テーマは宇宙。コーチのポップアップストア、うめだ阪急にて開催!

@BAILA


宇宙(SPACE)をテーマにした最新カプセルコレクションが、阪急うめだ本店1階、コトコトステージ11に期間限定でオープン! 

COACHのポップアップには限定バッグも登場


キャッチーなアイコンバッグを次々と私たちに届けてくれるコーチ。チャーミングなパッチワークをほどこしていたり、思いがけないキーチャームがついていたり、色だってベーシックなものから着こなしのキーカラーになるものまで、いつも様々。遊び心満載でいながら、機能性もしっかり頼れる、そこがコーチが長く愛される理由のひとつ。

今回の期間限定ポップアップも、そのコーチのバッグの魅力を存分に堪能できるラインナップ。レトログラフィックなモチーフをあしらった最新カプセルコレクションをぜひこの期間に実際に手に取ってみて。期間中は限定バッグのほか、¥50000(税抜)以上お買い上げのお客様に、ロケットのハングタグもプレゼント!

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  • こんにちは! いつもblogを読んで頂きありがとうございます❤︎ バイラーズの下里朋美です☺︎ 今までの記事はこちら❤︎ 今日は今月の付録でもあるRepetto! そんなRepettoのバレエシューズを使ったコーディネートをご紹介します♪ Repetto Repettoとは1947年に設立されたフランスのパリのシューズを中心としたファッションブランドです。 特に人気なのがバレエシューズ❤︎ 先が丸いバレエシューズ サンドリオン 先が尖っているバレエシューズ ブリジット 私のバレエシューズはブリジットエナメルです❤︎ 丸いのも可愛くて悩みましたが、キレイめなコーデが多いのでこちらのタイプにしました❤︎ ちょこんとついたリボンが可愛い❤︎ 箱から可愛かったので動画でご紹介♪ 動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。 箱から高級感がありとても可愛い こちらはシューズを入れる巾着とシューズクリーム❤︎ お手入れもこまめに大事に長く愛用出来るように! こちらの巾着もとても可愛かったので、こちらに長財布を入れて一緒に今月の付録であるpvcトートに入れて使いました♪ レオパードポーチには三つ折り財布が入りますが長財布の方はこちらの様な巾着に入れるのがおススメです♪ では早速こちらのバレエシューズを使ってコーディネートしたのでご紹介します❤︎ オールホワイトでバレリーナ風コーデ❤︎ フレアのロングスカートに今月の付録のpvcトート、お団子ヘアでバレリーナ風を意識してみました♪ オールホワイトは夏にぴったりのコーデです♪ レトロ風コーデ❤︎ 続いてデニムにドットスカーフでレトロ風を意識したコーデ❤︎ 少しロールアップしてシューズを見せるのがポイントです! 1日中履いていましたが本当に履きやすくて楽です❤︎ 冬は靴下を合わせて履くのが楽しみ❤︎ 可愛いRepettoのバレエシューズ&今月号のBAILA8月号チェックしください❤︎ それではまた更新します! instagramはこちら❤︎
  • ゆかた¥32000/三松 帯¥13000・げた¥9800/新装大橋(撫松庵) 髪飾り(各)¥1800・カゴバッグ¥5000/和風館ICHIころんと丸くデザインされた椿とグリーンが目立つレトロモダンなゆかたは着る人の表情まで可愛く見せてくれるよ。帯はピンク、イエロー、グリーン、ブルーを並べたカラフル配色。結び方によって見える色が変わるから、アレンジを楽しめちゃう!モデル/鈴木ゆうか 撮影/田形千紘 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/立石和代 着付け/奥泉智恵 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶ゆかた記事一覧はコチラ
  • 背中で魅せるワンピース前は可愛く、後ろは色っぽく。はっとさせることまで計算ずく愛らしいワンピタイプの水着は、大胆にあいたバッグデザインを選ぶのが今年らしい。青い海に映える絶妙な色味のグリーン、背中のレースアップ、胸もとのリボン。いやらしくならずに色気をアピールできるから、彼からも女友達からもほめられる!水着¥16000/ジャック・オブ・オール・トレーズ(レピドス)レトロなプリント×ビスチェぱっと目をひくチェック柄でピンナップガールを気取って60年代シネマのヒロインが着ていそうな、不思議と“懐かしい”気持ちになるチェック柄は、ビスチェ型のトップとハイライズのショーツによく映える。きれいなカップとシルエットで、グラマーかつきゅっと締まったボディに見せてくれるのも理想的。水着(トップ)¥18000・(ショーツ)¥12000/ミュラー オブ ヨシオクボタウンユースなラッシュガードビーチでも、街でも着られる! リゾートウエアのNEWトレンド「絶対に焼きたくない」、「あまり露出したくない」。大人の女性の願いを受けてこの夏はラッシュガードのブーム到来! “まんまスポーティ”じゃなくカットソーライクでおしゃれ着としても楽しめるデザインが豊富。カーキならよりスタイリッシュに。水着¥9000/アパートバイローリーズ 帽子¥3800/ニューエラ無地、だけど形はひとくせありシンプルだけど無難じゃない。大人にこそ似合うビキニシックで飽きのこないダークグレーの水着はアシメトリーな肩ひものデザインが印象的。「派手なものは着たくないけど地味になるのもイヤ」というモア世代のワガママに応えてくれる。ちりめんのような表情のトップは、ハワイの街中でデニムと合わせてトップスとして着ても。水着¥16000/コーラリースイム甘くないくすみピンクのビキニこんな色を待っていた。やっぱり可愛い、やっぱりアガる!甘すぎず、狙っている感なく可愛い、海のブルーにも映えるちょっとヌーディでくすんだピンク色のスイムウエアもトレンド。きれいで今年らしい色だから形は王道の三角ビキニで。あえてヌーディに決めたメイクと合わせたら、ぐっと洗練されたサマーガールに変身できるはず!水着¥14000/ミューラーン(ピーク&パイン) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/黄瀬麻衣 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/高野麻子 コーディネーター/工藤まや
  • 秋の到来に、シューズとバッグのアップデートは欠かせない。ロマンティックな主役級から、着こなしを支えるシックな精鋭まで。胸をきゅんとさせるアイテムがラインナップ。ワードローブに迎えたいときめきの相棒と出合って。 タフネスシューズで冒険を  コンバットブーツや圧倒的なボリュームソール。足もとに重心を置いたスタイルで、新しい一歩を踏み出そう。BOTTEGA VENETAブーツ〈実寸ソール3.2㎝〉¥121,000・ニットドレス¥380,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)甲の部分のキルティングが、バイカーブーツのタフさを強調する。丸くて大きなトゥと量感のあるソールで存在感大。上質な素材というブランドのヘリテージをモダンにアレンジした。DIESELブーツ〈ソール5.5㎝〉¥39,000・スカート¥28,000/ディーゼル ジャパン(ディーゼル)アッパーよりひと回り大きいプラットフォームが抜群のインパクト。ラバーソールに加えて、シルバーカラーと甲を渡るブランドロゴが力強いエフェクトを加えている。CHANEL靴〈ヒール13㎝〉¥155,000・パンツ¥696,000/シャネル今季のインスピレーションの舞台は雪山。マウンテンブーツを新たに解釈し、ユニークなカラーパレットで仕上げた。前後の高低差でスタイルアップもかなえる。柔らかなラムスキン仕立て。PRADAブーツ〈ヒール5.5㎝〉(ポーチ4点つき)¥190,000・スカート¥501,000(ともに予定価格)/プラダ クライアントサービス(プラダ)ミリタリーをコレクションの要素として用いた今季。コンバットブーツにポーチをベルトで装着する変化球のデザイン。ソールのサイドに施された凹凸でよりパワフルな印象に。DR. MARTENSブーツ〈ヒール5㎝〉¥34,000/ドクターマーチン・エアウエア ジャパン(ドクターマーチン) パンツ¥35,000/ラグ & ボーン 表参道(ラグ & ボーン)定番の8ホールならぬ8リングに、極太のシューレースを高密度に編み上げたダブルソールのシューズ。ホワイトのステッチがモードなアクセントに。GUCCI靴〈ヒール2㎝〉¥150,000・スカート¥190,000・ソックス¥11,000/グッチ ジャパン(グッチ)大小のスタッズが光の交差するランウェイで異彩を放っていた。丸みのあるフォルムとボアが愛らしいショートブーツにも、エッジィなスパイスがきいている。MAISON MARGIELA靴〈ヒール6.5㎝〉¥158,000・プルオーバー¥123,000・スカート¥81,000・ソックス¥25,000/メゾン マルジェラ トウキョウ(メゾン マルジェラ)メゾンのアイコンスニーカー「レトロ フィット」のチャンキーソールと、ブラッシュドレザーのベルテッドシューズという意外性のある融合が斬新。COACHスニーカー〈ヒール6㎝〉¥55,000・ドレス¥130,000〈ともに9月発売予定〉/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ) ソックス/スタイリスト私物クリーパーズシューズをモダンにアップデートしたデザインに品が宿る。白に切り替えられたプラットフォームが、着こなしをエフォートレスなムードに。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年9月号「夢を運ぶ靴とバッグ88」photography: kimyongduck styling: Shizuka Yoshida manicure: Kyoko Kudo 〈FUNCTION NAILS〉 model: Erina Noguchi edit: Akiko Fukunaga 
  • ルイ・ヴィトンが2019年7 月19 日(金)~8月4日(日)、ポップアップストアをGINZA SIX 2Fにて開催! 【左】モノグラム LVポップ カンヌ/W15×H17×D15cm ¥317,000・【右】モノグラム LVポップ タンバリン/W18×H15×D8cm ¥268,000(どちらも日本限定製品・税抜) 今回のポップアップストアは、ニコラ・ジェスキエールによる2019 秋冬 ウィメンズ ・コレクションからレザーグッズをメインに展開されるもの。アイコニックな"モノグラム"と"ダミエ"をマッチングさせるなど 、メゾンのニュークラシックやアイコンに再解釈を加えた同コレクションから、多彩ラインナップが登場するそう! 日本限定のレザーグッズをはじめ 、アクセサリーやテキスタイルまで国内先駆けて展開されるので、いち早くチェックすべき。 【上】モノグラム LVポップ ジッピーウォレット/W10.5×H19.5×D2.5cm ¥108,000・【下】モノグラム LVポップ ポルトフォイユ・ゾエ/W7.5×H9.5×D3cm ¥66,000(どちらも日本限定製品・税抜) さらに店内は、パリで開催されたショー会場を想わせる空間。そんな特別なムードの中、ゆっくりと最新コレクションが見られるだなんて…これは行かずにはいられない! 夏のお出かけに、ぜひ立ち寄ってみて。 【LOUIS VUITTON WOMEN'S FW19 POP-UP STORE】<期間> 2019年7月19日(金)~8月4日(日) 10:30-20:30<場所>東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 2F シジェーム ギンザ 【ルイ・ヴィトン】公式サイトはこちら
  • グッチの公式アプリ「Gucci App」にゲームセクション「Gucci Arcade」が登場。1970〜80年代にゲームセンターで人気を博したヴィンテージのビデオゲームからインスピレーションを得たゲームで、グッチの世界観がより身近に。 懐かしい雰囲気のゲームの随所にグッチのアイコンが。グッチのクリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレはこれまでも過去と現在を融合することに類い稀なセンスを発揮、コンテンポラリーなテクノロジーを駆使して、折衷的かつ先進的な方法でストーリーを作り上げてきた。その手腕は「Gucci Arcade」でも存分に披露されている。 第一弾として公開されたゲームは「Gucci Bee」と「Gucci Ace」。どちらのゲームにもブランドのコードがテーマごとに“バッジ”として隠されていて、これをコレクションすることでプレイヤーはポイントを獲得できる仕組みだ。ゲームが終了すると、全プレイヤーを対象としたランキングに自分の得点が反映されるのも楽しい。 左から「Gucci Ace」のレベル2、レベル3、そしゲームで集めたバッジ。「Gucci Bee」は迷路に閉じ込められたビー(蜂)を動かしてポイントを重ねていくゲーム。レベル1からレベル3まであり、スペシャルエレメントをゲットすればさらに追加ポイントが手に入る。また、卓球をテーマにした「Gucci Ace」はグッチを象徴するスニーカー「エース」から着想を得たゲームで、やはりレベル1からレベル3までの構成。レベル1のゲームグラフィックには8ビットのレトロゲームを採用。レベルが上がるごとにスペックも洗練されていく。どのゲームにも随所にグッチらしさが表現されているほか、「Gucci Bee」と「Gucci Ace」のために特別のデザインされたカバーがウォールペーパーとしてダウンロードできるようになっていたりも。ちょっとした隙間時間を楽しくする、洒落心の効いたグッチのゲーム。アプリをまだダウンロードしていない人は、今すぐ手に入れて。グッチ ジャパン クライアントサービス0120-99-2177https://www.gucci.com
  • おしゃれエリア・カカアコをぶらっとお散歩しながらお土産探し♪Fisher Hawaii KAKA‘AKO フィッシャーハワイカカアコ気分は宝探し。倉庫のような店内で可愛い文房具をハンティング広大な店内に所狭しと並べられたステーショナリーの数々は、見ているだけでもテンションが上がる! 書き味のいいペン($0.69)、クッション封筒($0.69)など使い勝手のいいアイテムも豊富。◆690 Pohukaina St. Honolulu ☎808・356・1800 月・火・木・金曜7:00〜18:00、水曜7:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日曜10:00〜15:00 休/祝日HERE. ヒアあれもこれも欲しくなる! 高感度なセレクトショップカカアコのランドマーク『SALT』内にある日本人女性オーナーが営むライフスタイルショップ。シンプルで使いやすく、さらに着心地にもこだわったアイテムが揃っているので“散財”に要注意!◆685 Auahi St. #2-115, Honolulu ☎808・396・2991 月〜土曜10:00〜18:00(日曜〜17:00) 無休Hawaii Modern ハワイモダン愛らしいヴィンテージアイテムをひとつ、旅の想い出にミッドセンチュリーなアイテムが揃うインテリアショップ。アートピースみたいな家具を眺めるだけでも楽しいし、レトロなフラワーベース($25〜125)の中から自分用のおみやげを見つけるのも素敵。◆527 Cummins St. Honolulu ☎️808・728・2040 金・土曜11:00〜17:00 休/日〜木曜●本特集のすべてのデータは2019年6月現在のものです●1ドル($)=約108円(2019年6月4日現在)です●日本から電話をかける場合は、①国際電話会社の番号、②010(国際識別番号)、③1(アメリカの国番号)の後にダイヤルしてください ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/熊谷 晃 コーディネーター/工藤まや
  • 「今はこれさえ着ればOK、という強力なトレンドアイテムがない時代。2019-’20年秋冬は、簡単にカテゴライズできないようなスタイルが多く見られます。そこでものをいうのがスタイリング力。何をどう重ねるか、が重要なんです」。そう分析するスタイリストの浜田さん。1点10万円以下のアイテムで、次シーズンのムードを先取りするモードなレイヤード術を完全講義! FUSAE HAMADA/STYLISTSPURをはじめ、多くのモード誌で活躍。徹底的なリサーチに基づきアイテムを厳選。実際に手に取り、体にまとってスタイリングを吟味する。その実践から生まれる的確で説得力のある言葉に、ひれ伏すモード信者も多数。クラシックなチェックと色・柄・ボリュームのぶつかり合いVネックのノースリーブドレス¥76,000・パンツ¥68,000/エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ(エムエム6 メゾン マルジェラ) ペザントスリーブブラウス¥54,000/アマン(アンスクリア) タイダイニット¥48,000/スーパー エー マーケット(ジウジウ) サンダル¥56,000/sacai ソックス/スタイリスト私物秋冬の大きな流れのひとつとなっているクラシックなスタイル。その中でチェック柄にも注目が集まっている。浜田さんは異なるチェックを組み合わせたドレスとパンツを重ね、カラフルなタイダイやレオパードを大胆にミックスした。「正統派すぎるよりは、少し毒があるくらいがちょうどいい。頭を柔軟にして、気になったものを自由に取り入れてみるんです」。また、シルエットにもメリハリがマスト。「ボリュームのある袖のブラウスでスタイルにパンチをきかせました」スクールボーイ風スタイルにシアー素材を合わせて中性的にVネックニット¥28,000・シャツ¥36,000・中に着たハイネックニット¥28,000/TOGA 原宿店(TOGA) ショートパンツ¥38,000/THE WALL SHOWROOM(ウォーク オブ シェイム) リング¥72,000・チェーンネックレス¥70,000/ステディ スタディ(トム ウッド) ソックス¥1,400/タビオ(靴下屋) 靴¥58,000/エドストローム オフィス(アデュー)今、ミニ丈のボトムが気になるという浜田さん。グレーのショートパンツをピックアップし、ワントーンでまとめた。「ショートパンツにハイソックスを合わせているのでぱっと見ボーイッシュ。けれどデコラティブな袖のシャツをシルバーのシアーなタートルニットとVネックニットで挟めば素材感に裏切りのあるレイヤリングに。センシュアルでありながら、性別を超えたスタイルです」。ルールは度外視。既存の枠にとらわれない想像力が求められる。ヴィンテージライクなムードにケミカルな要素を加えるドレス¥46,000/UNIT&GUEST(バウム・ウンド・ヘルガーデン) チュールのベアトップ¥43,000/THE WALL SHOWROOM(ウォーク オブ シェイム) ドレスの下に着たニット¥41,000/ラグ & ボーン 表参道(ラグ & ボーン) イヤリング¥18,000/TOGA 原宿店(TOGA) タイツ¥1,200/タビオ(Tabio) サンダル¥68,000(参考価格)/3.1 フィリップ リム ジャパン(3.1 フィリップ リム) 手仕事感のあるフリルつきのレース編みニットに、レトロな柄と色みのパフスリーブのロングドレス。ブラウン&カーキ系でまとめた着こなしに、浜田さんは相反するレモンイエローのベアトップをオン。「完成されたスタイルに、あえて何か余計なものを一点プラスしたい。酸味のある果物を思わせるアシッドカラーは今気になる色。温かみのある素材感にケミカルなチュールを差し込んで意外性を楽しむスタイルに」。足もとは抜け感の出るサンダルがイチ押し。ダークでロマンティックなロンドンのテディ・ガールカーディガン¥79,000・レースのシャツ¥79,000・下に着たシャツ¥58,000・スカート¥79,000/イザ(ヌメロ ヴェントゥーノ) 帽子¥25,500/カシラ ショールーム(カシラ) ソックス¥1,400・フィッシュネットタイツ¥700/タビオ(靴下屋) ショートブーツ¥86,000/エドストローム オフィス(アデュー)「断トツ今の気分」だという「ダークロマンス」のエッセンスを取り入れて。パンキッシュなモヘアカーディガンと前後の裾の長さが違う英国調ツィードのペンシルスカートに、ロマンティックなレースシャツを合わせた。「レースが際立つよう、下に白シャツを重ねました50年代ロンドンの不良少年たちの傍らにいた、"テディ・ガール"もイメージ。秋冬の注目アイテム、ハットと、コンバットブーツも加えて」。網タイツにソックスを重ね、足もとレイヤードにもひと技あり。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年8月号「浜田英枝の先取りレイヤリング講座」styling: Fusae Hamada photography: Bungo Tsuchiya〈TRON〉 hair: Moe Mukai make-up: Masayo Tsuda〈mod’s hair〉 model: Lou edit: Itoi Kuriyama
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