【ベージュコーデ20選】オンもオフもベージュをベースにおしゃれをアップデート

@BAILA

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メンズライクなピークドラペルのジャケットも、ベージュに変えるだけで第一印象が一気にやわらかなムードへ! オフィスでの好感度アップを約束。
ジャケット¥26000/ユナイテッド トウキョウ 新丸ビル店(ユナイテッド トウキョウ)
ネイビー的なクリーンさはそのまま、明るく洗練された印象に導きつつ、高見え&こなれを即かなえてくれるベージュに頼ってみて! はおりにも使えるゆる感ビッグシャツが、ショートパンツも大人っぽく。シャツ¥26000/ゲストリスト(アッパーハイツ)
逆三角形のシルエットが上半身をすっきり見せ、二の腕もさりげなくカバーしてくれるベージュシャツ。シックなブラウンと合わせることで、細見えの相乗効果に期待! シャツ¥30000/クルーズ(ELIN) パンツ¥16000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) 靴¥11000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ)
ベーシックカラー同士の配色コーデも、ベージュがメインならぐっと新鮮に! 前身ごろにギャザーをきかせたブラウスは、リボンのデザインとV字にあいた後ろ姿を併せ持つ二面性が魅力的。ブラウス¥25000/エフユーエヌ(アイロン) パンツ¥20000/セオリー バッグ(ストラップつき)¥37000/コード(ヴァジック) 靴¥30000/ベイジュ(ピッピシック)
私たちの定番カラーである最愛ネイビーも、初夏ともなると“重さ”が気になる...そんなときはベージュで瞬時に明るくおしゃれ感を底上げ! ハイウエストで脚長効果も抜群のスカートは、トップスを選ばない抜群の着回し力を誇ります。スカート(ウエストリボンつき)¥30000/エフユーエヌ(アイロン) ニット¥24000/スローン バッグ¥35000/コード(ヴァジック)
羽織るだけで絵になるサマ見えコートは、驚くほどの軽さ&薄さが、今のアウター端境期に大活躍間違いなし。グリーンやパープルのアクセントカラーも合わせる色を選ばないベージュが上品にまとめてくれます。コート¥49000/RHC ロンハーマン(ジェーン スミス) パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) 靴¥39000/デミルクス ビームス 新宿(ロランス)
濃淡違いのベージュをグラデーション状に着るワントーンCDは、きちんと感をキープしながら、こなれもかなう理想形! きれい色や黒を効かせて引き締めて。ジャケット¥34000/ルーニィ パンツ¥18000/ゲストリスト(レッドカード) バッグ(ストラップつき)¥19000/ル タロン プリュ 有楽町マルイ店(マウリッツィオ タユーティー) 靴¥23000/アングローバルショップ 表参道(ファビオ ルスコーニ)
レーススカート&ブラウスのフェミニンな組み合わせも、ベージュを選ぶことでぐっと大人らしいムードが高まります。小物は黒を選んで着こなし全体をしっかり締めるのがポイント。ブラウス¥26000/シップス 渋谷店(ウーア) スカート¥29000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) バッグ¥16000/プラステ(ペレッテリア ヴェネタ) 靴¥39000/シップス 有楽町店(ディビナ)
久々に人気復活中のひざ丈バミューダパンツも、ベージュで品よく大人顔に。ネイビートップスで端正に仕上げて。
パンツ¥62000/ロンハーマン(オーガニック バイ ジョン パトリック) ブラウス¥14000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) 帽子¥3500/アーバンリサーチ 渋谷ヒカリエ シンクス店(アーバンリサーチ) バッグ¥41000/マイケル・コース カスタマーサービス(マイケル マイケル・コース) 靴¥42000/デミルクス ビームス 新宿(ネブローニ×デミルクス ビームス)
ボーイズライクな着こなしも、白を多めにきかせた淡いベージュで女らしさをプラスして。
ブルゾン¥13000・Tシャツ¥5500/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店(ジャーナル スタンダード レリューム) パンツ¥13000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 渋谷公園通り店(ラングラー×ビューティ&ユース) バッグ¥10000/シップス 有楽町店(モルミルス フォー シップス) 靴¥16000/ユナイテッド トウキョウ 新丸ビル店(ユナイテッド トウキョウ)
定番柄トップスも、ベージュを合わせるだけで大人の可愛げをプラスしながら今どきムードにシフト。
スカート(ウエストリボンつき)¥32000/アングローバル(イレーヴ) カットソー¥7600/フレイ アイディー ルミネ新宿2店(フレイ アイディー) サングラス¥33000/ミラリ ジャパン(レイバン) 靴¥55000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス×トーガプルラ)
インナーをベージュのワントーンにまとめれば高見えもかないます! デニムシャツの淡ブルーでフレッシュな印象を加えて。
ニット¥27000/ロンハーマン(オーラリー フォー ロンハーマン) パンツ¥13000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(リー×ナノ・ユニバース バイ ミホ ノジリ) シャツ¥29000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) 帽子¥4000/アーバンリサーチ 渋谷ヒカリエ シンクス店(アーバンリサーチ) バッグ¥14800/ショールーム セッション(ヤーキ) 靴¥5800/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(コンバース)
甘さが気になる花柄&フリルワンピースも、ベージュならシックなムードに。柄と同じピンクや白を小物でリフレインし統一感を出して。
ワンピース¥38000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(ルージュ・ヴィフ) ニット¥24000/エリオポール銀座(エリオポール) バッグ¥62000/デミルクス ビームス 新宿(ニコ ジャンニ) 靴¥13000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ)
夏ムード満点のリネンセットアップ。微光沢でシンプルながら奥行きを感じさせます。白と合わせリュクスな休日スタイルを実現。
ジャケット¥38000・パンツ¥26000/エストネーション ブラウス¥13000/ロンハーマン(ヤング オルセン ザ ドライグッズ ストア) バッグ(ストラップつき)¥30000/コード(ヴァジック) 靴¥70000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(スタブス & ウートン)
今季トレンドのラベンダーカラーは、清楚感と女っぽさを兼ね備えた色。フレアスカートで取り入れて、鮮度の高い揺れ感を楽しんで。ベージュのジャケットと合わせるなら、インのトップスは締め色にするとバランスよく。気温が上下する今時期は、濃グレーのシンプルTシャツがおすすめ。ジャケット×フレアスカートの上品コンビをTシャツがほどよくカジュアルダウンさせてくれるので、一歩先行くこなれ感が出せます。
フレアスカート¥8500/アーバンリサーチ ロッソ ルミネ有楽町店(ロッソ) Tシャツ¥10000/サザビーリーグ(デミリー) リネンジャケット¥48000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) ピアス¥76000/ショールーム セッション(マリハ) バッグ¥69000/トゥモローランド(オー・エー・ディー・ニューヨーク) 靴¥70000/ビオトープ(ニナ リッチ) 
ぐっと暖かくなってくる今の季節。Tシャツ&ブルーデニムのスタイルをするなら、涼やかなリネンのジャケットを加えて大人っぽく。OFFとはいえほっこりしないよう、マリンキャップやインナーのTシャツの締め色をピリリときかせて。ジャケットは、袖口を折り返して腕もとを見せると、こなれたムードに仕上がります。
Tシャツ¥10000/サザビーリーグ(デミリー) リネンジャケット¥48000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) ブルーデニム¥39000/ロンハーマン(リダン) リング¥40000/アパルトモン 青山店(アフター シェイブ クラブ)ピアス¥10800/パリゴ 丸の内店(フィリップオーディベール) バングル¥75000/デューン(アナザー フェザー) 帽子¥9000/フレイ アイディー ルミネ新宿2 店(フレイ アイディー) バッグ¥36000/ストラスブルゴ(ヴィトラス ジェトヴィラス)
白ブラウスにネイビータイトスカートは、清潔感があって誰からも好かれる組み合わせ。ジャケットを加えるなら、スーツライクに見えないリネン素材を選ぶとこなれ見えします。ブラウスは、ジャケットを脱いでも華やかな〝袖コン〟シルエットを選ぶのがおすすめ。洋服がシックな分、足もとは上品な形のレッドサンダルで鮮度を上げて。
ブラウス¥9000/ラグナムーン ルミネ新宿(ラグナムーン) リネンジャケット¥48000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) タイトスカート¥24000/ebure バッグ¥160000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥10800/パリゴ 丸の内店(フィリップオーディベール) バングル¥75000/デューン(アナザー フェザー) 靴¥42000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ネブローニ)
アフター6に予定がある日は、ONもOFFもおしゃれに見えるスタイルを。こなれ感のあるリネンジャケット×テーパードパンツを淡いトーンでまとめれば、会社でも浮かない今っぽいパンツコーディネートが完成。メタリックパンプスで足もとに華やかさを効かせれば、おしゃれ感度もぐっと上昇します。さらに、仕事帰りにささっと耳盛りアクセをプラスして、顔映えをアップするのをお忘れなく。
ブラウス¥9000/ラグナムーン ルミネ新宿(ラグナムーン) リネンジャケット¥48000(エーピー ストゥディオ)・バッグ¥18000(マイ チョイス)/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク テーパードパンツ¥15000/セルフォード 新宿ルミネ1 店(セルフォード) 時計¥39500/ピークス(ロゼモン) バングル¥58000/ショールーム セッション(ヒロタカ) 靴¥70000/ビオトープ(ニナ リッチ) ピアス各¥47000/ハルミショールーム(アキラ ナカ)
去年に引き続き、デニムはハイライズを選ぶと今季らしく。休日ならばビビットなピンクニットを合わせて、リラックスムードを高めて。はおりをプラスするなら、リネンのジャケットを。きれいめなのに堅くなりすぎないムードが、大人らしさを加えてくれます。足もとはメンズライクなレースアップシューズで辛口にまとめるとバランスよく。
ニットトップス¥19000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) リネンジャケット¥48000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) ブルーデニム¥39000/ロンハーマン(リダン) 時計¥39500/ピークス(ロゼモン) バングル¥58000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バッグ¥36000/ストラスブルゴ(ヴィトラス ジェトヴィラス) 靴¥28000/リーガル コーポレーション(リーガル) 
バレンシアガのラップスカートに、ジャーナル スタンダード レリュームの淡いピンクのトップスを仕込んで。ジャケットはハイク。グレーにベージュ、デニムのブルーなど、ベーシックカラーに合わせれば、ピンクの持つフェミニンな甘さが引き算されて、ちょうどいいバランスに。服の中に強い色が入っていなくても、絶妙なニュアンスカラー同士の組み合わせで、印象力は高まる

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