上側はどこまで広げる? チークの“ここがわからない”を解決④【50代のお悩み】

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ここが迷子 上側はどこまで広げる?

上で入れた3つの点に重なるように内・上・外へ

上側は下まぶたより指1本分のラインが目安。内側は眉頭から指1本分ライン、外側は眉じりラインまでを目安に。「ここが迷子3」で置いた3つの点に重ねるように、その内側にひとつ、上側に3つ、外側にひとつ、ポン、ポンと置く。チークはつけ足さないこと。
教えてくれたのは…

広瀬あつこさん
ヘア&メイクアップアーティスト。その人自身の美しさを最大限に引き出すセンスと緻密なテクニックで、各メディアで引っぱりだこ。
撮影/天日恵美子(人物) ヘア&メイク/広瀬あつこ スタイリスト/日置 彩 モデル/樹神 取材・文/山崎敦子
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  • 最新のマダムスナップから、編集部でも覚えておきたいキーワードを発掘。今回は、マダムたちが愛用するバッグをパパラッチ! ハイブランドのアイコンバッグがおしゃれのカンフル剤になっていた。1.フランチェスカ(イベントオーガナイザー・ミラノ)バーバリーのストライプリボンのレンチコートをまとったマダム。洗練されたベージュカラーの、フェンディのラージサイズのピーカブーが品よくマッチ。ダミアーニのブレスレットや、レ・シーラの白ブーツなど小物使いも印象的。2.パオラ(主婦・ミラノ)スパンコールのブルゾン×白デニムに合わせたプラダのミニショルダー。ピンクのサイドラインがチャーミング3.カッミラ(ファッション関係・ミラノ)赤いバッグは最新のセリーヌ! いち早く手にしていた他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
  • éclat2月号の誌面に、長井かおりさんの素敵なメイク撮影で、登場させて頂いております 長井かおりさん、考え方がスマートで、とても素敵な方でした 10〜20代、モデル時代をしていたのですが、その時からメイクもメディアも激しく進化。 戸惑っていた私に、メイクも含めて色々なアドバイスを頂きました。 メイクアドバイスで、即実行しているのは、眉毛の書き方❗️眉の上側を書くと、目周りがスッキリするそうです。 あと、トランペッターとしては、敬遠がちだった赤リップも購入しました❤️ 撮影後には、一緒に写真も撮って頂き、思い出に残る撮影となりました✨ 素敵な仕上がりとなり、女性として嬉しいです 長井さん、有難うございました 宜しければ、instaもご覧下さいませ❗️Instagram @riez.yamaguchi華組 山口りえブログ
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  • エクラ編集長の愛猫アラン。テーブルの上でひとやすみ(おいおい!)。ママはインフルが治って、会社に行っています。 僕はたいくつです。 だからテーブルの上で寝たり、床暖房の上でゴロゴロします。
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