/ヴィンス 表参道店(ヴィンス) バッグ¥100000/トゥモローランド(エレナギゼリーニ) 靴¥95000/ジェイエムウエストン 青山店
女っぷりの高いレースのブラウスには、Vネックのキャミソールを透けさせて。ブラウス¥39000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ドゥーズィエム クラス) 中に着たカップつきキャミソール¥8000/豊島(コハン)
黒コーデの日のジュエリーは、強い輝きとボリューム感をプラスして。カーディガン¥24000・オールインワン¥32000/ショールーム セッション(アダワス) バングル¥24500・チェーンブレスレット¥32000・シルバーリング¥15000/サアガラショールーム(エースバイモリザネ) ネックレス¥27000・リング¥23000・¥21000/ショールーム セッション(マリア ブラック)
大ヒット中のクリアなPVCバッグを持つだけで、黒コーデがモダンな印象に昇華! バッグ(内袋つき)¥18000/ロードス(イコット) シャツ¥29000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) サングラス¥21000/ミラリ ジャパン(レイバン)
着やせ効果が期待できる細リブの黒トップス。縦リブの細見え効果にプラスして、鎖骨が半分見えるくらいあいたネックラインと、二の腕を覆う五分袖のコンビネーションで、上半身をきれいに見せて。トップス/12closet・スカート/TYLHO・靴/ネブローニ(モデル私物)
フロント&バックに“LEMON”のロゴを並べたインパクト大のロゴTシャツは、デザイン性の高いスカートでモードに仕上げて。Tシャツ¥7000/アダム エ ロペ(タンタン) スカート/モデル私物
通勤にも活用したいなら、スニーカーはズバリ黒一択! 足もとのモード感がとびきり新鮮な雰囲気に。ベージュのセットアップと合わせることでまろやかさも。ジャケット&スカート/ebure・Tシャツ/ヘインズ・靴/ナイキ(モデル私物)
無難ですが「かぶる!」「地味になる!」「マンネリになる!」etc.、黒のおよばれ服で起こりがちな大問題。おしゃれな読者モデル、スーパーバイラーズは、インパクトのある小物やジュエリーづかいでアクセントをプラス。ブラウス/オールセインツ・スカート/ルシェルブルー(モデル私物)
30代の水ぎわファッションは黒ベースが正解。ワンピースタイプの白いスイムウェアに、前あきのマキシワンピをひらりとガウン風に羽織って。水着¥26000/ミコモリ表参道ヒルズ店(ミコモリ) ドレス¥48000/アダム エ ロペ(ルーシャルモン) ネックレス¥37000/トゥモローランド(アグメス) サンダル¥13000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ)

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  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
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