フリータイムはリラックスムードで観光!【出張着回しコーディネート】

Web eclat

【Day3】フリータイムで観光を満喫

A+F+G+J+L

プライベートタイムは、ジャケットをコートに替えてリラックスムードで

ジャケットをコートに替えたカラフルコーディネートで、ミーティング後フライトの時間まで、つかの間のフリータイム。パーティ用に持参したクラッチを流用し、足もとはスニーカーなら完璧!
バングル¥464,000・リング(太)¥410,000・(細)¥120,000/ハム 神宮前 アトリエ&ショップ(ハム)
eclat5月号掲載 撮影/坂根綾子 スタイリスト/吉村友希 取材・文/新田幸子 ※本文中の( )内の数字は編集部で計測し、H=高さ、W=幅、D=マチを表し、単位は㎝です。
関連記事
  • 寒い冬は防寒第1になりがちだけど、旅先こそ防寒しつつもオシャレに過ごしたい! おしゃれプロの旅支度から、防寒とオシャレを両立する方法を聞きました。まずは、“らしさ”のあるセンスあふれるコンサバかつモダンなスタイリングが絶大な支持を得る、スタイリストの辻 直子さん。旅先のファッションも、目的に合わせた自分らしいスタイルが素敵です! そんな辻さんがヨーロッパの中でも寒いドイツ旅行に持っていったものとは…?ギャラリー・美術館巡りを中心にアクティブに過ごす5daysベルリンの旅旅をするときは、事前に細かくスケジューリングしません。こんなふうに過ごそうとざっくりと考えながら、その日の気分や天気で選べるように多めに服を持っていきます。ベルリンは外は寒くて建物の中は汗ばむくらいの暖かさ。それを見越して、コートは暖かく、脱いだら半袖が基本。アウターと中身のコンビネーションは、冬のヨーロッパならではのバランスです。今回は、ギャラリーや美術館巡りが目的だったので、歩きやすいワードローブを意識しました。【スーツケースは?】20代のころから愛用し続けるグローブ・トロッター “一日1.5コーデ想定”と洋服を多めに持っていくこともあり、スーツケースは大小2個持ち。グローブ・トロッターは使うほどに愛着が増していくお気に入り。【防寒アイテムは?】コーデの仕上げ役&隠れた相棒 中が半袖のことが多かったので、外では手もとを温めるグローブやアームウォーマーが必需品。カイロは、足やおなかなど至るところにしのばせています。【こだわりアイテムは?】ホテルに合わせてルームウェアを選ぶのも楽しみのひとつ 今回は、ラグジュアリーホテルの雰囲気に合うガウンやスリップを。室内はしっかり暖房が効いているのでシルクの軽い素材がちょうどいいんです。ルームウェアは、海外のデパートで見つけることが多いですね。【旅のバッグ &シューズは?】私的歩きやすい靴&アクセ感覚で持てるバッグ 靴はどんなコーデにも合わせやすくて、ヨーロッパの石畳に合うブロックヒールをチョイス。バッグはスーツケースに自由自在にしまえるようなコンパクトなものをいくつか持っていきます。撮影/魚地武大〈TENT〉 取材・原文/榎本洋子 ※BAILA2019年1月号掲載
  • ベースが黒だから少しくらい大胆に遊んでも浮かないし、4桁プライスなら気軽にトライできる。黒コーデに合わせたい緑色の小物で、おしゃれ上級者に! しゃれ感思いのまま[BLACK×グリーン小物]顔まわり小物で差をつける。おしゃれ上級者が選ぶグリーン クリアなグリーンのフープイヤリングで小粋なエッジを。小さな面積でもコーディネートの鮮度が一気にアップ。イヤリング¥2800/ゴールディ ブラウス¥25000/メゾン イエナ(イエナ) 中に着たニット¥30000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) バッグ¥15000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(エルベール フレールスール)ボリュームのあるストールは編み込みフリンジもポイント。黒の安定感に頼って、さし色に。ストール¥9000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ)平日とは違うスイッチを。カジュアル気分にひと役 ラインをきかせて。バッグ¥5900/フレームワーク ルミネ新宿店(エルエル ビーン) ブルゾン¥25000/アルアバイル ニット¥19000/ルージュ・ヴィフラクレ ルミネ新宿店(フォンセ) サングラス¥35000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ストール¥40000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ドゥース グロワール)クラシカルなジャカード。足もとで効果的にあか抜ける シンプル服が多くなりがちな辛め派の黒コーデにおすすめなのは、グリーンのジャカードパンプス。人とは違う個性を足もとに託してみる。靴¥9800/ル タロン プリュ 有楽町マルイ店(ル タロン) ニット¥7000・中に着たシャツ¥7000/アダストリア(アパートバイローリーズ) パンツ¥9900/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(グリーンレーベル リラクシング) ピアス¥19000/アルアバイル(ラウラ・ロンバルディ) バッグ¥16000/フラッパーズ(メゾン ヴァンサン)撮影/来家祐介〈aosora〉(人)、坂根綾子(物) ヘア&メイク/河嶋 希〈io〉 スタイリスト/川上さやか モデル/比留川游 取材・原文/陶山真知子 ※BAILA2019年1月号掲載
  • 独自のカットを施したコロンとした色石や、パヴェで囲んだ繊細なデザインが特徴。あえておもちゃっぽくレイヤードするのが大人の女性にはおすすめ。リング(小指・上)〈K18YG、ペリドット、ホワイトサファイア〉¥120,000・(小指・下)〈K18YG、ピンクトルマリン、ホワイトサファイア〉¥128,000・(薬指)〈K18YG、アクアマリン、ダイヤモンド〉¥218,000・(中指)〈K18YG、レモンクォーツ、ダイヤモンド〉¥250,000・(人さし指)〈K18YG、ムーンストーン、ダイヤモンド、ピンクサファイア、タンザナイト、グリーンサファイア、アクアマリン〉¥250,000/ボウ ブルー 丸山佑香さん(スタイリスト) 「ボウ ブルーを知ったきっかけはインスタグラムでした。子どもが生まれて、なかなか出歩けなかったり、自分の時間をうまくつくれないときでも、寝かしつけたあとインスタのチェックだけは必ずしていて。ある日、きれいなカラージェムを見つけて、あまりの可愛さ、懐かしさに虜になりました! 小さい頃、お母さんに買ってもらったおもちゃのジュエリーセットを思い出して、すごく幸せな気持ちになったのも覚えています。洋服はもちろん大好きですが、今は靴よりもバッグよりも服よりも、ジュエリー。今日はどれを身につけようかなと、まずコーディネートの基軸になっています。服は着てしまうと自分では見られないですが、リングは常に視界に入ってきて幸せな気持ちになれるのがいい。ボウ ブルーのカラージェムの魅力は、可愛らしい上品な色み。片手にまとめづけするのも、まさに大人の女性の楽しみだなと思います。このリングがあれば、シンプルな洋服で十分。パーカなどでカジュアルに仕上げるのも気分です」 家中のベッドをシーリーに! 「長年愛用しているシーリーのベッド。思いきって家族全員分を新調したい。狙っているのは、宙に浮いているような寝心地と噂の『クラウンジュエル®』シリーズ。働くママにとって、質のいい睡眠は超重要! ああ、でも極上のベッドで一人、ゆっくり寝られるのはいつになることやら……。その際には大の字希望」 PROFILE 2児のママとは思えないパワフルな仕事ぶりで、雑誌のみならず広告やアーティストのスタイリングも手がける。ファッションにとどまらず、インテリアにも造詣が深い。お買い物マニアとしても有名。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら >>おしゃれのスパイスに、大ぶりピアスを買えるだけ!
  • 軽やかなシルクシフォンに、クチュールメゾンならではの繊細なレースのコンビネーションがため息ものの美しさ。歩くたびにレースが立体的に揺れる様子は、この上なくエレガント。デコルテをきれいに見せる絶妙なカッティングといい、まさに「究極のブラックドレス」。¥950,000/ヴァレンティノ インフォメーションデスク(ヴァレンティノ) 菅野麻子さん(ファッションディレクター) 「棚ぼたの100万円。非日常的な、いつ使うのかもわからないドレスを、憧れブランドで"衝動買い"してみたい。オケージョン用のアイテムって、必要なときには気に入るものがなかったりするので、まったく予定のない"その日"を妄想しながら衝動買いするというショッピングのイベント自体が、プライスレス! ピエールパオロ・ピッチョーリが手がけるようになってからのヴァレンティノが好きです。クチュールブランドの伝統と歴史を残しつつ、モダンなムードもミックスさせている。特にドレスはクチュールライクなシルエットがきれいで、一般人のボディも格上げしてくれる気がします。何より、ヴァレンティノのドレスには夢が詰まっているのがいいなと。まだ相手もいないと言っている友人の結婚式に着て行く日を想像しながら、またいつか突然やってくるかもしれない勝負服として。もしくは疲れてるし仕事も長そうだなぁという一日に、自分の気分を盛り上げるためにカジュアルに着ちゃうのもいいですね」 「アナンダ イン ザ ヒマラヤ」を再訪問 「人生の転機に生まれ変わりたい!と思い、初めてアーユルヴェーダを体験しに行った場所。2週間で100万。未知の世界への扉をあけさせてもらったような、人生の刺激をもらいました。ここでデトックス後、自分で言うのもなんですが、私なりに内面も外見も、今まで見たことないほど、結構キラキラしてました〜!」 PROFILE SPURをはじめとするファッション誌で活躍するファッションディレクター。インターナショナルな視点で、トレンドを明快に分析。ドレスやジュエリーを主役にした、エレガントなスタイルにも定評が。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら >>注目ブランド、ボウ ブルーのカラージェムを大人買い
  • (中央上から時計回りに)異なる表情が楽しめるリバーシブルの二重巻きベルト。レザーブレスレット"メドール・アンフィニ"¥62,000・丸みを 帯びたスタッズがエレガント。リング〈SV〉¥106,000・抜群の存在感が魅力。ブレスレット "シェーヌ・ダンクル"〈SV〉¥175,000・指先にリズミカルなアクセントを添えて。リング 〈SV〉¥114,000・これ一点で、タフでリュクスな手もとに。バングル"コリエ・ド・シアン・ロック"¥406,000/エルメスジャポン(エルメス) 浜田英枝さん(スタイリスト) 「ジュエリーをしていないと、なんだか不安な気持ちになって、ソワソワと落ちつかないんです。一日の始まりに気分を上げてくれる、お守りみたいなもの。なかでも、気品があってトレンドに左右されないエルメスは、私にとって別格の存在。マルジェラ時代のレザーバングルに惚れこんで以来、少しずつ買い足してきたんですが、100万円あったら一気にコレクションを増やしたい。ラフな格好でも、エルメスのジュエリーさえあれば整っちゃうから不思議。一般人の私のことも、メゾンの持つパワーが格上げしてくれる気がします。こっそり参考にしているのは、プレスの方の手もとスタイリング。シルバーやレザーなどを無造作にミックスして、片手だけにがっつりと盛る。組み合わせの楽しさは無限大。大人の女性だから似合う、意思のあるジュエリー使いを目指したいです。シルバーはピカピカが気持ちいいので、まめにお店でメンテナンスも。一度買えば一生使える。ぼさっとしてないで、今すぐ買いに行かないと!」 人気パーソナルトレーナーと契約 「最近、健康のために減量にトライしたんです。自分ひとりだとくじけちゃいそうなので、パーソナルトレーナーをつけて地味に頑張りました。今はいったんお休みしてるんですが、今度は超人気セレブトレーナーの予約を100万円で取れるだけ取ってみたい。元気があればなんでもできる! やっぱり健康が一番です」 PROFILE SPURをはじめとするさまざまなモード誌や、広告、ルックブックなどを手がける人気スタイリスト。強い女性像を感じさせるスタイリングに定評があり、おしゃれプロからも熱い支持を集める。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら >>好きすぎて選べない♡バレンシアガの新作コレクション
  • 選びを間違えると貧相に見えたり、おばさん化が加速……。私たちにちょうど良いニットって?カラダを優しく包む「フラッフィーニット」がベストな選択 見た目の可愛さと、普段着になじみやすい実用性を兼ね備えた「フラッフィーニット」。黒のニットも温もりと風合いをもたらすモヘアなら、シンプルな1枚も程良く華やかで心地良い。ホワイトデニムに合わせるだけで、普段着のクオリティが格段に上がります。優しい素材感のおかげでキャメルトーンの魅力がより際立つ 毛足の長い「フラッフィーニット」に、余韻を残すプリーツスカートを合わせて印象的に。保温性の高いカシミアニットも、ほんの少し遊びのある1枚を選べばカジュアルになりすぎず、今の気分にちょうど良いおしゃれを実現してくれる!スカートの日はもちろんパンツスタイルにも重宝するロングカーデ ふわもこなのにほっそり見えるデニムスタイルは、大人の可愛げを演出してくれる「フラッフィーニット」にあり。膝まで隠れる今っぽいオーバーな作りはスタイルアップにも一役。寒さが増してきたら+ロングコートで、防寒コーデもスタイリッシュに!他の画像を見る大人の可愛げは「フラッフィーニット」で叶います。
  • World Food Programmeとコラボしたチャリティブラウスで、モードに社会貢献を。ブラウス¥139,000・スキーニットを思わせるタイト フィットが新鮮。ニットフーディ¥117,000(参考価格)・ハイウエストスカート¥154,000・バッグ¥355,000・スカートとお揃いのブーツは、脚長効果も抜群。ブーツ¥195,000・チェーンベルト(参考商品)/バレンシアガ ジャパン(バレンシアガ) Fil Xiao Baiさん(スタイリスト) 「とにかくバレンシアガの大ファン! デムナ・ヴァザリアのデザインする洋服はどれも欲しくなってしまうから、選ぶのが難しかったけど、ウィンターコレクションの中から100万円でトータルコーデできるルックをチョイスしてみました。ストリートとハイモードをミックスするのが好きなので、フーディのディテールや、存在感抜群のロゴ入りボストンバッグは絶対チェック。スカートとお揃いのブーツもバレンシアガらしい提案でお気に入り。バジェットを考えなくていいなら、スノーボーディングに着想を得たというオーバーサイズのアウターのルックもお買い物リストの大本命。カラフルなレイヤードが素晴らしい。私が住んでいる北京の冬はとっても寒いから、モードと機能性を兼ね備えたアウターは大活躍してくれそう。ネオンカラーのバッグやトップス、ベルベットのドレスやコートもオーダー済みなので、寒くなるのが楽しみ。私はとにかく買い物が好き。買うのをやめたら、死んじゃうかも!」 キャットフードまとめ買い 「7年前から飼っている愛猫トマトのために、キャットフードを100万円分買う。缶詰タイプがお気に入りで、おなかが空くと自分で缶詰の山の前にスタンバイするくらい。私は洋服でもシューズでもコスメでも、とにかく何でもまとめ買いしてストックするのが好きなんです! 永遠にショッピングすると思うわ」 PROFILE 北京在住。ストリートスタイルのコンペティションに優勝し、スタイリストとしてのキャリアをスタート。ウェイボーで日々アップされる私服スナップも話題。多くの女優やセレブのスタイリングも担当。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら >>クチュリエの技が光るヴァレンティノのドレスに夢中
  • 「アガる黒」…「透ける黒」に挑戦!バイラ1月号のファッション大特集「透ける黒」ページにヨンアちゃんがでていますよね! 透ける黒ブラウスをとっても大人セクシーに着こなしていて、かっこいいなーと! ということで、私も持っていた透ける黒いブラウスでコーディネートに挑戦してみました! 今回は甘めと辛めを意識して… 甘めは「透ける黒ブラウス×赤スカート」 辛めは「透ける黒ブラウス×黒ワイドパンツ」 にしてみました。 ただ、透けるブラウスはセクシーですが、この時期ですと寒い!! そこで、アウターの下に着ると暖かいUNIQLOウルトラライトダウンジャケットも合わせてご紹介します。透ける黒ブラウス今回着回すのはこちらのブラウス。 花柄で胸もと、腕の部分が透けています。 それでは、着回していきましょう!透ける黒ブラウス×赤スカート赤と黒のコントラストとドラマチックな赤フレアスカートで、黒の透けるブラウスをセクシーに見えるようにしてみました。 ちょっと女度の高いコーディネートになったでしょうか。透ける黒ブラウス×赤スカート×アウター甘々にならないよう、少し「辛」も意識して、アウターはUNIQLOのMA-1ブルゾン。 そして靴はレースアップブーツに。 写真だとわかりにくいですが、首もとには黒のストールを巻いて防寒! やっぱりブルゾンは女度の高いコーディネートと相性がいいかなと思います。透ける黒ブラウス×黒ワイドパンツこちらは全身黒コーデ。 透ける黒ブラウスでセクシーさ、黒のワイドパンツでかっこよさを。 ブラウスが透けていて可愛らしいので、ワイドパンツを合わせてもカチッとし過ぎなくていいかなと思いました。全身黒コーデ×アウター×きかせ小物縦の長さを強調したかったので、アウターは黒のコートに。 ワイドパンツなので、靴はパンプスにして足首見せで細見えを。 また、コートから靴まで全部黒なので、バイラ1月号の「きかせ小物」を参考に、チェックの大判ストールを合わせてみました。 チェックの大判ストールで「着こなしをトーンアップ」できたかな!?寒い冬を乗り切ろう!UNIQLOウルトラライトダウンジャケット最後に、さむーいときに大変ありがたいUNIQLOの「ウルトラライトダウンジャケット」をご紹介します。このジャケット、本当に優秀です! 薄くて軽いのに暖かく、アウターの下に着ても着ぶくれしません。 今回、上に載せたコーデだとこの時期寒いのですが、これをアウターの下に着れば暖かいです。 私は何年か前にブラウンのウルトラライトダウンジャケットを購入していたので、今回はグレーを購入しました。ウルトラライトダウンジャケットのお気に入りのポイント!ジャケットの内側にボタンがついています。このボタンを使うと…Vネックになる2way仕様! これは大変嬉しい機能! 私が何年か前に購入したときは無かった機能です。 UNIQLO進化している…! アウターの下に着ても、ジャケットが見えないのでおしゃれに暖かくできますね!寒い冬でもおしゃれに暖かく黒コーデを楽しもう!バイラ1月号にはまだまだたくさん素敵なコーディネートが載っています。 もしチェックがまだの方は是非ご覧くださいね! ここまでお読みいただきありがとうございました!スーパーバイラーズ 丸茂亜未のブログ
関連キーワード

RECOMMEND