おしゃれプロのスカートコーデから40代のためのノースリーブTシャツまで【人気記事ランキングトップ5】

Marisol ONLINE
※集計期間:2018年6月25日(月)~7月8日(日)

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【5位】
すこし肩にかかるくらいがアラフォー向き。スカートに合う「ノースリーブTシャツ」
【4位】
ふくらはぎと足首が気になる人のスカート選び【体型別お悩み解消スカート】
【3位】
白と黒の自分定番をそろえつつ、グリーンで新要素に挑戦【おしゃれプロの「これ買っちゃいました!」】
【2位】
いつもおしゃれでクリーンな印象。洗えるお仕事トップス&ワンピースが完成しました!
【1位】
おしゃれプロもみんなスカートに夢中です!
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  • 靴やバッグ、ストールなどに赤を取り入れて華やかさをプラスしたり、赤いコートやトップス、ボトムでダークトーンになりがちな冬の着こなしを鮮明にブラッシュアップしたり……。赤を上手に取り入れて、コーディネートの幅を広げよう。【目次】 ・アウター&トップスに赤を取り入れたファッションコーデ ・ボトムスに赤を取り入れたファッションコーデ ・靴やバッグ、ストールなどの小物で赤をきかせて ・セットアップで大胆に赤を投入■アウター&トップスに赤を取り入れたファッションコーデ【 1 】真っ赤なビッグコート×デニムパンツコーデベーシックカラーとのコントラストがドラマティックに映える赤のパワーを活用。冴えた赤はネイビーと好相性。ビッグシルエットをたおやかにはおって。生地をたっぷりと贅沢に使った、真っ赤なビッグコート。ダークカラーをすでに着倒したこの時期、パワーのある色の力を存分に借りて、ネイビーとともにフレッシュに着こなそう。 コート¥145,000・デニムパンツ¥36,000/マディソンブルー カットソー¥21,000/アングローバル(イレーヴ) ピアス¥122,000・ボーンカフ¥152,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) バッグ¥178,000/J&M デヴィッドソン  青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥69,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)【 2 】赤ニット×サーキュラースカートコーデアウターの中の気分を変えたいと思うなら、ニットを主役に赤をさして。シンプルなハイゲージのタートルニットは汎用性が高く、使いやすいから、買い足す価値アリ。ボトムは淡ベージュで明度を変えると、より新鮮に。分量感のあるサーキュラースカートとともに、温かみも女らしさもアップデート。 ニット¥25,000/スローン スカート¥72,000/マディソンブルー ピアス¥156,000・バングル¥326,000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) バッグ¥32,000/コード(ヴァジック)▶冬のダークトーンに飽きてきたら、ハッと目をひく「赤&ピンク」をデイリーコーデに投入!【 3 】赤ニット×ロングコートコーデ胸もとの赤が目線を引き上げ、ロングコート×ワイドパンツもスタイルアップ。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】【 4 】トレンチコート×赤ニットコーデトレンチのベージュとなにより相性がいいのはベリーレッド。アラフォーにとって、もう何度目かのトレンドとして迎えるレッドは彩度の高いものの中から、レンジを広く取り入れられるのがいい。さし色を楽しむなら、形はベーシックなタイプを選ぶのも、年齢を重ねた私たちのルール。 ニット¥20,000/ロンハーマン トレンチコート¥135,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) デニムパンツ¥32,000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥19,000/アルアバイル(ラウラ・ロンバルディ) バッグ¥52,000/リエス(メゾン ボワネ)▶「レッド~ピンク」のさし色ニットで冬の大人のきれいと華やかさを引き寄せて【 5 】赤ニット×ブラックデニムコーデグレーがかったブラックなら発色のいい赤ともなじみよし!「腰から膝下にかけて、徐々に絞ったゆるめのテーパード。やや短めのレングスはヒール靴とも好バランスです」(染谷さん)。グレーに近い色落ちブラックは、鮮やかなきれい色ニットとも上品に決まる。 デニム¥19,000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) カーディガン¥31,000/スローン サングラス¥36,000/プロポデザイン(プロポ) バッグ¥49,000/アマン(エレメ) ストール¥13,000/フラッパーズ(マニプリ) 靴¥22,000/ANAYI▶上品見えも細見えもかなう! 3大人気ブランドのブラックデニム×秋の最旬コーデ【 6 】赤カーディガン×トレンチコートコーデトレンチのベージュと赤は好相性。女っぽいのに甘すぎず、着こなしがドラマティックな表情に。トレンチの凛としたムードを引き立てつつ、さりげなく女っぽさを演出してくれる赤。あえてストールできかせるのではなく、肩がけしたニットで無造作に投入し、こなれ感を出して。 トレンチコート¥79,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥19,000・カットソー¥10,000/RHC ロンハーマン(RHC) ピアス¥9,200/ビームス ハウス 丸の内(べべ)▶「トレンチコーデ」をもっと今年らしく素敵にアップデートする7つのアイデア【前編】【 7 】赤ニット×グレンチェック柄コートコーデ大きめが旬のグレンチェック柄コートはバサッと羽織っていい女風に着こなして。トップスにほんの少し効かせるレッドとパンツは落ち感のある細身を選び女っぽく。 コート¥73,000・ニット¥27,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) ニット¥16,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) パンツ¥29,000(セオリーリュクス)・ストール¥39,000(ファリエロ サルティ/セオリーリュクス)/リンク・セオリー・ジャパン ピアス¥23,000/デ・プレ 丸の内店(エレナローナー) ローファー¥62,000/ブリティッシュメイド 銀座店(ジョセフ チーニー) トートバッグ¥6,900/L.L.Bean     ▶秋冬も大活躍の黒パンツにはグレンチェック柄コートが相性ぴったり【2018/12/3コーデ】 ■ボトムスに赤を取り入れたファッションコーデ【 1 】赤のコーデュロイパンツ×ブラウンニットコーデコーデュロイ素材の縦畝うねが生む独特の光沢は、マットになりがちな冬の着こなしにこそ効果的。特に今季は、やや細めの畝やきれいめシルエットなど、野暮ったさとは無縁の、女っぷりのいいボトムが豊作!感度の高い旬顔カジュアルにトライして。美脚をかなえるセミフレアシルエットが、コーデュロイパンツにおいては新しいスタンダードに。ブリックレッドの今どき感も手伝って、流行のブラウントーンもひときわ新鮮な表情に。 パンツ¥32,000・ニット¥32,000/オーラリー 帽子¥38,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ジェームス ロックアンドコー) ピアス¥19,000/フレームワーク ルミネ新宿店(サスキア ディッツ) ストール¥52,000/グリニッジ ショールーム(ジョシュア エリス) バングル¥4,000(アンジェラ カプチ ジュジュ)・靴¥114,000(ミッシェル ヴィヴィアン)/プラージュ 代官山店 バッグ¥142,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)▶2019年冬のカジュアルコーデをもっとおしゃれにアップデートする方法【前編】 【 2 】赤のチェック柄スカート×ネイビーコートコーデ今季復活のネイビーコートは断然長め丈。トレンチコート風が新鮮。清潔感と上品さならネイビーに勝るものなし!だからオフィスでもプライベートでも大活躍。 コート¥120,000/ebure ニット¥6,990/プラステ スカート¥30,000/ユナイテッドアローズ アトレ恵比寿 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) 時計¥100,000/ハミルトン/スウォッチ グループ ジャパン(ハミルトン) バングル¥9,000/NOJESS バッグ¥39,000/オルサ(オルセット) 靴¥30,000/ベイジュ(ピッピシック)  ■靴やバッグ、ストールなどの小物で赤をきかせて【 1 】赤バッグ×パンツコーデセリーヌの鮮やかな色のバッグをアクセントに。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】 【 2 】赤のショートブーツ×デニムパンツコーデ「秋冬は黒ブーツを履くことが多いのですが、今季はカラーブーツをあちこちで見かけて気になっていました。トライしたのは、『ファビオ ルスコーニ』の赤のショートブーツ。ちょっとダークな色みに加えてスエード素材ならではの柔らかいニュアンスのおかげで悪目立ちせず、意外といろんな着こなしになじみます。いつものデニムの日こそ、足もとのアクセントで今っぽさを楽しみます」。 カーディガン¥49,000/カオス丸の内(カオス) ファーバッグ¥42,000/ゲストリスト(アロン/ハウント代官山) SHOES:FABIO RUSCONI CARDIGAN:Chaos T-SHIRT:TANGTANG DENIM:upper hights STOLE:Johnstons BAG:arron▶モデル五明祐子「“きれい色”の華やかさが気分!」【My Life,My Fashion!】 【 3 】赤バッグ×白のゆったりニットコーデ大人の白ニットは「甘く」ではなく「かっこよく」着たい。たっぷりとした首もとや長めの袖など、ルーズなシルエットが目をひく一枚を、センタープレスがきいたきれいめパンツとヒールで女っぷり高く着こなして。白に映える赤いバッグとリップもアクセントに。 ニット¥43,000/クルーズ(エリン) パンツ¥53,000/マディソンブルー(マディソンブルー) ピアス¥5,463/バナナ・リパブリック バッグ¥25,000/ティースクエア プレスルーム(MODALU) パンプス¥44,000/プラージュ 代官山店(ネブローニ) ▶春を感じさせる「白」を大きく取り入れてシャレ見え!【トップス編】【 4 】赤バッグ×柄スカートコーデベーシックカラーにプリントされた赤と白で奏でる華やかな柄のスカート。ジャケットをONしてもフェミニン度が高く、どこか人をほっとさせてくれるような優しさをプラスしてくれる。 ジャケット¥21,000・とろみハイネックブラウス¥12,000(ともにエムセブンデイズ)・ギャザースカート¥26,000(シンゾーン)・トートバッグ¥59,000(ペリーコ)・靴¥25,000(カルツァイウォーリフィオレンティーニ)/SHOP Marisol     ▶ストレスフリーな笑顔の秘密はギャザーづかいの楽ちんスカートにあり【2019/1/22コーデ】 【 5 】赤パンプス×黒ニット&デニムパンツコーデ大好きな黒ニット×デニムの黄金コーデにチェックのストールで旬のトラッド要素をプラス。ケーブル編みが華やかなざっくりとしたローゲージニット&デニムを、上質な小物で大人っぽく仕上げて。チェックのストールや赤いパンプスなど、主張のある小物も落ち着いたムードにまとめてくれるのは、「黒」がもつ上品さのなせるワザ。 ニット¥19,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) デニムパンツ¥36,000/サザビーリーグ(マザー) ストール¥27,000/ビームス ハウス 丸の内(ベグアンドコー) バングル¥56,000(シンパシー オブ ソウル スタイル)・靴¥48,000(ネブローニ)/フラッパーズ バッグ¥64,000/アマン(エレメ)▶冬の「黒」は“どこかに抜け感”で「強すぎない女」を目ざす【 6 】赤パンプス×シャツワンピースコーデ片側のフロントに大きめのポケットをあしらったハンサムな雰囲気のグレーのシャツワンピースは黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり度高めに。足もとは仕事運をあげてくれる勝利の赤をポイントに。ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)      ▶きちんと見えて女性らしさもあるシャツワンピースで最終プレゼンへ【2018/12/27コーデ】【 7 】赤バッグ×ネイビーニットワンピースコーデボートネックでゆるやかなAラインを描くシンプルなネイビーニットワンピース。オフィスでは一枚で着てタイツを合わせたり、週末にはパンツをインしたりと着回しやすそうなので、アラフォーのワードローブにおさえておきたい定番に。そこに、ハッとする赤小物を投入してみる。ワンピース¥36,000(スローン)・カシミアストール¥62,000(ジョンストンズ)・バッグ¥41,000(ペリーコ)・サイドジップショートブーツ¥46,000(ペリーコ サニー)/SHOP Marisol     ▶ネイビーワンピースにはクリスマス気分を先取りする赤小物が似合う【2018/11/20コーデ】 【 8 】赤パンプス×ネイビーブラウスコーデネイビーブルー、ホワイト、レッドの3色でフレンチを意識したオフィスコーデで品よく。とろみのあるボウタイ風ブラウスは、仕事服としてのきちんと感をキープしつつ女性らしさをきわだたせてくれるから、会食のようなちょっと改まった席におすすめ。パンツのフロントデザインを生かして、ブラウスはインしてすっきりと着こなして。ブラウス¥9,900・コスミカルウォームテーパードパンツ¥16,500(エムセブンデイズ)・バッグ¥42,000(ペリーコ)・バレエシューズ¥22,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol        ▶ネイビーの華ありブラウスで上品な大人トリコロールコーデの完成!【2018/10/16コーデ】 【 9 】赤のチェック柄ストール×ムートンコートコーデ淡く優しいグレーは、ダークカラーのスタイリングが増える秋冬にひときわ目立つ存在。フェイクムートンだからとにかく軽くて暖かい! 袖口を折り返して、あえて裏側のファーを見せてアクセントに。大きめのポケットが、ポイントでありつつ実用面もクリア。 フェイクムートンコート¥28,000(エムセブンデイズ) シルクウールリブニット¥12,000(エムセブンデイズ) カシミアストール¥62,000(ジョンストンズ) ショルダーバッグ¥47,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶今シーズンの相棒はどれ? 秋冬のおしゃれを託す新作コート【 10 】赤のクラッチバッグコーデヴィンテージの流れに乗って、ポシェットがブーム再来の予感。着こなしに今っぽいレトロテイストが欲しい日に。クラッチタイプはリストストラップつきをマーク。 ▶90年代風ポシェットやクラッチブームが到来?【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】 ■セットアップで大胆に赤を投入ほどよくインパクトのある赤がダークになりがちな冬の装いをブラッシュアップしてくれる!  ほかを黒で統一してセットアップの小粋さを引き立てて。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】
  • 彼に誘われてお芝居へ。ジャケットで締めつつ、中はふんわりデート仕様今日は、彼と観劇デート。明るい色を取り入れた、女っぽいコーデでお出かけ。フリルトップスには、ベーシックカラーのジャケットと小物を合わせて大人の雰囲気もしっかりプラス。今日の演目、とっても迫力があって感動できた♪ ディナーでもお芝居の感想で彼と盛り上がり、大満足な一日に。フリルトップス¥4350/バースディバッシュ ジャケット¥49000/セオリー リュクス スカート¥59000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) バッグ¥40000/コード(ヴァジック) 靴¥48000/アマン(ペリーコ) スカーフ¥16000/エストネーション(マニプリ)【今月のPROFILE】〝甘め〟ゆる華通勤OLの絵美里 丸の内に本社のある家電メーカーでマーケティングを担当。顧客データの解析や資料作りなどで内勤が多めの勤務スタイル。甘めのフェミニンスタイルが好みの半面、食は辛党。明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【トレンド服】白フリルトップスフェミニン感が漂うデザインのブラウスも今年は豊作。手首と顔まわりの肌感で、大人の甘さが楽しめる一枚。¥4350/バースディバッシュ【ベーシック服】ツイード風プリーツ大人の女性を演出できる色み。ツイード風で高級感も。¥59000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル)【ベーシック服】グレージャケットオフィスに欠かせないジャケット。甘め好きさんはやわらかい印象のグレーを選んで。¥49000/セオリー リュクス「今月のおすすめスカート着回しアイテム」まとめはこちらから>>関連アイテムをこちらで買えます! 画像をタップ♪【関連商品】ANAP フロントステッチフリルデザインブラウス ¥4,900+税【関連商品】Odette e Odile 【WEB限定】O ポインテッド パンプス70●↑ ¥9,700+税撮影/坂根綾子 スタイリスト/小川ゆう子 文/衛藤理絵
  • ついに日本メジャーデビューを果たした9人組ボーイズグループ「PENTAGON」にも視線集中★日々さまざまな情報を更新している「DAILY MORE」のライフスタイル記事。人気のあった記事を見れば、毎日がハッピーになるヒントが見つかるかも!? ということで、2/9(土)~2/15(金)のライフスタイル人気ランキングを発表しちゃいます! 今週は、はじまったばかりのスタバさくら記事が大・大バズり中!!※記事発信時点での情報のため、入手困難な場合や、販売・セール・イベント等が終了している場合があります。♡第3位♡「PENTAGON」【インタビュー後編】 第3位は、2/13(水)にシングル『COSMO』でついに日本メジャーデビューを果たした9人組ボーイズグループ「PENTAGON」インタビュー後編。デビューが決まったときの気持ちや、デビュー曲『COSMO』の魅力、ポイントを語ってくれました! ▶︎▶︎メジャーデビューはとても大きなこと♡第2位♡「PENTAGON」【インタビュー前編】 第2位は「PENTAGON」のインタビュー前編。リーダー・フイは便利な男? メンバーも惚れる美しい胸筋の持ち主とは? 音楽よし、ダンスよし、ルックスよし、そしてユーモアありの9人組に注目♪ ▶︎▶︎今年ブレイク必至のアーティスト!♡第1位♡スタバのさくらが今年も登場! 第1位は、待望のスタバ新作SAKURAシリーズ全部みせ♡ キュートなカップのドリンクや、新作フード、限定アイテムなど気分がアガるスタバのさくらをお見逃しなく:) ▶︎▶︎今年のさくらはひと味ちがう♡あなたのお気に入り記事は入ってた? DAILY MOREでは、毎日みんなが気になるライフスタイル情報を更新中。いつもチェックして、いつもの生活をもっと楽しんで♬→先週までの「ライフスタイル人気ランキング」はこちら!
  • こなれカジュアル派は、【アースカラーのワードローブ】をいち早くベージュ、カーキ、ネイビー。こなれカジュアルを目指すならアースカラーで統一を! 実は何をどう合わせても絵になるから、誰でもできるおしゃれの近道なんです♡アースカラーコーデ見本帳! 例えば……お仕事編&デート編KHAKI & NAVY ▷▷▷可愛いよりカッコいい。〝たたかう〟お仕事コーデ!カーキは一見メンズライクだけど、女性が着ると女性らしさが際立つ色でもある。それがシャツならなおさら。“カッコいい女”っぽく装うことでモチベーションを上げたい日は、それにネイビーのラップスカート!ネイビーのラップスカート¥36000/ティースクエア プレスルーム(テラ) カーキのシャツ¥1990/アース ミュージック&エコロジー 東京ソラマチ 巾着ショルダー¥18500/HUMAN WOMAN 花柄スカーフ¥1490/アメリカンホリック 丸メガネ¥32000/モスコット トウキョウ パールイヤリング¥1400/お世話や シルバー腕時計¥20000/ピークス(ロゼモン)BEIGE & BROWN▷▷▷品はあるけど、お堅くない。〝好かれる〟絶妙バランスデートコーデニットとスカートを選んだのは、シャツやパンツでは堅すぎて距離が遠い気がして。こんな時のベージュトーンの絶妙さとありがたさよ。ベージュのダッフルコート¥82000/ゲストリスト(グローバーオール) ブラウンベージュのモヘアニット¥28000/バトナー ベージュのAラインスカート¥16000/デサント ブラン 代官山(デサント ポーズ) カーキパンプス¥14500/ダイアナ 銀座本店 スクエアポシェット¥24000/アルファ PR(アエタ) 色石イヤリング¥7500/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アレクサンドリン) 黒リブソックス¥600/ブロンドール 新丸の内ビル店(17℃)アースカラーのワードローブ、全部見せます♡A.ベージュのダッフルコート B.ブラウンベージュのモヘアニット C.ベージュのAラインスカート A.何枚も買えないコートはいつでも一枚で素敵に仕上がるものがいい。だから“この冬いちばん旬のベージュ”。¥82000/ゲストリスト(グローバーオール) B.オレンジブラウンに近い絶妙な“老けないベージュ”。¥28000/バトナー C.ほっこりしすぎない“賢いベージュ”は、すとんと直線的でむだのないデザインのスカートで。¥16000/デサント ブラン 代官山(デサント ポーズ)D.ネイビーのスウェット風ニット E.ネイビーのラップスカート F.ネイビーのニットワンピース D.しっかり編まれた厚手のニットはスウェットみたいなタフさが魅力。少しスポーティなムードもあり“さりげなく今っぽいネイビー”。¥27000/スローン E.“女っぽいネイビー”も必須。¥36000/ティースクエア プレスルーム(テラ) F.パンツだけでなくスカートとも重ねたいサイドスリット入り。“カジュアルときちんとを自在に行き来するネイビー”。¥19000/アナディス(アナカノワー)G.カーキのシャツ H.カーキのベイカーパンツ G.男の子っぽくなりすぎないように“きれいなカーキ”。やわらかな素材感と色味のシャツで。¥1990/アース ミュージック&エコロジー 東京ソラマチ H.“安心安定のカーキ”があればコーデに迷わない。¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン)I.白のリブタートルニット J.パープルのプリーツスカート I.アースカラー派にとって白は“定番のさし色”。少しきかせるだけで渋くなりすぎないための抜け感や、まったりしないためのメリハリに。¥13000/Stola. J.“トレンドのさし色”は今なら絶対パープル。この女っぽさが絶妙に似合う。¥22000/ミミ&ロジャー上級合わせ、単色・多色使いもマスターしよう!NAVY & PURPLE ▷▷ニットワンピとプリーツスカートの上級レイヤードこの2色の合わせなら、一枚のワンピに見えるくらいさりげない。私なりの"スペシャルバージョン"!ネイビーのニットワンピース¥19000/アナディス(アナカノワー) パープルのプリーツスカート¥22000/ミミ&ロジャー 巾着ショルダー¥18500/HUMAN WOMAN シルバー腕時計¥20000/ピークス(ロゼモン) 黒リブソックス¥600/ブロンドール 新丸の内ビル店(17℃)KHAKI▷▷ほかにはないカーキのワントーン、「私はデキる女!」って思える魔法大事な日、勝負の日。ほかにはないカーキのワントーン。シャツとパンツをセットアップみたいに凜と着ると、不思議と自信も湧いてくる。でもいかつくはならないように、首もとにスカーフ、耳には揺れるピアスを。カーキのシャツ¥1990/アース ミュージック&エコロジー 東京ソラマチ カーキのベイカーパンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) 花柄スカーフ¥1490/アメリカンホリック プレートピアス¥12000/HEMT PR(ノース ワークス) シルバー腕時計¥20000/ピークス(ロゼモン)BEIGE & BROWN & NAVY & WHITE▷▷白タートルを重ねる、そのたったひと手間で重ねるだけでニット&スカートもマンネリ化せずにすんで、毎日着るコートにも新鮮さをくれる。やっぱり白タートルってすごい!ベージュのダッフルコート¥82000/ゲストリスト(グローバーオール) ブラウンベージュのモヘアニット¥28000/バトナー ネイビーのラップスカート¥36000/ティースクエア プレスルーム(テラ) プレートピアス¥12000/HEMT PR(ノース ワークス) 巾着ショルダー¥18500/HUMAN WOMAN パールイヤリング¥1400/お世話や 黒タイツ¥900/タビオ(靴下屋) ♡3月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/峠 雄三(モデル) 坂田幸一(製品) ヘア&メイク/中村未幸(Lila) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/石上美津江 撮影協力/GLITCH COFFEE & ROASTERS マリアージュ フレール 銀座本店 アワビーズ EASE UTUWA TITLES プロップス ナウ
  • 会議にプレゼンに通勤ラッシュ。ママ友コミュニティやパートナーへの不満……アラフォーの日常はストレスに満ちている! そのストレスがニオイの元になっているってご存知ですか?ストレス臭という言葉を初めて聞いたのは、昨年のセミナーでした。約20年前に加齢臭を発見した資生堂が突き止めた新たなニオイが「ストレス臭」。これは、心理的に心拍数が上がるような緊張やストレス状況下に置かれると年齢・性別に関係なく発生するそうです。 その名も「STチオジメタン」。汗臭とはまた異なる、硫黄化合物系のニオイです。セミナーでもサンプルを嗅がせて頂きましたが思わず「うわっ!」と声を上げてしまうキョーレツさでした。もちろん濃淡に個人差はあると思うけれどこのニオイを自分が発しているかも?と思うだけでドキドキ。昔から「ゾウの体にアリの心臓」と友人に言われている小心者の私。“なんかヘンな汗出てきた”ってよく思うんですが、あの瞬間って絶対ストレス臭出てたはず……。 しかもこのストレス臭、本人はもちろんのこと周囲の人にも心の混乱や疲労を引き起こすということも分かっています。だから会議とかって、あんなに疲れるんだ(笑)。……という厄介な事実が判明したのが昨年。そして緊張のシーンが増える春に向け、いよいよ待望のストレス臭対策アイテムが発売されることに。 それが「エージーデオ24」の新パウダースプレー。写真の無香性を始め、ふんわり微香性や今年も暑そうな夏にぴったりのクールタイプまでラインナップ。いざ!という時のボディ用シートもあります。いずれもニオイ菌を殺菌して汗臭・体臭をしっかり防ぐ働きはそのままに、ストレス臭を包み込んで目立たなくする新技術をプラス。あらゆるニオイ悩みを1本でケアできる、頼もしい進化を遂げました。エージーデオ24シリーズはキャップレスで手にとってすぐスプレーできるし、即サラサラで白浮きしないから、以前からお気に入り。汗をかいても持続性あり!信頼しています。私、ニオってる?と心配する前に、全身にシューっとして出かけましょう。その方が余計なストレスも溜まらないはず!  こちらの新作は2月中旬発売。そろそろ店頭に並ぶはずです。 ●「エージーデオ24」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • ---新木優子伝説---ハイブランドの服も素敵に着こなして、さらに大人っぽく魅力的に進化中のゆんぴょから、目が離せない!優子のインスタでも\ 大人化ファッションが大人気♡ /「ヴィンテージのトップスと『ブラックバイマウジー』のデニムを、『Stella McCartney』の白い靴で格上げ。厚底だから身長が盛れる♡」「『CRY.』のセットアップに、『J&M DAVIDSON』のミニバッグと、『コーチ』のレースアップブーツでピリッと引き締めアクセント!」「『イザベルマラン』のブラウスに『ルイ・ヴィトン』のバッグを合わせて。デニムはシルエットが優秀な『ブラックバイマウジー』だよ♡」 25歳、おしゃれも次のステージへ「もう25歳になったし、いいものやデザイン性の高いものも取り込んで、もっともっと着こなしの幅を広げていきたい!と思って、ハイブランドの小物や服にも挑戦するように。ハイブランドのアイテムって、大事にしすぎると使い惜しみしてしまうから、いい意味でブランドを意識しすぎないようにしてる。もちろん大切にはするけれど、意識しすぎないほうがどんどん出番が増えるから。いいものはずっと長く、年を重ねてからも使えるところが魅力。これからもお気に入りを少しずつ増やしていけたらいいな♡」 ニットワンピース¥29000・スカート¥95000(ともにハイク)・パンプス¥73000(ビューティフル シューズ × ハイク)/ボウルズ「右の『ディオール』のバッグはチェーンがゴールドだから、ヴィンテージ風な着こなしにも合うし、きちんとドレスアップした時にも使える。左はレオパ柄が今年っぽい『J&M DAVIDSON』のカーニバル♡」「白のストラップ靴はパリの老舗ブランド『CAREL』のもの。パテントのツヤ感が可愛いの♪ 左は『イザベルマラン』のスニーカー。レザー素材で大人っぽい雰囲気なところと、合わせやすい白がお気に入り♡」モデル/新木優子 撮影/三瓶康友(モデル) 細谷悠美 富田恵(2人とも物) ヘア&メイク/今村友美(Lila) スタイリスト/石田綾 構成・原文/道端舞子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • 今から40年前、川久保玲は誰よりも早く常識を打ち破りジェンダーレスのメンズウェアを生み出した。彼女はその道を、今も突き進み続けている  東京の桜がちょうど満開になった4月初旬のある朝早く、閑静な南青山の名もないオフィスビルに100人ほどの個性的な装いをした人々が集まった。建物の外観(何の変哲もないレンガのビル)やその内部(ベージュ一色で空っぽでさらに特徴がない)とは対照的に、そこに入っていく人々の姿は、街路をふんわりと覆うピンクの花びらと同じように、いや応なしに視線を釘づけにする。そこには宗教的ファンダメンタリストや16世紀の肖像画の人物、はたまたフェデリコ・フェリーニ監督の映画『道』(1954年)のエキストラと見まがうような格好をした人までいた。彼らは黙ったまま無表情に会釈を交わしながら、代わるがわる後方の人のために扉を押さえていた。 ARTWORK BY GENGOROH TAGAME  1969年に川久保玲が立ち上げたアヴァンギャルドなファッションレーベル「コム デ ギャルソン」は東京でも年に4回、社員とバイヤーだけのための展示会ミニショーを開く。社員は、川久保が求める厳密な基準に沿って、メゾンのあらゆる美学のルールを熟知していなければならない。この美学を守るために彼らは人生を捧げているも同然なのだ。グレーの絨毯を敷き詰めた会議室には、合板製のショーステージが特設されていた。その横にプラスチックの折りたたみ椅子が整然と並び、蛍光灯はチカチカと点滅している。そんななかで完璧なメイクとヘアスタイルのモデルたちが何千マイルも離れたパリで、何カ月も前に披露された今シーズンのコレクションを披露した。 チュールを何層にも重ねたスカートやプラスチックのヘッドピースを身につけたモデルたちは、ルイス・キャロルの世界から抜け出してきたようだった。だが彼らの存在はどこか場違いで、さして重要ではないようにも見えた。私は懸命にランウェイだけに注目しようとしたが、どうしても向かいに座っている数十人の、全身をコム デ ギャルソンで固めた社員の姿が視界に入ってくる。彼らは共通のイデオロギーを掲げて闘志に燃える集団を思わせた。大半の人が前髪のあるヘアスタイルで、ジュエリーは身につけていない。ウォッシュド・ウールのラッフルジャケットを着ている人や、アルチンボルドの絵画をプリントしたガウンをまとい、アレルギー用マスクをつけている人もいた。レイヤードスカートはロング丈で、誰もがアンクルソックスをはき、シューズはフラット、ピーターパン・カラー(先が丸く幅が広い襟)はオーバーサイズだ。多様なシーズンとライン(コム デ ギャルソンには18ものラインがある)が入り交じったコーディネイトは強烈で目がくらみそうだった。ウィメンズウェアを着ている男性や、メンズウェアを着ている女性もいた。しまいに私は、メトロポリタン美術館で2017年に催された『川久保玲/コム デ ギャルソン: Art of the In-Between』回顧展の会場に引き戻されたような気になった。だがここで目にした彼女のアーカイブは命を吹き込まれたようで、展示会に並んでいたものよりずっと身近で、迫ってくるようなインパクトがあった。(パリ・コレクションで発表された2019年春夏をチェック) >>2019年春夏コレクション「COMME DES GARÇONS」を、もっと見るSOURCE:「The Great Liberator」By T JAPAN New York Times Style Magazine BY ALICE GREGORY, PHOTOGRAPHS BY LAURENCE ELLIS, ARTWORK BY GENGOROH TAGAME, TRANSLATED BY JUNKO HIGASHINO NOVEMBER 12, 2018 その他の記事もチェック その「ものづくり」はどこから来るのか ファッション界随一のファンタジスト、山本寛斎が再ブームに<前編> パリ・コレクションで発表された「コム デ ギャルソン・オムプリュス」の2019年春夏コレクションより(撮影もパリにて)。強烈な異彩を放っていたのが、プラスチック製の動物の目や牙をあしらったゴールドチェーンのネックレス PHOTOGRAPH BY LAURENCE ELLISPHOTOGRAPH BY LAURENCE ELLISコム デ ギャルソン・オム プリュスの2019年春夏コレクションのテーマは「クレイジースーツ」。服の丈を縮め、ラテックス製ヘアピースをつけて“男性らしさ”とスーツの常識を覆した。ヘアピースをデザインしたのはショーのヘアスタイリストとして川久保と長年コラボレーションをしているパリのジュリアン・ディス PHOTOGRAPH BY LAURENCE ELLIS2019年春夏コレクションで川久保はスーツのシルエットと構造を崩してクレイジーなタキシードや複雑なひねりを効かせたセットアップ、縮めているのに。オーバーサイズなシルクスーツなどを披露した PHOTOGRAPH BY LAURENCE ELLISPHOTOGRAPH BY LAURENCE ELLIS
  • ミニマルなデザインで今最も人気のバッグブランド「VASIC」。私も遂に・・・手に入れました!いつものネイビーコーデに「BOND MINI」を合わせるだけで一気に旬顔!収納力も抜群。レザーがしっかりしているので型崩れしない点も素晴らしい!定番人気の「白」。結び目をアクセントにした巾着型がシンプルだけど他にないデザインで絶妙なバランス感!今最も入手困難なバッグと言っても過言ではない VASICの「BOND」シリーズ。 先日美女組のAkaneさんもブログで紹介されていましたが 私も運よく同じ「BOND MINI」の白バッグを手に入れることが出来ました! ■美女組No.127 Akaneさんの『VASIC』バッグのブログはこちら! お洒落な友人からトゥモローランドに再入荷する。 という極秘情報を入手し、入荷日のオープン前に並んで ラスト1個をギリギリで購入することが出来ました! こちらのバッグ、きれいめにもカジュアルにも。 フェミニンにも・・・様々な着こなしに合わせやすく、 主張しすぎないデザインが絶妙だなと手に持った瞬間、即決。 ハンドル部分のアレンジができるのも魅力的で、 片方の持ち手を長くして肩にひっかければショルダーバッグ風にも使えます。 シンプルだけどひねりのあるデザイン、リッチ感ある上質な素材、 そして、なんだか記憶に残る“絶妙なバランス感”のバッグで アラフォー世代のコーディネートに欠かせない存在になりそうです! 春は淡いパステルカラーのコーディネートに 軽やかに合わせたいな~と妄想を膨らませています♡ ■VASIC ヴァジック■HP■My Instagram■ yukie_ota美女組No.109yukieのブログ
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