お手土産にも。アンリ・ルル―の宝石キャラメル♡

Marisol ONLINE
今はフィトセラピストとして活動している私、30代まで一般企業のサラリーマンでした^^
その時は当たり前だったので何とも思わなかったんですが、脱サラ?して(笑)みると、ビジネスマナーとか人との距離感とか、会社で身につけたことに助けられることたびたび。今更だけど、ありがとう!

そしてもう1つ良かったなぁと思うのが「お手土産の品選び」。
20代に勤めていた部署は接待も多かったので、会社的スタンダードなものも含めて先方に合わせた品選びはセンスを磨かれる仕事でした。


アンリルルーはショコラはもちろん焼き菓子も大好きで今でもよくお手土産に使うのですが、こちらのキャラメルがとにかく絶品!で大好きなのです。
写真は8つのキャラメルがいますが、すべて違うお味で、丁寧な仕事ととろける触感に「むふ~」という声しか出ません、私はね。

デパ地下のスイーツエリアに行くと、お家用を買うだけでも何となく当時の「お手土産選び」の感覚が蘇ってきて真剣に選び始めてしまいます。
ちなみに夏は冷蔵庫に冷やしていただくのが気分です♪
お手土産に迷われたら、1候補としてオススメさせていただきます^^
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  • まだ5月ですがはやくも日差しの強い日が続いてますね。6月はシミ・しわ・たるみの原因となるUVAが1年で最も多い月!日焼け止めを塗るのはもちろん。30代からは+αケアしておきたいところ。わたしはこちらの日焼け止めサプリを愛飲中!サンソリット U-Vlock 税抜6,500円/30粒ビューティオフ会のお土産でいただきました。塗る日焼け止めにくらべてサプリなら塗りムラの心配はなし♩1日1粒飲むだけで飲み直し不要!とはいえ、サプリって飲み忘れがちですよね。。わたしの場合、化粧水や乳液と一緒の場所に置いて朝必ず飲めるようにしていますよ♩ビタミンCやビタミンD、紫外線から肌を守るシルクペプチドや保湿効果の高い白キクラゲエキス(楊貴妃も使っていたらしい)など贅沢な美容成分を配合。毎日のコツコツ美容。頼れる日焼け止めサプリは欠かせませんね^^
  • 重ね付けしたゴールドのアクセサリーをアクセントに、自らが立ち上げたブランド「goop」のジャンプスーツに身を包んで、足元はスニーカーというこなれたスタイルで登場したグウィネス・パルトロウ(46)。25歳で早々とオスカーに輝き、最近では人気アメコミ映画『アイアンマン』シリーズのヒロインとしておなじみだが、女優としての顔は彼女のほんの一面にすぎない。 父はプロデューサーで母は女優という映画界のサラブレッドとして、エンタメ業界の人々に囲まれながら育ったグウィネスは、「11歳でカリフォルニアからNYに引っ越すまでは、世界にはこんなに沢山の職業があるなんて知らなかった」と語る。 「同級生の両親は、大学教授や銀行家などそれまで出会ったことのない職種の人ばかりで、“その仕事ってどんな感じなの?”と話を聞くのが楽しくて。それがビジネスに興味を持ったきっかけね。女優としてデビューしてからも、新聞のビジネス欄を真剣に読んでは父に“君みたいな女優は他にいないよ”とからかわれていたもの」。 いつか起業したいというグウィネスの思いが実ったのは、自らのブランドである「goop」を設立した2008年。当初はウェルネスや旅情報を伝えるオンラインメディアとして始まった「goop」は、ファッション、ビューティ、フードなどを幅広く手がける一大ライフスタイルブランドとして成長した。そして今回、「goop」初の、カフェ「goop cafe」を併設した「goop TOKYO pop-up & cafe」のオープンにともなって、CEOでブランドの顔であるグウィネスが来日したのだ。 東京にストアをオープンさせることが長年の夢だったというグウィネスは、「都市にありながら緑豊かな公園(東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン)の中にショップをオープンでき、とてもラッキーだった」とうれしそう。自然に囲まれる生活を愛し、日本の植物では自宅の周りに何種類も植えている桜の他、紅葉や藤もお気に入り。ポップアップストアの周りには、アジサイなど初夏の植物をふんだんに植え、リラクシングなガーデンに仕上がったと満足気。 健康志向で知られるグウィネスだが、意外にも、「ギルティープレジャー(罪深い快楽)に浸ることもある」と明かす。彼女にとってのギルティープレジャーは、ウォッカマティーニやウイスキー。とりわけ、ニッカウヰスキーやサントリー「響」を贔屓にしていて、時間があれば蒸留所を訪れたいほどだそう。「意外に思われるかもしれないけれど、フレンチフライや天ぷらのような揚げ物も大好き」との告白に、「でも、いい油で揚げてるんですよね?」と聞き返すと、「確かにいい油で揚げてるわね」と笑って答えていた。 この日も分刻みのスケジュールで、立て続けに取材に応じていたグウィネス。女優業とビジネスを両立する多忙な日々にもかかわらず、毎日睡眠時間8時間を死守しているというから驚きだ。「心も体も休んでこそ復活することができる。忙しく暮らす中では簡単なことではないけれど、いちばん効率のいい健康法ね。あとは、とにかくMove Your Body(体を動かす)! オフィスまで一駅歩くのでもいいし、自転車に乗るのでもいい。自分に向いている運動を選んだら、とにかく毎日続けること。そして、水分をよく取ること。私にとってはこの3つの習慣が、健康の基本」。 この日のランチは六本木にある「HONMURA AN」で蕎麦を食べたという彼女。へルシーな日本食を愛するセレブが多い中でも、その日本食マニアぶりは群を抜いている。 「寿司や和朝食、ピクルス(漬物)も大好き。特に、味噌汁は我が家でもよく作っていて、白味噌が定番。息子には旨味たっぷりのかつお出汁、ベジタリアンの娘にはしいたけと昆布で出汁と使い分けているんだけど、私がとる出汁は最高と評判よ」。  その場にいた日本人スタッフの誰より出汁にこだわっているグウィネス。彼女が愛するMISOを使ったメニューは、「goop café」でも味わうことができる。 最後に、SPUR読者にgoopのアイテムをリコメンドしてもらうことに。 「イチオシは、オーガニックなENRICHING FACE OIL。オイルの質や配合にこだわり抜いて作った私のヘルシーグロースキンの秘密。鍼灸師と共同開発した特殊な塩とエッセンシャルオイルをブレンドしたバスソルト  G.TOX DETOX 5 SALT BATH SOAKも、毎日欠かさず愛用している自信作よ」。 ハードスケジュールにもかかわらず、にこやかで寛いでいて、飛び切りヘルシーな魅力を振りまいていたグウィネス。毎日8時間睡眠は難しくても、まずはその2品を試すことから真似してみたい。 「goop TOKYO pop-up & café」期間:〜5月26日(日)住所:東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン時間:11:00~20:00(L.O.19:30)休:期間中無休https://goop-japan.com/ photography:Takeshi Takagi〈SIGNO〉 interview&text:Anna Osada 
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