真夏のシンプルコーデは「主役級バッグ」投入であか抜ける!

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チェーンバッグ×ブラウスコーデ

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ショルダーバッグ×Tシャツコーデ

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トートバッグ×ワンピースコーデ

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BRAND 01:Chanel
端正な立体フォルムと赤系配色の重なりが品格と陰影をもたらして


この秋冬の注目色・バーガンディで彩られた、「シャネル」を代表するクラシックなチェーンバッグ。その背面にワントーン明るいオレンジのバッグをドッキングした、立体的でフレッシュな新作が登場。異なる2色のコンビネーションが奥行きを感じさせ、「大人の持つ赤」にふさわしい風格と、デザイン性の高さを表現。


バッグ(21×22×7)¥461,000 ブラウス¥389,000 スカート¥435,000 ピアス¥44,000 ゴールドブレスレット¥88,000 黒ブレスレット¥142,000/シャネル

BRAND 02:Jimmy Choo
エッジと上質感をあわせもつ洗練グリーンのパイソンが初秋のカジュアルを格上げ


一見難易度が高そうなグリーンのパイソン柄も、すっきりと上品なフォルムで大人のシックなセンスを体現するアイテムに。スターをあしらった極太ストラップが、リュクスな素材感に今っぽいムードをプラス。シンプルコーデに持つだけで、一気に上級者風の着こなしに導く。


バッグ「レクシー」(14×19×8)¥210,000 ショルダーストラップ¥38,000/ジミー チュウ Tシャツ¥12,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) デニムパンツ¥20,800/ショールーム セッション(サージ) サングラス¥30,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バングル¥280,000/ザ リトル ショップ オブ フラワーズ(ソフィー ブハイ)

BRAND 03:Coach
マルチユースなトートは「大人の可愛げ」的なアクセントで差をつける


エレガントなベージュの軽やかなトートバッグに、ウエスタン風のカボションとティーローズのリベット、開口部のスカラップ仕上げが可憐なスパイスを添えて。中はセンターのファスナーつき間仕切りがついた2 層仕立てで、機能面も万全。


バッグ「プレーリー リベット チャーリー」(24×35×15)¥74,000/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ) ワンピース¥56,000/ebure 帽子¥28,000/アパルトモン 神戸店(ジャネッサ レオネ) ピアス¥13,000(ラウラ ロンバルディ) バングル¥160,000(アリアナ ブッサード)/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク
※( )内の数値は縦×横×マチで、単位は㎝です(編集部調べ)
撮影/森脇裕介(MUM/人物) 西原秀岳(TENT/物) ヘア&メイク/美舟(SIGNO) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/佐田真由美 取材・文/須藤由美 
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  • 2週間のアメリカへの旅に持って行った服を振り返ってみました。 今年のゴールデンウィークの旅は夫の赴任先アメリカ、ヒューストンとニューヨークへ行って来ました。 持って行った服は、今着たい服のみ。 そして、服も靴も、黒、白、ベージュに色を絞って持って行きました。 色を絞ったお陰で着回しが出来てとても便利でした。 靴も、白、黒、ベージュ、そして蛇。 バナリパのベージュのバレエシューズは途中で買ったもの。H&Mのベージュのバレエシューズは、軽いので足が痛くなった時用にバッグに入れておきました。 ハイヒールは一足のみ。 スーパーへの買い出しには、ロングワンピースにスリットレギンスで。 ヒューストンのスーパーは笑ってしまうほど巨大! Whole Foods Market、Trader Joe's があちこちにあり、スーパー巡りも楽しみの一つでした。 BBQパーティーに行った時は、COS のブラウスにZARAのグレーデニムで。 ヒューストンは5月でも晴れると日本の真夏なような気温と湿度。 すっかり日焼けをしてしまいました。 現地在住のお友達とランチに行った時。 currentageのデニムのオールインワン。これ、通りすがりの人に褒められた! その服好き!そのスカート素敵!髪型かわいい! 日本では考えられないけど、知らない人に言われて、ほっこりと嬉しくならシーンが何度か。 日本もそうなるといいのに。 色物が着たくなってラルフローレンのリネンシャツ。ここは、ゴルフ場で母の日のビッフェをしに行きました。 シンゾーンのリネンの黒のスカートは本当に重宝しました。 これはブラックタイのドレスコードだったパーティーに行った時。 COSのロングドレスにパールのアクセサリーを合わせました。 アメリカはパーティー大国!みなさんとても華やかで心から楽しんでいる様子。そういう雰囲気に慣れていかないとなぁと思ったのでした。 これはニューヨークのホテルのロビーで。 子どもたちのお土産を買いに行ったり美術館に行った日。 COS のブラウスを着回し。下はレギンスにしたので、大屋政子(敬称略)になっていないか、夫に何度も確認しました笑 シャネルのバレエシューズは歩き回ったニューヨークで足が痛くなったりせず本当に優秀でした。 ニューヨークではドラマや映画の舞台になったところに遭遇しては興奮していました。 ここは、SATCでキャリーが結婚式をドタキャンされたニューヨーク私立図書館の階段。かなりマニアックでしょ笑。 日本へ帰る日のコーディネート。 ZARAのデニムはストレッチが効いているので機内で楽チン。トップスは行きの機内でも着たプチバトーの長袖Tシャツ。 行きはトランク1つでしたが帰りは2つに! 思い出とお土産をたくさん詰めて帰ってきました。 旅先で、あれを持って来ればよかったー、など後悔するのが嫌だったので持って行った服は少し多めだったかも。でも、ストレスなく過ごすことが出来たので良しとします! そして持って行った服の中でMVPは、ユニクロの黒いカーディガン。コットンなので洗えるし、出掛ける時は常にバッグに入れてもかさばらず、肌寒かったニューヨークでは毎日着ていました。 旅行中は楽しむのみ!でストレスフリーが鉄則。 きちんと計画を立てて準備するのがとても大切だと思いました。今回はいくつかスケジュールが決まっていたのでそれらに合わせて準備が出来て楽だったかも。 次回の旅行を楽しみに通常生活へ。 Instagramでも詳しく載せています。 華組 近藤和子ブログ
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  • 数あるデニムパンツの中でも、ダントツに着回しやすいのがスキニー。フェミニンなブラウスと合わせたり、ガウンを羽織ったりすれば甘辛コーデに。ビッグシルエットのTシャツと合わせれば、シンプルで今っぽな着こなしが完成するよ♪【スキニーデニム春夏コーデ】 格子柄のチュールで大人の可愛げを漂わせて もともとワークウエアであるデニムに、女性ならではの素材をミックスして意外性を。レディなチュールブラウス×濃色スキニーの甘辛バランスが最高! 【スキニーデニム春夏コーデ】 フェミニンなブラウスに遊びを加えるポップな柄! カラフルなダイヤモンド柄と細かなドット柄のコンビが大人可愛い。 【スキニーデニム春夏コーデ】 レギンスよりもきちんと見える黒スキニーでワンマイルコーデを格上げ ビッグシルエットのTシャツ×黒スキニーの相思相愛コーデにカーデを巻いて可愛くこなれて♡ 他の画像を見る
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  • こんにちは。 暑くなりましたね! ワンピース好きには嬉しい季節です。 今年も数枚LaVivant ワンピースを新調いたしました。 Newワンピースの中でもお気に入りかつ、LaVivantで売れに売れている秀逸なワンピースがこちらです。   ワンピースもサンダルのストールもLaVivantコレクションから。 今年お気に入りのパンダのカゴバッグはミラベラから。   デザインはとってもシンプル。 すっぽりかぶるだけ。 どこも締めつけられず楽ちん。 なのにスタイルがよく見える!     そして、色選びとコーディネートで、全くイメージがかわる上に、着る人を選ばず、誰でもきれいに着こなせます!   中村江里子さんはレギンスにサンダル。 中井美穂さんはエレガントなサンダルと帽子で。 モデルの椿ちゃんはデニムにコルクサンダルで。   小柄で華奢なスタイリストの坂本さんはコルクサンダルで。 朝生さんも小柄で華奢なのでヒールで。 白はもっとカジュアルにコーディネート。   昨日LaVivantインスタにあげたところ、アクセスたくさんいただきました。   なわけで、私なりにこのワンピースの人気の裏にある、デザインの良さを考えてみると。   ロング丈なのに、身長が小さな方でも大きな方でも、きれいにみえる、すとんと下に落ちるIラインぽい美しさ。 裾にかけては、さりげなく広がるAラインぽいフレア感。 身長が低くても、高くてもきれいに決まる丈感。     後ろと前の、キリッとしたタックの入り方。   脇は見えないくらいの、ほんの少しのフレンチに腕の細さも太さも感じさせない開き具合。 顔周りをすっきり見せるVネック。 背中がすっきりみえる、後ろタック。 ポケットがあるのも嬉しいです。 そしてコットンなのにハリがあり、お値段以上に見えるのも嬉しいデザインです。   ピンクと黒は追加販売いたしましたが完売してしましたが、テラコッタ色の新色が入荷しています。 これから初秋にも映える色です! 重ね着もできるクローゼットにあると便利な一枚で。 秋もこんな秀逸のワンピースを探したいと思います。   https://flagshop.jp/lavivant/shop/g/g338705/?aid=lvtp_ranking_rc_item   Article By Shinobu Uchiyama 1990年(株)世界文化社入社。『家庭画報delicious』『MISS』『MISSwedding』『きものSalon』『GOLD』の各誌の編集長を12年間経て、2016年6月から㈱集英社・ブランド事業部・コンテンツマネージャーになり『LaVivant』ディレクター。『GOLD』編集長時代には、料理本『編集長のお家ごはん』を出版。ファッション、美容はもちろん、ライフスタイル全般への造詣が深く、同世代の読者を導く存在です。クシマクロビオティックコンシェルジュ、オーガニック料理ソムリエ、中医学薬膳、調理師免許の資格を持つ料理家でもある。オスカープロモーション所属      
  • カジュアルもオフィスも、白の力を借りて爽やかに5パターン☆Marisol6月号よりこんにちは。 5月から早くも夏日ですね! Marisol6月号は 内容の濃いコンテンツばかりで また勉強させてもらってます☆ メインテーマの「白の力」を読んで 最近仲間入りしたアイテムたちでコーディネートしてみました。 …〜……〜……〜……〜まずはプリーツスカートで、白春先にかなり使ったアイテムで ちょっと心が離れていたところを ドラマ「私、定時で帰ります。」に出演中の 吉高由里子さんが、プリーツスカートを履かれていて 素敵だなぁ~と思って また再燃♡ (ドラマ、ご覧になってる方もきっと多いですよね。  働き方について、とても考えさせられます。) …〜……〜……〜……〜コットンレースで、白ZARAで見つけた、コットンレースのトップスは 丈が短くて、 ハイウエストのボトムスとの相性◎ ミントグリーンと合わせたり バギーデニムと合わせたり…etc 甘いテイストも、 プライベートで楽しみたくて購入しました。 小柄なので、目線の位置を高く スタイルアップできるのもポイント高いですね。 …〜……〜……〜……〜シャツで、白以前のブログでも書いた 金ボタンがお気に入りの ゆるっとした白シャツ。 ニットワンピの上に羽織ってきるのが お気に入りです。 …〜……〜……〜……〜ジャケットで、白Jacket:Le.coeur blanc Setup:SENSE OF PLACE by U.R Shoes:モードエジャコモ夏のお仕事コーデを、爽やかにまとめてくれる 白ジャケット。 色で涼しげ効果を狙って…! (ジャケットって着てると暑いけど…) …〜……〜……〜……〜 白はやっぱり王道カラーなので 数年愛用のものもたくさんありますが 最近仲間入りしたものをご紹介させていただきました! お読みいただきありがとうございました^^美女組No.165 Marikoのブログ
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